※この作品はR-18です。

BB&キャストリアのオモチャにされまくりドスケベ性活♡ 召喚されて速攻でマスター♀に裏切られ、そのガチ恋しまくりクソガキ淫魔に【女の子の弱点】を支配されても。絶対私たちは負けません♡   作:デイジー亭

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4 悪童はかく吟じる カルデアは 楽しい俺の オモチャ箱(回想:アクラ)

 ――まぁ、俺はガキだけど淫魔だからね。

 見た目より、ちょっとだけ長く生きてる。ちょっとだけね?

 魔術の存在も当然知ってるし、隠れる方向なら対策だってちゃんと有る。

 

 でもこれまた見た目通り、俺って弱いんだよねぇ……

 しょうがないじゃん、だってガキだし。

 だから、最初は隠れ潜んで。

 

 カルデアとやらの目的を、説明されない物も含めて調べるつもりだったんだけどね?

 

【あ、あの。先輩。その子供は……?】

 

【ンッ♡ し、心配要らないよマシュ♡ この子は私のお゛ッ♡ 弟ぉっ……♡】

 

【よろしくね】

 

【少々スキンシップが過剰過ぎるような……? ですがこれが、姉弟なんですね多分】

 

【うんうん、そうそう♡ じゃあそっちの部屋で詳しくイッグッ♡♡♡】

 

【……は、はい。お供します】

 

【純真な娘だなぁ】

 

 その持前のコミュ力で短時間で仲を深め、当初は観察のため。

 隠れているつもりだった俺を引き合わせたのは紫のメカクレ。

 どういうことだとケツ揉み手マンで叱責するも、和やかに続いてしまう謎の状態。

 

 そして少々びっくりしつつも輝く、片メカクレのアメジスト……嘘だろこの娘、チョロ過ぎん?

 

 これはちょっと素直過ぎると言うか、催眠術に掛かっている恐れすらある。

 いや、立香のコミュ力がカンストしてるのか……? やっぱりもう、催眠術じゃないかそれ。

 用意されたヤリ部屋に向かいつつ、ちょっと自分のオモチャのポテンシャルにビビる俺。

 

【せ、先ぱっ♡!? たしゅけてっ♡ こんなの知らないッ♡♡♡】

 

【いやいや助かる訳ないじゃん? ほらアクラ、どっちゅんっ♡】

 

【うん】

 

【ンッほぉ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡!?!?!?】

 

【そんな風に、脳内桃色♡ こども部屋真っ白に染めてもらおうね♡ わかったら、おまんこ食いしばってお返事♡】

 

【いやいや、それはさすがに】

 

 そして立香に両足首を引っ掴ませ、種付けプレスのポーズを取らせてまず手マン。

 続いて有難くちんぽをネジ込むと、無知なるムチムチまんこに未知な快楽を叩き込まれて悶えつつ助けを求めるマシュ。

 それをあっさり見捨て、俺に求めるセックスコミュニケーション。

 

 亀頭でドチュるリズムに合わせて、耳に吹き込む悪魔のささやき。

 ンなモン通るか。産まれたてのヒヨコだって、こんな状態ならさすがに警戒心を働かせるぞ。

 そう思う俺であったが……

 

【わかりましたっ♡ ンぉ゛ォ゛ッ♡♡♡】

 

【嘘でしょ?】

 

【せ、先輩の持ち主様ならぁ♡ 私に色々教えてくれるのも、当然と言えましゅぅっ……♡】

 

【……立香。俺がちょっと目を離してる隙に、どんな奇怪な関係を育んだの?】

 

【え? 特別なことは何にも。フツーフツー。それよりほらほら、後輩まんこをオモチャにしなよ♡】

 

【腑に落ちない……】

 

【お゛ッお゛ッ♡!? ヘンッ♡ おにゃかの奥っ♡ 何かヘンれしゅぅ゛~ッ♡♡♡】

 

【それはね、アクメって言うんだよ♡ ほらイッて♡ どんどんイッてイッてイきまくれ~♡】

 

【ひゃいっ♡ マシュ・キリエライトッ♡ アクラさんのご指導ご鞭撻でアクメッ♡ イきましゅぅ゛~~~ッ♡♡♡】

  

 通る。通ってしまう、彼女の望むがままに。俺に都合の良すぎる展開となる。

 彼女の言葉に何の疑問も抱かず、ひたすら従順に。むしろ、己から子宮を差し出して。

 へぇ、マシュって言うのか。チョロ雌チョロ子の間違いじゃない……?

 

 だが、聞いても首を傾げるばかりの立香。こんなのは当たり前だと、嬉しそうに口にする。

 ……そう言えばコイツ、レズ輪姦学校でもいつの間にか立場を逆転させてたな?

 立香お姉様などと、先輩も同級生も後輩も。全員が俺の次に彼女を崇めていた。

 

【ちゅっ♡ はむっ♡ れろぉ~っ……♡ んちゅっ♡】

 

【そうそう、おレイプして貰った後はお礼のお掃除チンしゃぶ♡】

 

【こ、こうでしょうか♡ はみゅ♡ はみゅぅ♡】

 

【うんうん、上手上手ぅ♡ じゃ、もっと深く咥えて欲張りに味わってみよっか♡】

 

【ぐっぽっ♡ ぐっぽっ♡ んぢゅぢゅぢゅぢゅぅ゛~ッ♡♡♡】

 

【性技指導も完璧。やれやれ、心配する必要はなかったかなぁ】

 

 このオモチャヤベェ……SSRにも程が有るだろ。

 だが俺は知らなかった。こんな物は、まだまだ序の口。

 彼女が持つ絶大過ぎるポテンシャル。俺の持ち物なのに俺が持たない、彼女の説明書。

 

 ――そこに記載された片鱗を知る、ただのチュートリアルに過ぎなかったことを。

 

 ◇◇◇◇◇

 

 人理継続保障機関なる御大層な名前、裏付けるように起こる爆発事故と紅く染まる地球のモデル。

 そして観測されてしまった、人類の滅亡……つまり淫魔たる俺のエサの絶滅。

 非常に困る、俺はのんびりワルガキしてたかっただけなのに。

 

 遊ぶオモチャが無くちゃ、楽しめなくなっちゃう以前に干上がってしまう。

 人類に依存する、我が身が備えた宿業。だがその解決策は、図らずも手に入れていた。

 俺の新しいオモチャ。立香を備えていたのは、レイシフト適性。

 

 つまりは救世主の素質であり、渡りの船とばかりにコキ使うことにした。

 ……うん、ちゃんとさせるつもりだったんだよ? ヒロイン。

 でもさ。まぁ、戦利品を俺に貢ぎたがるのは、オモチャとして当然なことで。

 

 ◇◇◇◇◇

 

【はいアクラ、お望みのナマイキな雌だよぉ♡】

 

【り、立香ッ!? これはどういうことですかっ!?】

 

【うるさいよジャンヌ。まず大人しく、アクラのタマ置きになりなよ♡】

 

【う~ん、怖いけど……こうかな】

 

【ンブぉ゛ッ♡♡♡】

 

【んふっ♡ そのまま亀頭責め♡】

 

【これ、後で殺されない? 大丈夫?】

 

【んぶっ♡ ンブブゥ゛~ッ♡♡♡】

 

 特異点Fとやらで、オルガマリーなる良いオモチャが俺に捧げる前にくたばったのを嘆きつつ。

 第一特異点にて絆を結んだ聖女様。オルレアンを再度救った立役者。ジャンヌ・ダルク。

 彼女の召喚に成功して、マッハでマシュに命じてムリヤリ跪かせて、俺の前に差し出す立香。

 

 英霊は召喚時は、レベル1にて非力。これは説明通りだが、弱いからと言ってすぐ屈するタマではない。

 それを示すように俺を睨めつけつつ、両腕を組み合わせて祈りのポーズを取る彼女。

 さすがにビビるよ、だって俺弱いもん。

 

 だが怯える俺に対し、立香が行うよう求めたのはまずタマ載せ。

 続いて聖女たる美貌に先走りを塗りつけろという仰せに、言われたままにおっかなびっくり実施する俺。

 

【ねぇジャンヌ。とっても屈辱でさぁ……コーフン。しちゃうでしょ♡】

 

【あ、貴女に裏切られた挙句に。このようなコトをされるなどとっ♡ ただひたすらに遺憾ですっ♡】

 

【そっか♡ じゃあマシュ、ボールギャグ】

 

【はい、先輩♡】

 

【ムッグゥ゛ぅ゛~~~ッ!?!?!】

 

【そしてジャンヌ。マゾ性女壱ノ型、鼻深呼吸開始♡】

 

【ふすぅ゛ッ♡!? ふっすぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡!?!?!!?】

 

【いやいや、サーヴァントに呼吸は要らないはずだろ。何でこうなってんの?】

 

 すると祈りに合わさる手をそっと自分の物で包み、耳に囁く甘言。

 もちろん聖女様がそれを認めるはずもなく、反論されると後輩に命令。

 噛ませたのは口かせ……まぁ喋れなくはなるが、それ意味ある?

 

 だが聖女様は俺の予想とサーヴァントの摂理に反して、何故か熱心チン嗅ぎを開始。

 臭がりつつも、俺の濃厚クソガキ雄臭。ちょっと青臭いと評判だ。

 

 それを自ら、その聖女ボディに大胆かつ執拗に取り込み始めてしまう。

 

【ああ、事前に令呪で命じておいたんだよ♡ 『来たる受難に逆らうな』って♡】

 

【にしても、絶対的な効力は発揮しないんじゃない? 一画だけだし】

 

【『おちんぽ様をチン嗅ぎしろ』なら抵抗できたかもね♡ でもさ、ジャンヌはさぁ♡】

 

【くんっ♡ くんくんっ♡】

 

【意地っ張りで強情だから、大好物の受難を受けるとついつい強がっちゃってぇ♡ こんな風に、自主的チン嗅ぎに励んじゃうの♡】

 

【ふがっ♡ ふがふがっ♡】

 

【……なるほど?】

 

 悩む俺に彼女が見せたのは、己の手の甲……一画だけ減った令呪。

 だが、受けた説明によればその効果は絶対的ではなく、一つならば強制力もさほどでは無い。

 この意志がクッソ強そうな聖女様が、抗えないとは思えない。

 

 でも言い方を少々工夫するだけで、それはあっさり防御力を貫通してしまった。

 手を降ろした立香に初期霊衣の上から乳揉みされても、構わずチン嗅ぎ専念してしまうほどに。

 だが、これだけで堕ちるとは思えない。一体彼女は、ここからどうするというのか。

 

【そろそろかな? じゃ、重ねて命じる……『オルレアンの聖女よ。決して屈さず果敢に挑め』♡】

 

【ふンごぉ゛~ッ♡♡♡!?】

 

【敢えて抵抗力を強めるように命じた? どういうつもりかな】

 

【ジャンヌはね。受難が好きで負けず嫌いだからさ♡ マシュ、口かせ取ってあげて?】

 

【はい、先輩♡】

 

【ぷはっ♡ ふす~っ♡ ふすぅぅっ♡ わ、私は決して屈さなふがふがっ♡ ンぉ゛ッ♡♡♡】

 

 俺が疑問に思った途端、もう一画消費される令呪。

 だがその内容は屈服ではなく、更なる抵抗を促す物……意図が良くわからない。

 なので彼女に重ねて問うと、口にするのはチン嗅ぎ聖女様の性質。

 

 フランスを救う短い旅の間だけで、見抜いたとでも言うのか……?

 早合点では。結論付けるの早くね? だが溢れる疑問の海は、本人の反応にて解消されてしまう。

 自由になった口で囀る、強がりマゾ丸出しのセリフ。

 

 そして同時に、嬉しい検証結果も得られた。

 ……英霊にも、俺の媚毒は有効らしい。祈りのポーズのままスカート貫通マゾ潮噴き。

 まぁ、アレだけ鬼吸引したらね? なんて聖女様だ、クッソ無様で笑えるね。

 

【あっ、ジャンヌ! おまんこが負け認めちゃってるよぉ♡】

 

【ち、違いますッ♡ こ、これはその……聖なる液。略して聖液ですっ♡】

 

【ほんとかなぁ……どれどれ】

 

【お゛ッお゛ッ♡!? り、立香ッ♡ しょこらめっ♡ ほぢっちゃらめぇ゛~ッ♡】

 

【大丈夫大丈夫、これも受難だから♡ それに私の指なんかで、聖女まんこは負けないでしょ♡】

 

【先輩の仰る通りです♡ ジャンヌさんのマゾおまんこは、絶対無敵です♡ このように♡】

 

【あ゛ァ゛ッひぃ゛ぃ゛~ンッ♡♡♡】

 

 スカートの濡れ具合を指摘され、恥じらいながら必死コイて否定するマゾ。

 だが己の無実を証明するためには、まずはそのズブ濡れ聖女まんこを確かめられなければならない。

 なので抵抗せずに取らされてしまう、祈りながらのエロ蹲踞。

 

 ハサミで短く切り詰められるスカートに、没収されるショーツ。

 まずは立香、次にマシュ。二人の俺のオモチャに無防備まんこをレズ手マンされつつ、その堅固さを褒め称えられる謎の状況。

 完全に脳にキマった俺の媚毒も合わさり、爪先を脚ピンアクメさせながら、膣口に指を引っ掻けられ持ち上がっていく腰。

 

【さすがはジャンヌ、私たちじゃ敵いそうにないね♡】

 

【誇らしい聖女まんこです♡ で・す・が・あ♡】

 

【アクラのおちんぽ様はどうかなぁ♡】

 

【もしかしたらジャンヌさんでも、勝利を収めるのは難しいかもしれません……♡】

 

【じっくり観察しなよ。どう? 勝てそう?】

 

【ヒィッ♡ た、例えその♡ あんなにくっさくて、私の顔よりなっっっ……が~~~~いおちんぽ様にもっ♡ ふぉ゛ォ゛ッ……♡】

 

【あ、決意をおもらししちゃったね♡】

 

【勇ましい怯えションベンですね、ジャンヌさん♡】  

 

 必然その美貌の高度も、俺のちんぽを頬ズリしながら上がっていく。

 そして先走りが塗ったくられた聖女台無しなツラが、両耳に吹き込まれる言葉に自信を取り戻そうとして……

 タマ置きから見下ろす形となった、ヤバ過ぎる受難を見た途端瞬時にまたトロけ尽くす。

 

 強がる振りをしながら無意識に。寝転がった俺のちんぽを褒めたたえつつ、潮を屈服を示す小便に切り替えながらも。

 彼女は諦められない、諦めることを、令呪によって許されない。

 俺のオモチャたちに小ばかにされつつ、挑むはクソバカ過ぎる行為。

 

【じゃあジャンヌ、思いっきりブッ挿さりなよ♡ 生前・死後。両方合わせて、一番ヤバい受難だよぉ♡】

 

【躊躇ってはいけません♡ 膝に手を突くのも禁止です、ちゃんと祈りのポーズを取ったまま♡】

 

【ま、待ってくださいっ♡ せめて心の準備っ……ヲ゛~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!?】

 

【まさか、処女をプレゼントしただけで負けちゃった? そんな訳ないよね♡】

 

【遠慮せずどうぞ♡ 思いっきりおまんこ食いしばって無駄な抵抗しつつ、負け確勝負を継続ですっ♡】

 

【ほァ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!!】

 

 聖女まんこを両側からおっぴろげられ、無理やり降ろされる腰。

 俺のちんぽにブッ挿さり、まずは処女をあっさり喪失。だが、先ほどの雄臭吸引で痛みは無く。

 神に祈りを捧げる手を解くことも、膨張させたカリ首が返しとなりちんぽを抜くことも出来ないジャンヌ。

 

 掛けられた声に対し、反射的にGスポで亀頭を食いしばり踊り狂うマゾメスダンス。

 唯一自由な首がぶんぶんと振りたくる金髪が、どんどんと高度を下げるチンハメ聖女エレベーター。

 そのアホ面を下から眺めると非常に楽しい。なので俺のちんぽも、ますます増長してしまう。

 

【【はい、トドメ♡】】

 

【ほぎゃっ♡♡♡ ぉ゛~ッ……♡ ぅ゛ぉ゛~ッ……♡】

 

【あ、負けを認める前に気絶しちゃったぁ♡】

 

【なるほど。勝てないならばノーゲーム。実に賢いですね、ジャンヌさん♡】

 

【許すわけないけどね♡ じゃ、最後の令呪。『魂の底から。負けを認めるまで負けまくれ♡』】

 

【お゛ッお゛ッ♡!? お゛~ッ♡ ま、負けっ♡ 聖女まんこ負けてましゅぅ゛~ッ♡】

 

【はい、良い調子ですね♡ でも先輩は、ジャンヌさんが完全に負けるまでと申されましたので♡】

 

【サボらず毎日、全身負けるまでアクラに聖女まんこをデリバリしてね♡】

 

【わ、わかっ♡ わかりましたからぁっ♡ おちんぽ様許してッ♡ 赤ちゃんのお部屋たしゅけてへぇ゛~ッ♡♡♡】

 

 俺のオモチャたちが頭を抑え込むのも合わさり、ごぢゅめりっ!! と子宮に食い込む亀頭。

 一撃で意識をブッ飛ばされ、白目を剥きつつ仰け反るジャンヌだったが……追撃で腰を回され嬌声起床。

 何もかも曖昧になり、精神的防御力がゼロになった状態で吹き込まれる最後の令呪。

 

 もはや、逆らうことなど考えられはしない。叫ぶのは、哀れでみっともない聖女失格のまんこ乞い。

 そして今助かるために、俺に負けるために俺に挑み続けるという、アホ過ぎる約束を自分の口からも誓ってしまう。

 

【うんうん♡ じゃあアクラ、まずは一回最高に気持ちいい敗北。大マンキツさせたげて♡】

 

【しょうがないな。じゃ、射精(だ)すね……】

 

【ほぁ゛ッぢぃ゛ぃ゛~ッ♡!? わ、私の子宮ッ♡ お精子で火刑に処されちゃってるにょぉ゛~ッ♡♡♡】

 

【負けた証拠をたぁっぷり♡ コビりつけて頂きましょうね♡】

 

【ほぉ゛ッひぃ゛ィ゛~ッ♡♡♡ 負けてますッ♡ 一秒ごとに大敗北ぅ゛~ッ♡☆♡☆♡!!】

 

 ならばこちらも勝たないのは無作法という物……! いいよね鬼滅、少年誌も好きだよもちろん。

 と言う訳でブッぱする、聖女が最も受け入れてはいけない魔性の液体。淫魔のザーメン。

 彼女の好みに合わせて、性質を少々変化。灼けるように熱く、粘度も高いマグマを模したブッ濃いの。

 

 ちんぽで串刺しにされ、胎内を紅蓮の聖女(ラ・ビュセル)されて悶え狂う新しい俺のオモチャ。

 とうとう祈りに組んだ手を保てず、負けてるのにダブピー。

 脚すらもV字開脚して、俺の勝利を主張しつつ、お古のオモチャ二人の強制詰め込みピストンで負けて負けて負けまくる。

 

【ふぅ、満足】

 

【ほひぃ~っ♡ ほぉ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡】

 

【よし、このぐらいかな……ね、ジャンヌ。反省したぁ?】

 

【ま、まだおまんこと子宮がぁっ♡ 負けただけですぅっ……♡】

 

【そう来なくっちゃ♡ でも敗北アクメをキメさせてもらったのは事実だからぁ♡】

 

【どうぞ、負け雌に相応しいチンハメ土下座のポーズです♡】

 

【ほぎょぎょぎょぎょぉ゛~ッ♡♡♡!?!?!?】

 

 そのあまりに聖女失格な負け雌姿に満足し、射精を終えるとイきも絶え絶え。

 だが立香が挑発すると、発動してしまうガッツ。二敗じゃどうやら足りないらしい。

 と言う訳で彼女が次に取らされるのは、俺のオモチャに相応しい態勢。

 

 ちんぽで膣内エグられながら裏返され、五体投地。

 二ホンの偉大なる文化である、敗北と恭順を示す平身低頭。頭を下げて、ケツを掲げた四つん這い。

 彼女の敗北を明らかにしつつ、背の低い俺でも彼女のまんこをド突きやすいという心憎い演出である。

 

【ところでジャンヌ。もしかして、聖女様が弱いのはおまんこだけだと勘違いしてない♡?】

 

【ま、まんこも弱くはないれしゅぅ゛ッ♡】

 

【うん♡ まぁこっちに比べれば強いかも……はい、ずっぽぉんッ♡】

 

【ンぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~~ンッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!?】

 

【あ゛ッ♡ 結合部からザーメン噴いちゃいましたっ♡ 弱点だって丸わかりですっ♡】

 

【スゴいね立香。どうやって当てたの?】

 

 だが俺の筆頭オモチャの演出は、それだけでは終わらなかった。

 敢えて侮辱的な発言をして、反論した瞬間にブッ挿すのはグレードダウンした彼女の武器。

 つまりは、ケツ白旗であり……それがネジ込まれた途端に、常人のちんぽならば食いちぎられそうな締め付け。

 

 ぴったり肉棒に張り付いた、隙間皆無のマン肉から精液逆噴射を行うほどの過剰反応。

 さらに旗には『ケツ穴性女』、『アナルよわよわ大明神』などと書かれている。事前に準備されていたことは明らか。

 そして彼女が、俺に貢ぐオモチャに事前に手を出しておくのは……まぁ、たまにあるけども。今回はしてなかったはず。

 

【え? だってジャンヌは気が強いし】

 

【まぁ俺の経験上、気の強い雌はアナルがマゾだね。でも、傾向として多いだけじゃない?】

 

【それに一目見たらわかるでしょ? アクラの新しいオモチャのどこが、一番楽しめるオモチャかどうかなんて♡】

 

【あの、先輩。私は全くわからなかったです。まさかジャンヌさんが、ここまでのアナルマゾとは】

 

【ほぉ゛ォ゛ッ♡ けちゅっ♡ けちゅイッぐっ♡♡♡】

 

【え~? 簡単じゃん。ちなみにマシュは、まんこがとってもクソ雑魚だよ♡】

 

【否定できませんっ♡ さすがは先輩、これからもご指導ご鞭撻と百合手マンの程をっ♡♡♡】

 

【俺の淫魔アイよりも的確に雌の弱点を見抜く、だって……? びっくり箱みたいなオモチャだなぁマジで】

 

 だが彼女の反応は、マシュの時と同じ。床にサイドテールが着かんばかりに、おおいに傾ぐオレンジ髪。

 きょとんとした同色の瞳は、質問の意図がわからない。そう克明に語っていて。

 被害者第一号が、アメジストを輝かせて褒め称えると、照れ隠しにほぢくり回すジャンヌのケツ穴。

  

 そして俺は悟る……コイツ、俺より雌の弱点を見抜くのに長けてね?

 都合が鬼ほど良いのは事実だが、得体の知れぬ敗北感まで湧いてくる……

 ま、まぁ? 俺はガキだからね? まだ成長の余地もある、未来ある淫魔だし? でも。

 

【ンぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡!?!?! ま、まんこっ♡ まんこはもう、負け済でしゅぅ゛~ッ♡】

 

【うるさいな。大人しく子宮をブッ叩かれてなよ】

 

【お゛~ッ♡ お゛~ッ♡♡♡!! 赤ちゃんのお部屋、ちゅぶれっぱなしにゃのぉ゛~ッ♡♡♡】

 

【そうだね。じゃあケツでも敗北アクメをキメようか】

 

【のほぉ゛ッ♡!? う゛ぅ゛ッほぉ゛ォ゛~~~ンッ♡☆♡☆♡☆♡!!】 

 

 ムカついたので、ジャンヌをドチュる。ケツを掴んで腰を振り、脅し付ける子宮。

 喚きながらもドギツい快楽から逃れようとする彼女だったが、カリ首がマン肉に引っ掛かり一向に前に進まない。

 与えられた口実に対し、一心不乱に腰を振りお仕置き。横方向の亀頭による子宮餅つきで、決して逃げられないとわからせる。

 

 それでもなんとかケツを振り、自ら膣内耕しイき狂うアホ雌醜態を魅せる聖女様。

 そこで白旗の出番だ……弱点を俺に見せつけるなんて、ほんと学習しないなぁ。

 ちんぽと旗。二つの彼女の負けフラグを抜き差ししまくり、強制的かつ嬌声的に前へ、ひたすら前へ。

 

【あはっ♡ さすがはアクラ。ジャンヌを躾けるの、上手♡ 上手ぅ♡】

 

【なんと勇ましい、チンハメケツほぢ手押し車♡ 見ているだけの私でも、負けアクメをキメてしまいそうになります♡】

 

【……ま、まぁ? 俺はつよつよな淫魔だからね。これぐらいは楽勝って言うか? ほら】

 

【ほぁ゛ッぢぃ゛~~~ッ♡♡♡ まんこも赤ちゃんのお部屋も灼けりゅっ♡ た、たちゅけてっ♡ 許しへぇ゛~ッ♡♡♡】

 

【【かぁ~っこいい~っ♡】】

 

【ケツで気を紛らわせなよ。後でここも、ちゃんとザーメン火刑に処してあげるよ】

 

【ヒィ゛ッ♡ ひぃ゛ッ♡ ひぃ゛ィ゛~ンッ♡♡♡】

 

 そんな俺の姿を見て、褒め称えるオモチャども……ナマイキだが、ちゃんと立場はわかっている。

 気を良くして二度目の膣内射精をカマすと、悶え狂うジャンヌ。降り注ぐ拍手喝采雨あられ。

 これはちんぽも伸びるという物だ。そして耳元に囁くと、怯えまくる被害雌。

 

 今の俺は輝いている! クソガキの見本のような、ワガママ放題。

 全能感が凄まじい。ごめんね立香、俺が間違ってた。

 オモチャに嫉妬なんてせず、ただただ与えられたオモチャで遊ぶべき。

 

【うんうん♡ じゃ、アクラが調子に乗って来たところでぇ♡】

 

【ジャンヌさんにも乗っちゃいましょう♡】

 

【白旗が邪魔なんだけど?】

 

【やだなぁ♡ 抜いた挙句に、おちんぽ様を抜き差ししてあげた方が楽しいでしょ♡】

 

【それもそうか。よっと】

 

【のっほぉ˝ォ゛~~~ッ♡♡♡!?!?!】

 

 ヨイショに応じ、引き抜く白旗。

 解れたアナルに突きこむちんぽ、そのまま馬乗りになり、容赦なく奥までネジり込む。

 そのまま彼女の背中にしがみついたら完成……気分上々、タネウマライダー。

 

 俺を讃える歓声に、ウホついた雌吠えが加わり天上知らずにアガるテンション。

 

【そしてほら、ほらほら】

 

【お゛ッほぅ゛ヲ゛ッ♡!? け、けちゅっ♡ けちゅあなおちんぽ様に負けまくりにゃのぉ゛~ッ♡♡♡!!】

 

【うんうん、良いハメ心地と乗り心地だね……でもゴリラしてないで、ちゃんと俺のケツ穴愛馬になりなよ】

 

【ひ、ひひぃ゛ンぉ゛ッほぉ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?】

 

【頑張って、ジャンヌ♡ それじゃ馬じゃなくて、産まれたての小鹿ちゃんだよぉ♡】

 

【早く立たないと、もっとアクラさんのおちんぽ様が勃ってしまいます♡】

 

【お゛ッお゛ッ♡ う゛ゥ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛~ッ♡♡♡!!】

 

 ちんぽを伸ばすたびに、跳ねあがるケツ。そして自由落下の勢いにより、さらにドハマりケツ穴ロデオ。

 巧みに乗りこなしつつムチ代わりのちんぽを、裏から子宮に与える俺。

 そして二人の声援と、『受難を受け入れろ』、『決して屈さず果敢に挑め』、『魂の底から。負けを認めるまで負けまくれ』。

 

 三つの令呪がその身を縛り、彼女に抵抗も、崩れ落ち続けることも許さない。

 俺を持ち上げ俺に屈する、上下動なクソマゾアナル絶頂反復横跳び。

 だがそこはさすがの聖女。四つん這いながらも四肢を伸ばし、決意の白濁を負け済みまんこから噴き散らかす。

 

【お、凄いすごぉい♡ 見事アクラを持ち上げられたね♡】

 

【いくら体重が軽いとは言え、ケツアクメは大層重いと思うのですが……♡ 素晴らしい成果です♡】

 

【へひぃ゛~ッ♡ へぇ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡ あ、アナルも負けましたけどっ♡ 私は決して、屈しませぇん♡】

 

【うん♡ その意気だよジャンヌ♡ じゃ、そのままカルデア一周しよっか♡】

 

【……えっ】

 

【もし途中で崩れちゃったら、スタート地点からヤリ直し♡】

 

【む、ムリですぅっ♡ そんなの神がお許しにならレッ♡!?】

 

【俺のオモチャの提案に、何か不満があるのかな? ン?】

 

【お゛~ッ♡ お゛~ッ♡ う゛ッほぉ゛ッ♡ にゃいれすっ♡ ケツ穴ごと不満なくなりゅぅ゛ッ♡♡♡】

 

 ……つまり、ここからが真のケツ穴地獄の始まりと言うことだ。

 屈しなければ終わらない、一度屈するともっと終わらなくなる魔性のケツハメお馬さんごっこ。

 それをにこやかに宣言され、神に助けを乞うも振り下ろされたのは俺のちんぽ鉄槌。

 

 まずは一回崩れ落ち、ケツ穴串刺しされまくるアナル寝バック。

 最初に罰ゲームを執行され、反抗へのケツ意を裏側から子宮ごと粉砕されてしまうジャンヌ。

 高らかに叫ぶは聖女失格の低すぎるウホ吼え。そして。

 

【みんなに余さず見せつけちゃお♡ 今、おちんぽ様に負けてます♡】

 

【そしてこれからも、アクラさんに勝てません♡】

 

【聖女まんこを高々掲げて、ザーメン噴きつつケツ穴ばっかり堕とされまくり♡】

 

【アナル火刑は、何回執行して頂けるのでしょうか……♡ 脳みそまで灼き尽くされてしまいますね♡】

 

【か、神よっ♡ 我が神よ、何故私を見捨てたもうたのですかっ♡♡♡】

 

【安心しなよ。俺が散々オモチャにして、淫獄に叩き堕とし続けてあげるから……さっ!!】

 

【ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛ッヒョォ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?!】

 

 朗々と読み上げられる死刑宣告。確定した未来予想図に、決して助からないことを彼女も悟ってしまった。

 そして聖女が縋ろうとするはやはり神……だが、そんな高位存在なんかにこのオモチャは渡さない。

 かつて彼女が気高く受け、そして天に昇った行為を真逆に。

 

 一発ドチュって地面にへばりつかせ、子宮を裏から姦通するような勢いで注ぎこむマグマじみた灼熱精液。

 一瞬で淫獄に堕ちる聖女の意識……起きたら続きね、せいぜい逃げようとしなよ。でも絶対に逃がしてあげない。

 気分良く彼女の上でケツハメバウンドしながら、俺はその時悟ったんだ。

 

 ……あ、深く考えても無駄だなコレ。人理救済とか、難しいことは立香に丸投げ。俺は楽しく遊んでよう。

 つまり、カルデアは人理継続保障機関にして、淫魔のクソガキ。つまり俺の、ちんぽのオモチャ箱だってね。

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