BB&キャストリアのオモチャにされまくりドスケベ性活♡ 召喚されて速攻でマスター♀に裏切られ、そのガチ恋しまくりクソガキ淫魔に【女の子の弱点】を支配されても。絶対私たちは負けません♡ 作:デイジー亭
……そして、今♡
「うんうん、そうやってきみたちは、俺のオモチャに永久就職したんだったね。懐かしいなぁ」
「まったく、酷いおハナシですっ♡」
「それで、BBはそれからどうなったんだっけ?」
「み、見ればわかるじゃないですか♡ まったくもう♡」
「は?」
「ごめんなさいっ♡ 思い出すだけで、ミルクトロトロしっぱなしになっちゃうようにされちゃいましたぁっ♡」
「始めからそう言いなよ」
「もぉ゛ッ♡ ぶぅ゛ッモォ゛ォ゛~ッ♡♡♡」
二人並んで気を付け……ではなく、後頭部で手を組んだガニ股♡
そんなクソバカ姿勢で二人語りを終えた片方。BBに話しかけるアクラ。
ついつい憎まれ口を叩いてしまう彼女だったが、その態度は睨まれただけで即座に粉砕♡
話している間中、足元に零しっぱなしだったマゾミルクをびゅっ♡ と謝罪と共に噴乳して。
それでも許してもらえず、デコピンされまくる乳首からブラ下げたカウベル♡
ガランッ! ガラガランッ! ぼびゅぼびゅっ♡ ぼっびゅぅ~っ♡ と、噴乳アクメミュージックをおおいに奏でられちゃってる♡
「それにさ。BBがこんなクソマゾ雌牛になったのは、俺の責任じゃないよね?」
「は、はひぃ♡ アクラくんは、私の乳首で遊んでただけでぇ♡ そ、そのっ♡」
「ハッキリ言いなよ」
「触手に子宮に居座って頂いただけで、ママの自覚を持っちゃった私のおっぱいが悪いんですぅっ♡♡♡」
「そ。だから相応しい衣装もプレゼントしてあげただろ? 感謝しつつ、反省搾乳オナニーしなよ」
「はい只今ッ♡ あ゛ッ無理ッ♡ 今度はミルクが出ないですっ♡ 助けてっ♡ 助けてくださぁいっ♡」
カウベルが鳴りやむと、クッソ無茶なコトを言い出すアクラ。
どう考えても彼が犯人だが、BBはその言葉を決して否定しない。
子宮に母乳分泌剤と乳腺拡張剤を鬼ほどブチ込まれたのを知っていながら、責めるのは自分自身♡
さらには子宮の次にオモチャにされた、自分の大弱点を自ら責めよと命じられて。
牛柄コスに全然包めてない、おっぱいに細い指を食い込ませて半泣き♡
もうそこも自分の物ではなく、自分勝手に噴乳できないことを主張する惨め過ぎるパイ揉みオナニー♡
「カウベルがうるさいね……じゃ、キャストリア」
「はいっ♡ どうかこの細やかな音色で、耳を休ませてくださぁいっ♡ えへへ、ぴょんっ♡ ンぉ゛ぉ゛ッ♡」
「こら」
「んぅ゛ッ♡ あ、あのあのあのっ♡ これじゃ鈴が鳴らせませぇんっ♡」
「得意なヤツがあるじゃん」
「はひっ♡ 奏でさせていただきますっ♡ おもらしアクメミュージックぅっ♡ ふぉ゛ぉ゛~ッ♡♡♡」
悶える彼女とクッソうるせぇ音をよそに、今度はキャストリアの方を向く。
するとエロ蹲踞の姿勢を取り飛び跳ねて、クリにブラ下げられた鈴を振るマゾ過ぎるウサギ跳びが炸裂♡
うさ耳も軽やかに揺れる、楽しい出し物だがどうやらご不満な様子。
頭をガッチリ抑えこみ、身動きを封じながら囁くクソ過ぎ命令♡
だが彼女も逆らわず、クイクイ腰を突き出しつつおもらし披露♡
アーチを描かず鈴に直撃するションベンが、私は雄様よわよわエロウサギです♡ と、その音色で自己紹介する。
「いやぁ、無様芸が随分うまくなったね? 褒めてあげるよオモチャども」
「「う、嬉しイッぐっ♡♡♡」」
「こら、何を勝手に嬉しがり絶頂をキメてるのかな? 俺にばっかりイかされなよ」
「モォ゛ぉ゛~ッ♡ あ、ありっ♡ ありがとうございますっ♡♡♡」
「お゛ッお゛ッ♡ 踏んづけアクメ、嬉しいれしゅぅ゛~ッ♡♡♡」
そしてアクラにお褒めの言葉を賜れば、乳腺も尿道も開きまくり♡
ぼびゅぼびゅっ♡ ぶしっ♡ ぶししっ♡ と身勝手アクメをキメて、次に与えられるのは叱責。
乳首を抓り回され、クリごと電気あんまされて大喜びでマゾアクメ♡
ミルクも潮もブシブシ噴いて、お礼ばっかり喚いちゃう二人。
その姿は、子宮を雌質に取られた挙句、骨の髄まで堕として頂きました♡
雄様絶対逆らいません♡ と、魂までアクラ漬けになった何よりもの証拠♡
「よしよし、じゃあ……なんだっけ」
「え、エサの時間ですよもうっ♡」
「わたしたちの子宮、今もいぢめられっぱなしなんですよぉっ♡」
「虐めだって? きみたちの認識だとそうなのかな」
「あっ♡ ま、間違えちゃいましたっ♡」
「触手様にっ♡ アクラくんに遊んで頂いてるだけですぅっ♡」
「訂正が遅いよ」
「「お゛~ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ ご、ごめっ♡ ごめんなさいっ♡ ごめんなイぐッ♡ イッてましゅぅ゛~ッ♡♡♡」」
だけどすぐに雌を甘やかさないのが、つよ雄様の基本♡
スッ惚けて文句を誘発し、自覚に欠けた異議を申し立てれば即座にお仕置き♡
おなかの上からでもわかるぐらいに、バチボコに叩きのめされる子宮♡
女の子の弱点ばっかりいぢめ……いやいや、可愛がりを受けてノックダウン♡
仰向けにひっくり返って、手足を縮めようとして出来ずそのままバタバタ。負けマゾ丸出し♡
ワンちゃんよりも惨めな屈服ポーズで、もっと弱点差し出しつつ押し寄せる子宮アクメ津波から逃げられない二人♡
「ま、いいや。十分反省したようだし、エサの時間だよ」
「あっ♡ わ、私の番ですねアクラくんっ♡」
「ズルいですよBBさんっ♡」
「アピールクソ雑魚だったキャストリアさんが悪いんですっ♡ やはり時代は雌牛で~すっ♡」
「くッ……! まぁ、アクラくんにその態勢取られちゃったら、認めざるを得ませんね♡」
「残り物には福があるって言うしね♡」
「ちゅっ♡ ちゅっ♡」
ついにその気になったのか、エサやりを宣言しつつ寝転がるアクラ。
ビンッビンに天を向きそそり勃つおちんぽ様を見つめ、二人がした表情は対照的。
BBは目を輝かせ、キャストリアは悔し気に歯を食いしばる。
わかるのだ、二人とも。無言でもその雄姿を魅せつけられるだけで♡
AI子宮をトイレにしてやるぞ♡ という雄々しすぎる宣言に、まずはおくちで感謝のキス♡
そして、そこからの……♡
「で、ではこれから♡ BB改め、淫乱雌牛一号♡ エサを堪能させて頂きますっ♡」
「挨拶は?」
「はいっ♡ どうぞっ♡ 感謝のおまんこキスですぅッ♡ ンッ……♡ ほぉ゛ッ♡♡♡!?!?」
「あ、こらBB♡」
「モォ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡!?!?」
「また勝手に、処女膜お貢ぎしようとしてぇ♡ ちゃんと守り通さないとダメでしょ♡」
「ごめんなさいっ♡ だからミルク搾らないでくださぁいっ♡ それっ♡ センパイのじゃなくてアクラくんのっ♡」
「うんうん、自覚が有って非常によろしい♡ じゃあ踊ろっか……雌牛噴乳盆踊り、スタート♡」
抜けた腰を無理して掲げ、しっかり気を付けしつつ両手で思いっきりおまんこくぱぁ♡
こどもみたいに剃り上げられた、無毛のその奥に触手様がいらっしゃいますと報告。
そして、その手前にあるまっピンクも魅せつけて確認して頂き、恐る恐る降ろす腰。
するとロクに膝も曲げぬうちに、ちゅっ♡ とおまんこキスした途端また腰を抜かしそのままずっぽんっ♡
定番のパターンなので、乳首カウベルを引っ掴み真上に伸ばしてそれ以上の地盤チン下を防止♡
完成したのは、いつまで経っても破ってもらえぬ処女膜で、亀頭に捧げまくるバードキス♡ 無様も浅さも過ぎる、チンハメスクワットの態勢♡
浮気噴乳させちゃうゾ♡ と、軽くカウベル鳴らすと始動。入口だけでおちんぽ様をもてなすアホ丸出しのクソマゾ音頭♡
「はひっ♡ はひぃんっ♡ のぉ゛ッ♡ ひぃ゛ィ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡!!」
「もう、BB♡ そんな雑魚過ぎる腰遣いじゃ、お射精なんて望めないよぉ♡?」
「む、無理れしゅぅ゛ッ♡ 私、気持ち良すぎてもう駄目っ♡」
「でもこのままじゃ、ヌいてもらえないまんま。おちんぽ様抜けって、命令されちゃうかも♡」
「……あ、あのあのあのっ♡ センパイッ♡」
「なぁに?」
「て、手伝って。くださぁいっ……♡」
もちろんそんなクソ難易度を、処女なのにまんこを躾け尽くされた彼女が実施できるわけが無い♡
軽く腰をヘコつかせるだけで大惨事♡ ミリ単位動かすだけで、亀頭にエグられアクメしまくるヴァージンなちんぽ穴♡
そんなクソ雑魚プレイで、アクラのおちんぽ様が悦ぶはずもなく一方的に絶頂しまくり。
オマケに私に乳首で吊り上げられているため、うっかり処女をプレゼントすることも出来ず、ソッコ―で諦めちゃったBB。
なら頼れるのは、自分以外の存在。プライドの高かった彼女には大層キく、私に対するチンハメサポートの懇願♡
「しょうがないにゃあ。じゃあ右♡」
「お゛ッ♡!? へぇェ゛~~ッ♡♡♡」
「左、左♡ 下はダメだからぁ、左右左右ここで乳首を連続タッブッ♡」
「ほァ゛ッ♡ ほぁ゛ァもぉ゛ッほォ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」
「うーん、ダメだね♡ BBばっかり、先っぽだけでアクメ討死しっぱなし♡」
もちろん優しい(ただしアクラに限る)私は、おちんぽ様をもてなすため受諾♡
長乳と化したクソマゾデカパイを、カウベルで右に左にブン回し連動する腰で、死ぬほどまんこをエグらせる♡
抜けないように頑張って、入口で食いしばろうとするBBだが……当然自分が受ける膣口ダメージが増大♡
今イきまくってます♡ まんこ許して♡ と、下には行けず上にばっかりブチ撒けるマゾミルク♡
つまり、私が手伝っても無駄。二人掛かりでもアクラのおちんぽ様には勝てない。その事実ばっかり覚え込まされちゃって……♡
「きゃ、キャストリアさぁん♡ 手伝って、くらひゃいぃ……♡」
「今はBBさんの番ですから、わたしが手を出したら怒られちゃいますよぉ♡」
「このままじゃ、貴女までお預けですよっ♡ 良いんですか、このエロウサギッ♡ もぉ゛~ッ♡♡♡」
「うう、よわよわ雌牛の癖に連帯責任に躊躇いがないっ♡」
「そんなに俺に、新しいオモチャをプレゼントするのが嫌なのかな」
「ち、違いますっ♡」
「じゃあやりなよ。俺は許可を出さないけどね」
「……♡♡♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」
なら当然、ヘルプを乞うのは三人目。キャストリア。
だけど彼女もわかっている。自分の番でも無いのに手を出したら最後、マゾをもっと悪化させられると♡
なので断ろうとするも、ムカつき過ぎたBBがぼびゅるっ♡ と噴いた、遺憾のミルクが降り注ぎ諦め顔。
さらにアクラにまで脅されて、でもお仕置きは後でちゃんとすると。
飽くまで自らの意志にて、雄様に逆らいペナルティ喰らえと命じられ飲み込む生唾。
でももちろん、彼女にそれを拒否する権利も意志も存在せず……♡ 捧げちゃうチンキス♡
「キャストリア、ダメだよ♡ 勝手におちんぽ様に媚びるの禁止♡」
「う、ウサギさんは頭わるわるですのでぇ♡ 人間様の言うことは理解できないぴょんっ♡」
「そっか♡ でも脳みそ空っぽな動物さんとは言え、キンタマもみもみはもっとダメだよぉ♡」
「全然全くっ♡ 百%アイキャントアンダスタンドっ♡ ニンジンさんもぐもぐ~っ♡ はむっ♡ はむはむっ♡」
「お゛~ッ♡!? お゛~ッ♡♡♡ 亀頭ビクビクッ♡ 良いですもっとっ♡ アホウサギぃ゛~ッ♡」
「んぢゅぢゅぢゅぅ゛ッ♡ 雌牛言語はもっとノーセンキューだぴょんっ♡ はむぢゅっ♡」
もちろん私はオモチャとは言え人間なので、ペットの粗相を咎めるもまるで無駄。
せいぜい、アクラ好みのご奉仕について知見を述べることしか出来ない。
すると、動物の癖にネイティブなようでそうでもない、イングリッシュを披露しつつ早速実施。
BBにハマっているチン先以外の全ての部位を、勝手に揉んで食べ放題するバカトリア♡
亀頭を雌牛にもてなされつつ、ウサギさんのワガママご奉仕を喰らったアクラは当然。
「クソッ、会話のIQが低すぎてちょっと笑えるッ!! ウサギさんに感謝しつつ喰らえ、この欲張り雌牛ッ!!」
「ンもほぉ゛~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!? 注がれてりゅっ♡ おトイレ子宮に熱々精液ぃ゛~ッ♡♡♡」
「まだまだ
「えへへぇ、おちんちんさん頑張れ♡ キンタマさんも、お精子増産カッコいいぴょんっ♡ はむっ♡ はむはむっ♡」
「モォ゛ぉ゛~ッ♡ ブモッ♡ ぶもほぉ゛ォ゛~~~~~~~ンッ♡☆♡☆♡☆♡!!」
未だに完全には理解できない、少年ハートにヒットしたのか処女膜越しに注ぎこむエサ♡
破ける寸前まで亀頭を押し付けつつ、ワガママ放題注ぎまくる最高のご褒美♡
びゅくびゅくっ!! ぼびゅるっ!! と、後から後から噴き出るエサでザーメンボテ腹となるBB。
だが、一度与えられたエサのお残しは許されない。そしてキャストリアのウサギさんエールに、さらに勢い増しまくり♡
クソマゾペットを贅沢に二匹まとめてコキ使いつつ、処女の子宮に精液注ぐ王様にも不可能な雄ワガママの極致♡
でもそれを受け入れることこそが、オモチャの幸せ。
――返礼ミルクを噴きまくり、カウベル鳴らすBBの祝福の断末魔だけがそれを語っていた……♡