BB&キャストリアのオモチャにされまくりドスケベ性活♡ 召喚されて速攻でマスター♀に裏切られ、そのガチ恋しまくりクソガキ淫魔に【女の子の弱点】を支配されても。絶対私たちは負けません♡ 作:デイジー亭
私のちょっとした恨みを晴らすため、褐色見せ筋の脳破壊に勤しんでくれたアクラくん♡
ケツ穴釣り堀の後も、キャストリアさんのニーズに応じて快く武蔵にチン剣勝負を挑み。
村正氏の目の前で、見事美少年好みの大剣豪を魅せ槍だけで圧勝。
さらにオーバーキルのため、おちんぽ様VSクソ雑魚クリ♡
負け確チャンバラを自ら挑ませ、七番勝負を終えて全て圧勝♡
土下座しつつ、どうか聖剣・おちんぽ様ソードの鞘にしてください。
そう懇願する彼女をガン無視して、私たちとのデートを優先してくれた♡
……その後も、色々あったがまぁ割愛。そして、今♡
「さて、そろそろかな?」
「「お゛ッ♡!?」」
「それとも、もっと煮詰めた方がいいかな?」
「「お゛ォ゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡!!」」
「あはは、もう十分みたいだね?」
「「はひっ♡ はひぃっ……♡♡♡」」
彼がそっと囁いてくれるだけで、即座にガニ股潮噴き♡
そっとケツ穴からブラ下げたしっぽを触られるだけで、追加のアナルアクメをキメまくり♡
だが決して崩れ落ちることはない。どころか、片脚掲げて彼を中心にI字バランス♡
おなかをグニグニ揉まれても、ミルクと潮とションベンをまき散らしつつも。
ダブピーしつつ取り続ける『おちんぽ様ハメてください♡』のポーズ。
彼の馬鹿にしきったボーイソプラノで、もっと爪先ビンビンしちゃう♡
「じゃあ、こっちに」
「モォ゛ォ゛~ッ♡♡♡!!」
「ピョンッ♡!? ぴょぉ゛ォ゛ンッ♡♡♡!!」
「あはは。ちゃんと着いてこないと置いてっちゃうよ?」
「「お゛ッ♡ あ゛ヒッ♡ ふぬぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡!!」」
満足そうに頷いた彼が握ったのは、おなかじゃなくてカウベルとクリピアス♡
片脚降ろして気をつけの態勢を取ると、引っ張り回され大噴乳&立ちション♡
さっさと来いッ!! とさらに引かれ、脚を動かそうとした瞬間にしっぽがアナルをエグりケツ穴アクメ♡
それにも耐えてガニ股歩きで追随しようとすると、ナマイキだぞ♡ とばかりに子宮内で暴れ回る触手。
一歩ごとに十回アクメ。だけどこの脚は脚ピンしつつも止まることはない♡
牛歩どころか、ナメクジよりも遅く。でも確実に進む、通った後は淫液まみれのヴァージンお貢ぎロード♡
「よし、到着。頑張ったね? ほら」
「「あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ う、嬉しッ♡ ヒィ゛ィ゛~ッ♡♡♡!?!?!?」」
「わ、凄い。まさかコレでイけるようになるなんてね?」
「「ありっ♡ ありがとうございますっ……♡♡♡」」
そして終点にたどり着き、扉が開くと同時に差し伸べられた小さな手。
反射的にエロ蹲踞の態勢を取ると、優しく撫でられお褒めの言葉。爆発する多幸感♡
あっ嘘ッ♡ 今私たち、頭撫でられてイッてるっ!? イッちゃってますっ♡♡♡
念のためとばかりに、彼が私たちの全身を嬲る淫具の動きを停止させても止まらぬ絶頂。
頭を撫でられただけでイくとか、もう女の子として終わり過ぎてるッ♡ 幸せッ♡♡♡
もう空っぽのアタマには、彼への愛しか詰まっていない。当然、出力されるのはお礼の言葉だけ♡
「偉い、偉い。ご褒美にハメてあげる」
「「ありがとうございますっ♡ ありがとうございましゅぅ゛~~~ッ♡♡♡」」
「……と、言いたいところだけども」
「「へぅっ!?」」
「どっちの穴も塞がっちゃってるよね」
「……ッ♡♡♡」」
続いて、遂に与えられたチンハメ宣言♡ ようやく処女をプレゼントさせて頂けるッ♡
またも口から溢れる、絶叫じみたお礼。心どころか魂の底から溢れる感謝の気持ち♡
だが、そこで掛かるストップ。見上げる彼の瞳が宿す、残虐な光。
その意図を図り損ねることなど、今の私たちにはあり得ない♡
だから。
「抜いてもらいたい? それとも」
「あ、アクラくんのっ♡ 雄様の手は煩わせませんッ♡」
「わたしたちが自分で抜きますッ♡ もちろん手は使わずにっ♡」
「ははっ。じゃあ俺は楽しく見学してるね?」
「「はいっ♡ どうぞご覧くださぁいっ♡ ふンッ♡ ぎぎぎぃ゛ッ……♡」」
彼の言葉を途中で遮り、元気よく両腕で挙手♡
そして掲げた手をそのままダブピーに。
ベッドに座った彼が見えやすいよう、ガニ股にした膝を少々伸ばし中途半端な気を付けに♡
もちろん、背なんか向けない。真正面から堪能して頂かないといけない。
歯を食いしばって、ケツ穴ユルませ挑戦するしっぽセルフ排泄の儀♡
「まだ?」
「「お゛ォ゛ッ♡ ヌッヒョォ゛ッ♡♡♡!!」」
「笑顔が崩れてる」
「「え、えへへはっひょォ゛~んッ♡♡♡!!」」
「一個ずつとかノロマだなぁ。連続で出しなよ、連続で」
「「お゛ッう゛ほぉ゛ッ♡ イぐッ♡ けちゅあな削れてッ♡ イきまくりゅのっほぉ˝ぉ゛~ッ♡♡♡!!」
「こら、誰がアクメして良いって言ったのかな」
「「~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」」
急かされてまず一つぶっぽぉん♡
スマイルを保てと言われ、もう一つ排出しつつアへ顔堪えて。
俺を待たせるなと命じられ、直腸ごと引っこ抜く勢いでぽんぽんぽぉんっ♡
もちろん媚薬塗れな上に、短時間で躾けられ尽くした肛門括約筋を、太い珠が通るたびにケツアクメはキメっぱなし。
なのに絶頂禁止の注文まで着けられてしまうだなんて。注文の多すぎるセルフサービスケツ穴料理店ッ♡
でも私たちの身体は、もう自分の言うコトなんて聞かない。彼の命令と、しっぽばっかり一方通行♡
ぼぼぼぼっ!! ぶぽんっ♡ ぶっぽぉんっ♡ と、歯を食いしばったブッサイクな笑顔で見事やり遂げるクソマゾ排便♡
「わ、おっきなのが出たね。見せて?」
「ど、どうぞぉっ……♡」
「長さはどのぐらいかな?」
「このぐらいで~すっ♡ えへへ、わたしたちの脚より太くて長いですぅっ♡」
「もうまともに大便できないね?」
「「はいっ♡ 嬉しいですっ♡♡♡」」
だが余韻に浸る間もなく、良く見せよとの仰せ♡
出したてホカホカの腸液と媚薬でヌラヌラ輝くそれを、宝物のように差し出す。
無論、御下問に対してはわかりやすくご説明せねばならない。
お互いに高々と片脚掲げ、主張するそのエゲつなさ♡
もうトイレにだってまともに行けない。トイレとして使ってもらうことしか出来ない♡
その事実を念押しされて、湧き上がるのは歓喜だけ♡ り、立派なケツ穴お便女にしてもらえましたぁっ♡♡♡
「さっそく使っていい?」
「「……どうぞ♡」」
「あはは、嘘嘘。それより、もっと使い心地の良い方があるよね?」
「はいもちろんっ♡ ぜ、絶対こっちの方が気持ちよく白しっこドピュれますっ♡」
「は、早くッ♡ 早くザーメンおむつにしてもらわなきゃっ♡」
「期待してるよ、じゃあ実施」
「「はぁいっ♡」」
ならばさっそく実用して頂くのは自然な成り行き。
でも、少々言いよどんでしまった……我欲を振り切り、差し出すケツ。
しかし優しい彼は、私たちの本音をビンカンに察知。
続けろと。もっと良い便器を寄越せと言ってくださり、膨れ上がる雌欲♡
だが私たちが捧げられる、最高の便器は既に先客に支配されている。
だから追い出さなきゃッ♡ 本当の幸せを恵んで頂くために、お願い出て行って触手様ぁっ♡♡♡
◇◇◇◇◇
「で、どうするのかな? 俺の触手はワガママだよ?」
「まずはおねだりしてみますっ♡」
「みっともなく懇願すれば、ワンチャンあるかもしれませんっ♡」
「へぇ。じゃあやってみなよ」
「「ンヒッ♡」」
い、意地悪ですっ♡ このクソガキ、わかってて言ってますッ♡
少年フェイスの顔色を窺いつつ、BBさんがアイディアを申し出ると満面の笑み♡
つまりそれは、絶対失敗することが保証されちゃったということで……♡
わかりきった結果。でも、彼を楽しませないとダメ。
囚人がやらされるような、穴を掘って埋めるような作業よりも尚酷い。
徒労だとわかりきってるのに、満面の笑み。心底大喜びでやっちゃうわたしたちっ♡
「え、えへへ♡ お願いします、触手様ぁ~んっ♡♡♡」
「わたしたちの子宮、本物の持ち主様に返してくださぁいっ♡」
「お願いしますっ♡ この通りッ♡」
「見えないかもですけど、誠意伝わるって信じてますッ♡」
初手土下座。二ホンの誇る、謝罪と懇願の最上位♡
だが、もちろん無駄である。わかっているのに、地面に叩きつける顔面♡
さらに先ほど甚大なダメージを受けたケツを掲げ、尻文字で描くゆるして♡
もちろん、子宮合法占拠者のご返答は……♡
「「お゛ォ゛ッ♡!? へぇ゛ェ゛~ッ♡ ごめんなさいっ♡ ごめんなしゃいぃ゛~ンッ♡♡♡!!」
「そりゃ、視覚も聴覚も与えてない上に居るのはナカだからねぇ。振り回されて怒ったんじゃないかな」
「す、すいません触手様っ♡ 地震みたいな物だったんですねっ♡」
「揺らしてしまい申し訳ありませぇんっ♡ 耐震強度、クソ雑魚なの許してッ♡」
大暴れ♡ 壁ドンされたヤンキーみたいに、子宮を中から鬼ノックどころかブン殴りまくりっ♡
その衝撃でさらに大家が、自身のクソ狭ワンルームを握りしめてしまい状況悪化♡
これ以上触手様のご機嫌を損ねぬよう、地面にべったりへばりつき、
「強情だね。じゃあ、住まいには必須のアレについて追及してみれば?」
「そそ、そうですぅっ♡ 触手様、私たちに敷金礼金どころかっ♡」
「お家賃まったく支払ってくれてませんっ♡ ずっと滞納しっぱなしですっ♡」
「うんうん。じゃ、反論されなよ」
「「お゛ッお゛ッ♡!? お゛~ッ♡♡♡ お゛~~~~ッ♡☆♡☆♡!!」」
それがやっと収まると、アクラくんからの援護射撃♡
確かにその通り♡ 公共料金どころか、何一つ支払ってませんこの触手様ッ♡
だから口々にまくし立てる文句♡ 言い終わると同時に、さっきより元気に暴れ回る不法占拠者♡
「ふむ。なんて言ってた?」
「つ、常に子宮をぉ♡ 直接アクメ決済してくれてる上にぃ♡」
「お前らのここを、理想的なアクラくん専用赤ちゃんベッドに♡」
「さらにそれ以外♡ 私のおっぱいも、キャストリアさんのクリも♡」
「徹底的に、全身を雄媚びDIYしてやってるんだから文句を言うなって。叱られちゃいましたぁ♡」
お前らに金なんか要らねぇよ、これで十分だろ? とばかりに、押し寄せるマゾアクメの嵐♡
さらにサーヴィスだとばかりに、胎内に直接ブチ撒けられた媚薬と母乳分泌薬と利尿剤の鬼ミックス♡
それを子宮内壁に、クッソ丁寧に塗り込まれて自らの過ちを反省させられっぱなし♡
しかも絶頂は禁止♡ 欲しくないならやらねぇよと、繊細な動きでアクメ寸前を保たれてしまう♡
「なるほど、じゃあ逆にさ」
「「う゛ヒッ♡♡♡」」
「きみたちの方が、居座ってもらうための料金を支払うべき。そう思ってるかもね」
「ひゃいっ♡ ひゃあ゛イッ♡ その通りです、触手しゃまぁ゛ァ゛~ッ♡♡♡」
「あ、愛液ッ♡ たっぷりお貢ぎしますからぁっ♡ それだけはらめっ♡ 許してぇ゛~ッ♡♡♡」
そして、アクラくんがポツリと零した言葉。
その名推理が披露されると同時に、しゅるしゅると子宮ではない。
しかし、もっとマズい部位に絡みつく触手♡
それが準備シゴきを始めると、刻み込まれたトラウマにぷつぷつと粟立つ肌。
始まってしまう、『アレ』が。雌のナマイキを咎めるために、最適過ぎるお仕置き♡
許し乞いを大絶叫するわたしたちであったが、いつものようにそれが聞き入れられることはなく……♡
「ま、諦めて徴収されときなよ。きみたちのホカホカ産みたてどもをね」
「んにょぉ゛~ッ♡ やめっ♡ シコシコっ♡ らっめぇ゛~ッ♡♡♡」
「タマゴでぅ゛ッ♡ 触手様にお貢ぎしちゃっ♡ のっほぉ˝ォ゛~ッ♡♡♡」
「あはは。処女なのに、すっかり排卵アクメが癖になっちゃったね?」
「「お゛ッお゛ッア゛ッ♡♡♡ ヒョォ゛ォ゛~~~ッ……♡♡♡」」
彼のボーイソプラノを合図に、軽くシゴかれてぷりゅんっ♡
それを皮切りにシゴキがもっと加速して、ぷりゅぷりゅぷりゅりゅんっ♡
この時、おなかを抑えてはいけない。もっと触手様が怒っちゃうから♡
だから仰向けに寝っ転がりつつ、手足をじたばたして許し乞い♡
おなかの中で元気に蠢くその横暴を、全身全霊、無抵抗で丸ごと全部受け入れっ放しッ♡
見下ろしつつ馬鹿にしてくる幼美貌が、とっても憎らしくってド鬼畜でぇっ……♡
「ふふ、美味しく食べられちゃってるね? 触手なんかに、俺のためのタマゴをさ」
「「~~~~~~~ッ☆♡☆♡☆♡!!」」
「とても喜んでるみたい。きみたちと一緒に、俺を置いて食べ放題してね」
「「~~~~~~~ッ☆♡☆♡☆♡!!」」
「……正直、ちょっとムカつくね?」
「「ごめんなさいっ♡ ごめんなア゛ッ♡ ひぃ゛ィ゛~ンッ♡♡♡!!」
彼がその小さな身を屈め、まるでアリの巣を観察するこどものように。
じ~っ……と触手様が詰まったおなかを見つめ、挙句にナデナデ♡
わ、わたしたちがタマゴちゃん食べられてるのっ♡ 実感されちゃってるっ♡
そしてポツリと、消え入りそうな苦情。オマケに寂しそうな顔をされてはたまらない。
アクラくんがやらせてる癖にッ♡ わたしたちを、触手様のオモチャにしてる癖にぃっ♡
どんどんと赤ちゃんのお部屋をもっともっと重くする、奪われたタマゴの代わりに詰め込まれ続ける罪悪感ッ♡
……だから、わたしたちは……♡
「おや?」
「んのッ♡ お゛ッ……もぉ゛~ッ♡♡♡」
「はひっ♡ ひぃ゛ッ♡ ほひぃ゛ンッ♡♡♡」
「どうしたのかな、そんな格好をして。また触手が暴れちゃうよ?」
BBさんはおっぱいを、思いっきりブッ潰して大噴乳♡
わたしは隣に這いつくばり、子宮をまた突き上げられケツだけぴょんぴょんっ♡
おなかをしっかり地面に着けて、苦しがる触手様に叱責されても決してやめないっ♡
惨め過ぎる、内側からアクメさせられながらの土下座の姿勢。
続ければ続けるほどに、触手様がムカついてもっとわたしたちの子宮を終わらせようとするけれど。
ハッピーエンドは自分の意志で。大喜びで泣き叫ぼう、わたしたちの終焉をっ♡
「あ、アクラくんっ♡ お願いしますっ♡」
「どうかどうか、なにとぞお聞き入れくださぁいっ♡」
「ふぅん? 言ってみなよ。イきながら言えるならね」
「「ア゛ッア゛ッ♡ ほひぃ゛ッ♡ う゛っヒィ゛ぃ゛~~ンッ♡♡♡!!」」
心の底から懇願する。でも、頭の一つも踏んづけてくれないとかムカつくっ♡
BBさんは遺憾のミルクを噴くし、わたしもションベンばっかり漏らしちゃうッ♡
無様の限りと、彼の声に反応した触手様が与えてくる雌の悦び。アクメの限り♡
女の子失格をキメ尽くしながらも、フッ飛んだ脳ではなく被害を受け続ける女の子の大事な場所。
それがわたしたち自身に懇願、絶叫。物を考え伝えてくるのだ……これは、偽物の幸せ。
本当の幸せは、これから。触手様、いいや。クソ触手からなんかじゃなく。
――このクソガキ雄様ご自身から、頂かなくてはならないっ♡
「ま、聞いてあげる。言ってみて?」
「わ、私たち♡ BBとぉ♡」
「キャストリアは、なりたいんですっ♡」
「何にかな」
ああ、誓いの言葉は甘やかに。そしてわたしたちは、本当の自分になる。
「とってもオモチャッ♡ ぜぇんぶオモチャッ♡ 私のミルクタンクもぉ♡」
「赤ちゃんのお部屋もっ♡ アクラくんのザーメンのみならず。お小水だってっ♡」
「丸ごと全部受け入れますっ♡ おトイレにしか、使ってもらえなくてもいいですッ♡」
「むしろ大歓迎ッ♡ お部屋に据え置いてくださぁいっ♡」
「ふふ。続けて?」
身の危険を感じた、触手が胎内で暴れるのを腹筋をべこつかせて封じ込める。
調子に乗るな、そこが誰のオモチャだと思ってるんだ。アクラくんの物に決まっているだろうがっ♡♡♡
BBさんなんて、ムカつき過ぎてまたミルクを搾っちゃった♡ その調子ですよ、わたしの相方♡
ションベン撒き散らしながら便所を誓う、わたしだって負けてられませんっ♡
「もちろん、アクラくんが使いたい気分じゃない時はっ♡」
「わたしたちから、遊んで頂けるようにおねだりしますっ♡」
「どうやって?」
「「チン媚びッ♡ 死ぬほどッ♡ 思いっきりッ♡♡♡」」
「ガキに媚び散らかすのが大層お好きなようで。恥ずかしくないの?」
「「だいちゅきっ♡ しゅきっ♡ しゅきしゅきっ♡ 愛してますぅ~~~~ッ♡♡♡」」
オモチャなのだ、持ち主様の気分が乗らない時は大人しく……する訳も無い♡
ガキ活上等、片時も休むことは無い。電源は愛、スイッチなんてブッ壊れっぱなし。
この偽物の生の全てを、愛玩器具として消費すること。
錯乱した絶叫を、歌い続けるマゾメスのデュエット。
サビだってもちろん決まっている。一心不乱の愛の叫び♡ 喉が裂けても構わない。
どうか届いて、わたしたちの。オモチャの想い。情けなさ過ぎる、ガキに捧げる女の子失格ラブソング。
「しょうがないなぁ」
「「……♡♡♡」」
「受け取ってあげる」
「「ンぶぎゅっ♡♡♡」」
「お礼を言いなよ、俺の可愛いオモチャども」
「「あ、ありがとうございますっ♡ ちゅっ♡ ありがとうございまんぢゅぢゅぅ゛~ッ♡♡♡!!」」
ならば持ち主様の答えは? 当然それも、理想的過ぎる酷くてヤバいクソガキムーブ♡
嫌そうな顔をして、わたしたちを怯えさせて。
ニッコリ笑って、わたしたちを安心させてっ♡
もっとそのお顔が見たいですぅ♡ その想いをガン無視するおみ足踏みつけ♡
後頭部をしばらくグリグリして、満足したなら突き出される爪先♡
お礼を捧げる足キスに、おちんちんと間違えたような必死コイて馬鹿雌過ぎる足フェラ♡
お口いっぱいにちっちゃな足を頬張って、わたしたちは幸せ純度百パーセント♡
ミルクとションベンをたぁっぷり、そこかしこにブチ撒けて