BB&キャストリアのオモチャにされまくりドスケベ性活♡ 召喚されて速攻でマスター♀に裏切られ、そのガチ恋しまくりクソガキ淫魔に【女の子の弱点】を支配されても。絶対私たちは負けません♡ 作:デイジー亭
「もぉっ♡ う゛もぉ゛~ッ……♡♡♡」
「び、BBさん? ミルク、噴き過ぎですよぉ……♡」
「だらしのない蛇口だね」
「ンぉ゛モォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡!!」
わたしと一緒に彼に腰……正確にはおなかを優しく揉み込まれながら。
BBさんばっかり、激しく期待のミルクを噴きまくり♡
おっきなおっぱいが上下し、カウベルが鳴るたびに廊下に鬼ほどブチ撒けっぱなし。
アクラくんが乳首を抓っても、乳腺を指ズボしてあげても止まらない……どころか潮噴きまで追加しまくり♡
「BB。今何を考えてるかな」
「ミルクッ♡ ンモォ゛~ッ♡☆♡☆♡!?!?!」
「本当にそうかなぁ?」
「ち、ちんぽっ♡ ちんぽぉ~っ♡♡♡」
「ははっ」
「…………♡♡♡」
今度は乳首を指でトントンされて、お返事したら指深々♡
そのまま乳腺ズボズボされて、おっぱいで行われる疑似的セックス♡
すると腹筋ベコベコ♡ ミルクがぼびゅぼびゅ♡ 挙句の果てに大絶叫♡
……も、もう脳ミソ空っぽ♡ 子宮でしか物を考えてないッ♡
冷静にその姿を観察してるわたしの方が、罪悪感すら感じ始めるほどの見本みたいなマゾ醜態♡
「キャストリアの方はどうかな?」
「はひぃんっ♡ おしっこ漏らしますぅっ♡ ふぉ゛ぉ゛ッ……♡」
「おお、I字バランス立ちション。でもね」
「お゛ッ♡♡♡!?」
「連れションはしてあげない。そしてここを、俺のトイレにしてあげるのは後でね」
「あ゛~ッ♡ あ゛~~~~~ッ♡♡♡!!」
そんな状態で、お前はデートをサボっている。そう咎められれば全身全霊♡
片脚ビンッ! と掲げてもう片脚で脚ピン跳ねつつ、対抗してションベン撒き散らしちゃうわたし♡
だがそれも、彼がおなかを掴んだままではロクにウサギさんジャンプ実施不可♡
おへそのあたりをトントン小突かれつつ囁かれ、黄色いアーチが透明超えた本気汁に♡
ぎゅぅ゛ぅ゛ッ……! 天高く掲げた爪先も、接地している方も。
さらに子宮まで思いっきり握りしめてしまい、遺憾の大暴れする触手により
「あ、アクラ様♡ 何をやっておられるのか……♡」
「人前どころか、廊下の真ん中で。見せびらかす物ではあるまいに♡」
「あ、獅子王様と影の国の女王様」
「「……不正解♡」」
「ふぇぇ……?」
だが、その不自由過ぎる幸福も長くは続かなかった。
掛けられたのは、さっきのヤンキー丸出しとはまるで真逆。
落ち着いて、威厳に満ち溢れた支配者の声。
その立場についても、彼の言葉で念入りに再確認。
だがゴージャスな金髪と紫髪が振られたのは縦ではなく横。
さらに、彼女たちが頭に載せているのは宝冠ではなく……♡
「わ、私たちはぁ♡ その念入りにいぢめて頂いてるソレッ♡ キャスターな私と同じくっ♡」
「頭わるわる、子宮うずうずっ♡ お、おぬしの如きクソガキのっ♡ キンタマの御都合しか考えないッ♡」
「「ウサギッ♡ ニンジンさんだぁい好きな、チンハメ専用ドスケベバニーちゃん達だぴょ~ンッ♡♡♡」」
「跳ね方ちょっと甘いんじゃない? あと、頭もちょっと高いかなぁ」
「「ぴょ、ぴょんぴょんっ♡ お゛ォ゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆!!」」
「はいはい、エロいエロい」
まずは基本。エロ蹲踞しながらピョンピョンさせるは丸出しの股間♡
そこからWのションベンアーチを噴き上げながら、叫ぶは威厳台無しクソマゾまみれな大絶叫♡
だが、そんなコトではいつも通り彼には満足して頂けない。
お叱りの声を受け、ガァンッ!! と、床に叩きつけるのは後頭部と白と黒。真逆の色だが、ふわっふわな白い耳♡
しかし股間については跳ねさせたまま。彼の脚で順番に踏みつけられ、電気あんまされても嫌がるどころか脚ピンの勢いで迎え撃つ♡
わたしのウサギさん仲間にして先輩。地位を投げ捨て、槍を突き出すのではなく、チンハメばっかりされるのを選んだクソマゾ二匹。
クソガキ専用アクメバニー・白のランサーアルトリアとスカサハが、ニンジンさんを横取りしに来ていた……♡
「あ、アクラ様っ♡ イってはいますがイけません♡ そんな半端なウサギ如きで遊ぶの禁止ッ♡」
「ウサギの基本はこちらだろうッ♡ いつものエプロンドレスでも気に入らんというのに、そんな物まで着せて楽しむなどとっ♡」
「私たちが馬鹿みたいではないですかっ♡ ニンジンさんっ♡ ニンジンさん欲しいッ♡」
「おぬしは哀れだと思わんのかっ♡ えへへ、可愛そうなウサギさんだぴょんっ♡」
「だってきみたち、アホもそれ以外も丸出しだし……ほら、立ちなよ」
「「はいだぴょんっ♡」」
そしてまくし立てるのは、アクラくんではなくわたしへの文句の数々。
雄様完全無罪であり、浴びせかけられる後輩ウサギへの集中砲火。
まず手始めとばかりに、遺憾の意を表されたのはわたしが纏うセックスコス♡
『これからガキちんぽハメて頂きま~す♡』と言わんばかりのコレも、彼女たちから見れば不十分。
……まぁ、確かに反論できない。だって彼に電気あんまを止めて頂き、立ち上がった彼女たちが見せつけるのは。
「ご、ごめんなさい♡ 獅子ウサぴょん、影ウサぴょん♡ 確かにわたし、未熟ですぅ♡」
「当然です♡ 我がことながら恥ずかしい……♡」
「アルトリアなる者は、共通してクソガキ専用チンハメ用具なはずなのだが♡」
「わたしもいつか、先輩がたのような立派なマゾウサギにっ♡」
「あ、キャストリアはおっぱい育てないから。逆バニーは禁止ね」
「そんなぁっ♡」
二人が着ているのは、腕と脚。ドレスグローブとニーソックス。オマケにハイヒールのみ♡
頭には、宝冠ではなくツートンカラーのうさ耳。それ以外は……金属質な輝きだけ。
BBさんたちのような牛にはカウベル。先輩ウサギたちの乳首とクリにブッ刺されてるのは、かつて投げ捨てた物♡
さらには素肌には『ウ詐欺』、『年甲斐皆無』、『王失格』、『女王適性ゼロ』、『不老も不死もちんぽでブッ殺されっぱなし♡』など馬鹿にしきった落書きの数々。
羨ましくてたまらない♡ わたしもあんなマゾ丸出しになりたい♡ そう思わせるほどの、尊厳皆無のウサギっぷり♡
――なのに、わたしの大平原が邪魔をする。
獅子ウサぴょんに至っては、同じようでちょっと違うでも同じアルトリアなはずなのにっ♡
「ふふ。哀れですね
「悔しかろう。辛かろう♡ 己のナイムネを呪うがいい♡」
「う、ううっ♡」
「まぁキャストリアは、牛なんだかウサギなんだかわからないきみたちとは違って。愛らしさ全振りだからね」
「「ぴょんっ!?」」
「おっぱいを可愛がってあげられない分、チンハメ専念してあげなくちゃね?」
「ぴょォ゛~~~~~~~~~~~~ンっ♡☆♡☆♡!!」
続けて放たれる、かつての得意技の如き槍撃ならぬ口撃の数々。
非情にお局様な集中砲火をダブルで浴びたわたしは、瞬時に満身創痍。ウサギさん大ピンチ。
だがそれは、たった一言の言葉で反転する。
か、可愛いだなんてそんなっ♡ 褒めても愛液とおしっことタマゴぐらいしかあっ全部でりゅっ♡♡♡
「ほら、超ウサギっぽい」
「わ、私たちも出来ますッ♡」
「見事に跳ねてくれようっ♡」
「ふぅん?」
「「モォ゛ォ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」」
わたしの直立アクメウサギ跳びを魅せつけられ、腹も乳首も立てちゃったババアウサギども♡
だが、それが仇となった……決意の言葉を、そのデカ過ぎマゾ乳の先っぽごと真上にネジ曲げられ大噴乳♡
跳ねるどころかミルク噴射圧により腰を抜かしてしまい、既に壊滅しきった尊厳がおまんこごと地べたに失墜♡
「やっぱかなり牛じゃん、このウ詐欺どもめ」
「しょ、しょれはぁ♡ アクラ様が、そうしたからでぇっ……♡」
「その通りッ♡ 私たちに、名誉とウサギ挽回のチャンスをっ♡」
「は? 俺のせいにするの? あと、きみたちが卍解していいのはそのクソマゾ本能だけだよ」
「「もぉ゛ッひぃ゛ぃ゛~ンッ♡☆♡☆♡☆♡!!」」
「あ、アクラくんっ♡ 私もッ♡ 私も搾ってくださぁいっ♡」
「ダメ、我慢しなよ」
「……んふっ♡」
その状態で、今度はウサ耳を引っ掴まれてそのはく奪を示唆され半泣き♡
なんとか言い訳しようとするも、それが彼のビンカン過ぎる逆鱗に触れた。
さらに苛烈な上向き搾乳を受け、詫びミルクを搾られっ放し♡
わたしの相方な雌牛が羨ましがっちゃうほどに、その姿は大層ウサギ失格♡
やっぱりおっぱいなぞ不要。真のウサギはおまんこばっかりで媚びる♡
偉そうなウ詐欺どもには、それがわからないんです。
――勝利するのは、このキャストリアぴょんだぴょん♡
◇◇◇◇◇
「でもまぁ、チャンスをあげよう。かくれんぼで俺を満足させなよ」
「わ、わかりましたっ♡」
「誠心誠意努めようっ♡」
「キャストリアさん、かくれんぼとは?」
「うへっ♡ うへへっ♡ ニンジンさんっ♡ ニンジンさん早くッ♡」
「そういうの良いですから」
「ンッぴょぉ゛ォ゛~ンッ♡☆♡☆♡!?!?!?」
私がミルクに脳を支配されている間に、何やら話が進んだっぽい。
そして牛には牛の搾乳作法があり、ウサギにはウサギのいぢめられ方がある。
まぁつまり、最愛雌牛内定済の私と言えども。
目の前の年増共がこれから行う行為については、一向に不見識であり。
聞いても答えずやんやんするばかりの、相方ウサギのクリを抓ってお仕置き。
またそのうっすい身体故の大ジャンプをキメた、彼女の着地を待ってから説明を聞くとしましょう♡
「で、かくれんぼ is 何ですか」
「そ、その前にわたしのクリちゃんに謝ってくださいっ♡ アクラくんの物ですよっ♡」
「次はローションガーゼで磨き尽くします」
「ひぃんっ♡ わかりましたっ♡ ウサギさん説明するぴょんっ♡」
「まぁ、どうせ後でお互いに半狂乱でやるんですけどね?」
「BBさんの乳首も、もっと雑魚になっちゃいますね♡」
「もぉ゛ッ♡♡♡!!」
これまた薄いケツで軽い着地音を立てる、彼女の怒りもまた軽い。
少し脅してやるだけで、情けなく眉を下げつつクリビンビン♡
子宮を雌質に取られ、嬌声的にやらされっぱなしな毎夜の雌磨きの儀♡
彼女は天然故に容赦がなく、わりと負けず嫌いな私もつられてヒートアップしがち。
ゾリゾリと磨かれる感触を思い出すと、ついついミルクをどっぴゅん♡ してしまう♡
……でも。
「ま、まぁアレももう終わりです♡ 今日からは、おちんちんで膣内磨かれ放題ですからっ♡」
「あ゛ッもっと噴くッ♡ ミルクもおまんこローションもさらに分泌しちゃうっ♡♡♡」
「ゾリゾリではなく、どっちゅんどっちゅん♡ 泣いても叫んでも、絶対許してもらえませんね……♡」
「もぉ゛~ッ♡ ブッもぉ゛~ッ♡♡♡!!」
「わ、わたしの腰もっ♡ BBさんのおっぱいと一緒にぴょんぴょんしちゃうっ♡ 止まんないッ♡♡♡」
違うのだ♡ 今日こそあの惨めなるレズいぢめ饗宴から解放して頂ける♡
ローションガーゼとは比べ物にならぬ、凶悪過ぎるおちんぽ様♡
それで処女を奪って頂き、おまんこ磨かれ子宮をブン殴られまくる♡
想像もミルクの勢いも限界を超え、全自動乳噴きサーバーと化しちゃった私♡
自分で囁いておきながら、絶叫しつつ腰を突き上げジャンプさせる彼女も同様♡
ババアどもの醜態なんて、見学してる暇ないんですよっ♡ 早くセックスッ♡ セックスぅ~ッ♡♡♡
「で、ではほら♡ 影ウサぴょん、あちらにちょうどいいウサギ穴が♡」
「承知した、獅子ウサぴょん♡ だ、だがアレは子ウサギ用ではっ♡」
「言っている場合ですかっ! 一刻も早くかくれんぼせねば、アクラ様が飽きて通り過ぎてしまいますっ♡」
「ううっ♡ 南無三ッ♡」
「ところで、何やってるんですかアレ」
「何って……かくれんぼですけど?」
だが脳の支配権がミルクから子宮に変更されても、気になる物は気になる。
どう見てもウサギではなく、雌牛適性たっぷりのムチムチボディを備えた二匹。
その白黒ウサ耳が、お目当ての物を見つけ片方ビンビンもう片方はへにょり。
目線の先に存在するのは、穴……? 名称は、ウサギ穴と言うらしい。
だが、サイズは小さすぎるし位置も低い。どう見てもかくれんぼには適さない謎のスペース。
そこに頭を突っ込む二匹。謎の風習過ぎて、質問してみるも帰ってきたのはなろう系である。
「私の知っているかくれんぼは、あんなに色々丸出しじゃないです」
「わたしの知ってる鬼ごっこも、即ハメ搾乳ではありません」
「……なるほど?」
「や、やはり少々キツいですねっ♡」
「だが惨め過ぎて興奮するっ♡ あ、アクラッ♡ 準備が出来たぞッ♡♡♡」
「はいはい。10、9、87654321ゼロ」
「「……ッ♡ ……ッ♡♡♡」」
頭もロクに隠さず、尻どころか全身丸出し。
アクラくんの腰の高さのちっちゃい穴に、顔面だけを突っ込んだクソバカマヌケな年増ウサギ2匹。
恐らく本来は、通常サイズのバニヤン。もしくはメアリーが、少々窮屈気味に使う物であろう。
だが彼女たちのサイズは、171cmと168cm。明らかなオーバーサイズ。
自然と二つに折り曲げた身体は、丸いしっぽが目立つケツばかりを突き上げる、断頭台に掛けられたフランス王妃以下の姿に。
カウントダウンと共に、脚はさらにがぁっぱり♡ と開かれ、二対の細腕がカウントゼロと同時にくぱぁ♡ まで。
「さぁて、俺のちんぽを突っ込む穴はどこかな~?」
「「……ッ♡ ……ッ♡♡♡」」
「こっちかな?」
「ぬぅ゛ッヒョォ゛ォ゛~ッ♡♡♡」
「それともこっちかな」
「お゛ッ♡ けちゅっ♡ けちゅあなイッぐっ♡♡♡」
「か、隠すどころか。差し出しっぱなしじゃないですかぁ……♡」
「ええ、でも喘ぎ声は隠さないとダメですから♡ ああしてぇ♡」
さらに見つからぬように大人しくするどころか、おおいに暴れ無限の軌道を描くケツデンプシー♡
彼がまん丸しっぽを取っ捕えても止まらず、自らぬぽんっ♡ ぬぽぽんっ♡ ずっぽぉんっ♡
エゲつない大きさの連なる珠を引っこ抜く、セルフケツアクメをキメて噴き散らかす潮とミルク♡
そしてキャストリアさんが言うには、マゾは丸出しでも嬌声は隠さないといけないらしい。
となると当然、遊びのルールをガン無視された彼が行うのは……♡
「何度言ったらわかるのかな? ちゃんと隠しなよ」
「のひょォ゛ッ♡ カンチョーッ♡ カンチョーらっめっ♡♡♡」
「ンぉ゛ほぉ゛ッ♡ これしゅきッ♡ アクメ隠すの無理しゅぎるのっほぉ˝~ッ♡♡♡」
「これでも足りないならコレかな?」
「「お゛~ッ♡!? お゛ッお゛ッイぐッ♡ けちゅっ♡ イぎっぱなしにゃのぉ゛~ッ♡♡♡!!」
まず指を揃えて順番にカンチョー♡ だが、彼の細指ではケツ穴十分に塞げない♡
ならばとばかりに淫魔特有の能力を発揮。
大便よりもふとましく凶悪なフォルムの、触手カンチョーブッ挿しちゃった♡
だがケツ穴ウサギたちは、さらにクッソうるさく悶え続ける♡
丹念にほぢくられるたんびに、無駄に長い脚がびょんびょんびょんびょん跳ねっぱなし♡
私たちのケツ穴は、出口じゃなくて入口で~す♡ と言わんばかりの、惨め過ぎるアナルアクメウサギ跳び♡
「はぁ、クソ過ぎる……ケツがダメならまんこかな?」
「はいっ♡ はぁいっ♡ ウサギさんの子作りあなっ♡ いつでもニンジンさんフリーだぴょんっ♡」
「せ、せまっくるしいウサギ小屋で恐縮であるがっ♡ もっと狭くッ♡ ガキみっちりぃっ♡」
「この期に及んでおねだり? このクソ穴ウサギどもがっ!!」
「「お゛ォ゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!」」
そのクソ過ぎ醜態を目撃したアクラくんは心を落ち着けるため、両手を差し出しバッチンバッチン♡
全自動アナルアクメケツドラムを奏でさせつつ呟いた言葉に反応し、さらにケツ穴食いしばり絶叫しまくるウサギども♡
その年甲斐の無さ過ぎる
触手を一気に引き抜いて、ケツ肉を股間でシバき。子宮を亀頭で裏からブン殴りまくる、ガチ切れちんぽドラムソロ♡
「ケツ穴の奥から反省しなよっ! ほら、エサだぞウサギ詐欺な獅子王陛下ッ!!」
「にゅぉ゛ォ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡!! けちゅっ♡ けぢゅ灼けりゅぅ゛~~ッ♡♡♡!!」
「影の国のドン底女王様も飲みなよ。ほら、イッキ! イッキ!」
「ほぉ゛ッ♡!? ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡!!」
もちろんフィニッシュは、大量お射精待ったなし♡
まずは金、次に紫♡ ゴージャスな長髪をうさ耳ごと振り乱させ、直腸に思い知らせる自分の立ち場♡
しかも、おちんぽ様を抜かれても彼女たちのケツ穴地獄は終わらない。
再度ブチ込まれた触手が白濁を媚薬で希釈して、彼の手拍子と共にケツ穴ドチュリもっとアナルを雑魚にする♡
残ったのは、びょんっ! びょんびょんっ! と、アナルアクメで下半身ばかりが跳ね続ける賑やか過ぎるウサギのダンス♡
「しばらくコレで放置しておこうか。じきに俺特製アナルゼリーが完成するから、それはちゃんと隠しておくように」
「「~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!!??!」
「そ、そんなことしたらぁ♡」
「もっともっと、アナルがクソ雑魚大名になっちまうわね♡」
「ああ。お手洗いに行こうとするたびに、尻穴絶叫を上げるようになるのは間違いない♡」
「……ま、また。王族様がたのお出ましですかぁ♡」
頭をウサギ穴に突っ込んだままに、ケツ穴を触手で封じ込まれた年増ウサギども。
未だケツ穴ジャンプを続ける彼女たちに命じられたのは、今回の真の趣旨。アナルゼリーかくれんぼ♡
キャストリアさんがその結末を呟こうとするも、お返事したのは別の高貴だった雌が二匹。
楽し気に獅子王と影の国の女王の末路を眺める、妖精國ロイヤルファミリー♡
そして銀と紅の頭に載せているのはもちろん、宝冠ではなくウサギの耳。
「も、もしかして。モルガンもバーヴァン・シーもっ♡」
「ああ♡ このクソガキに、ウサギに任命されちまってぇ♡」
「大喜びで、尻穴を捧げてド下品ケツマゾにして頂いたのだ♡」
「ズルいですよ二人ともっ♡」
「まぁ落ち着けよ、ヴァージンウサギ♡」
「物事には、順番と言う物があるだろう♡?」
「ほへっ? …………♡♡♡」
もちろん服装は逆バニー。乳首とクリにブッ刺されているのは、槍ではなく杖型のピアス♡
これではキャストリアさんは、二度ネタにしかなれぬ上に身分もまぁ……聖剣の概念と王族ってどっちが偉いんでしょうか。
そこはイマイチ判別が出来ませんが、まぁ所詮はどちらも有機物。
アクラくんのカスタマイズご自由なBBちゃんが、大勝利なのは間違いありません♡
……ええ、そんな現実逃避をしてしまうほどに。彼女たちが誇らしげに揺らすケツには、しっぽが既に挿さっていて。
「余っちゃったね、二個も」
「そ、それっ♡ 獅子ウサぴょんと影ウサぴょんのお古じゃないですかぁっ♡」
「そうですっ♡ それに私は牛で、ウサギじゃっ♡」
「そう? じゃあ、新品を用意してあげよう」
「うっわ、凶悪ぅ♡」
「一撃で、アナルが終わりを迎えてしまうのを確信してしまう威容だな……♡」
「「……ッ♡♡♡♡♡!!」」
彼が手にブラ下げているのは、抜きたてホカホカなアナルビーズなうさしっぽ♡
中古な上に、デカ過ぎる珠の連なりに、ついついケツを抑えてかくれんぼさせちゃう私たち。
けれどそれが、自分の尻穴をさらに追い詰めてしまう♡
今はかくれんぼの時間じゃないゾ♡ 大人しく、ケツを差し出せブッ壊すゾ♡ と。
アナルビーズに触手が巻き付き、凶悪なフォルムに進化した上にビュウビュウ噴き出す激ヤバ媚薬♡
ビンテージがおニューに。私たちの尻穴破壊の拷問具と化しちゃったぁっ♡♡♡
「あ、あのあのあのっ♡」
「ちょっと形状がドラゴン過ぎるというかッ♡」
「ふぅん」
「「ヒィッ♡♡♡!?!?!?」」
「どうやって挿れられたい? 選ばせてあげるよ」
「「き、キスしながらでお願いしまぁすっ♡♡♡!!」」
オマケに私たちが躊躇う間にも、刻一刻と膨らむ直腸エグりのデカいコブ♡
解剖学的に見ても、普通の女の子なら絶対肛門括約筋が壊れる。一生オムツが確定しちゃう♡
でも私たちはサーヴァントで、彼はガキの姿な熟練淫魔。
つまり壊してももらえずに、アナルがクソ雑魚性器。
おちんぽ様を突っ込むためだけの場所に、改造されちゃうということで……♡
ならせめて、優しいキスしみながら、激しくアナルをブッ壊されたぁいっ♡
「良いよ。じゃあほら」
「「お゛ッ♡♡♡」」
「舌、出しなよ」
「「ン~ッ♡」」
「モルガン、バーヴァン・シー。よろしくね? んっ」
「「はぁい♡」」
「「んちゅっ♡ んぢゅぢゅぢゅぅっ……♡」」
おねだりが受け入れられると同時に、トン♡ と小突かれるおなか。
暴れ出した触手が情熱的に子宮口にディープキスし、舌も脚もビンッビン♡
頭を下げて尻を掲げる。奇しくも、ではなく。
彼の思うがままに、先ほどのケツ穴ウサギ二匹と同じポーズ♡
ムリヤリだけど、自ら望んで取らされたのに気づいたのは、彼と唇が触れ合う寸前♡
だけどしゃぶりつく。アナルバールをケツしゃぶりさせられるのを知りながら、キスを優先しちゃう私たち♡
「貪欲ねぇ、オイ♡ じゃあケツ穴も、もっと欲張りにさせてやんよ♡」
「「ンむぉ゛~ッ♡♡♡ はむぢゅっ♡ んぢゅぢゅっ♡」」
「そうそう。そのように、キスでアナルもてなしの妙技を体得せよ♡」
「「お゛ぉ゛ッ♡!? へぇ˝ェ゛~~~~ッ♡♡♡!!」」
「口をサボらせていいって言ったかな?」
「「はむっ♡ はむはむっ♡ ンォ゛ほぉ゛~~~ッ♡♡♡ んぢゅぢゅっ♡♡♡」」
お口でちゅぱちゅぱ、ケツ穴ズボズボ♡
私たちが目の前でキスさせてもらう姿に嫉妬して、尻穴拷問を加速させるケツ穴先輩どもっ♡
ごぢゅんっ♡ と、裏から子宮をブッ叩かれ反応した触手が大暴れして子宮口をほぢくり倒す♡
直腸&ポルチオ。両方をいっぺんにズボズボゴリゴリ削られまくり、舌ピンアクメを叱責されてさらにキス♡
白目を剥きつつ、ゴリラじみたオホ声を自ら封じる両穴キス。
お口が頑張るたびに、ケツ穴がその数倍頑張らされる♡
――私たちはまんまとその罠にドハマりし続け、彼がキスに飽きるまでケツ穴を終わらせられ続けた……♡