BB&キャストリアのオモチャにされまくりドスケベ性活♡ 召喚されて速攻でマスター♀に裏切られ、そのガチ恋しまくりクソガキ淫魔に【女の子の弱点】を支配されても。絶対私たちは負けません♡ 作:デイジー亭
「「う゛ヒッ……♡ う゛ヒヒぃ゛ッ……♡♡♡」」
「んふふ、ア~クラ♡ BBとキャストリアのこども部屋。処女のまんま、精液おトイレにしちゃうの、どうだった♡?」
「今日も今日とて、なかなかだったね」
「「お゛ッ♡♡♡」」
「でもちょっと不完全燃焼かな」
「「ご、ごめんな♡ さぃぃっ……♡」」
エサをたっぷり頂いたのに、胎内しつこく舐め回す触手♡
べろべろされるたんびに、もう無いタマゴをさらにお貢ぎしそうになりながら悶える私たち。
あ゛ッ卵子出たッ♡ お褒めの言葉を賜って、ついつい排卵しちゃいましたぁ♡
でも続く言葉に感じる反省。足りないぞ♡ と、甘噛みしてからまたタマゴを不満げに食べちゃう触手。
もっとオモチャ頑張らなくちゃ♡ そう鬱アクメにて決意のミルクとションベンを噴きつつ、ぼんやりとセンパイと持ち主様の会話に耳を傾ける。
「じゃあじゃあじゃあっ♡ 慣れ親しんでる上に、ちゃんと奥まで突っ込めてぇ♡」
「うん」
「最高に気持ちよくドピュれるザーメンおむつ♡ ここに、有るんだけどなぁ……♡」
「ふぅん」
「ねね♡ 今とは言わず、いつだって使いたい放題だよぉ♡」
続いて顔も傾けると、崩れ落ちた私たちを見下ろしつつ、凄艶なる流し目♡
甘くトロけた声は、こちらを馬鹿にするようでいて……その実狙うは、自らが『使ってもらう』こと。
淫らに亀頭を撫でまわし、キンタマ揉みつつの挑発に対する彼の返答は。
「後で使ってあげるから、準備しときなよ」
「はいっ♡ はぁいっ♡ ンォ゛ッ♡ わ、私♡ 自分の指なんかじゃ、もう絶対イけないけどっ♡」
「当たり前でしょ」
「誠心誠意、アクメ不許可のオナニー披露♡ 膣穴かっぽじらせて頂くねっ♡」
「生半可なら使うのお預けね」
「ンぴぃ゛ッ♡ お゛ッヒィ゛ぃ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡!!」
もちろん、タダでは使ってやらねぇぞ♡ と、求めるはお利口さんな態度。
慌ててガニ股姿勢を取り、勢い良く細指まんこに叩き込むセンパイ♡
自分は賢いオモチャです♡ そう主張しながら、自らクリを弾いて跳ね上げる腰とサイドテール。
だが浮いた踵が着かぬままに、手抜きは許さんと念押しされて手渡されるローションガーゼとクソデカバイブ♡
自らクリを鬼のように磨きつつ、ドチュドチュ雌穴ほぢくり回す全自動マゾメス躾けが始まっちゃった♡
そのクッソうるせぇアクメ抜きの
淫なる悪童の視線が向く先は、もちろん私たちで……♡
「さて。きみたちも、いつかはこう。俺のオモチャとして、骨の髄まで堕ちたい。その認識で合ってる?」
「「……♡♡♡」」
「黙ってちゃわからないよ?」
「は、はいっ♡ もちろんっ♡」
「なりたくなんかっ♡」
「なんか?」
センパイの視線なんかより、なおも酷薄にて残虐♡
朗々とボーイソプラノが歌い上げるは、地獄よりもなお低いド底辺になる覚悟。
もう遊ばれ尽くした私たちが、さらにオモチャにされたいか? その、確認で。
……もちろん、それに対する返答なんて決まっちゃってますっ♡
「「ありまぁすっ♡ こども部屋以外でも、遊び尽くしてくださぁいっ♡♡♡」」
「ははっ。今日も宣言しちゃったね?」
「だって、しょうがないじゃないですかっ♡」
「子宮がきゅんきゅんどころか、恵んでもらったザーメンぐびぐび♡」
「もっと手遅れになりたい♡ してもらわなきゃ駄目ッてぇ♡」
「女の子の弱点が、持ち主様に媚びろってぇ♡」
「私たちの脳みそどころか、乙女心に直接命令しちゃってるんですからっ♡♡♡」
握られっぱなしで、オモチャにもされまくるのは女の子の弱み♡ 子宮ばっかりっ♡
あまりに遊んでもらい過ぎて、脳より先にココが先に恋しちゃったんですっ♡
そのために、次によわよわなおっぱいもクリも。タマゴまでも、大喜びで差し出しちゃった私たち。
その報酬が、ガチ恋子宮をザーメンおトイレにされて、単なるコキ捨て場として扱われても構わない。
使ってもらえるだけで嬉しい。脳が吹き飛びっぱなしな幸せ♡
処女のまんま便女にされて、でもなおもオモチャにされたいと願っちゃう私たち♡
「マゾメスハートの間違いじゃない? BBのAIにさ。乙女回路なんて、明らかに不要なものが実装されてるの?」
「AIだろうが人間のメスだろうがっ♡」
「わたしみたいな妖精詐欺♡ 聖剣の概念にだって、女の子には漏れなく、おまんこと一緒に付いてるんですっ♡」
「別名を、こども部屋と言います……♡ つ、つまりぃ♡」
「ココを握られちゃった時点で、私たちの負け確っ♡ 勝てるわけありませぇ~んっ♡」
もうそんなの知り尽くしてるはずなのに、いきなりカマされるAI差別♡
な、なんて酷いクソガキなんでしょう♡ 地獄に堕ちますよ、私たちがっ♡
私を庇う振りをして、自らを鬼アピールする被造物仲間だっておなじ気持ち♡
子宮が先に堕とされちゃったら、終わり♡ 勝ち目ゼロ♡
先にガチ恋させられた方が負けって、恋愛指南データベースにもしっかり記載されちゃってますっ♡
「仰る通り。俺のザーメンのコキ捨て場を、産まれながらに実装されてたのが不運だったね?」
「そ、そんなコトないですっ♡ 幸せですっ♡」
「女の子は、いつだってエロガキに楽しい遊びを楽しんで欲しいんですッ♡」
「何をかな」
「「お、雄様ご自由ッ♡ 孕ませ遊びぃっ……♡♡♡」」
「それはまだまだお預けかなぁ」
「「ひぃんっ♡」」
それについては、流石の強情少年も異論はない模様。
それどころか、女に産まれたお前らが悪いんだゾ♡ と、お墨付きまで頂けちゃいました♡
人間のオトナなんかとは比べ物にならないほどに、メスを下に見下しまくる淫魔のこども。
遊んでくださいと言えば、ねちっこすぎるほどに遊んでくれて。
でも、良くデキました♡ 女の子の最高の幸せだけは、決してくれないクソド鬼畜♡
……つまり、持ち主様兼ガチ恋対象として不足なしどころか花丸♡ 120億満点のクソガキ過ぎますぅ♡
「ごめんごめん、代わりにさ。脳も俺にガチ恋キメなよ」
「ど、どうやってですかぁ♡」
「もう私たち、だいぶどころか既に末期♡ 手遅れ過ぎにも程が有るんですけどぉ♡?」
「きみたちの、一番大好きなヤツだよ」
「「んべろぉ~っ♡ ちゅっ♡ へっ♡ へっ♡」」
「ははっ。牛とウサギなのに、犬みたいになっちゃったね?」
「「ワンッ♡ ワンワンッ♡ ふぉ゛ぉ゛ンッ……♡♡♡」」
「馬鹿犬具合が凄まじい……」
けど、乙女心は知り尽くしている♡ すかさず示唆してくれる、甘すぎるアメの存在♡
わからない振りをして、馬鹿メスぶりを見せつけるとさらに与えられるヒント♡
そこまで教えてもらえれば、どんなアホだってわかる♡
だから二人仲良く取るは、エロ蹲踞♡ お座りの態勢♡
教えてもらった、それぞれの種族をガン無視して、舌を突き出しながらのおもらし披露♡
しっぽの代わりに腰をブンブン振り回し、そこら中にションベン撒き散らし馬鹿犬モードへのチェンジ完了♡
「は、早くッ♡ アクラくん早くッ♡」
「したいっ♡ させてくださぁいっ♡ お預けやだっ♡ 絶対禁止ッ♡」
「まだ待てだよ。それにさ、きみたち忘れてない?」
「「何をですかっ♡♡♡」」
「さっき俺のちんぽしゃぶってたじゃん……」
「そうでしたっ♡ ではっ♡」
「ヒィッ!?」
だが許可を頂かない限りは、自由に媚びるの許されない♡
なので急かしまくる私たちだったが、ガキの癖に冷静に問題点を指摘する彼。
すると隣のキャストリアさんの顔が、ぐるんっ!! とこちらを向いて、思わず身を引こうとする私だったが……
「BBさんっ♡ ミルクッ♡ ミルクを寄越しなさいこの雌牛ッ♡♡♡」
「あ゛ッひぶもぉ゛ッ♡ お、おっぱい掴むのらめっ♡ しょれアクラくんのれすぅ゛~ッ♡♡♡」
「うるさい、大人しくしろっ!!」
「ンッモォ゛ォ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?」
「がぶがぶっ!! じゅるるっ!!」
「もぉ゛ッ♡ ブモッ♡ ぶぅ゛ッモォ゛ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
細い指でおっぱいガッチリ鷲掴み♡ 私が嫌がると、わからせパイビンタが炸裂♡
ドチャクソ大噴乳させつつ、草食動物の皮を脱ぎ捨て、乳飲みウサギと化すだけでは終わらない。
遠慮呵責の欠片も無く、私の乳首に歯型を刻みまくりミルクを啜る肉食バニー♡
とんでもない勢いで浮気噴乳アクメ♡ あまりに野性的な性的搾取に、私は見事に意識をミルクごと飲み尽くされた♡
◇◇◇◇◇
「ぶぴっ♡ ぶぴぴっ♡ がらがらがらぁ~っ♡」
「ブモォ゛ッ……♡」
「ペッ♡」
「勢い良すぎだろ、良心の欠片も存在しなそう」
「さ、アクラくん♡ おくちの準備完了だぴょんっ♡ ンべぇ゛~ッ♡」
「へひぃ~ッ♡ へぇ゛ッひぃ゛ブモッ♡♡♡」
ミルクをドチャクソ飲み倒し、崩れ落ちる相方をポイ捨てしつつ、吐き捨てるうがい液。
地面に前のめりに着乳した衝撃で、また名残り惜し気にミルクを噴いたが構ってなんかいられない。
乳白色に染まった舌を突き出して、準備が万全に整い尽くしたことを報告。
ついでにBBさんの背中を踏んづけ、トドメパイ噴きさせることも忘れない賢いわたし。
「これが、弱肉強食。大自然の掟ですので♡」
「ここはカルデアだから、俺ルールが最優先だよ。BBからね」
「そんなぁっ!?」
「や、やったぁ♡ おっぱい負けまくったけど、なんか自然と勝ちましたぁっ♡」
「うう。仕方ないですね……♡ だがわたしは謝りません」
「別に謝罪は要りませんので、そこで自分の乳首でも咥えててくださぁい♡」
「クソがッ……!!」
首尾よく雌牛を始末して、満を持して勝利を告げるも……ここはサバンナでは無かった。
コンクリートジャングル。カルデアなので、つまり彼のおちんちんの遊園地♡
雌の身勝手まかり通らぬと、当然の事実を指摘されて涙するわたし。
女の子同士の、醜い争いになど価値はない。クソガキご意志が最優先♡
試合に勝って、勝負に負けた。ムリヤリ取らせた乳土下座の態勢で、勝利を噴乳宣言する雌牛如きに、マウント取られる謎の状況。
さらには自分の少々物足りぬ胸部装甲まで馬鹿にされ、飲めぬミルクの代わりに涙を吞んで引き下がるわたし。
「私はナイムネバニーと違ってぇ♡ こんな風に、自分で準備できちゃう雌牛でぇすっ♡ はむっ♡」
「はい、イッキ。イッキ」
「じゅぞっ♡ じゅぞぞぉ゛~ッ♡ がブッ♡」
「勢い足りなくない? 手伝ってあげるよ」
「んブぉ゛ッ♡ ごぼごぼっ♡ ブピぴぴぃ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」
おっぱい自分の体重で押し潰した態勢のまんま、咥え込む自分の乳首♡
彼のやる気の無さそうな合いの手に合わせ、クソ雑魚肺活量でセルフパイ飲み♡
これでは足りない。またも攻守交替されてしまう。そう思ったのか、歯を立てるもそれが仇となった。
炸裂するパイ踏み噴乳♡ おっぱいメタクソに踏んづけられ、一瞬で許容量オーバー♡
自分のミルクに溺れまくり、鼻からも元気よく噴乳キメるBBさん♡
「すぐに立たないと、優先権がまた移動しちゃうよ?」
「はひ只今ッ♡」
「足、退けてあげようか」
「そのまま足置きマットにしててくださぁいっ♡ ンッ♡ ぶ、ブモォ゛ぉ゛ッ……♡♡♡」
「はは、今回は成功だね? ほら」
「ほぉ゛ッ♡☆♡☆♡!!」
噴乳アクメで抜かしっぱなしな腰を、一切考慮せず与えられた時間制限。
だが、ここで雄様レッグ。ちっちゃな足を、退けて頂くのはあまりにも愚策。
珍しく本来の賢明さを発揮して、おっぱい踏んづけられたまま立ち上がるアホ丸出しの行為に励む雌牛♡
慎重に踏んづけられたまんま、大胆にミルクをブチ撒けつつおっぱいを持ち上げる二律背反なクソマゾ起立♡
そして彼女は、見事その超高難易度をやり遂げた。立ちあがったことを確認して、彼が足を退けると無刺激射乳で表現する大勝利♡
「でも、突っ立ったままなのは頂けないね? 頭も乳も高すぎる」
「はひぃんっ♡ ど、どうぞぉっ♡」
「主語が足らないな」
「さ、搾乳ッ♡ 乳しぼりキスッ♡ 牛さんの大好物、したいっ♡ させてくださぁいっ♡♡♡」
だが雌の高度は、常に彼の低い身長。もっと言えば、キンタマの下であるべき。
当然の事実を指摘され、だが今回の趣旨のため半端な態勢。
脚はもちろんガニ股。そこから腰を直角に折り曲げ、未だミルクを噴き続ける重いおっぱいをブラ下げる姿勢になったBBさん。
そのままブンブンガラガラ♡ カウベル鳴らしつつミルクを噴いて、ねだるのはマゾ牛垂涎のいつものヤツ♡
「しょうがないな、じゃあしていいよ」
「ありがとうございますっ♡ ンッべぇ゛~っ♡」
「あ、その前にキャストリア」
「はい、コレですね♡」
だが、準備がまだ足りなかった。
彼は鷹揚に許可するも、その少年フェイスを近づけることはなく……
するのはわたしへの命令。既にブツは用意しており、ただちに設置する。
彼女の乳先に置いたのは、ミルク缶。リッター単位で入る、容量たっぷり♡
もちろん予備についても準備しており、それを確認するとやっとおくちを近づける彼♡
「よし。じゃあBB、ンッ」
「はむぢゅっ♡♡♡ れろれりょっ♡ れろぉ~んっ♡」
「……」
「ンモォ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!」
「クッソ下手。こうだよ、こう。わかる?」
「モォ゛ッひぃ゛~ンッ♡♡♡ わ、わかっ♡ わかりましたぁっ♡」
「じゃ、もっかいね」
「ンッ♡ んぢゅっ♡ んぢゅぢゅっモぉ゛ッへぇ˝ェ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡!!」
でもやっぱりワルガキ♡ BBさんにキスさせると同時に、妖しく蠢く指先♡
キスって言うのはこうやるんだと、こども淫魔に乳首で教え込まれるオトナのくちづけ♡
きゅっきゅっ♡ ぼびゅぼびゅっ♡ 容赦なく搾り倒され、舌ピンでキスの継続が不可能になると停止。
でも乳首は軽く引っかかれ続けて、オチまで予想できてるのに止められないご様子♡
今度は勢い良くディープキスをカマそうとして、倍以上の勢いで搾乳カウンターを喰らわされる哀れな雌牛♡
後から後から噴きまくるミルクが、順調にミルク缶の中に溜まって行って……まずBB印のマゾミルクが一缶完成♡
「二缶目だよ? 十缶溜まるまでに、上達が見られなかったらまた牧場送りだよ」
「ひぃぃッ♡ ぼ、牧場やだっ♡ あそこはホント地獄なんですからっ♡」
「じゃあ頑張りなよ」
「もっと惨めに必死に、搾り倒されつつ舌を踊らせてくださいね♡」
「キャストリアも他人事かな? きみも失敗したら、ふれあいパーク行きだよ」
「ぴょぉ゛ッ♡!?」
そして、自分のミルク缶の数でカウントされる回数制限。
牧場……全ての雌牛が怯えると言われる、最悪の調教施設である♡
そこは、永遠無限に触手にミルクを搾り続けられる牧場と言う名のメス監獄♡
BBさんはその名称を聞いただけで、怯えミルクを噴きっぱなし♡
一度映像を見せてもらいましたが、ホント酷い……♡ でも、多分わたしが送られる先よりまだマシ♡
常にウサギさんのポーズでエロ蹲踞して、不意におしりに触手を叩き込まれて腰を抜かしたら最後。
下草の代わりに触手が生え散らかした地面で、クリをシゴかれ続けてぴょんぴょんできずにおもらししながら悶え続けることしかできないっ♡
……そして、このままならばBBさんは当然そうなり。わたしについても順当に続けて失敗。
それぞれの地獄に、SAN値直葬待ったなし♡ ……なら、解決策なんて一つしかないじゃないですかっ♡
「おや」
「ン~ッ♡ ン~ッ♡」
「まだきみの番じゃないはずだけど?」
「やっと気づいてくれたんですね馬鹿ウサギッ♡ そう、一匹でダメなら二匹ですっ♡」
「雌牛なんかと協力するのは不本意ですけどっ♡ まとめて指導した方が、効率的ですよタブンッ♡」
「ふぅん? なるほど、検討の余地は有るね」
「「へっ♡ へっ♡」」
いつものわたしなら、ただただ目の前搾乳キスを見学して。
続いて行われる、クリシゴキスでおもらしばっかりさせられっぱなし♡
でもついに悟ったのだ……動物さんたちはよわよわで、一匹だとマジでクソ雑魚♡ 勝ち目ゼロ♡
ならせめて、二匹セットでいっぺんに負けた方がまだご容赦してもらえるかも♡
この冴えた提案には、脳みその代わりにミルクが詰まっている疑いがある雌牛もすかさず同意の舌出し。
べ、別に。飽きられないために、またオモシロい負け方を模索してるわけじゃないんですからねっ♡♡♡
「ま、いいや」
「やりましたっ♡」
「でも全部オモチャ如きの思い通りってのは癪だし、キャストリアの方にはペナルティね」
「ごめんなさい、反省してますぅっ♡」
わたしの内心のクソマゾ本音を見抜いたのか、許可を下さるド鬼畜少年♡
だがやはり、何度でも言うがクソガキ。ちゃんと罰ゲームも用意してた。
内容を聞く前から、雌不遜を謝り倒すわたし。だが当然、執行キャンセルが望むべくもなく……♡
「もう遅い。じゃ、ほら」
「ンぉ゛ほぉ゛ッ♡♡♡!?」
「そっちでお手本を教えこんでもらいながらキスしなよ。出来ないとは言わせないよ?」
「あ゛ッあ゛ッらめっ♡ しょれっ♡ 反則過ぎっ……のっほぉ˝ォ゛~ッ♡♡♡」
「い、いったい何が……? う~ん、クリは無事ですよね?」
そして、躾けられ過ぎたクリではなく。もっとエゲつない部分に与えられる罰♡
確かにキスの練習にはなるだろう。だって、メッチャブチュキスされてるっ♡
外面的には何の変化も無いのに、エロ蹲踞の姿勢のまんま腰を跳ね上げ続けるわたし。
BBさんがそれを不思議そうに眺める……や、やっぱり鈍いですねこの牛ッ♡ 脳みそミルクッ♡
「こども部屋ッ♡ ナカからディープらめっ♡ らっめぇ゛ェ゛~ッ♡♡♡」
「ま、まさかぁっ♡ ポルチオキスを、外じゃなくて内側からっ♡!?」
「お゛ッお゛ッイぐッ♡ おくちの前に、赤ちゃんのお部屋がキス中毒になっちゃうっ……のぉ゛ッへぇ˝ェ゛~ッ♡♡♡!!」
「そんなの酷いッ♡ わ、私もっ♡ 仲間外れダメですよこのクソガキッ♡♡♡」
わたしの脳もフッ飛びっぱなしだが、なんとか説明してあげなきゃっ♡
そして途切れ途切れに告げる、自分の弱みの被害状況♡ クリシゴキスなんか比べ物にならない、女の子の弱みの虐待され具合♡
さっきの処女膜と亀頭のキスなんかより、もっとディープでさらにブチュキス♡
もう穴が開いちまってるから、遠慮は要らねぇよな? そう言わんばかりの、ちょっと貫通さえしてる触手によりリバース子宮口キス♡
それに翻弄されるわたしを羨ましがって、自分にも♡ なんてお願いするとか、どうしようもないですねこの牛ッ♡♡♡
「搾乳指導は要らないのかな」
「どっちもに決まってるじゃないですかっ♡ 何考えてんですか、馬鹿なんですか死にますよ私がっ♡♡♡」
「しょうがないなぁ」
「ぶもほぉ゛~ッ♡♡♡ おっぱいキくっ♡ ヌッひょォ゛ッ♡!? こども部屋ッ♡ 壊滅的大ダメージィッ♡♡♡」
「あ、アクラくんっ♡ わたしのクリちゃんサボり気味ですぅっ♡」
「マゾが伝染した……? まぁいいや、はいはいコレね」
「お゛ォ゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛~~~~ンッ♡♡♡♡!!」
欲張り故に、搾乳によるキス鍛錬までおねだりしちゃう貪欲雌牛♡
あまりの勢いに珍しくも押され、でもちゃんとまずはおっぱいにお仕置き♡
続いて噴乳アクメで頭が空っぽになった隙を突いて、ポルチオディープ触手キスでオーバーキル♡
上半身を搾られ、下半身の中身を叩きのめされ絶叫アクメ噴乳人形と化したBBさん。
今度はわたしが羨ましくなっちゃったので、おねだりしちゃう二の舞志願♡
BBさんは乳首。わたしはクリをシゴかれ、ミルクとションベン撒き散らす♡
すると漏らしてんじゃねぇっ! とばかりに、子宮口にディープな栓がぐっぽんハマるっ♡
「んで? キスは良いのかな」
「「んぢゅっ♡ んぢゅぢゅぅ゛ッ♡♡♡」」
「強ければいいってもんじゃないぞ、このクソマゾオモチャどもめっ!!」
「「むぉ゛ッヒィ゛ぃ゛~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?」」
「こうだよ、こう。わかるね? わかれ」
「「お゛~ッ♡♡♡ お゛ッお゛ッ♡ お゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」」
「鼻の下と乳首とクリばっかり伸ばしてないで、舌を伸ばしなよ。ほら、ほらほら」
「「ン~~~~~~ッ♡♡♡ ンッンッ♡ へェ゛ェ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!?!?!!?」」
そんな状態で、言われて即座に捧げないわけもない。ガチ恋深める本物キス♡
必死コイて彼のおくちに吸い付くも……あ゛~ヤベッ♡ 顔カワイイのにカッコいいッ♡ ガキの癖にハンサム過ぎてこども部屋締まるッ♡♡♡
さらに愛もキスも深めようとすると、淫魔のこだわりなのか頑固ジジイじみた叱責。
ごぢゅめりっ!! と、子宮口に触手がめり込み、大回転掘削ポルチオドリルキス……もうキスじゃないですよねそれっ!?
だがわたしたちにツッコミなど出来る訳もなく、エゲつない完全崩壊まんこヅラばっかり披露しまくり♡
でも舌はちゃんと出せ。そう乳首とクリで命じられ、突き出した瞬間ごりゅりゅんっ!! ガリガリガリッ!! とまたポルチオドリル♡
キスの一つもまともに出来ない、やっぱりオモチャにしかなれないわたしたちの本質。それをたっぷり子宮に覚え込まされちゃったのでした……♡