BB&キャストリアのオモチャにされまくりドスケベ性活♡ 召喚されて速攻でマスター♀に裏切られ、そのガチ恋しまくりクソガキ淫魔に【女の子の弱点】を支配されても。絶対私たちは負けません♡ 作:デイジー亭
【こんにちは。キャスターアルトリアと申します……まぁマスターさんは、既にご存知かと思いますが】
【うんうん♡】
【世界の壁もなんのその。やってきました、噂のカルデア! 月の蝶、ムーンキャンサーことBBちゃん、ここに召喚、です!】
【待ってたよぉ♡】
【わたしの魔術なんかでお役に立てると言うなら、遠慮なくお使いください】
【もちろん、コキ使って
【ま、いっときの借宿でしょうけど、よろしくお願いしますね、ちっぽけなセンパイ♡】
【ううん、残念♡ いっときにする気なんか、私全然全く無いよ♡】
【【……???】】
まず、どんな声を掛けようか。召喚サークルの中、わたしは思う。
二度目ながらもアイサツは大事。それは古事記なる物にも載っているらしい。
だから虹色の光が治まるのも待たず、気取って告げる用意していたセリフ。
……ああ、もう一人居るんですね? 軽いノリの、弾んだ声音。
少々胸の奥がズキりとしますが、まぁ許してあげましょう。
そんなコトよりも気になるのは、隣の彼女よりも軽すぎる返事。適当過ぎるノリ。
あの凛々しさがお留守になりっぱなしなその出所を、眩いレインボーに負けじと目を細める。
――だが、すぐに見開くこととなった。だって、あの日別れたわたしのヒロインは。
【いらっしゃ……ンッピィ゛ぃ゛~~ッ♡♡♡!?!?!?】
【和やかにアイサツしてないで、俺に詫びなよ立香。ガチャ運悪すぎ】
【ご、ごめっ♡ ごめんなしゃいぃっ♡ アクラに捧げる新たなトイレ、お待たせし過ぎましたぁっ♡】
【何腰を突き出してるのさ。ちゃんと麻婆マラソンを反省しな……よッ!!】
にこやかに手を振ったかと思えば、いきなりの舌ピン♡
その犯人は隣にいた。彼女より背の低い、黒髪の少年。少なくともそう見えた。
ピッタリ寄り添うその姿は、お姉ちゃんに甘える弟……などではない。
そもそも彼女は一人っ子と聞いていたし、行動が完全に第一印象を裏切っている。
股間をしっかり隠していたはずのスカートは、切り詰められ過ぎて腰に巻き付いている紐同然。
秘められるべき場所は丸出しで、一番目立つのはクリトリスを貫通する金属の煌めき。クリピアス♡
それを細い指で摘ままれ捻られると、腰を逃がすどころか逆方向。
もっと遊んでください♡ とばかりに突き出して……クリピアスをパッと離し、それごと叩き潰すおまんこビンタ♡
【ア゛ひお゛ヒッ♡!? う゛ォ゛ッ♡ イぐッ♡ 反省アクメキメりゅぅ゛ッ♡】
【ああもう、何をやっても悦ぶね。困ったマゾだ。ケツに叩き込んであげるよ、反省の念を……はい】
【う゛ォ゛ッ♡ ほぉ゛ッ♡ ヌぉ゛ッ♡!? ほォ゛~~~~ンッ♡♡♡!!】
【うんうん、しっかり絞りなよ。粗相を反省するために粗相しろ】
【お゛~ッ♡ お゛~~~ッ……♡♡♡】
幼女の如き陰毛全剃りされていたため、緩衝材は無くダメージ甚大。
今度は腰を引いた彼女だったが、そこに追撃の鬼手マンが炸裂♡
ねちっこくGスポ丹念にほぢくられ、絶頂報告をした途端に叩き込まれるのは……連なる珠?
後で知ったその淫具の名はアナルビーズ。ぬぽんっ♡ ぬぽぽんっ♡ と挿入される勢いで、再度掲げられる腰。
トドメに最後の一際大きい珠がネジ込まれると、ぶしぶしっ♡ じょぼぼぉ゛~ッ♡
下半身が支配されきっていることを示す、ガニ股脚ピンのポーズでクリをコネられ潮噴きしながらのマゾおもらし♡
女の子が絶対しちゃいけない、惨め過ぎるケツイキ立ちションキメさせられちゃってますっ♡
【せ、センパイに何をっ!?】
【あら、動いちゃダメよ? BB♡】
【あ、アクラさんが。マスターさんを楽しんでますから。お母さま……♡】
【メルトッ!? リップッ!?】
どうやらわたしよりも戦闘経験豊富な彼女……さっきも聞いたが、BBさんと言うらしい。
マスターさん救出のため即応しようとしたが、名前を呼びつつ両手両足を囚える魔手が二対。
サーヴァントは、召喚されたならばレベル一。つまり、ただでさえ先に召喚されていた者にもかなわないのに。
二人掛かりで、片方は不器用そうだけど。もう一方は、明らかなパワータイプ。
しかもその両手は残忍な鍵爪となっており、下手に動くと甚大なダメージを負ってしまう。
それを悟ったのか、大人しくしつつも。下手人たちの名を呼ぶ声に籠る、明らかな動揺。
どうやら知り合い。否、それ以上の関係のように見える。
【貴様も動くな。かつての我が後継、いや。焼き直しかな?
【今のお母様の後継は私だしな♡ ま、もうそれも意味なんてないんだけど♡】
【も、モルガンッ!? バーヴァン・シーッ!?】
【抵抗は無駄だ。我が自慢の妖精騎士たち……おっと、これも今は違うな♡】
【栄えあるアクラのクソマゾ騎士団♡ おまんこナイツに制圧されたくなきゃ、大人しくしてなよクソザコ♡】
【正式名称がクソ過ぎるッ……!】
そして、遅ればせながら動こうとした私。我が身を捕えたのも、これまた知り合い。
妖精女王。モルガンとその娘。楽しい旅の最中に、哀しい最期を迎えた二人。
だがその声音は、喜色にしか満ちておらず……それどころか、淫欲まみれ。
アタマも大層悪くなっている! おまんこナイツって何だ、それでも元女王とお姫様なのか。
あまりのお下劣ワードを耳に吹き込まれ、イヤらしい気分に……ならないな、コレ。
ただただ呆れ、結果的に大人しくなっちゃったわたし。その、目の前で。
【さ、さぁて♡ まず一回、おまんこ遊びを楽しんでもらったところでぇ♡】
【おしりにもブッ挿されたままですよ、センパイッ!!】
【マスターさんまでイメ損するの、ほんとやめてくださいっ!!】
【あはは、ムリムリ♡ だって、人類最後のマスター♡ 藤丸立香ちゃんの正体はぁっ♡】
【この通り】
【ほぉ゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡!!】
嬉しそうに腰をクネらせ、妖精國ロイヤル母娘と同様。
でも、幸せそうに吐き散らかす、女の子が言っちゃいけない猥褻なる言葉。
されたのではなく、してもらえた。凛としていた彼女が、隣の少年ばっかりに媚びまくり。
そしてついに、ネタバラシ……そしてそれすらも、彼女の自由にさせてもらえなかった。
アナルビーズを勢いよく引っこ抜かれ、素っ頓狂な雌吠え上げつつ崩れ落ちて。
エロ蹲踞の態勢すら取れず、やっと解放された安産型が床にどしんっ! と着地。カッコよさの欠片も無い♡
【一応自己紹介しておこうか。俺は見ての通り、雌をオモチャにするのが大好きでね】
【んブぉ゛ッ♡♡♡】
【人類最後のマスターも、彼女が救うべき人理自体もオモチャにする人類じゃないクソガキ……ま、人間のガキじゃないけどね】
【ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡】
【まぁそこらへんは良いや。『
【ぶっちゅぅ~~~ッ♡♡♡】
凛々しい立ち姿は、惨めな女の子座りに。
その輝かしい美貌は、彼の玉座。キンタマ置きに♡
明らか過ぎる上下関係、見たまんまの、奴隷以下の立場。
けれど彼女は心底幸せそうに、タマキスばっかり捧げまくり♡
私たちは悟った。かつて出会った、異聞帯を打ち滅ぼし、哀しみに嘆きながらも。
人理を救う決意に満ちた、輝かしき希望の星。
――藤丸立香は、もうどうしようもなく堕ち尽くしていたのだと……♡
◇◇◇◇◇
【あ、アクラぁ♡ もっとぉっ……♡♡♡】
【ダメ、我慢しなよ】
【え~? ヤダヤダ、遊んで♡ 遊んで♡】
【いやぁ、ゴメンね? この通り、ワガママなオモチャでさ】
【そうそうっ♡ だからお仕置きッ♡ お仕置きプリーズっ♡】
【はぁ……じゃあ立て】
【はぁいっ♡♡♡】
キンタマを退かされ解放された途端、女の子座りからエロ蹲踞。
頑なに彼よりも低い頭の高さを保ちつつ、媚び尽くした目で見上げるセンパイ。
美脚をがぁっぱり♡ 開いたままに、器用に腰をクネらせるも反応は冷たく。
へっこ♡ へっこ♡ と、突き上げられるピアスが刺さったクリ。
それが再度摘ままれぬことに不満そうにしながらも、元気にお返事しつつその場に立つ……
でもその立ち姿はやはり、私たちの知る彼女とは違い過ぎていた。
【ちゃんと立ちなよ】
【ンォ゛ぉ゛~ッ♡ ご、ごめんなしゃっ♡】
【勇ましいのはクリだけじゃん。この腰抜け救世主め】
【ひゃいっ♡ ひゃぁいっ♡ わ、私♡ アクラの横では、いつでもよわよわっ……お゛ッ♡ まんこぉっ♡♡♡】
【ケツもね】
【ぬぅ゛ッヒョォ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡ う、うれしっ♡ ほぉ゛ォ゛~ンッ♡♡♡】
凛と伸ばした背筋はあの時のまま。けれど、脚はなっさけなぁく曲げたガニ股♡
オレンジの高さは、彼の黒よりちょっと低く保って。
必然、おまんこは彼の手で好き放題できる位置に……早速手マンされちゃってるっ♡
イタズラどころかセクハラも超えた、無遠慮過ぎる雌いぢめ。
だが後頭部で組んだ手は決して解かず、引けた腰を追加の指のケツ穴挿入で迎え撃たれて。
ビンビン伸ばす背筋と、爪先。それに舌……無抵抗が過ぎる、アクメまみれのマゾ醜態ッ♡
【やっぱり下半身だとこうなるか。じゃあ、上半身ならどうかな?】
【う、うん。引っ張ってぇ♡ 好き放題に抓り回してッ♡】
【良いよ。ただし、下方向にね?】
【ンピィ゛~ッ♡♡♡】
そして淫惨な目に遭わされていたのは、両穴だけでは無かった。
『これが私のいつもの制服だよ』……そう誇らしげに見せてくれた、その衣装が無事なのはシルエットだけ。
私には少々劣るも、それでも張りも大きさも十分な女の子の証。
白い生地を取り払われ、黒いベルトで上下から搾り出されぎゅぅぅ……♡ と強調されたおっぱい♡
そして布地の代わりとばかりに、頂点にそびえる両の乳首にブッ挿されていたのはクリ同様。
淫猥な意匠で下品な輝きを放つピアスであり、そしてそれは被所有物の証。
その事実を目の前で実演する、腰を直角にムリヤリ曲げる乳ピ引っ張り嬌声謝罪♡
【ほら、しっかり謝りなよ。驚かせてごめんなさいってね】
【ご、ごめんねぇBB♡ キャストリア♡ えい、ケツ文字でお詫び……ぬほぉ゛ッ♡ きゃっひぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡】
【リテイク】
【ごめんなさいっ♡ オモチャの癖に、詫びミルクの一つも出せなくてごめんなさいっ♡♡♡】
【謝る対象は、俺じゃないんだけど?】
【んヒッ♡ あ゛ッヒィ゛ぃ゛~~~ッ……♡♡♡】
……もちろん、脚はガニ股のまま。そのままの態勢でもキツそうなのに、自主的におしりで宙に描くごめんなさい。
すると掲げた美尻から指がずっぽんっ♡ 引っこ抜かれ、そのまま勢い良すぎるケツシバき。
赤々としつつ、小さな手型を刻まれた事実にウットリ蕩ける下げた顔。
謝罪なのに嬉しそうが過ぎて、また乳ピを引っ張り回され喉とおまんこから噴き散らかす感謝の念♡
よ、よく見ると。ブンブン振ってるサイドテールの髪留めすらも、中身たっぷりコンドームじゃないですかっ♡
このセンパイ、私たちに謝るつもりが一切合切見受けられませんっ♡
【ま、マスターさん。なんでそんな、惨めな姿にっ……!】
【落ち着いてください、え~と】
【キャストリアとお呼びください】
【キャストリアさん、諦めるのは早いです。今ならまだ間に合うかもっ!】
【そ、それもそうですねっ!!】
グレートデビルな私はともかく、隣の経験が浅そうな彼女の動揺は著しい。
あわあわと手を被害者に対し伸ばしつつ、口から吐くのは疑問ばかり。
……しょうがない。ここは私が主導権を握るべき。なんたって、BBちゃんですから?
まずは名前……一度聞いたことは、忘れないはずなのに。AIですよ私。
自分の電子頭脳も錯乱していることを自覚しつつ、求めるのは原因究明ではなく解決。
悪性の素を元から断てば、元の彼女に戻ってくれるはずっ!
【ああ、きみたちは勘違いしているようだけど……ねぇ立香】
【な、なぁにアクラッ♡ 今私、嬉しがりアクメで忙しいんだけどっ♡ お゛ッイぐッ♡】
【イッてないで言いなよ。人類最後のマスターさんは、いつからこうなんだっけ?】
【元からっ♡ 人理救済に挑む前から、私はアクラのお利口オモチャッ♡♡♡】
【【えっ……???】】
【よくできました。じゃあ、ここからは俺が説明するから】
【はいっ♡ おちんぽ様おもてなししてまぁすっ♡ んべろぉ゛~ッ……♡】
だがもう遅いと。手遅れだと言われてしまった。
でも犯人の言葉など、信じるに値しない。そう思う私の前で、また絶頂に達するセンパイ。
ついに限界を迎えたのか、また女の子座りに戻り……その美貌に寄り添う、悪魔の剛直。
嬉しそうに彼女は叫ぶ。私たちは、遅きに失していたのだと。
……そしてその口は真実を語るのに使われず、淫猥なる舌遣いでネットリ奉仕に励むばかりで。
心地よさそうにサーヴィスを受けながら、小さな悪魔は語り始めた。