※この作品はR-18です。

BB&キャストリアのオモチャにされまくりドスケベ性活♡ 召喚されて速攻でマスター♀に裏切られ、そのガチ恋しまくりクソガキ淫魔に【女の子の弱点】を支配されても。絶対私たちは負けません♡   作:デイジー亭

14 / 20
14 尊厳壊滅クソマゾデート♡ ミルクとエゴ溢れる、雌牛4匹鬼搾り♡(視点:キャストリア、BB)

「さ、じゃあせいぜい俺を楽しませなよ」

 

「はいっ♡ ではアクラくん♡」

 

「お、お手手を繋がさせて頂きますね♡」

 

「は? 何言ってるのさ」

 

「「っ♡♡♡」」

 

 突如始まることとなった、処女膜をお貢ぎするためのチン道中♡

 BBさんに続き、彼のワガママ宣言を受けたわたしにももちろん不満は無く。

 嬉ションカマして、即座に同意♡ そして一応名目としてはデートなのだ。

 

 なら、手を繋がせてもらう権利も当然あるはず……♡

 彼の両脇に侍り、そっとそのちっちゃなお手手と恋人繋ぎさせてもらおうとしたわたしたち。

 でも彼は差し出した細腕なんかスルーして、伸ばされた手の先を確認して即座に気をつけ♡

 

「俺が握るのはココで」

 

「「お゛ヒ~~~~~ッ♡♡♡!!」」

 

「きみたちが握るのはちんぽだ」

 

「「ひゃ、ひゃぃっ♡ ひゃぁいっ♡」」

 

「それがデートの作法だよ」

 

「「わかりましたっ♡ 次からは、言われる前にそうしますっ♡」」

 

 彼の身長がだいたい130cm。そしてわたしとBBさんは、154cmと156cm。

 つまりお互い一番引っ掴みやすい場所と言えば、こども部屋とおちんちんっ♡

 躾けられ尽くした女の子の弱点を握られつつ、散々思い知らされた雄の強みを握らされる♡

 

 身長差とは真逆の、凄まじいにも程が有る男尊女卑丸出しの態勢♡

 だがもちろん受け入れる。それどころか、ガクガク膝を震わせながら脚ピン潮噴きマゾアクメ♡

 子宮で激しくイきつつ、優しく撫でてキンタマまで揉み。ご機嫌を取るおちんちん♡ 

 

 これがカルデアにおけるデートの定番だって、一撃でわからされちゃいました♡

 

「ま、俺がオトナの淫魔だったら、肩越し乳握りでも」

 

「もぉ゛~ッ♡♡♡」

 

「クリ抓り歩きでも」

 

「ンッピィ゛~ッ♡♡♡」

 

「……してあげられるんだけど、ガキだからさ。これで満足してよ」

 

「「はひっ♡ 大喜びでしゅぅっ♡♡♡」」

 

 でもさらに叩き込まれる、淫魔の常識♡

 真下からおっぱいをクソ握りされ、ミルクを噴いちゃうBBさん♡

 続いて私のクリ鈴も引っ張り上げられ、お潮を噴いたらまた腰に回される手♡

 

 上半身と下半身。等しく恐ろしいアクメダメージを受けても、必死コイて態勢保持。

 他の人間や淫魔の、普通のデートなんか知らない。これのみ味わい、これだけで幸せ♡

 一生永遠、この子宮揉み込まれデートだけする。誓いに漏らす嬉ションは、わたしたちの混じりっけゼロの本音で。

 

「ところでその格好も似合ってるね?」

 

「う、嬉しいですっ♡」

 

「もっとこども部屋、ヨシヨシしてくださぁいっ♡」

 

「あんまり調子に乗っちゃダメだよ、このガキ活狂いども」

 

「「お゛~ッ♡ お゛~ッ♡♡♡」」

 

 お褒めの言葉も嬉しすぎる。こんなアホも淫乱も丸出しのドスケベコスを、楽しく馬鹿にしてもらえたっ♡

 二人揃って身に纏うのは、スカートミリ♡ 上着もおっぱい丸出しのシャツをおなかの上で結んだアメスク♡

 もちろん下着の着用は許されておらず、さっきおトイレに使ってもらった、処女まんこからブラ下げる固形化ザーメン♡

 

 彼が身に着けるのは、クソガキの皮を被るためのトレーナーで……わたしたちのリップ痕まみれの下半身は丸出し♡

 このおガキ様に犯されまくってます♡ これからもっとおレイプしてもらいます♡

 未成年淫行大好きで~す♡ そんな脳みそ空っぽで、子宮でしか物を考えてないの丸わかりなドスケベコス。

 

 さらにおなかをお仕置きされて、乳首とクリからブラ下がる、カウベルと鈴をガラガラリンリン♡ 

 どっちが支配下に置かれているのか、丸わかり過ぎて超幸せッ♡♡♡

 

「じゃ、行こうか」

 

「「はぁいっ♡」」

 

「最初はどこに連れてってくれるのかな……おっと」

 

「おいおいアクラ、またソイツらで遊んでるのかよ♡」

 

「まったく、大層なご身分だなぁこのガキ♡」

 

 ウキウキ気分で、おっぱいも腰も跳ねさせつつ歩き出そうとしたわたしたち。

 だが、そこにすかさず邪魔が入る。一歩も進まぬうちに、姿を現したのは白と褐色。

 ヤンキーみたいに……うん。因縁の付け方も不良のお手本みたいですね?

 

 モードレッド&カイニス。カルデアが誇りたくない問題児コンビが、わたしたちの行方を遮っていた。

 

「俺に何か用?」

 

「ンヒッ♡ い、いやいや♡ 邪魔するつもりはねぇんだよっ♡」

 

「やぁんっ♡ ただ、ちょっと……お゛ッ♡ ミルクでりゅっ♡」

 

「ハッキリ言いなよ」

 

「あ゛ッヒィ゛ィ゛~ッ♡ そ、そんないつまでも処女の一つもプレゼントできねぇアホ雌どもよりっ♡」

 

「お゛ッヒョッ♡ お、俺たちのまんこで遊んだ方が楽しいんじゃねぇかって思ったんれしゅぅ゛~ッ♡♡♡」

 

 でも、威勢が良かったのは最初だけ♡ 元から大きいカイニスさんも、淫猥急成長させられたモードレッドさんも♡

 ちょっと乳首を引っ掻かれるだけで腰砕け♡ 即座にガニ股になり、ミルク滴るドマゾ爆乳を差し出しちゃう♡

 そうなれば最後、もう終わり♡ 乳首をぎゅうぎゅう抓られて、本音をミルクごと搾られまくり♡

 

 ただそのションベンも垂れ流すおまんこを、おちんちんでズボズボしてもらいたいだけのクソマゾ雌牛二頭だって。

 雄様気取りを粉砕された、本物雄様にぜ~ったい♡ 勝てないどころか負けまくりなおまんこちゃんコンビだって。正体あっさりバレちゃった♡

 

「最初からそう言いなよ」

 

「「ブッもぉ゛ォ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」」

 

「まぁいいや、遊んであげる。じゃあ、鬼ごっこね?」

 

「あ、牧場定番のアレですね♡」

 

「知ってるんですか、BBさん?」

 

「ええ♡ まずはああして……♡」

 

 もちろんナメた態度を取った雌牛なんかに、彼が容赦するはずもない。

 バチンッ! バッチィンッ! と炸裂するおっぱいビンタ。さらに盛大に撒き散らされるマゾミルク♡

 乳土下座の態勢で崩れ落ちた二匹に対し、彼が告げたのは今回の遊びの内容。

 

 だが、わたしは雌牛ではない。なので、知見の有りそうな相方に聞くとやはり熟知してるらしい。

 楽し気に崩れ落ちた不快な仲間たちを見下ろしつつ、解説を始めてくれました♡

 

「も、モードレッドっ♡ 逃げっ、逃げねぇとッ♡」

 

「ああっ♡ 掴まったら、また酷い目に遭わせてもらえちまうぞカイニスッ♡」

 

「さっさと進みなよ」

 

「「きゃっひぃ゛ィ゛ンッ♡ はいただいまっ♡」」

 

「逃げる決意を喚きつつ、おちんぽ様でケツをシバいてもらって、前進を命じられてぇ♡」

 

「「ブッモォ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡♡♡!!」」

 

「すると雌牛の習性として、ケツを掲げつつ進もうとして。地面を浮気パイズリしちゃって即座に失敗♡ 屈服噴乳アクメをキメます♡」

 

 ……ふんふん?

 

「ミルクじゃなくてやる気を出しなよ」

 

「ンごぉ゛ッ♡ お、おちんぽ様ハメてもらえちまったぁっ♡ 俺の負けっ♡ 降参ッ♡」

 

「ズリぃぞカイニスッ♡ アクラ、俺にもっ♡」

 

「片方がチンハメ捕縛してもらったら、もう片方も当初の目的を忘れて生ハメおねだり♡」

 

 なるほど。

 

「だから鬼ごっこだって言ってるだろっ……!!」

 

「ほァ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛ッ♡ ふンッ♡!? んぎょぎょぎょぉ゛ッほぉ゛ッ♡♡♡」

 

「すると宣言した遊びの内容を失念された、アクラくんは大激怒♡ おちんぽ様を、最初のターゲットのカイニスさんから没収」

 

「まぁ、そうなりますよね」

 

 残当。

 

「何でこんな簡単な遊びも出来ないんだ、この雌牛どもがっ!!」

 

「ひょんッ♡!? ゲぇ゛ェ゛~~~ッ♡♡♡♡♡ ご、ごめっ♡ 許してっ♡ たちゅけてぇ゛~~~ッ♡☆♡☆♡!!」

 

「すると遊びの内容を失念したお仕置きに、今度はモードレッドさんがごっちゅんごっちゅん♡ 子宮叩きのめし嬌声前進ピストンされちゃうわけですね♡」

 

「ほら、まんこが上手ッ! まんこが上手ッ……!」

 

「お゛~ッ♡ お゛~ッ♡♡♡!!」

 

 まあ、全然進めずにミルクと雌吠えばっかり撒き散らしてますけどね?

 

「あ、アクラッ♡ 今度はオレのまんこがサボってますっ♡」

 

「まぁ羨ましいので、懲りずにまたカイニスさんがおねだり」

 

「反省って概念は無いんですか?」

 

「雌牛にそんな物はありません。そして、トドメにぃ♡」

 

 あ、アクラくんが。プリティーフェイスを鬼みたいなお顔に変えちゃってますっ♡

 

「フザけるなよこの馬鹿牛どもっ!! そんなに逃げたくないなら、逃げられなくしてやるっ……!!」

 

「「もぉ゛~ッ♡♡♡ ほぎゃっ♡ ンッげぇ゛ェ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」」

 

「片脚ずつで馬鹿乳踏んづけつつ、交互におちんぽ様をブッ挿しまくって地面に磔ピストン♡ 子宮の奥から、反省を促しまくる訳ですね♡」

 

「それ、もっとマゾが悪化するだけじゃないです?」

 

「何か問題があります?」

 

「無いです」

 

 そして炸裂するキレ散らかし馬鹿乳踏んづけ搾乳ピストン。

 リズミカルにケツに叩きつけられるキンタマ、乱打される子宮。

 クッソうるさい雌牛咆哮をBGMに、もっとうるさい噴乳音と共にどんどん平たくなっていく雌牛どもの豊満ボディ。

 

 なるほど、鬼みたいにブッ潰されまくるので鬼ごっこ。うん、やっぱり牛はダメですね♡

 やはりおっぱいで物を考えるカスどもはダメです。時代はやっぱりウサギさんですね♡

 

 ◇◇◇◇◇

 

「ではアクラさん♡ この馬鹿牛どもは、私が責任持って躾けておきますので♡」

 

「「へひぃ゛ッ♡ へぇ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ……♡」」

 

「ああ、頼んだよ。きみ以上のクソ雑魚マゾ乳に仕上げるように」

 

「はい、もちろんです♡」

 

 二匹まとめてハメ潰され、廊下に転がり虫けらみたいに痙攣。

 そこをさらにおっぱい踏んづけられて、ぼびゅぼびゅミルクを余韻に噴き続ける不良コンビ♡

 彼女たちとは比べ物にならぬクソガキぶりは、雄みたっぷりで威厳すら感じちゃいます♡

 

 その想いは、回収に来たと思しき私のアルターエゴも同じようで。

 是非とも自分も踏んで欲しい♡ ミルクをお貢ぎしたいです♡ と。

 一際……いいえ、クソデカ過ぎるミルクタンクが、だっぽんだっぽんっ♡ ブルブルブル~ッ♡ 

 

 怯えと期待に、おおいに大激震しちゃってます♡ 

 

「それはさすがに無理じゃないです? リップは鬼ごっこと聞いた途端、崩れ落ちてミルクを噴き続けちゃいますし♡」

 

「も、もうっ♡ お母様ッ♡」

 

「「もぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡」」

 

「こらこら」

 

「んひぃ゛ッ♡」

 

 自分の別側面のあまりにクソ雑魚マゾ乳な姿に、ついついちょっかいを掛けてしまう私。

 照れ隠しに、鉤爪に括りつけた鎖……雌牛二頭に繋がる乳首ピアスを思いックソ引っ張り、追加噴乳させるデカ乳♡

 だが、彼のボーイソプラノと指の動きだけで、自らも私と同じカウベル下げる乳首からミルクをどっぴゅん♡

 

 しかも、それは……♡

 

「俺のオモチャを雑に扱っていいのは俺だけだよ?」

 

「あ゛ッあ゛ッ♡ ご、ごめっ♡ ごめんなしゃいぃ゛~ッ♡」

 

「それが謝る雌の乳首なのかな? もうビンビンじゃん」

 

「はひっ♡ アクラさんの指より太くて長くてナマイキでごめんなさいっ♡」

 

「俺にお仕置きされた過ぎて、ミルクも噴きっぱなしだもんね?」

 

「もぉ゛~ッ♡ う゛ンもぉ゛~ッ♡♡♡」

 

 触れてもないのにコキ真似だけで♡

 彼の指わっかが宙をシゴくのに合わせ、無刺激噴乳キメまくり♡

 罵り言葉に反応して、隠そうとしてもその剛腕では自ら……否、彼の所有物を傷つけてしまう。  

  

 八方塞がり、ミルクはドバドバ♡ 故に彼女に出来るのは、直角に腰を折り曲げて。

 その巨大な弱点をブラ下げ、わざわざ身長の低い彼に届くように差し出しても。

 触れるか触れないかの位置でエア乳首コキされつつ、馬鹿にしきった声で囁かれるだけで溢れまくるリットル単位♡

 

「罰として、もっとやる気が出るようにしてあげる。BB、キャストリア」

 

「は、はぁい♡」

 

「リップさん、どうぞ♡」

 

「ブモッ♡!? もぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡!!」

 

 突如始まった、自分のアルターエゴのノータッチ搾乳に戸惑う間も無く、告げられる一言。

 わからない? 逆らう? 従わない? 全て絶対あり得ない♡

 自らが手を下すのも億劫だとばかりに、彼が私たちに付け替えさせたのは鎖。

 

 カイニスさんとモードレッドさんの乳首に繋がれたそれを、リップの鉤爪から両のカウベルに繋ぎ変える♡

 するといつもの噴乳絶叫お散歩を思い出したのか、乳土下座の態勢で崩れ落ちる筆頭雌牛。

 

「鬼ごっこだよ、リップ。馬鹿牛どもに、俺の筆頭雌牛として見本を見せてあげてね?」

 

「い、行先は牧場でぇ♡ 期限は、いつまでですかぁっ……♡♡♡」

 

「そうだね、俺たちのデートが終わるまで。それまでに辿り着けなかったら」

 

「た、たらっ♡!?」

 

「ふふっ。がぶっ、じゅる。じゅる……」

 

「ンもぉ゛~~~~ッ♡♡♡!?!?!?」

 

 それを見下ろしながら告げるは、鬼ごっこの名を借りたセルフ乳首いぢめの強要♡

 行き先は彼女の定位置。そして追いかけられるのではなく、先に行って待っていろとのお言葉。

 もちろん、リミットは設定される。それは、私たちとのクソマゾデートの終わりまでで……

 

 続く質問に対してのお返事は、まさかの私。

 その乳首を頬張りワガママに吸い立て、ミルクを飲みまくるパイ飲みアンサー♡

 私とリップは直感する。その行為の、真意をっ♡

 

「あ、ああっ♡ 私っ♡ 負けたらお母様に奪われちゃうッ♡ 筆頭雌牛ッ♡ アクラさんのお気に入りミルクサーバーの立場ッ♡」

 

「がぶっ」

 

「もぉ゛~ッ♡♡♡!! な、なりゅっ♡ 絶対私がっ♡ 最愛雌牛なりましゅぅ゛~ッ♡♡♡!!」

 

「ぷはっ。さ、BBも元気に決意を噴乳アクメしてくれたことだし?」

 

 本来アルターエゴ如きには勿体ない立場。違う♡ 

 座るどころかこのクソガキの前で這いつくばり、ミルクを搾り倒して頂く権利♡ 最高の幸せ♡

 それをお利口さんにも説明したリップの言葉を、噛みしめ保証されちゃったら無限にミルクを貢いじゃう♡

 

 そしてそれにも負けないほどに叫ぶ、心からの願望。その甘やかさは、自分が噴くミルクの数万倍も糖度が高くて。

 

「さっさと行きますよ馬鹿牛さんたちぃ~っ♡」

 

「「ちょっ♡!? まっ♡!? モォ゛ォ゛~ッ♡♡♡!!」」

 

「ブッもぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡ イぐッ♡ イきながらイッぎゅぅ゛ぅ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」

 

「はは、頑張れ。頑張れ……きみもね? BB」

 

「ンヒッ♡♡♡」

 

 ガリガリと床を削り突き立つ鉤爪、脚もバタバタ脚ピンしまくり♡

 馬鹿げた大きさのクソ重アホ乳どころか、ヤンキー雌牛2匹まで乳首でひきずりながら進み始めたリップ。

 1mmごとに3匹揃って大噴乳♡ アクメの数はその数倍♡

 

 それにやる気が無さ過ぎる声援を掛けつつ、彼が揉んできたのは私のおなか♡

 おっぱいには指一本触れられていない。

 なのに私がダブピーしつつ噴いたミルクの量と勢いは彼女たちに匹敵するどころか超えて。

 

 ――絶対ここにおちんぽ様をブチ込んで頂き、ザーメンどっぴゅん♡

 必死コイてガキのガキを孕み、もっと美味しいミルクをクソガキに死ぬほどたっぷり貢ぎまくる。

 触手がみっちり詰め込まれた子宮は、もうそれ以外何も考えていなかった……♡

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。