※この作品はR-18です。

BB&キャストリアのオモチャにされまくりドスケベ性活♡ 召喚されて速攻でマスター♀に裏切られ、そのガチ恋しまくりクソガキ淫魔に【女の子の弱点】を支配されても。絶対私たちは負けません♡   作:デイジー亭

19 / 20
19 オモチャのチャチャチャ? いいえ、死ぬほどドチュドチュしまくり追加の遊びもエンドレス♡(視点:キャストリア、BB)

「あ、アクラくんっ♡ ゆっくり、ゆっくりですよぉ~っ♡」

 

「良いの? 逆にキツいと思うけど」

 

「良いんですッ♡ 幸せクソ長凌遅刑っ♡♡♡」

 

 アクラくんに押し倒してもらい、馬鹿乳に手を突かれてミルクを噴くBBさん♡

 だが、噴乳嬌声よりも優先するのは手加減……ではなく。

 じっくり自分をブチ壊して♡ そう懇願するマゾおねだり♡

 

「物好きだねぇ。じゃ、ハメるよ」

 

「はいっ♡ 頑張って死にまぁすッ♡ モォ゛~ッ♡♡♡」

 

「ごくっ……♡」

 

 その気持ちはわかる。わかるのだが……横から見ると、死ぬほどクソバカ♡

 少年ボディに見合わぬわたしたちの握り拳よりデカい亀頭。

 顔より長く、両手で包んでも指先同士がギリくっつかない竿♡

 

 挙句にそのキンタマの張り詰め具合……重さ、測定不能♡

 どう足掻いても女の子をブチ殺すためにしか使えないカタチに変化しちゃってるっ♡

 でも多分、BBさんは気づいてない。何せ、おっぱいがデカ過ぎるので自分の下半身が見えない♡

 

 決意のミルクを噴き上げる、お間抜け雌牛に叩き込まれるわからせ鉄槌。それを、ネタバレせずに大人しく見守るわたし♡

 

「じゃ、先っぽからじっくりね。はい」

 

「ほぁ゛ッ♡!? ほァ゛ァ゛~ッ♡ な、なんかいつもよりおっきいようなっ♡」

 

「気のせい気のせい。ほらほら、まんこを食いしばりなよ」

 

「ふンッ♡ ぎぃ゛ぃ゛~~ッ♡♡♡!!」

 

 みぢみぢと拡げられていく膣口。異変を感じて、足掻こうとするも無駄♡

 処女にはキツ過ぎるオーバーサイズの違和感も、馬鹿乳ハンドル握られて噴乳悦楽でフッ飛ばされてるッ♡

 むしろもっとまんこ締めろ。そうお口と乳首で命じられて、エッぐいカリ首自分でもぐもぐ♡

 

 ずぶずぶとミリ単位で沈み込む少年の身体。そして、ついに。

 

「ほら、貫通」

 

「ホぎゃっ♡♡♡♡!!」

 

「そして、名残りを丹念にすり潰して、と」

 

「お゛ッお゛ッ♡!? お゛~ッ♡ お゛~~~ッ♡♡♡!!」

 

「覚えようね、Gスポアクメ。ほら、乳首を抓ったら食いしばるんだよ?」

 

「のっほう゛ォ゛ッ♡ もぉ゛~ッ♡ ブッモォ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡!!」

 

 大事に大事に取っておかれちゃった処女の証を、あっさり姦通♡

 反射的に跳ね上げた脚を、そのままエグリ回されてバタバタ♡

 だいちゅきホールドで細い腰を抱きしめ返すことも出来ず、乳首ばっかり抓られてヴァージン喪失噴乳アクメ♡

 

 言われてないのに爪先までおおいに握りしめて、おちんちんのおもてなし方を初手で教え込まれちゃってるッ♡

 

「俺に処女をプレゼント出来て良かったね。お返しに何が欲しい?」

 

「き、キスッ♡ きしゅぅ゛~ッ♡♡♡ へっ♡ へっ♡」

 

「うん、却下。自分の乳首でも咥えてなよ」

 

「ンむぶぅ゛~~~ッ♡♡♡」

 

「はい、お客様~。痛かったり気持ち良かったりしたら、乳首を噛んで教えてくださいね~?」

 

「がぶっ♡ ガブがブッ♡ ごぼっ♡ ごごぼぉ゛~~~ッ♡♡♡」

 

 そしてGスポがこなれた辺りで、優しく乳首を撫でつつご褒美をあげるゾ♡ との宣言。

 またも反射的に。脚ではなく、舌を突き出すBBさんだったがやはり罠。

 オモチャ如きが俺に何かをねだるなと、ムリヤリ押し付けられる地産地消♡

 

 唇の代わりに自分の乳首。さらに馬鹿乳ハンドルには手を突かれたまんま♡

 ガリガリガリィ~ッ!! と、おちんちんを抜ける寸前まで持ち上げられても。

 ズブズブズブぅ~ッ!! と、亀頭を子宮の寸前までブチ込まれても♡

 

 軽い体重だけでは足りない噴乳アクメを、自分のお口で嬌声吐けぬ強制追加♡

 自らのミルクで激しく溺れつつ、じっくりネットリ覚え込まされる処女膣掘削アクメ♡ 

 あ、あんなの絶対癖になっちゃうっ♡ 思うわたしをよそに、彼の腰は規則的に動き続け……♡

 

「さて、そろそろ良いかな?」

 

「ぶぴっ♡ ぶっぴぃ゛ぃ゛ッ……♡」

 

「ほらほら、鼻からミルクを噴いてないで。お待ちかねだよ? BB」

 

「けぷっ♡ は、はひぃっ♡!?」

 

「自分で俺の亀頭に、子宮口をキスさせなよ。上手く出来たら、上のお口でもキスしたげる」

 

「ただいまっ♡ 今すぐッ♡ 全力でイきますっ♡♡♡」

 

「期待してるよ、ほら。思いっきり……早くしないと逃げちゃうよ?」

 

「意地悪ッ♡ クソガキッ♡ 愛してますっ♡ せ、せ~のっ♡」

 

 ようやく止まった頃には、もうBBさんは陸上ミルク溺死寸前♡

 射精の一つもされぬままに、白目を剥いて鼻からミルクを噴きっぱなし♡

 だがそのアホ面を満足そうに見つめ、彼が一声掛けると即座に再起動。

 

 ぐるんっ! と眼球の位置が戻り、追加の報酬提示にガチ恋輝きを取り戻す♡

 でもあまりの連続噴乳ちんぽほぢりアクメで、完全に力が抜けた脚に力はなく……

 彼のクソ雑魚筋力で腰を引かれても、全然抵抗出来てないッ♡

 

 でも最後の力を振り絞り、彼の細い腰の後ろで組み合わせる踵♡

 あっ、オチが読めちゃった。でも無粋なので、ウサギさん黙ってるぴょんっ♡

 

「さ、一気に」

 

「えいっ♡」

 

「俺も手伝いつつ、ちんぽも伸ばす手厚いサーヴィス」

 

「へぇ゛ッ♡!? ぎょぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛~~~~~~~ンッ♡☆♡☆♡☆♡!!」

 

 次の瞬間、ごぢゅめりっ! と言う音が室内に大きく鳴り響いた。

 BBさんの脚の力+重力加速度+アクラくんの腰の力+さらに凶悪化したおちんちん♡

 全ての要素が混ざり合い、勢い良く叩き込まれたチンハメ鉄槌♡

 

 BBさんの大きなおしりがぺったんこになるどころか、尾てい骨が粉砕しかねぬブッ壊しパニッシュメント♡

 それは子宮口と亀頭のキスなんて生易しい物に終わらず。ボゴォンッ! とおかしなカタチに膨らんだおなか。

 持ち主様。アクラくんのおちんぽ様が、ディープを超えて合法純愛侵入(ポルチオレイプ)を、彼女の赤ちゃんのお部屋にキメたのが丸わかり♡

 

「よしよし、処女膜に引き続き子宮口処女も俺に貢げたね? 偉い偉い」

 

「ち、ちぬっ♡ ちんでりゅぅ゛ッ……へぇ˝ェ゛ッ♡♡♡」

 

「何勝手にブッ壊れようとしてるのさ。もしやキスは要らない感じなのかな?」

 

「んぢゅっ♡ んぢゅぢゅぅっ♡ し、舌っ♡ 舌くださぁいっ♡」

 

「ふふ、良いよ。ただし、腰を動かしてる間だけね……ンッ」

 

「ンぢゅぱっ♡ むぉ゛ッ♡ むぅ゛ッォ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!! んぢゅっ♡ ンぢゅぢゅぅ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!」

 

 流石にAIと言えども、基本構造は人間と一緒。なのでやっぱりエゲつないらしい……

 しかしながら、子宮どころか横隔膜を押し上げられ、吐き気を堪えつつも言われた瞬間捧げられた待望のキス♡

 大喜びで彼の唇にしゃぶりつくも、出来るのはバードなヤツだけ。それでは満足できるはずも無い。

 

 なので、与えられたエサを兼ねた罠に、自らドハマりしに行っちゃうBBさん。

 舌をお口に、おちんちんを子宮に♡ 全てを自分でお迎えしまくる、キスハメ子宮セルフピストン♡

 もちろん、あまりのクソマゾロデオの勢いに、彼が落ちぬように恋人繋ぎでパイ握り♡

 

 ごちゅごちゅごっちゅんっ♡ ガリガリぼびゅっ♡ ぼびゅるるるっ♡ と、自分で嬌声封じたままに。

 噴乳音とピストンサウンドに負けぬぐらい、激しく響く二重のチュパ音♡ 

 

「ンッ!!」

 

「~~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?」

 

「ちゅっちゅっ。がぶがぶっ! じゅるるっ!!」

 

「~~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?」

 

 だがそれも、オスガキ様が飽きればすぐさま強制終了♡

 そのお口がキスと同時に乳首を咥え、噛みしめると同時に全ての音が一瞬消えて……

 ぼびゅるっ!! びゅるびゅるびゅるぅ゛~ッ!! と、噴乳音をかき消す洪水みたいな射精音♡

 

 喘ぎ声の一つも出せぬままに、キスとミルクとザーメンに上下のお口で溺れ続けるBBさん。

 彼の腰をぎゅぅぅっ……! とだいちゅきホールドすることだけが、彼女に許された唯一の自由で。

 気絶すら出来ていない。ぐるぐる回るアメジストの瞳が、彼女の意識が天国と地獄を反復横跳びしていることを示していて。

 

「あ、ああっ♡ わたしたちやっぱり、オモチャにしかなれないんだぁっ♡ 絶対勝てないッ♡ ブッ壊してもらうだけっ♡」

 

「わかったようで何よりだよ。じゃ、次はキャストリアね」

 

「はひっ♡ え、えへへっ♡ ウサギさんっ♡」

 

「ほッギョォ゛ォ゛~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?」

 

「……が、頑張れるかどうか。わからないぴょんっ♡ ちゅっ♡」

 

 その無様な雌雄姿を讃え、わたしも二の舞演じたいっ♡ このオスガキ様にオモチャにしてもらいたいっ♡

 心からの本音を叫ぶと、その被虐願望に反応した黒い瞳がこちらを向いて。

 次はお前をブッ壊してやる。その宣言に、嬉しがりI字バランスおもらしを披露♡

 

 だがフィニッシュのジャンプを披露する前に、地面にぺたぁんっ♡ と、女の子座りすることとなったわたし。

 だってだって、引き抜かれた途端にあんなにザーメン噴水してるのにっ♡ 

 おちんちんムカつきっぱなしっ♡ BBさんの奮闘、まるで無駄ッ♡

 

 力なくザーメンと本気汁まみれの亀頭にキスして、よわよわウサギちゃんっぷりをアピールするしかないわたしだった……♡

 

 ◇◇◇◇◇

 

「えへへ、子宮重いっ♡ ありがとうございました、アクラくんっ♡」

 

「良いよ、これから幾らでも遊んであげる。楽しみにしてるといい」

 

「……♡ と、ところで。ウサギさんいぢめ、楽しいですかぁ~♡」

 

「ぴょんッ♡ ぴょぉ゛ぉ゛ンッ♡♡♡」

 

 ……だいぶ気絶していたらしい。そして先ほどのエゲつない初体験が、夢ではない証。

 触手如きとは比べ物にならない、最高の幸せ♡ 愛するオスガキ様のおもおも精液♡

 だいぶ逆噴射したはずだが、それでも子宮の中でだっぽだっぽ♡ と存在感を主張するそれを感じて超ハッピー♡

 

 そして、目の前で跳ねるクソマゾウサギはまだその光栄を下賜して頂いてないっぽい。

 彼が構えた手のひらの上で跳ねて、おまんこを軽く自分でブッ叩くだけ♡

 しかもクリを抓られているため、全然ジャンプできてない♡ 惨めですねぇ、このカス♡

 

「いぢめだなんてそんな。俺は準備させたげてるだけだよ?」

 

「なるほど♡ 勘違いしちゃいました。お、お詫びのミルク♡ いかがですか♡」

 

「貰おうかな……がぶっ。じゅるるっ!!」

 

「ンモォ゛ぉ゛~~~~~ッ♡♡♡!!」

 

 ミルクタンクからも子宮からも、溢れ出しそうになる優越感。

 ならばその増上慢を、持ち主様に解消して頂かなくちゃ♡

 クソマゾウサギの横にならび、ミルク滴る乳首を差し出すとすかさずパイ飲み♡

 

 この雑な吸引具合に、自分が彼のお利口オモチャになれたことを実感する……♡

 そしておなかの奥で、何やら慣れ親しんだ違和感。

 

「ん?」

 

「お゛ッ♡♡♡」

 

「ぷはっ。もしかして、ミルク飲まれて排卵した?」

 

「だ、大正解っ♡ ですぅっ♡」

 

「じゃあこうすると?」

 

「ンッぴぃ゛~~~ッ♡♡♡ もっとでりゅっ♡ そのまま受精ッ♡ しっぱなしぃ゛ぃ゛~ッ♡♡♡」

 

 私の違和感に彼も気づき、首を傾げられ捻られる乳首♡

 するとぷりゅんッ♡ と違和感排卵()たっ♡ 乳首が排卵スイッチになっちゃってるっ♡

 それを的確に言い当てた彼に、感動しつつその通りだと告げると追加ッ♡

 

 上下左右にカウベル引っ張り回され、そのたび排卵ノンストップッ♡

 ぷりゅぷりゅぷりゅりゅんっ♡ ぶちゅんっ♡ ぶちゅちゅんっ!! と。

 タマゴ吐きだし即受精♡ ザーメンたっぷり詰め込まれた子宮の中で、輪姦受精パーティ楽しまれちゃってるッ♡♡♡

 

「受精アクメも上手になったね。エロいエロい」

 

「あ、ありがとうございましゅぅ゛ッ♡ あ゛ッまたダース単位でぷっちゅぅ゛ンッ♡♡♡」

 

「AIだけあって、報告も的確だね。それに比べて、キャストリアと来たら」

 

「ヒンッ♡ ヒィィンッ♡」

 

「どうしたんです、彼女」

 

「ウサギの癖に、ウサギ跳び騎乗位できないって言うんだよ」

 

「……なるほど♡」

 

 セックスの余韻だけで、連続排卵して無限に受精♡ そしてそのたびミルクを噴く。

 どう見ても女の子失格の醜態だが、オモチャな雌牛としては非常に正しい♡ 花丸♡

 彼のお褒めの言葉でそれを改めて確信し、再度眺めるは未だ失格できてない女の子気取り♡

 

 その原因も教えてもらえた……なるほど、搾ってもらうのが雌牛のお仕事。

 そして跳ねるのがウサギのお仕事であり、恐らく一度は挑戦したのだろう。

 間違いない。だって、おまんこ準備手マンジャンプを見るまでもなく……♡

 

「だってだってだって、おちんちんがデカ過ぎますっ♡♡♡」

 

「試しにキャストリアさん。気を付け♡」

 

「はいっ♡ どうです、絶対無理ッ♡」

 

「確かに~♡ でもウサギさんですよね? あとカルデアでは無理無茶無謀は、嘘吐きの言葉では?」

 

「ヒンッ♡ ブラック企業丸出しだぴょんッ♡」

 

 正体を現したオスガキ様の、股間から生やした鬼こん棒♡

 それを見つつ怯える彼女に直立を要請すると、その状態で子宮の位置にジャストフィット♡

 つまり思いっきり跳ねて高度を稼ぎ、自由落下で迎え入れねばチンハメ出来ないのは明らか。

 

 それは甘え気味の彼女の乙女チックな願望。理想の処女喪失とは、かけ離れた物であることは間違いない。

 ……だが、甘いは甘いでもパルスィート。私たちの意志など、オスガキ様には関係ない♡

 私と違ってオモチャ自覚の足りぬこのクソカスウサギに対し、先達として助力と指導を与えねばなるまい。

 

「ではキャストリアさん。耳よりなご提案があるんですが……♡」

 

「聞くまでも無く罠ッ♡ 悪い顔どころか、シリアルキラーですよBBさんっ♡」

 

「だれがガキ失格尊厳ビリビリッパ―(ジャック・ザ・チンハメ)ですか。あの末路をご存知ない?」

 

「ひぃっ♡ 座るだけで排卵アクメはイヤですっ♡♡♡」

 

 だが、ドS(親切)にしてあげようとしたのに、初手疑い。

 夢見るアリスチャンな癖に、こちらを連続殺人鬼と間違えるなど片腹痛い。

 なお、当の連続殺人鬼はあまりにケツをシバかれすぎて連続排卵鬼になり果てている模様。

 

 アクラくんに、椅子に座るよう命じられただけで泣き叫び座った瞬間跳ねつつ排卵。

 ある意味跳ねるという共通項から、こやつのウサギ仲間と言えなくもない。

 

「俺は別に構わないけどね。楽しいし」

 

「ほらっ♡ このままだとケツマゾ確定ですよっ♡」

 

「やだっ♡ 助けてくださいBBさんっ♡ わたし、赤ちゃんのお部屋ばっかりマゾになりたいですっ♡」

 

「よし。言質は取りました。では♡」

 

「へうっ!? あ、あのっ♡ あのあのあのっ♡」

 

 このカルデアにおいて、オスガキ様以外のガキに人権は存在しない。

 一度ガキを気取ったと認定されれば、待っているのは執拗なガキ失格オモチャルートだけである……

 そして彼女は非常に危うい境界線上のマゾメス。私が見捨てれば、暗い未来しか待っていないだろう。

 

 なので彼の援護射撃を受けて脅しつければ、たちまち託される全権委任♡

 このチョロさがガキなんですけどね……思いつつ、彼女を抱きあげる。

 もちろんポーズは、ガキくっせぇ膝裏抱えたおしっこポーズである♡

 

「おっと、何かなBBその態勢。もしや、喧嘩を売っていらっしゃる?」

 

「違いますよ、アクラくん♡ これはこのメスガキウサギに、おしっこさせるポーズではなく……」

 

「な、なんなんですかぁっ♡」

 

「オスガキ様のザーメンオムツのポーズです♡」

 

「なるほどね。俺をガキ扱いしてるわけか……わかってるね」

 

「光栄の極み♡」

 

「意味がわからないんですけどぉっ!? あと普通に逆効果臭いッ♡♡♡」

 

 つまり、一人でおトイレにも行けない幼女向け。

 彼を一番ムカつかせる存在であると、見せかけて……その実逆♡

 ガキとして扱うのは彼。しかも対象年齢はド底辺♡

 

 普通の男ならオムツを差し出されればマゾ以外はキレ散らかすが、ドSなオスガキ様なら大好物♡

 さらに増長するド鬼畜過ぎるおちんぽ様♡ 上機嫌でも不機嫌でも、雌殺しには変わりあるまい。

 ならば楽しんで頂くために、このBB。AIとしての全演算能力を無駄遣いしまくる所存である♡

 

「大丈夫です、キャストリアさん♡ ガキではなく、ウサギさんっぽく振舞えばオッケーです♡」

 

「は、はひっ♡ ぴょんっ♡ ぴょぉんっ♡」

 

「跳ねられてないけど?」

 

「この態勢じゃ無理ですよぉっ♡ 何をしたいんですか、BBさんっ♡」

 

「し~、し~……♡」

 

「あ゛~ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡!? あ゛~~~ッ♡♡♡!!」

 

「は?」

 

 まず、自分の立場を再認識させ、ウサギの振る舞いを強要した挙句ガッチリホールド♡

 もちろん膝裏を抱えられた状態で、跳ねられるわけもなく即座に失敗♡

 訝しげにツッコむオスガキ様と、無力なメスガキウサギに対してのアンサー。

 

 それは耳にそっと囁く悪魔の言葉♡ ションベンアクメが癖になった彼女に、コレは大層キく。

 ゆっくり揺すりながらおもらしさせ、床にブチ撒けさせる黄色い液体♡

 その幼女以下の姿に、さらにビキつき幼さを失う、少年美貌とおちんぽ様♡

  

「BBさんっ♡ 許してッ♡ これ以上おちんちんヤバくなったらウサギさん即死ですぅっ♡」

 

「うるさいですね、大人しくお股ぱっかぁ♡ してなさい♡」

 

「ワードチョイスがいちいち頭とちんぽにクるね。死にたいのかなウサギさん」

 

「う、牛ッ♡ 言ってるの雌牛ですからぁっ♡ わたし無実ッ♡ ご勘弁をっ♡」

 

「はいウサギさん、ここでぷにあなキッスです♡」

 

「にゅほぉ゛ッ♡ お゛ッほぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡!!」

 

 その様を私に抱えられたまんま目撃して、情け無さ過ぎる命乞い♡

 だが許さない。むしろもっともっとムカつかせる♡

 対象年齢をおおいに下げた言葉に、おちんぽ様ブチギレしっぱなし♡

 

 言い訳が怒涛のように溢れ出すも、うるさい上ではなく下のお口をぐっぽん♡ 塞ぐ。

 そのまま膣口ぐっぽんぐっぽん♡ 亀頭をハメては抜いて、『このおまんこちっちゃいですね~♡』、『幼女みたい♡』

 言葉ではなく事実でそれを彼に伝えて、雄ボルテージとウサギまんこのトロつきが限界を迎えたならば。

 

「よし殺す」

 

「ご、ごめんなっ♡ ごめんなしゃいぃっ♡ BBさん離してっ♡ ゆるちてぇ゛~ッ♡♡♡」

 

「はい、どうぞ♡」

 

「ほえっ……? ンぎょォ゛ッブッ♡♡♡!! はへっ? あれっ♡ あれあれあれっ♡」

 

 彼の短い死刑宣告に、怯えがクライマックスを超えて泣き叫んだウサギさん。

 彼女の叫びをついに聞き入れ、ズドごぢゅんっ♡!! と自由落下を封じネジり込んじゃう身体ごと♡

 一気に処女膜姦通するどころか、子宮口すらも先ほどの自分のように貫き亀頭を胎内に直接ディープキスさせて。

 

 おなかボッコン♡ 淫紋が歪み尽くして、爪先ぎゅうぎゅう♡ 脳の処理が追い付かないキャストリアさん♡

 ……そこに。

 

「何を勝手に俺に処女をプレゼントしてるのかな?」

 

「お゛ッお゛ッふンッ♡!? ぎゃぁ゛ァ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!」

 

「はいはいウサギさん、自分でドチュドチュ跳ねて跳ねて♡ アクラくんの腰を煩わせちゃダメですよぉ♡」

 

「むりむりむりっ♡ わたちちんでるっ♡ ちんでるのっほぉ˝ォ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡!!」

 

「は?」

 

「ほンギッ♡☆♡☆♡!? ア゛ッヒョォ゛ォ゛~~~ッ……♡♡♡」

 

 楽しみに取っておいたものを、オモチャ共同作業で貢がれてしまいお仕置きブリッジピストン炸裂♡

 両の爪先を天井に向けたV字脚ピンしたままに、赤ちゃんのお部屋をちんぽコキに使われまくり大絶叫♡

 そこに自らオナホしろと命じるも、言うまでも無く不可能。絶対無理♡

 

 だがワガママクソガキの叱責は私ではなく彼女。その子宮に直撃しまくり♡

 腰をガッチリ握り込まれ、ゴヂュメリッ!! と再度思いっきりエグり込まれてブッ飛ぶ脳♡

 子宮みっちり、頭からっぽ♡ 仰け反り舌ピンして、間抜け過ぎるアへ顔晒すウサギさんだったが……♡

 

「お詫びに鬼ごっこしなよ。俺の亀頭が鬼で、きみの子宮がオナホね」

 

「も、もう負けてりゅっ♡ ナカまで全部、かくれんぼされちゃってますぅっ♡」

 

「だから逃げさせろって言ってるんだけど?」

 

「ンごぉ゛ッ♡ あ、アホウサギですいませぇんっ♡」

 

「ほら、足を抑えてあげますねウサギさん♡」

 

「は、はひっ♡ え、えへへ♡ えいンぎょギョギンッげぇ゛~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?」

 

 そんな状態で強要されちゃうのは遊び♡ 彼女の身体をオモチャにした、敗北確定虐待遊戯♡

 ルールも審判もオスガキ様であり、被害雌の物言いなど一撃粉砕♡ 

 さっさとやれと子宮を内側から叩きのめされ、謝ると同時に固定する脚。

 

 爪先も踵も地面にしっかりと着くように抑え、膝の曲げ伸ばしのみ出来るようにする。

 すると何とか鬼ごっこしようとする彼女だったが、なっが~~い♡ おちんぽ様が、そんなクソ雑魚上下動で抜ける訳もなく。

 腰を上げた瞬間、子宮口を竿でエグり倒され引っかかる亀頭♡ 即座に墜落、また自分の重さで子宮をナカからブン殴っちゃう♡

 

「やれやれ。じゃあBB、手伝ってあげて?」

 

「はぁい♡ ほらウサギさん、ぴょんぴょん♡ どちゅどちゅぅ~ッ♡」

 

「お゛ッウ゛ゲッ♡ ぎょぉ゛ッほぉ゛ォ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?」

 

「あら、元気が足りないですねぇ♡ 何度でも諦めずにハイジャンプ♡」

 

「お゛~ッ♡ お゛~ッ♡ ヲ゛ギョぶっ♡♡♡ ぐぉ゛ッ♡ ヒョォ゛ッ♡♡♡ お゛ヒ~~~~~ッ♡☆♡☆♡!!」

 

 あまりの激悦に、再度高々V字脚ピン♡ 勝負を嬌声放棄しちゃったウサギさんだったが、まぁ許されるはずも無い。

 オスガキ様のお求めに従い、再度膝裏に腕を通し彼女の意志はガン無視。キンタマの御都合最優先♡

 小さな赤ちゃんのお部屋のクソ短い全長を酷使する、ちんぽ悦ばせ子宮ピストン♡

 

 抜こうとするたびに爪先ぎゅうぎゅう♡ 子宮内壁ブッ叩くと脚ピン♡

 彼は寝転がっているだけで。全自動で遊べる、オスガキ様本位なウサギさんのナマハメジャンプ♡

 私たちの友情は留まることを知らず、もっとして♡ と言わんばかりの、被害雌の喚き声はだんだん小さくなっていき……♡

 

「おや、もう遊べないみたいだね?」

 

「え~? まだまだイけると思いますけどぉ♡?」

 

「……ぉ゛~ッ……♡ ぅ゛ぉ゛~ッ………♡♡♡」

 

「いやいや、俺もマジできみたちをブッ壊すつもりはないからね?」

 

「さすがアクラくん、優しいです♡」

 

「永遠に遊んであげるよ。壊れることすら許さない」  

 

「……ッ♡♡♡」

 

「ぎょぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ぉ゛~ッ……♡♡♡」

 

 天を仰ぎ白目を剥いても、なおもドチュドチュ♡

 もはや脚ピンすらできず、だらんと落ちた爪先と虫けらみたいな呻き声。

 緩やかなピストン音にすら負ける、消え入りそうなそれを聞いて許してくださると仰るアクラくん♡

 

 その寛大なお心を褒めたたえる私だったが、それもまた勘違いだった。

 アホウサギ自壊ピストンの中止の理由は、自分がそれ以上遊べなくなっちゃうから♡

 どこまでも自分の欲望最優先。ワガママド鬼畜、ガキ過ぎる理由。

 

 だがそれこそが私が望んでいた答えで、感動のあまりキャストリアさんの子宮でお返事ディープキス♡

 

「ま、BBとキャストリアらしさが出ててちょっとは良かったんじゃない?」

 

「恐縮ですっ♡」

 

「え、えへっ♡ う゛へへぇ゛ッ……♡♡♡」

 

「じゃ、射精()すね」

 

「しっかり受け止めてくださいね、ウサギさん♡」

 

「ほえっ……? にゅぉ゛ほぉ゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛ッ♡♡♡ ほッぴょぉ゛ォ゛~~~~~~~~ンッ♡☆♡☆♡☆♡!!?!?!?!」

 

「や、やっぱり無理でしたかっ♡ なんて見事なクソマゾウサギ花火ッ♡」

 

 続くお褒めの言葉に二匹でウットリ♡ 心なしか、完全崩壊したウサギアへ顔も嬉しそう♡

 だが遊びとは終わりが肝心であり、それを私に意識をブッ飛ばされた彼女は知ってたけど対ショック態勢を取ることが出来なかった。

 無駄とは知りつつも、声を掛けると同時にびゅるびゅぼっ!! ぼごごぉんっ!! と膨らむおなか♡

 

 瞬時にザーメンボテ腹と化して、栓の役割を果たしていた鬼デカ亀頭でもその圧力には抗し得なかった。

 バタバタバタッ! ビクンッ!! ビックンッ!! と、胎内直接輪姦受精の舞(ぷっちゅん放題ダンス)を踊り狂いつつ打ち上げられちゃうキャストリアさん♡

 その下がり切った子宮高度とは裏腹に、その跳躍は天井を超え月まで届く。その様を、私に幻視させるほどに凄まじくてッ♡

 

「んぶぉ゛ッ♡♡♡ ~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!」

 

「BB、キャストリアは何点?」

 

「ウサギさんー100点ッ♡ 着地がクッソ無様ッ♡ 折角頂いた精液も、死ぬほど溢れちゃってますっ♡」

 

「じゃあ俺は?」

 

「ンブッ♡ ンブブッ♡ はひっ♡ 満点ッ♡ すっごく花丸ッ♡ ごひゃくおく満点でぇ~すっ♡♡♡ ちゅっちゅっ♡」

 

 ひゅるるびゅぼぼぉっ!! べっしゃぁっ! と、顔面から着地して。そのままお股ぱっかぁ、180度大開脚♡

 今度は天井に向かい噴射するザーメン奔流の圧力で、赤ちゃんのお部屋を蹂躙されつつ上下逆転ウサギさんダンス♡

 だが、もちろん減点どころかマイナスである。ウサギさんなのにスピニングバードキック、さらにお恵み無駄に噴きまくりッ♡

 

 それに対し、ザーメンと本気汁に塗れた彼のおちんぽ様かっこ良すぎっ♡ 

 顔面をちんぽビンタされるたんびに、ミルクを噴いて表現しちゃう古今無双の益荒男オスガキ様ぶりっ♡

 あ、チンキスもしなきゃ♡ もう、こんなに汚しちゃって。後でお仕置きですよキャストリアさんっ♡

 

「ん、何をしてるのかな?」

 

「な、何ってぇ♡ 馬鹿乳雑巾でお掃除をっ♡」

 

「あはは、何勘違いしてるのかな」

 

「ンモォ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!」

 

「ミルクじゃなくてまんこを出しなよ。遊びはまだ始まったばかりだよ?」

 

「はひっ!? はひぃんっ♡!? あ、あともう少々♡ 休憩をぉ♡」

 

 お掃除フェラなんかじゃ足りない。雌牛らしく、パイズリ清掃ッ♡

 おおいに励もうとする私だったが、カウベルを抓り上げられ大噴乳♡ もっとおちんぽ様を汚しちゃう♡

 さらにつぽんっ♡ つぽぽんっ♡ と乳腺に指をネジ込まれ、ピストンを示唆されるとも堪らない。

 

 私のあっさい企み、見抜かれちゃってますっ♡ もっとおまんこどころか子宮まで、深く死ぬほどブッ挿されちゃうッ♡

 もちろんオモチャに否は無い。でも連続は無理ッ♡ 

 そのために、キャストリアさんの処女卒業からのオモチャピストンを、ドS気味に手伝ってあげたのにぃっ♡

 

「ふぅん? まぁいいよ、じゃあ()は休んであげる」

 

「あ、ありがとうございますっ♡ ありがとうございますっ♡ えへへ、ミルクでも飲まれますかッ♡」

 

「でもそっちの俺()()は遊びたがってるみたいだよ?」

 

「へっ? お、俺。『たち』……???」

 

 でもまさか、オモチャ如きのおねだりが聞き届けて頂けるなんてっ♡

 あまりの安心に、感謝のミルクをまた噴いちゃう♡ あ、駄目ですよ私。ちゃんと飲んでもらわなきゃ♡

 だが彼がウンウン頷きつつも、ボーイソプラノが告げる不穏なワード。

 

 謎の複数形に、ついつい聞き返しちゃう私。まさか、そんなっ♡

 

「俺と」

 

「俺はおっぱいね」

 

「モッ♡!? モォ゛ッ♡!? ブモッ♡♡♡」

 

 信じたくなかったのに、片方ずつカウベル吊りあげられ、長乳と化した馬鹿乳グイ揉み♡

 四つの手でおっぱい遊びを楽しまれ、証拠のミルクをこれでもかとばかりに搾り倒されてしまうっ♡

 

「じゃあ俺はカンチョーしようかな」

 

「一本じゃ足りないだろ、俺も」

 

「お゛ッほぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ッ♡ ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛~ッ♡♡!!」

 

 そして高度は低いながらも、噴乳アクメで跳ね上げてしまったケツ。

 そこにブッ挿された指に腰をもっと跳ね上げると、追加でブッ挿されるもう一揃い♡

 

 ……全部背後からされてしまったので、見えませんけどもしかしてっ♡ いや嘘ッ♡ そんなのっ♡

 

「ぉ゛~ッ……♡♡♡」

 

「キャストリアも、寝てる暇が有るのかなぁ?」

 

「何本目で起きるか。試してみようか」

 

「じゃあ最初は俺ね」

 

「ちぇっ。俺は最後尾か~」

 

「ひ、ヒィッ♡ ヒィィッ……♡♡♡」

 

 けれど次の瞬間、キャストリアさんを取り囲む彼『ら』を目撃させられちゃったっ♡

 お行儀よく並んで、けどその行列の長さは鯖フェス真っ青♡

 そして全員、ワガママ放題遊ぶ意気しか感じさせない、ビンビンガチ切れおちんぽ様をそそり勃たせて♡

 

 絶対ウサギ助からない♡ それを確信する雌牛な私も、もちろん生還率ゼロなのは変わらなくってっ♡

 

「さ、遊んでもらいなよ。BB」

 

「ままま、待ってッ♡ 待ってくださぁいっ♡」

 

「「「は?」」」

 

「ふンぎょっほぉ゛ッ♡♡♡!?!!? な、なにっ♡ 何がッ♡♡♡」

 

「「「何か言ったかな」」」

 

「お゛ギョォ゛ッブッ♡ オ゛ッぶぅ゛ッ♡ お゛ゴごぶぅ゛ッぉ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!」

 

 彼の宣言に、つい反論しようとして……目の前で早速始まってしまう、輪姦じみた……否。

 まんま集団レイプなマゾメス遊びッ♡ まずおちんぽ様ブチ込んで子宮をブン殴り、嬌声起床♡

 続いてケツハメで赤ちゃんのお部屋をサンドイッチされ、上下逆さまのままにドチュられまくるキャストリアさんっ♡

 

 さらにはそのまま、両手におちんぽ様を握らされて反射的に手コキ♡

 だがその未熟さの償いを、喉奥姦通鬼イラマで叱責されつつクリを引っ張り上げられ嬌声上げれぬ強制ドチュぴょんっ♡

 身体中をおちんぽ様の遊園地にされる彼女を見て、もうこれ以上私が抗えるはずもないっ♡

 

「……な、なぁんにも♡ ありませぇんっ……♡ モォ゛ッ♡♡♡」

 

「「よし、お利口さんだね。じゃあ、お返事噴乳もどうぞ?」」 

 

「ブモッ♡ ぶンっ♡!? もッほぉ゛ぉ゛~~~ッ♡♡♡!!」

 

「良いね。でも、ちょっと足りないかもね?」

 

「だからね。もう何をされても噴乳しちゃうように、俺たちが躾けてあげるよ」

 

「お礼はちんぽで、子宮とケツ穴から聞いたげる。じゃ、遊ぼうか」

 

「ちょ、ちょっとは手加減ンッごぉ゛ッ♡♡♡!!」

 

 消え入るような声で呟き、ぼびゅっ♡ となっさけなぁい降参ミルクを噴いて、諦めちゃった私。

 だが甘い♡ 足りないゾ♡ と、揉まれ握りつぶされ挙句の果てに乳ビンタ♡ さらにメッチャ噴かされるマゾミルクの奔流♡

 そして雌牛の馬鹿乳いぢめに加担してない手たちが携える、媚薬まみれのローションガーゼ。

 

 乳腺をほぢくり回すための、細いのに凶悪過ぎるフォルムのバイブの数は計測不能♡

 あまりの恐怖にミルクが止まらず、ガラガラ鳴りっぱなしのカウベルを引っ掴まれ。

 喉奥におちんぽ様をブッ挿され、黙らされつつ抱き着かされる腰♡ 

 

「手加減? もちろんしないよ」

 

「ムぅ゛~~~ッ♡♡♡!!」

 

「でも安心して? 搾った分、還元してあげるよ」

 

「ごぼっ♡ ごぼぼォ゛~~~ッ♡♡♡!?!?!?!?」

 

「まぁまずは軽く5リットルかな」

 

「むぉ゛ッ♡ むぅ゛ッヒィ゛~~~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!」

 

 まずは乳腺バイブを両乳首にネジ込まれ、ローションガーゼで磨かれまくり。

 抜いたと同時にドチャクソに四方八方から揉み込まれ、身体が持ち上がる勢いで地面にブチ撒けまくるマゾミルクッ♡

 ミルクもアクメも収まるのを待ってもらえぬままに、両穴にブッ挿されるおちんぽ様。喉も加えて三輪挿し♡

 

 そしてすぐさま大量お射精。大噴乳を強要されつつ、イブクロもコブクロも腸内も。全部全部ザーメン溺死させられるっ♡

 

「キャストリアの方はどうする?」

 

「とりあえず、五回跳ねれるようになるまでかな」

 

「ごぼっ♡ ごぼぼォ゛ッ♡♡♡!!」

 

「溺れてないでぴょんぴょんしなよ、頑張れ♡ 頑張れ♡ マゾウサギ」

 

「オ゛ッゴブぉ゛ッ♡♡♡ むぅ゛ッお゛ォ゛~~~~~~ッ♡☆♡☆♡♡!?!?!?!」

 

 無論、キャストリアさんも同じ……むしろもっと酷いかも♡

 逆さ両穴チンハメで、上下ではなく前後に跳ねさせられまくる下半身♡

 子宮を前からブン殴られ、今度は裏側からド突かれ無限に続く反復横跳び。

 

 そして跳ねろと言っておきながら、トドメの両穴鬼ブッ挿しからのワガママお射精♡

 赤ちゃんのお部屋を両方から挟み潰されながらのそれは、彼女をウサギではなくザーボテガエルに進化させて。

 消えそうになる意識を、嬌声的に覚醒させられまくる無限地獄の中私は想う。

 

 ――は、早く帰ってきてくださいセンパイッ♡ もう十分ですからっ♡ 助けてッ♡ 許してぇ~~ッ♡♡♡

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。