※この作品はR-18です。

BB&キャストリアのオモチャにされまくりドスケベ性活♡ 召喚されて速攻でマスター♀に裏切られ、そのガチ恋しまくりクソガキ淫魔に【女の子の弱点】を支配されても。絶対私たちは負けません♡   作:デイジー亭

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13 捧げ続けるキスの嵐と、罠にハメられたセンパイ。そして、告げられる最高のエサ宣言♡(視点:BB)

「あ~あ、やっぱりキスはコレで練習させるしかないか」

 

「「んちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」」

 

「こっちのキスばっかり上達しちゃうね。恥ずかしくないの?」

 

「「ぢゅっ♡ ぢゅっ♡ ぢゅぅ゛ぅ゛ッ……♡ ぽぉんっ♡ だいちゅきっ♡♡♡」」

 

「質問の答えになってないよ……」

 

「「ンッひぃ゛ぃ゛~ッ♡♡♡」」

 

 上の口でも下の口でもキスしまくり♡

 ただし彼のちっちゃなお口は、私たちを小ばかにするために使われていて……♡

 私たちのくちびるは、彼のキンタマに♡

 

 子宮口を舐め回す触手にディープキスされ、内側に吸い込む動きに合わせて伸ばすキンタマのシワ♡

 そして上下のお口が離れると同時に、あまぁいアクメをキメながら大喜びで叫んじゃう愛の言葉♡

 すると彼のあんよが私のカウベルを鳴らし、角質皆無の踵で乳首を磨かれたキャストリアさんと追加絶頂大絶叫♡

 

「ま、いいや。それよりまだ練習したいの?」

 

「し、したいっ♡ しますっ♡ させてくださぁいっ♡」

 

「まだまだ足りないッ♡ まったく全然不足ですっ♡」

 

「もう俺の下半身、きみたちのリップマークだらけなんだけど?」

 

「「……んちゅっ♡」」

 

「コレだよ」

 

「「ちゅっちゅっ♡ はむっ♡ はむっ♡」」

 

 ベッドに悠々と座った彼が、やる気なさげに脚を絡ませるのは私たちの首♡

 地面でエロ蹲踞した私のおっぱいは、足置きにしてもらい甘トロ噴乳しっぱなし。

 それが出来ないナイムネバニーは、せめてとばかりに自ら貧相擦りつけ、エプロンドレスに仕込まれたローションガーゼ。

 

 それによる、乳首磨きに余念がない♡ もちろん一秒ごとにアクメをキメて、ミルクもションベンも漏らしっぱなし♡

 既に彼の下半身は、おちんぽ様もキンタマも太腿も。果てはおっぱい踏んづける足先さえも私たちのリップマークまみれ♡

 それでも子宮口に触手がキスするたんびに、ますます雄様上位。メスがカス過ぎる、当たり前の態勢でラブキス励んじゃう私たち♡

 

「……恥ずかしくないならさ」

 

「はぁいっ♡ えへへ、わたしたちぃっ♡ BBとキャストリアさんはぁっ♡」

 

「このおガキ様に、媚びるの大好きッ♡ 性欲処理専用、ドスケベど~ぶつっ♡」

 

「脳で物を考えてませんっ♡ 脳みそ空っぽっ♡ こども部屋みっちりッ♡」

 

「居座ってくださる触手様に、ご命令頂くまでもなくっ♡ 常にガチ恋アクメをキメっぱなしなんですぅっ♡」

 

「はぁ、マシュ」

 

「はいお二人とも、鼻の下を伸ばして~?」

 

「「えへへ、ぴーすっ♡ ぴぃすっ♡ れるレロッ♡ れろれりょぉ゛~~~っ♡♡♡」」

 

 そして、可愛いツラして股間からそびえ勃たせる、オトナ顔向けどころか全人類土下座♡

 クソデカおちんぽ様の角度を上げて、最もキスを捧げるべき亀頭を私たちから没収しちゃうクソガキ雄様♡

 ご機嫌を直して頂くべく、元気よく吐き散らかすは人間もAIも楽園の妖精も……あらゆる立場を投げ捨てて。

 

 自らを貶め、尊厳を丁寧にブチ殺しながら、ガキの巨根を仰ぎ見る仰け反りキスの姿勢♡

 いつの間にか撮影係に任命されていたマシュさんの、合図に従い必死コイて舌を伸ばして。

 ダブピーしながら舌先チンキス♡ 私たち幸せで~すっ♡ と、同時に潮噴きカマして鳴らされるシャッター♡

 

 ……また、デジタルタトゥーを刻んでもらえちゃいましたっ♡ あとで死ぬほどデータを拡散しなきゃっ♡

 

「あ、あくりゃぁ……♡ おむつ準備、できてるよぉっ……♡ お゛ッお゛ッ♡ こ、この通りィ゛ッ♡」

 

「ダメですよ、先輩♡ 今はアクラさんは、お二人の躾けを楽しんでいらっしゃいますから♡」

 

「そうですよ、センパイ♡ そっちで惨めに、ぜぇったいにイけないクソマゾオナニーに励んでてくださぁい♡」

 

「この自称後輩どもめっ♡ 人類最後のマスターを何と心得るッ♡」

 

 だって、こんなにも羨ましがりオナニーしてる♡ こっちを思いっきり睨み、でもなっさけなぁくガニ股♡

 おまんこにブッ挿したバイブを、自分の両手で抜き差ししまくりブンブン振るオレンジのサイドテール。

 でも彼のご意志が無くば、絶頂にも達せないし使っても頂けない♡

 

 せいぜい爪先ビン立ちさせつつ、遺憾のションベンを隙間からブシブシさせるのが精いっぱい♡

 あまりの扱いの悪さに、自らの立場を悪用しようとする救世主だったが……♡

 

「アクラくんのオモチャ♡ そして今は、贅沢過ぎるおちんちんしゃぶらせオナニーのオカズですよマスターさん♡」

 

「……その通り♡ じゃ、マシュ♡」

 

「わかりました♡ ではこっちの準備状況もご覧になって頂きましょう♡」

 

「のぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ッ♡ ほぁ゛ッ♡ う゛ぅ゛ッほぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡!!」

 

 キャストリアさんの事実陳列罪により、潔く自らの非を認めこちらに背を向け前かがみ♡

 ガニ股のままにケツを掲げ、後輩なんぞにおねだりすると思いっきり抜かれるアナルビーズ♡

 腰がさらに持ち上がるほどの勢いに、人類最後のマスターなのに人類失格過ぎるゴリラじみたウホ吠え♡

 

 さらに珠が抜けるのに合わせ、ダブピー象る両手をブンブン上下させ、どうかアクメさせてください♡

 テッペンに向かってトびたいんです♡ そう言わんばかりの、無様ケツほぢ鳳凰の舞♡

 

「どうしますか、アクラくん♡ ちゅっ♡」

 

「あっちの両穴ホカホカに、ご褒美を与えてもわたしたちは構いませんけど……んちゅっ♡」

 

「それもいいんだけどね。BB、セルフスキャン。キャストリアの方もね」

 

「……? はぁい、どうぞっ♡ 私たちの恥ずかし過ぎるトコ、じっくりご覧くださいっ♡」

 

「ははっ。やっぱりだ。もう完璧に仕上がってるね?」

 

「は、はいぃ♡ わたしたちのこども部屋♡ もう完全に終わり尽くしちゃってますっ♡」

 

「説明してもらえるかな」

 

「「はひぃんっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」」

 

 とってもマヌケで可哀そう♡ もう女の子なんて名乗っちゃイケない無様晒しの極致♡

 でも使い心地が良さそうなのは間違いないので、お利口さんに大好物に媚びる権利をパスしようとした私たちだったが……

 公平性を大事にする、ガキらしからぬ精神がここで発揮♡

 

 私のもうクソの役にも立たぬ、要らない高度な能力を使うように命じられ即座に実施。

 空中に投影したのは、ある特定部位の画像。正面図・側面頭・断面図にステータスまで♡

 念入りに表示しておいた解説さえも、自分で読むこともせず。私たちにさせるという仰せに、タマキスお返事してから開始♡

 

「ま、まず♡ 淫紋についてですが、デザインまで変更されちゃいました♡」

 

「杖と教鞭は、ウサギと牛に♡ そして、取り囲むハートマークについても♡」

 

「躾けて頂くたんびに年輪みたいに増えて、もう何重なのかも数えきれないぐらいですっ♡」

 

「さらにさらに、数値についてもマイナス方向に計測不能♡ 全部がさらに弱点にされちゃいましたぁ♡」

 

「バッドステータスについても完備♡ 『魅了』、『雑魚アクメ癖』、『排卵停止不可』、そして一際大きく輝くのは……♡」

 

「『ガチ恋おトイレ』♡ もちろん、対象はアクラくん以外にあり得ませんねっ♡♡♡」

 

「そりゃ、わざわざ俺の名前を集めてゴシック体太字を作って強調してるからね……」

 

「「……♡」」

 

 今度は彼に発表して頂かずとも、自分で行うプレゼンテーション♡ 自由研究♡

 胎内に居座る触手様に、開発して頂きつつ途中からは私たち自ら子宮いぢめに加担♡

 近未来科学と魔術の粋を凝らして、デザインを変え己の立場を明記までしちゃいました♡

 

 だが、一番が多すぎて数えきれないドギツイヤツはやはりクソガキのイタズラの成果♡

 私たちに出来たせめてもの抵抗は、ココ。こども部屋は自分の意志で、男子便所にしてもらえちゃいました♡

 そうクソデカ字体で強調することだけであり、つまり完全合意♡ 愛の告白しっぱなしなコトを、全力全開で主張しまくり♡

 

「コレを見ちゃったらさ、幾ら俺のオモチャ筆頭な立香でも少々分が悪い。そう思わない?」

 

「そ、それはそうカモだけどっ♡ そんなの、アクラが同じのやってくれればっ♡」

 

「ダメ。それが人理が救えないだろう? 歩くだけで子宮が震えてイく救世主とか、ヒロイン失格にも程が有るだろ」

 

「感覚遮断が有るじゃんっ♡」

 

「さすがにレイシフトした先までは、俺の魔力も届かないよ」

 

「う~っ♡ う~っ♡」

 

 ここまでの手遅れ具合を魅せつけつつ、返答を強要すると歯ぎしりまでして悔しがるセンパイ♡

 自分ももっと、このぐらいのド底辺に堕としてください♡ そうおねだりするも、当然の理由にて却下。

 子宮が絶頂スイッチと化したドマゾオモチャには、人理なんて救えない。

 

 解決策をなんとか捻り出すも、これも当然の論理展開にて不可能だと教えられる。

 遠隔オモチャ遊びは出来ない。スタンドアロンで人理を救う、救世主の辛いところである♡

 

「そして立香。今、俺の言葉に逆らったね?」

 

「ちちち違うよっ!? 今のはちょっと、疑問点について解消しようとしただけでっ♡」

 

「違わない。そんなオモチャ自覚の足りない雌には、ちんぽは恵んであげられないなぁ」

 

「しょんなぁっ♡」

 

「そのこらえ性の無い両穴ウズかせつつ、ちょっと人理を救ってきなよ」

 

「む、無理ぃ♡ もう私、アクメお預けされ過ぎて気が狂っちゃうッ♡♡♡」

 

 そしてもっと辛いのは、彼がクッソワガママで自分本位なクソガキ丸出しな所♡

 オモチャ如きが自分に逆らうとか、絶対に許せない。長年躾けた彼女ならば、それはなおさらである。

 アレだけおまんこもケツ穴も、死ぬほど叩きのめさせ準備させておきながらまさかのお預け宣言♡

 

 なっさけなぁく、腰を震わせつつ眉根を下げて上目遣いでアヒル口。発狂すらも示唆する彼女。

 

「それは困るな、じゃあこうしよう。異聞帯じゃ長すぎるかもだし、微小特異点一個で良いよ」

 

「マシュッ!! どこか良い所ないッ!?」

 

「は、はい先輩ッ!! 新たな物が発見されてますっ! ですが、少々様子がおかしく……」

 

「知るかンなもんっ!! 瞬時に即座にブッ潰して、アクラに子宮を同じ目に遭わせてもらうんだ私はっ♡♡♡」

 

「さすがは先輩ッ! 一生憑いていきますっ♡ アクラさんに、仲良くひきずり回して頂きつつっ♡」

 

「当たり前でしょ、言うまでもないっ!! さぁ、希望に向けてゴール・淫ッ♡♡♡」

 

 ……つまり、あっさり罠に掛かる状態ということである♡

 不定期ながらも、わりと頻繁に出現する微小特異点。

 別名・イベントだが……あまりにもタイミングが良すぎる。

 

 絶対彼が仕組んでいる。淫魔ボーイは、自分で特異点を作ることはできない。

 だが所有するオモチャに命じれば、幾らでもその前提は覆せるのだ♡

 そんなことにも気づかず、会心のクラウチングスタートをキメるセンパイ。

 

「ちなみに先輩ッ!! 今回の下手人は、恐らくレディ・アヴァロンさんかとっ!!」

 

「何でそんなことがわかるのさっ!?」

 

「実は招待状がっ!!」

 

「ナメてんのあのキングメーカー!? 悪夢を魅せつけてくれるっ!!」

 

「レディ・アヴァロン……悪夢……うっ、頭とこども部屋がっ♡ ちゅっちゅっ♡」

 

「どうしました、キャストリアさん?」

 

 それに宣言通り憑いていきながらも、特異点についての情報を述べるマシュさん。

 犯人は既に判明済み。そして、夢魔という彼女の種族からして今回の舞台は夢の中。

 つまり、準備万端なホームグラウンドであるが、子宮に脳を支配されたセンパイはさらにヒートアップ。

 

 その背中を見送りチンキスしながらも、頭とおなかを抑える相方。

 顔には、何やら身に覚えが有りそうな表情を浮かべているが……?

 いや、気のせいかもしれませんね? いつも通りのちんぽヅラです♡

 

「わ、わかりませんけどぉ♡ マスターさんが特異点に強襲した途端、沢山のアクラくんに取っ捕まって♡」

 

「ふんふん?」

 

「全百階のエロトラップダンジョンに叩き込まれて、集団おレイプされながらド下品調教されまくる気がしますっ♡」

 

「あまりにも具体的過ぎますね……ソースは?」

 

「こども部屋がそう言ってますッ♡ ンぉ゛ッ♡ 触手様も、同意ポルチオきしゅぅ゛~~~ッ♡♡♡」

 

「なんて説得力ですかっ♡」

 

 まるで毎晩見せつけられてるかのように、説明されるセンパイの辿る末路♡

 なるほど、確かに彼女ならば夢の世界ならば雄様増産も可能。

 彼のエゲつない趣味を反映した、自らを念入りにブッ壊してもらうための、おちんちんランドの建設も可能だろう。

 

 だが、判断材料が足りない……と見せかけて、おおいに保証されちゃってます♡

 何せ、仕掛け人がキャストリアさんの子宮に大正解♡ と、太鼓判を捺しまくってるんですから♡

 そしてズルいですよ、夢の中でも躾けてもらっちゃってるなんて。

 

 ――道理で調教の進み具合が、同条件の私に比べて早いハズですっ♡

 

「ああ、安心して? BB。きみにも立香のレビューを参考に、改善に協力してもらうつもりだからさ」

 

「そ、そんなのじゃ許せませぇん♡ 私にも、メリットを提示してくださぁいっ♡」

 

「確かに悪いと思ってるよ。だからさ」

 

「えっ……?」

 

「こうしよう。良いね?」

 

「~~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆!! ぶちゅっ♡ ぶっちゅぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」

 

「あ、ズルいですよBBさん♡ わたしもおちんちんにキスしまくりますっ♡」

 

 嫉妬のあまり、センパイの二の舞を演じようとしちゃった私。

 でも彼は珍しく……マジで超レアなことに、オモチャなんかに謝って。

 囁いたのは、たった一言。だがそれを聞いた途端、こども部屋握りしめ過ぎてナカに居座る触手様に怒られまくる私♡

 

 子宮をバチボコに内側から叩きのめされつつ、ドマゾ雌牛はその言葉をこども部屋で反芻する。 

 彼は確かにこう言ったのだ。 『立香が戻って来るまでに、俺を満足させてくれたら処女をプレゼントさせてあげる』と……♡

 ま、負けませんからねセンパイッ♡ 私たちが先にゴール・淫キメてもらっちゃうんですからっ♡♡♡

 

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