BB&キャストリアのオモチャにされまくりドスケベ性活♡ 召喚されて速攻でマスター♀に裏切られ、そのガチ恋しまくりクソガキ淫魔に【女の子の弱点】を支配されても。絶対私たちは負けません♡ 作:デイジー亭
――俺はね、もう言ったけれども人間じゃない。淫魔ってヤツなんだ。
聞いたことはあるかもだけど、詳しくは知らないよね多分。
……マーリン? アレは夢魔だから別かな。
まぁ、タチが悪すぎる、最悪のクソガキ。
今はそれだけ知っててもらえば十分かな。
好きなことはイタズラ。もっと好きなコトは、雌をハメ潰してオモチャにすることだよ。
性格が悪い? クソガキ? うんうん、そうだね。
でもしょうがないじゃん。だって俺、淫魔だし。
罪悪感とか、全然ないよ。
人間の雌は、淫魔な俺のオモチャでエサ。
楽しく遊んで、精気を貪り尽くしたらポイするのが筋ってヤツじゃん?
……ま、そんな感じで楽しく気楽に過ごしてたんだけどね。
ある日ね。ふと気が向いて、そこらへんをブラついてたらさ。
なんだかとっても、遊び甲斐の有りそうな雌を見つけたんだ。
だからいつも通り、俺が楽しく遊ぶためのオモチャにすることにした。
いやぁ、特に深い意味はなかったんだけどね?
――アタリもアタリ、大当たりを引いちゃったよね。
【……ん? 子供? 私に何か用? おお、これは結構なイケショタ】
【ね、お姉ちゃん。俺ね、そのね】
【迷子かな……? じゃあ、見つかるまでお姉さんと一緒に】
【遊んであげるよ、骨の髄まで】
【えっ?】
ほら、俺さ。イケメンって言うより可愛いでしょ?
もちろん、雌を油断させるためだよ。
見た目が弱そうとかそれ以前に、ガキだからね。
初手で警戒するヤツはまず居ない。
だからちょっとオドオドする振りをしつつ、そっと摘まんだのは彼女のスカート。
人の良い彼女は、まんまと引っかかってくれた。
……だから、その流れでね?
【あ゛ッひぃ゛ぃ゛~ッ♡ ぼ、ボクらめっ♡ おちんちん抜いてッ♡ 抜いてぇ゛~ッ♡♡♡】
【おちんぽ様、だろ? もっと敬意を籠めて呼びなよ】
【お゛ッお゛ッ♡!? おちんぽ様ぁ゛~ンッ♡ お願いっ♡ お姉ちゃんのおまんこ許してぇっ♡】
【うんうん。じゃあヌいてあげるよ。ほら、遠慮せずに喰らいなよ】
魔眼で判断力を低下させ、一人暮らしの彼女の家に案内させて、そのままチンハメ。
道中も下半身にイタズラしまくったから、まぁ逆らえる訳ないよね。
……処女を奪った時には、流石に抵抗しようとしたけど……
雌がちんぽに勝てるわけもない。
許してと言われたら、子宮を潰して自分の立場を教え込みつつ射精。
【ほぉ゛ぉ゛~ッ♡!? あ゛ッらめっ♡ 私ッ♡ 子供にレイプされた挙句ナカダシッ♡ 未成年淫行ぅ゛~ッ♡♡♡】
【心配するのそこ? まぁ確かに、不同意性交等罪で捕まるのはきみだけども】
【あ゛~ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡!? あ゛~~ッ♡♡♡】
【はい、まんこ気持ち良いね~? もっとイきなよ、ほらほら】
【イぐッ♡ イッてりゅのぉ゛~ッ♡♡♡!?】
彼女のわりと可愛らしいベッドも。将来愛する男と愛の結晶を育むべき子宮も。
クソガキにハメ潰されるための場所で、俺のちんぽ専用の遊び放題なこども部屋。
その自覚を得るまで、じっくり丹念に。容赦なくコキ潰してあげた。
……まぁ、最初はね? 他のその他大勢の雌と同じく。
一通りオモチャにして、飽きたらポイ捨てするつもりだったんだけど。
【せ、セックスを前提に結婚しよっ♡】
【落ち着きなよ】
【セキニンッ♡ 責任取ってぇッ♡ お姉ちゃんもう、このおちんぽ様が無いとダメになっちゃったぁっ♡】
【欲望に素直なのは、淫魔的にポイント高いけどさ。ガキに土下座なんてして、恥ずかしくないの?】
【ないッ♡♡♡】
【即答? この雌、クッソ面白いな】
ベッドが白濁に沈むまでコキ潰したのに、ちんぽ抜いたら飛び起きて。
俺みたいなクソガキに対し、床に這いつくばって誠心誠意ケツを振って懇願してきた。
人……いやいや淫魔。見上げて来る目が、淫欲に濁っているのに煌めいて。
その矛盾した輝きに、ついつい心を惹かれちゃってね。
面白そうだから、しばらく付き合ってあげることにしたんだ。
【ちょ、ちょっと頭♡ 踏んづけてみてぇ……♡】
【どうぞ、このマゾ】
【罵りふみふみ効くッ♡ キックぅ゛~ンッ♡ お゛ッほぉ゛ッ♡♡♡】
【零すどころか噴いただとっ!? 嬉しがりすぎじゃないかなっ!?】
【び、美ショタに踏んでもらうのはご褒美ッ♡】
【ショタコンだったかぁ。じゃ、ハメるね……】
【のっほぉ˝ぉ゛~~~ッ♡♡♡】
おねだりに応じて、後頭部を踏んづけた途端、詰め込んであげたザーメンを噴く勢い。
俺のオモチャとしての、底知れぬポテンシャルを感じちゃったなぁ。
マゾなのも高ポイント。雌が調子に乗るとムカつくからね。
しかも、俺の顔も身体も大層好みだったらしい。
もうこれは、相性バッチリ過ぎて笑うしかない。
なのでさんざん、処女卒業からの躾けセックスをエンドレスリピートしちゃったよね。
【んちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ あ、おはよぉ♡ ……そう言えばボク、名前は?】
【今さら過ぎん? アクラ。ただのアクラだよ】
【なるほど、藤丸アクラ。とってもいい響き♡】
【それ、多分きみの苗字だろ。瞬時に家族認定した……?】
次の日……いいや、三日三晩はハメた後だったかな。
俺に命じられるまでもなく、パイズリフェラで心地よい起床を提供して。
にこやかに笑いかけてきつつ、聞いてきたのは名前。
ファーストネーム。俺が唯一持つそれを答えた瞬間、即座に足されたラストネーム。
あまりにも、距離の詰め方がプロボクサー。
相撲取りだって、もっと遠慮がちに八百長してくるだろ。
【とっても深ぁいナカダシしてもらったからぁ♡ もう家族以上かも♡】
【ちなみに俺は、きみの中で何ポジなのかな】
【え、決まってるじゃん。今は弟で、将来は旦那様♡ この服装が、私の決意の表れだよぉ♡】
【ただの裸エプロンに見えるけども】
【もう、どこにくりくりなお目目を着けてるのかなぁ♡ えい、おちんぽ様にお仕置きのちゅ~♡ んちゅっ♡】
だが、軽く罵っても一向にゴーイングマイウェイ。
うまいことまで言ってきた……いや、別にうまくは無かったけどね?
しかしながら、弟呼ばわりしながらもそのパイズリはちょっと仕込んだだけなのに。
熟練の域に達しており、誠意の籠り尽くしたチンキスまで。
服装もニクい。男の子のツボを抑え、同時にパイ圧高めるふりっふり。
亀頭に捧げてくるキスにも、愛情ばっかり籠ってた。
……でもね、ほら。俺って何度も言うけどクソガキじゃん?
【何を下からガチ恋目線で見上げつつ、図に乗ってるのかな。このマゾ】
【あ゛ッ♡ また押し倒されちゃったぁっ♡ 立香ちゃん大ピンチぃっ♡】
【なるほど。きみの名前は立香なんだね? ま、興味も無いけどさ】
【酷いッ♡ いい、アクラ? ……立香お姉ちゃん♡ ほら、リピートアフタミーッ♡】
特徴的なオレンジ髪。サイドテールを引っ掴みつつ、パイズリレイプでわからせ開始。
俺さ、見
俺が上、雌が下。そうじゃなきゃいけない。
なのに彼女と来たら、ちんぽを谷間にネジ込まれて、好き放題されても嬉しがるばかりで。
自己紹介を雑にシカトしても無駄。ますます盛り上がって、パイズリレイプを和姦パイズリに。
目をキラッキラさせつつ、俺にアホな呼び名まで強要してきてね?
【うるさいよ】
【んっぎゅっ♡ あはっ、ナマイキィっ♡ ますます愛が深まっちゃうッ♡】
【無敵かな? 黙ってこの馬鹿乳を、俺にオモチャにされてなよっ!!】
【あんっ♡ んひぃ゛ッ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ んごぉ゛ッブッ♡♡♡】
乳首を捻り潰しつつ、飽くまで主導権は俺。
そう教え込もうとしたのに、その瞳の輝きは煌めくばっかり。
絶望好みの俺は、そこがまた気に入らなくてね。
嬉しそうに喚くその口を、亀頭で思いっきり塞いでやった。
【やっぱり雌を黙らせるには、これが一番だよね……】
【お゛ゴォ゛ッ♡ ぐもっ♡ ぐもぐもぉ゛~ッ♡ んぢゅっ♡ んぢゅぢゅぅ゛ッ♡♡♡】
【クソッ、反省の色が見えないッ!! ま、いいや。ほ~ら。エサだよ?】
【ごぼぼぼぼぉ゛~ッ♡ ぶぴっ♡ ブッピィ゛ィ゛~ッ♡☆♡☆♡☆!!】
でも呼吸困難に陥りながらも、するのはタッブじゃなくてちんぽしゃぶり。
涙目なのに嬉しそうに、キンタマを揉むサーヴィスまでカマしてきた。
……そこまで来ると、流石の俺でもそのガッツを認めざるを得ない。
褒美にザーメンを胃袋に直接コキ捨てて、許容量をオーバーさせて鼻ザー。
間抜けなアホ面を晒させるだけで、容赦してあげた俺って優しい。
【お゛~ッ♡!? お゛~ッ♡ に、逃げなきゃっ♡ 皆さんッ♡ 今私ぃっ♡】
【そうそう、必死コイて助けを求めなよ】
でも、その身体はオモチャとしては極上が過ぎてね。
口もおっぱいもまんこも。ケツ穴に至るまで、かつて無いほどに俺を悦ばせた。
だから躾けをして、お利口さんで従順なオモチャにしてあげようとしたんだけど……
【弟にラブラブ強姦ッ♡ お馬さんセックス、楽しんでもらっちゃってまぁ~すっ♡】
【だからそれだと、きみが捕まる恐れしかないだろっ!!】
【じゃあしょうがないっ♡ 弟おレイプ、黙って受け入れまくるねアクラッ♡ ほぉ゛~ッ♡♡♡】
【自分から腰を押し付けてきた……やれやれ、どうやれば大人しくなるんだコイツ】
知ってる? チンハメ鬼ごっこ。
まんこにちんぽをブッ挿してしがみついて、逃げようとする雌の無駄な抵抗を楽しむヤツなんだけども。
逃亡を図るどころか、俺に圧し掛かられたまんま喚き始めてね……
己の社会的地位を、自ら投げ捨てようとするアホ雌。
自らを雌質に取るその奇策には俺もびっくり。
ケツを逆に高々掲げて子宮をボコる、馬鹿過ぎロデオを巧みに乗りこなすことしか出来なかった。
【ところで立香】
【立香お姉ちゃんッ♡】
【黙れ。……きみ、将来の夢とかは?】
【はい、不肖この藤丸立香ッ♡ マイフェアボーイがビッグドリームッ♡ 夢はデッかく藤丸アクラッ♡】
【この馬鹿、逆光源氏計画に躊躇いが無さ過ぎるッ……!】
流石にちょっと遊び過ぎたので、彼女を雌肉布団にしてピロートーク。
なかなか極上なおっぱい枕に顔を埋めつつ、聞いてみるとまた返事がアホ。
どうやら彼女は、俺。つまり些かデカいカッコウを、大喜びで被扶養者に。
学生シングルマザーとして養い、しかる後に結納をキメる気らしい。
母性本能のような、ちょっと違うような何かのカタマリ。
そんな現自称お姉ちゃん。将来の嫁気取りなクソバカオモチャに、俺が与えるべき罰とは。
【大事に大事に育ててあげるっ♡ だから早くおっきくなって♡】
【無理。俺、この姿がデフォだし。それに、これ以上育つとヤバイんじゃない? コレ】
【のっほぉ゛ッ♡ おちんぽ様なっっがっ♡ ヤべっ♡ ヤッベぇ゛ェ゛~ッ♡♡♡】
【まぁ実際、サイズは自由に変えられるんだけどね。ほら、ほらほら】
【お゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛~ッ♡ 子宮がとっても地下二階ィ゛~ッ♡♡♡】
A:ちんぽだけ大人顔負けのデカチンにして、人間じゃなくて淫魔のクソガキだとわからせる。
傍から見ると、子供に抱き着かれつつ寝てるだけ。
なのに実情は、刻一刻と伸びゆくちんぽに子宮をまずはぺったんこ。
続いて横隔膜まで押し上げられ、尋常の人間がしたならば吐き気を催すであろうマゾ虐待。
だが俺の淫魔精液に内側から漬け込まれたそこは、脳が吹き飛ぶような快楽しか彼女の身体に与えない。
重すぎるアクメの連続に、俺を抱きしめる四肢が滅茶苦茶に暴れ回ろうとするも……
頑なに保持するだいちゅきホールド。やれやれ、強情だね?
子宮はもう散々叩きのめされて、限界を超えてやわやわなのにさ。
――だから。
【じゃ、俺はこのまま寝るから】
【嘘ォっ!? びゅ、びゅ~しなくていいのっ♡ ほら、お射精どうぞっ♡】
【ぐぅ】
【あ、マジで寝た……んふっ♡ 寝顔、か~わいい♡】
【すぅ、すぅ】
【ンぉ゛ォ゛~ッ♡!?!?! 大人しく寝ながらワガママお射精ィ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!!?!】
俺は真骨頂を発揮することにした。俺は淫魔だからね? 本来睡眠なんて必要ない。
でも彼女はそんなコトは知らないから、寝たふりをするとすぐに信じ込んでしまった。
まぁつまり……油断だね? クソガキの姿を取った淫魔な俺が最も得意な、雌を堕とす悪魔の罠。
健やかな寝息を立てて、彼女の警戒も子宮口もユルんだ隙に全力でブッパする媚薬ザーメン。
前置きも予備動作も一切存在しないそれに、急に胎内を蹂躙され悶え狂う彼女。
【すぅ、すぅ】
【ひぃ、ひぃ♡ ま、まさか一晩中コレ!? 抜かなきゃッ♡ うう、でも可哀そうで出来ないよぉ♡】
【すぅ、すぅ】
【ンぉ゛ぉ゛~ッ♡☆♡☆♡!? お゛ッお゛ッお姉ちゃんのナカでっ♡ おちんぽ様暴れさせちゃダメェ゛ッ♡】
【すぅ、すぅ】
【お゛ォ゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛~ッ♡☆♡☆♡☆♡!! あ、アへェ゛ッ……♡】
【すぅ、すぅ】
【ンにょほぉ゛ォ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!! またお射精ぃ゛~ッ♡♡♡】
そしてそれが治まったら、俺が起きてないか確認するも無駄。
淫魔だけど、狸寝入りはクソほど得意だからね。俺。
完璧に睡眠状態の少年を演じつつ、ちんぽばっかり曲げ伸ばしして彼女の子宮をブチのめす。
寝る子を起こせぬ、優しい性根。それに付け入り、気絶するまで子宮を散々オモチャにして。
彼女が意識を失ったら、また射精して叩き起こす。不平等が過ぎる、完全俺優位なチンハメ就寝。
寝ることすら許さない。不眠不休で、俺のちんぽをもてなすことだけを強要する淫魔の宴。
夢の代わりに子宮に詰め込む、本来雌が成るべき立場。
藤丸立香の365日耐久淫獄は、まだまだ始まったばかりだった。
【ほひぃ~っ♡ ほぉ゛ッひぃ゛~ッ……♡】
【はい立香、きみは俺の何だっけ?】
【お、お姉ちゃンッほぉ゛ォ゛~ッ♡☆♡☆♡!?!?!?】
【はい、やり直し。もう一回だけ聞いたげる】
そこからさらに一週間……だったかな?
その間さんざん詰め込んであげた、淫魔ザーメンで重くなった精液ボテ腹。
鬼重量をガニ股で、さらには伸ばした爪先だけで支えて。
挙句の果てに後頭部で手を組ませ、膝に突くことも許さない無様過ぎるエロ蹲踞の姿勢。
もちろん下には、寝転がった俺のちんぽ……質問の答えを間違えたので、伸ばして真下からブッ挿す。
だが俺の淫魔如意棒に串刺しされたのは、まんこではなくケツ穴。
俺の亀頭を支点に、お間抜けケツアクメダンスを開始した彼女に、もう一度だけ与えるチャンス。
【お、オモチャッ♡ おちんぽ様の遊び場にゃのぉっ♡】
【よし。じゃあ腰を落として良いよ】
【のぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛~ッ♡ けちゅっ♡ ケツ穴なくなりゅぅ゛~ッ♡♡♡】
【大げさだなぁ。ただちょっと、トイレでイキまくるようになるだけだよ】
今度は正解したので、ご褒美に落とさせる腰……すると堕ちるは、彼女のケツ穴。
淫魔の媚薬ザーメンも、他のクスリの例にもれず直腸吸収が一番キく。
早速貪欲にちんぽを食いしばり、自ら手遅れになってイく彼女。
事前に媚薬に浸した綿棒と、触手でほぢってやっただけでコレ。
恐らく三日も続ければ、宣言通りのロクにトイレも行けぬクソ雑魚アナル。
まぁつまり、俺のチンコキ専用尻穴トイレと化すだろう。
【しょんなあっ♡ 私のケツ穴許してッ♡ 出口じゃなくて、入口になっちゃうっ♡】
【もちろん答えはわかってるよね?】
【お゛ッヒョイぐッ♡ ケツ穴アクメキメまくりゅぅ゛~ッ♡♡♡】
【もちろんこっちも忘れずに。前後の穴と、オマケに乳首とクリでオモチャの幸せを噛みしめなよ】
【ンぉ゛オ゛ッ♡ しょ、触手動かすの反則にゃのォ゛~ッ♡ ほンぎゃっ♡☆♡☆♡!?】
それを彼女も本能で悟ったのか、嫌々とオレンジ髪を振るも許さない。
さらにちんぽを伸ばしてエグり込んでやり、もう助からないゾ♡ と保証。
そこから追加するは、ケツ穴以外にも余さず虐待する淫具の群れ。その起動。
ちょっと小突いただけでポルチオアクメをキメる子宮口にハマる、触手で作った逆流防止弁。
アナルでちんぽを、子宮口がそれを食いしばると連動して与えるご褒美。
乳首とクリに噛みついた触手は、彼女のアクメに連動してもっと彼女をアクメさせる。
全身を絶頂漬けにしてやると雌はどうなる?
決まっている、腰を抜かしてさらなる淫獄に自ら堕ちる。
【ねぇ立香、わかっただろ? きみは俺に、オモチャにしてもらうことしか出来ない】
【そ、そんなコトぉ♡ お゛ッ♡!? ひゃいっ♡ その通りれしゅぅ゛~ッ♡】
【返事にちょっと元気が足りないね? もっとオホオホ、ケツ穴アクメでお返事しなよ】
【お゛ッホ゛ぅ゛ヲッ♡!? お゛~ッ♡ う゛ッほぉ゛ぉ゛~ッ♡♡♡】
【うんうん、ちゃんとゴリラになれたね? よくこんな体たらくで、お姉ちゃんを名乗れると思ったよね】
【お゛~ッ……♡】
【各方面、具体的にはおねショタ界隈に失礼だろ。誤りを謝りつつイけ】
【ほぎょぉ゛ッ♡!? ご、ごめんなイッぐっ♡♡♡】
墜ちたならば、底で吹き込む雌の正しい姿。
反論を試みれば軽く揺さぶり、重いアクメで自らの非を求めさせる。
だがまだまだ。元気なのは天井を向いたV字脚ピンだけであり、あとコイツわりと重いな?
なので俺に重みを押し付けた罪を、もっと重いケツほぢ&全身アクメで嬌声謝罪させる。
子宮もケツ穴もみっちりで、頭の中身。つまり脳みそを俺への忠誠心に入れ替える、淫魔流洗脳術。
リバは決して許さない。時代はやっぱりショタおねだよ、俺ことアクラが存在する限りはね。
【よしよし、順調だね? じゃあ次は……ン?】
【あ、アクラッ♡ 電話ッ♡ 電話来たからッ♡ いったんおちんぽ様抜いてぇ゛~ッ♡】
【誰からかな。もしかして恋人? 別に良いけどね、NTR報告させるだけだし】
【違うよぉっ♡ 多分友達っ♡ あ、アクラ以外におちんぽ様ハメてもらったこと無いモンッ♡】
【まぁ処女だったしね……ああ、そっか。学校休んでハメ続けたからか】
【そうそうっ♡ これ以上お休みしたら、高校卒業できなくなっちゃうっ♡】
【別に俺は気にしないよ? オモチャに学歴は必要ないでしょ】
【お゛~ッ♡!? お゛~ッ♡!? ひ、酷いッ♡ 酷すぎてまたイぐッ♡♡♡】
だが、気分良くマゾメス調教に励む俺の耳に響く、無粋な音。
ポップなミュージックが鳴り、その発信源はやたらとデコられた携帯端末。
まぁもう、彼女の涙と鼻水と愛液とションベンと俺の精液でべっしょべしょだけどね。
最近の防水機能ってスゴい。演じていたガキっぽさをついつい忘れ、技術の進歩に感じ入ってしまう俺。
誤魔化すために冴えた推理力を発揮しつつ、頭脳は大人。ちんぽはそれ以上。
その名は、悪童王アクラ。気を取りなおして、マゾメス遊びを継続しようとした俺だったが……
――思いついたんだよね。彼女のもっと楽しい遊び方をさ。
【んちゅっ……♡ え、えへへアクラ♡ 行ってくるね♡】
【ああ、俺を待たせるんだからエロ自撮りも忘れずにね】
【わかってる♡ だから私の、寂しんぼな子宮にぃ♡ ザーメンたっぷり詰め込んでくださぁいっ♡】
【やれやれ、また遅刻だね……ケツにもしっかりオモチャ自覚を抱えさせてあげよう】
【お゛ッほぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡】
さっそく俺は、寛大にも彼女に高校生活を楽しむ許可をあげた。
もちろん制服も魔改造済。パパ活しか考えて無さそうな、頭の悪そうなアメスク。
しかも幻術が無ければ一瞬でバレる、子宮にも腸内にもザーメンたっぷり詰め込まれ触手で蓋をされたザーメンボテ腹。
まんこ丸出しスカートの下には、お弁当のこれまた精液たっぷりなコンドームスカート。
見えないとは言えど、同級生の前で好き放題に痴態を晒すクソマゾJK。そう躾けてあげた。
【あ゛ッあ゛ッアクラッ♡!? 学校には来ないはずじゃっ♡】
【授業参姦ってヤツだよ。きみたちも、俺のオモチャの躾けに協力してね?】
【【【はぁい、アクラ様ッ♡♡♡】】】」
【あ゛ァ゛ッヒィ゛~ッ♡ わ、私の学校までッ♡ アクラのおちんぽ様の遊園地にされちゃっちゃぁっ♡】
……でも俺ってさ、何度も言うけどクソガキだからね?
まぁ我慢なんて無理だよね、だって長く生きてはいるけど、精神年齢低いもん。
翌日には彼女が通っていた女子高に押し掛け、食べごろJKたちを思う存分食い散らかして。
俺が立香で遊んでない時にも、レズいぢめし放題のクラスカーストド底辺以下。
人気者だった彼女は、挨拶代わりにおっぱいビンタ。
トイレに行くときは、手マンされながら連れション。
華やかたるべき青春の全てを、俺のオモチャになるための教育期間として消費した。
【はい立香、お望みの物だよ】
【んヒッ♡ あ゛ッヒィ゛ィ゛~ンッ♡♡♡ わ、私ようやくっ♡ アクラのオモチャの証ッ♡ もらえたぁっ♡】
【だからね、クッソ恥ずかしいそれに恥じないように】
【うんっ♡ これから一層オモチャ頑張るッ♡】
【違うだろこのマゾッ! カルデアとか言う場所に行くんだろっ!!】
【のっほぉ˝~ッ♡!? はひイぐッ♡ カルデアイッぐっ♡♡♡】
【何でコレがスカウトされたんだ……? 売春宿か何かなのかな、カルデア】
【あ、アクラ以外の雑魚雄なんかにぃ♡ 媚びる気なんかないモンッ♡】
【はいはい、まぁ行ってみようか。暇だし】
【ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡】
そして、彼女たっての願いでブッ挿して上げた乳首ピアスとクリピアス。
それを大喜びで振り回し、その重みにアクメ悶える彼女。
ちょっと躾け過ぎたかな……?
彼女の大好物のちんぽをネジ込んで子宮を脅し付けても、返されるのはお礼のキスばかり。
……まぁ、かまへんかまへん。どうせ俺のお気に入りのオモチャやし?
些か関西人になりながらも、俺はアホをスカウトした謎の組織の元へ向かった。
ま、詐欺とかでも別に良かったからね。面白いのが最優先だよ。