BB&キャストリアのオモチャにされまくりドスケベ性活♡ 召喚されて速攻でマスター♀に裏切られ、そのガチ恋しまくりクソガキ淫魔に【女の子の弱点】を支配されても。絶対私たちは負けません♡ 作:デイジー亭
【あ、アルトリア。アルトリア。寝てる場合じゃ、ないよぉ……♡】
【また人の夢に、不法侵入したんですかマーリンッ!! 知識通りですね!?】
……淫魔の種とやらを植え込まれた後。
与えられた自室に引っ込み、ボディチェックを済ませてとりあえず就寝。
本来睡眠が必要無いサーヴァントといえど、寝るのはやっぱり気持ちいい。
色々忘れたかったこともある……目の前で繰り広げられた、淫猥なる痴態とか。
将来のカルデア生活への不安とか、そのへん。
だが、わたしの健やかであるべき夢の世界に現れたのは闖入者。
【違うよ♡ 君は私の王ではないし、こっちもマーなんとかでも無いッ♡ 私の名前はレディ・アヴァロ……ンぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡!?!?!?】
【そして本人も、不法侵入されちゃってます。それも全身に】
【ふ~っ♡ ふ~っ♡ ひ、酷いよね♡ 淫魔の癖に、夢魔の私を。現実だけじゃなく、夢の世界でも弄ぶとかっ♡】
【彼、色々万能なんですねぇ……大丈夫なんですか、それ?】
【大丈夫に見える? プライドも全部の穴も、お゛ッ♡ 好き放題蹂躙されちゃってるっ……のっほぉ˝~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!】
だが他の……王となり果てたアルトリアたちの知識に有る、余裕の笑みはまったくお留守。
代わりにお出しされたのはアへ顔。余裕皆無のまんこヅラ♡
それもそのはず、豪奢なローブは剥ぎ取られ、代わりに与えられていたのは触手の群れ。
乳首にもおまんこにもおしりの穴にもブッ挿さり、全身に巻き付く肉色のドレス♡
両手両脚にも巻き付いているため、倒れることも許されず。
一言ごとにぬっぽっ♡ ぬっぽ♡ と抜き差しされて、銀髪を振り乱しながらも、アクメ気をつけさせられ続けてますっ♡
【それで? 今日はアレですか、わたしを怯えさせるために派遣されたんですか? わざわざ夢の中に】
【そ、それも♡ 違ゔ ヒッ♡ きょ、今日はあ゛ッ♡ き、君にッ♡ 警告ヲ゛~ッ♡!? お゛~ッ♡♡♡】
【安心してください。そうはなりませんから】
【ち、違うんだよぉ~っ♡ 君はわかっていないっ♡ 淫魔に子宮を明け渡すのが、どんなに危険なコトかと言うのをっ♡】
【具体的にはどうなるんですか。手短にどうぞ】
【それはねっ♡ ンォ゛ッ♡!? ヒョォ゛ォ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!!??!】
……つまり、見せしめと言うコトだ。わたしはそう受け取った。
だが残念、わたしはアルトリアにしてアルトリアに非ず。人選をおおいに間違っている。
そしてその言葉に耳を貸すことにも、デメリットしか感じ得ない。
なので冷たくあしらって、ご退去願おうとするも……
願いは通じず、人様の夢の中でいとも容易く開帳されるドリーム痴態。
雌穴彩る肉色ドレスが、勢い良く容赦なく。まとめて引っこ抜かれて、再び巻き付き取らせるは土下座。
【何をしているのかな。え~と、確か……淫魔の上位存在様だっけ?】
【んぶぎゅぅ゛ッ♡♡♡ え、えへへぇっ♡ 違いまぁすっ♡ 夢魔は淫魔様どころか、人間以下のゴミ虫でぇすっ♡】
【なるほど。じゃあハーフゴミ虫。もう一度聞くよ? ここで何をしていたか述べよ】
【それはっ♡ そのっ♡ モォ゛ッヒィ゛ィ゛~~~~~~ンッ♡♡♡♡♡】
【誰もミルクと潮とションべンを噴けとは言ってないんだけど?】
【ご、ごめっ♡ ごめんなンもォ゛~~~ッ♡】
そしてその後頭部を踏んづけるのは、不法夢侵入者その2。
種族を馬鹿にしながら脚に力を籠めると、自らもっと卑下する彼女。
だが足りなかったのだろう。もはや見慣れたパイ踏み搾乳と嬉ションが炸裂ッ♡
四肢を折り畳まれた惨めな姿勢で、言い訳の一つも許されず踏んづけアクメさせられっぱなし♡
【足りないよね? 準備しなよ、いつもの尋問のポーズをさ】
【はひぃんっ♡ ま、まずは淫魔様ッ♡ アクラくんを、増やさせて頂いてぇっ♡】
【【うん】】
【モォ゛ォ゛~ッ♡♡♡ りょ、両乳握って頂いてぇ♡ さらに追加で拷問吏ッ♡】
【【【はい、どうぞ?】】】
【ンッピィ゛~ッ♡ じゅっ、準備ッ♡ 完了いたしましたぁっ……♡】
脚を退けつつ彼が命じると、巻き付いていた触手が消え……
彼女の両脇に出現して、肩越しにパイ握りする細腕が二対♡
上体を持ち上げられ、噴乳しつつ瞬時に腰を抜かし、でも崩れ落ちることも許されず無理やりガニ股♡
さらに彼女が口上を述べると、わたしの夢の中が邪悪なお花畑と化したかのように。
そこら中から生えてくる、おっちなおちんちんを生やした少年淫魔のデカチン畑♡
四方八方から殺到する細腕たちに、乳首を弾かれクリを磨かれながらも吐いた言葉の意図は明らか。
しょ、触手の代わりに。夢を自由にオモチャに出来る彼女自身が。
自分がオモチャにされるために、加害者を満開にさせられちゃったぁっ♡
【じゃあ改めて乳首に聞いてみようか……よし。何をしてたのかな? ン?】
【モォ゛ッヒィ゛ィ゛~ッ♡♡♡ じ、実はそのっ♡ あにょぉ゛ッ♡】
【返事が遅いよ? やり直し】
【お゛~ッ♡ お゛~ッ♡♡♡】
【こっちに聞いた方が早いかな?】
【う゛ヲほぉ゛~~~~ンッ♡♡♡!!】
彼が宣言すると、自動的に出現するローションガーゼ。
それにてシゴくように乳首を磨かれ、噴乳しまくりながら搾り出す声♡
だがそれも聞いてもらえず、今度は足裏にローションガーゼを張り付けた少年たち。
彼らがクリ磨き……別名:電気あんまを交互に食らわせ、オチた腰をカンチョーで跳ね上げられる♡
全身オモチャにされ放題な夢魔。その無様で惨めな姿を見るだけで、もうわたしはおなかいっぱいなのだが……♡
【まぁ、ここはキャストリアの夢の中。あんまり安眠を妨害するのも悪いから……さっさと吐きなよ。淫液以外をね】
【ンもッ♡ モォ゛ッ♡ はひぃっ♡ し、新入りの彼女に少々ッ♡ け、警告などをぉ……♡】
【気を付けろだなんて、言われるまでもなくわかってますけど? ええ、お陰様で危機管理意識がさらに】
【違うよッ♡ 逆ッ♡ 逆だよぉっ♡ モォ゛~ッ♡♡♡】
つぽ♡ つぽっ♡ と、乳腺に指をネジ込まれ、今度は逆に噴乳を禁じられつつ摘ままれる乳首。
ゆっくりとホジられつつ、シゴかれる拍子に合わせ、途切れ途切れに始まった自白。
なるほど、油断するとこうなる……凄まじい説得力と言えるだろう。
だがそんなことは知っているのだ、召喚されたその日にイヤと言うほど思い知らされた。
完全に余計なお世話だったので、遺憾の意を表明する。
するとカウンター。指の圧力にも負けずびゅるっ♡ ぼびゅっ♡ と噴きだすマゾ丸出しの遺憾ミルク♡
【……は? 逆?】
【抵抗せずに、むしろ積極的におねだりしてぇ♡ さっさと堕としてもらった方が良いってっ♡ 賢い行為だって、私は君に言いに来たのっ……】
【な、何言ってるんですかっ!? そんなのアホ丸出しじゃないですかっ!!】
【うんうん、キャストリアの言う通り】
【【【【勝手なコトをするなよこのマゾ、自分のカス雌具合を丸出しにしなよ】】】】
【ほぉ゛ォ゛~ッ♡☆♡☆♡!?!?!? ご、ごめっ♡ ゆるしオ゛ヒあ゛ヒッ♡ う゛ぅ゛ッヒョォ゛~~~~~ッ♡☆♡☆♡!?!?!?】
そして今回の不法夢侵入の趣旨は、私の考えと全く真逆だった。
抵抗するな、自分を堕としてください♡ と願えなどと。あまりにも気が狂っている。
アホですか? 馬鹿なんですね、うんド淫乱。
わたしの代わりに、全穴に♡ 指でワガママ放題ツッコミにゅぶにゅぶ鬼挿入♡
そ、そんなド鬼畜少年。あるいはクソ酷雄様♡ に、尊厳を売り渡して遊び放題雌玩具♡ になるなんてとんでもないっ!!
だからそんなに嬉しそうに、わたしの夢の中で見せびらかし屈服アクメをキメまくるのはやめてくださいっ♡
【……ち、ちなみにぃ♡ どうしてその結論に至ったんですか……♡】
【ほォ゛ッ♡ ほ、ほらほらアクラくんっ♡ あっちから聞いてきたなら、答えていいよねッ♡】
【ふぅん? 考えたね、ここらへんは夢魔ってことかな……良いよ、自白を許そう】
【ありがとうっ♡ ありがとうございますぅっ♡】
【【【【もちろん、イタズラはやめてあげないけどね】】】】
【はひっ♡ お、お手伝い♡ よろしくお願いいたしますぅ……♡ ふぉ゛ォ゛ッ♡】
だが、どうしようも無く気になる。夢魔の彼女が、淫魔な彼にどうやって堕とされたのか。
だから聞いてしまった私、我が意を得たりとばかりにウットリと淫欲に目を濁らせる彼女。
そしてわたしの夢の中なのに、許可を求めるのは彼……
どこでも自由きままに振舞う、ワガママなクソガキ。
四方八方からイヤらしく肌を撫で上げられ、オマケに低くされた頭をヨシヨシされて。
完全に躾けられた彼女は、嬉ション垂れ流しながら話し始める。
キングメーカーが、如何にして
◇◇◇◇◇
さ、最初はね? 勝てると、逆に彼を躾けられると勘違いしてたんだ♡
ほら、私は知っての通り。わりと旧い夢魔だし、褥の作法にも覚えが有った。
そして私の王とは違うと言えど、目の前でオモチャにされ続けるアルトリアたち。
見ていられなくて、つい。み、身の程知らずにも、彼に勝負を挑んでしまったんだよ……♡
【君ね。ちょっと調子に乗りすぎじゃないかな?】
【ふぅん……? じゃあどうするのかな、キングメーカー。お偉い夢魔様】
【思い知らせてあげる。夢魔と淫魔、オトナとこども。その格の違いをね♡】
【良いよ、やってみなよ。実は少々興味が有ってね……夢の中で遊んであげるよ】
私はだいぶ永く生きたからね。淫魔という存在についても、知見は有った。
耽美なる容貌、逞しい身体。そして凶悪なる雌堕としの肉棒。
顔で惑わせ、強引なセックスで翻弄して女を堕とす……それが、完成した淫魔の手管だ。
でも、どう見ても彼は成長の途中だった。経験の足りない、ナマイキで根拠不明の自信に満ちたこども。
挑発にも容易く乗ってくれた。私が勝利を収めた、完成した淫魔たちと同様に。
現実なら淫魔に、夢の中なら夢魔に分がある。それが、古からの真理で……
夢魔に負けた淫魔は、プライド故に敗北を口外出来ない。私たちの力関係は、わりとハッキリと決まってたんだ。
……だから。
【ふふっ。どうだい? 気持ちいいかな~♡ ほら、し~こ♡ し~こ♡】
【う~ん、ちょっと刺激が足りないかな】
【贅沢だね♡ でも、ほら♡ びゅ~♡ びゅ~……♡】
【うっ……な、なかなかやるね】
【いっぱい
いつものように、他の淫魔たちを敗北に導いたように。
挨拶代わりの手コキをしてあげつつ、私は勝利を確信してた。
上のお口でそう言っても、下はとっても快楽に素直♡
丹念にシゴいて上げて、囁いてあげれば容易く吐き出す精。
夢魔と淫魔に共通するエサ、人間から貪る魔なる者の命の通貨♡
そして夢の中ならば、夢魔の私は一方的にそれを吸収できる。
【俺はまだまだ余裕だけどね】
【へぇ? ガッツが有るね♡ じゃあ次はこれだ、ほら♡ おっぱいおむつ~♡】
【ああ、そこそこ。ちんぽの凝りを丹念にほぐしてね】
【んふっ♡ いつまでその余裕が続くかなぁ♡ んべろぉ゛~ッ……♡】
【キスも欠かさずに】
【ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡】
淫魔が口を尖らせて呟く強がり。なら迎え撃つは、ほかほかトロトロ夢魔っぱい♡
そこばかりは完成した淫魔顔負けだったから、私の自慢の胸からハミだしてしまってね?
ビクビクと震えて、もっと負けたい♡ そう言っているみたいで。
淫らに舌を這わせると、また負け……私のエサを吐き出す、射精の兆候。
気持ちよさそうにする彼の顔をじ~っ♡ と観察しつつ、ついついファーストチンキスまで捧げちゃったよね。
いつもなら、この前の段階で勝てていたから。
だから、健闘を称えるちょっとしたサーヴィスのつもりだった。
気づいていなかったんだ。既に自分の身体が、『それ』を超えてしまっていたことに。
【そろそろかな……えい】
【んきゅっ♡!? こ、こらぁ♡ 邪魔するのだぁめ♡ 大人しくパイズリされつつチンキスされてなよっ♡】
【なら集中しなよ。もっとチンキス多めで】
【しょうがないなぁ♡ ン~……ちゅっ♡】
一方的に勝利を収められるはずだった。何せ夢の中での支配権は、夢魔の方にしか存在しないからね。
淫魔はただ貪られるのみ……なのに、私のパイズリを受けつつ乳首にイタズラするなんて。
けど、どう頑張っても些細な抵抗だけ。私の優位は覆らないはず。
だからおねだりに応じて、自分のリングルージュがたっぷり着いた亀頭に重ねるチンキス。
……そして彼の顔を見た瞬間、夢魔の本能が警告を発した。でも、私の身体は従わず。
【そしてどうぞ? たっぷり
【ン~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!?】
【俺も
【んぶぶぅ゛ッ♡ ごぼっ♡!? ごぼぼっ♡!? ぶぴっ♡!? ブッピィ゛~ッ♡☆♡☆♡☆♡!?!?!!?】
【もっと奥まで咥えなよ】
【ンごぉ゛ッブッ♡♡♡!!】
ニヤニヤ嗤う彼の指が、乳首を抓った瞬間に逆流する精♡ 夢魔ミルク♡
あまりに濃厚な精を受け止めきれず、私の吸精能力は限界を超えてた。
だから余剰分が母乳として出力されて、けれど習性からは逃れられない。
吸い付くくちびるを離すことも出来ずに、お口の中に注がれ続ける本気の射精♡
それまでとは格の違うそれは、私のもう溢れてた許容限界を器ごと叩き壊す勢い。
ザーメンに溺れて鼻からも乳首からも精を逆流させるなんていう、夢魔失格に過ぎる無様な醜態。
……この段階でもう私は悟ってた。自分が、罠にドハマりしてることに♡
けど、負けを認めようとしても許されず。喉奥まで深々とブッ挿されて、降参宣言も封じられちゃってぇ♡
【ほら、こうやるんだよっ!! このパイズリルーキーめっ!!】
【あ゛ッヒィ゛ぃ゛~ッ♡♡♡ み、みりゅくっ♡ もう搾んにゃいでぇっ♡ 私のおっぱいゆるしてっ♡!!】
【は? ……チンキスしなよ】
【ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ えへへぇ淫魔様ぁ♡ クソ雑魚夢魔の、よわよわおっぱいお許しくださいっ♡ こ、これ以上はぁ♡】
【どうなっちゃうのかな。試しに自分でやってみなよ】
【はいっ♡ モォ゛~ッ♡!? もっ、もう手遅れになってりゅぅ゛~~ッ♡♡♡】
そこから攻守逆転パイズリレイプ♡ 徹底的な搾乳しつつの乳犯しは、永遠かと思うほどに続いて。
ようやく喉からおちんぽ様を引き抜いてもらっても、腰を叩きつけられ潰されるだけで降参ミルクを噴きっぱなし♡
なんとか乳乞いを受け入れてもらって、チンキス捧げてまた与えられた主導権。
自分でおっぱいを動かして、ズろうとした瞬間にまた噴乳♡
私のそこは、既に搾精器官ではなく。全自動搾乳され器官。
ミルクお貢ぎパイズリオモチャになり果てちゃってた♡
【可哀そうにね。もうココじゃ、精を得られず。プレゼントすることしか出来なくなっちゃったね?】
【はひっ♡ ですのでお許しをっ♡ こ、これ以上はぁ♡ 夢の世界に居るだけで、全自動で干からびるようになっちゃうっ♡】
【何言ってるのかな。現実でももちろんそうするよ?】
【ヒィィ゛~ッ♡♡♡ お、おゆっ♡ お許しをぉっ♡】
【じゃあ、許したげる。だから敗北宣言キメよっか。ほら、どうぞ?】
【ゲぇプッ♡ ンごぉ゛ェ゛ェ゛~~~~~~~プッ♡♡♡♡♡】
改めてその事実を指摘され、ただ従順に首を上下させる私。
そしてこれ以上はマズい。ホームグラウンドに入った途端、ミルクを噴いて崩れ落ちてそのまま死ぬだなんて。
夢魔として、これ以上に恥ずかしい死因は到底存在し得ない。
しかもさらにオーバーキル♡ 半分人間の私は、同じことをされればリアルでもそうなってしまうのは明白♡
でも彼は許してくれた。雌の夢魔と淫魔に共通する、一番恥ずかしいとされていた行い。
『もう
ザーメンゲップとついでにミルクを盛大にブチ撒けて、私は
【うんうん、クソ汚い音だね? じゃ、次はまんこね】
【ゆ、許してくださいっ♡ え、えへへあのう♡ 淫魔様ぁ♡】
【アクラで良いよ。 で、何?】
【アクラ様っ♡】
【様づけも要らない。夢魔と淫魔は同格だからね?】
【そんなこと無いと思い知りましたけどッ♡ あ、アクラくんっ♡ 実は私、一向に処女でしてぇ……♡】
【オイオイ嘘でしょ? それであんなに調子コイてたの? 天然記念物よりもレアだぞ、良くやったね】
【ごめんなさいっ♡ ありがとうございますっ♡ ふぉ゛ォ゛ッ……♡】
満足そうに頷いて頂けたのでオッケー♡ だが、続いて更なる死刑宣告。
コレを自白するのは恥ずかしい……もしかすると、先のザーメンゲップに匹敵するか超えるぐらい。
だが、圧勝しておきながら同格。そう呼び名を訂正してくださる彼に、気ままに遊ばれてはまんこが危ない♡ 即死♡
だからあっさり吐いちゃった♡ 夢魔だけど、処女で~すっ♡ ド新品ッ♡
だって今まで、手コキとパイズリだけで済んじゃってたんだもん。私絶対悪くない。
そして罵りながらも、頭をヨシヨシ撫でてくれた♡
思わず怯えヴァージンまんこが尿道を緩ませ、感謝の嬉ションをカマす私であったが……♡
【うんうん。じゃあ早速練習しようか】
【え゛ッ♡!?】
【俺にその貴重な処女を、プレゼントしろって言ってるんだけど?】
【ま、待ってッ♡ お待ちくださいっ♡ もう私、アクラくんのつよつよザーメン
【見ればわかるよ。あと、まぁ雑魚だけども。曲りなりにも経験のあるパイズリで、あんな惨敗キメるぐらいだ。まんこならなおさらだろうね】
【はいっ♡ 一撃で負けますッ♡ 初めてなのに、負け癖ばっかり叩き込まれちゃうッ♡】
当然まぁ、助からない。夢魔と淫魔の戦いは、片方が負けを認めれば終わりのはずなのにっ♡
既にコールドゲームなのに、宣言されてしまう試合継続。おっぱいに続き、まんこも負けろとの仰せ♡
もう無理です。そう叫びながらミルクを噴いて主張する私は勘違いしていた。
彼は選手ではなく、審判も兼ねる絶対強者♡
夢も現実も支配する、経験の浅い年増処女夢魔が見たコトもない、つよつよ過ぎる最強淫魔♡
それでも何とか試合放棄させて頂こうと、無駄な抵抗を続けようとする私。だが。
【うんうん、当然そうなる。でもね、レディ・アヴァロン。良く聞いて?】
【な、なんでしょうかっ♡】
【四の五の言わずにまんこ貸せ】
【~~~~~~ッ♡♡♡♡♡ お、お受け取り♡ くださぁいっ……♡】
最初は優しく囁かれて、にこやかに微笑まれおまんこトロトロ♡
続いて少年フェイスが雄の顔に変わり、強い口調で命じられるとマン汁ぶっしゃぁっ♡
絶対甘やかして頂けない。メタクソに処女まんこを、子宮ごとブッ叩かれ鬼掘削される♡
そして、貸せというのも嘘。自分の専用チンコキ穴に躾ける気まんまん♡
けれどもう、逆らうことなんて考えつきもせず。私は自分にトドメを挿すことにした♡
【はい、しっかり膝を伸ばして~?】
【こ、こうでしょうかっ♡】
【爪先を軽く落としてまんこでチンキス。誠意を籠めるのを忘れるないようにね、マナーだぞ】
【えへへ、おちんぽ様ぁっ♡ 手加減どうかっ♡ よろしくお願いしまぁすっ♡ ンッ♡】
【しょっぱなから八百長を懇願するな。夢魔としての自覚ある?】
【のっヒョぅ゛ヲ゛ッ♡!? ひぃ゛ィ゛~~~~ッ♡♡♡】
【ああほら、ムカつき過ぎて自分で破いちゃったじゃん。謝ってもらっていい?】
【ご、ごめっ♡ ごめんなさいっ♡ セルフサーヴィスして頂き、ありがとうございますっ♡ もぉ゛~ッ♡♡♡】
寝転がった少年ボディの胸板に手を突き、跨ぐなどという大罪を犯しつつも、指示に従い高々掲げる貢ぎ物♡
初心者に合わせ、サイズを控え目にしてくださる慈悲に感謝しつつも真心籠めたおまんこチンキス♡
だがセリフがお気に召さなかったのか、それともチンキスがあまりにおっかなびっくりチキンバード過ぎたのか。
私に捧げてくださるという言葉は嘘だ♡ そうピノキオの鼻のように伸びたおちんぽ様が、処女膜ブチ抜く前言撤回♡
お強い雄様に労を支払わせたという慚愧の念と、本来の持ち主様に順当にまんこずっぽし♡ 姦通して頂けたという悦び。
その二つが合わされ、Gスポ鬼ほど食いしばり歓喜のミルクが溢れ出るッ♡
【謝罪噴乳は上出来。許してあげるから、搾精を開始しなよ】
【し、搾るだなんて無理ッ♡ 用語の誤りッ♡ お、おまんこでおもてなしさせていただきますぅっ♡】
【はぁ。こりゃ期待は出来そうにないね……良いや。まず夢魔四十八手・『チンハメベリーロール』から】
【はい只今ッ♡ た、確か……Gスポで亀頭を食いしばりながら、腰をじぃっくり回してぇッ♡】
【それで合ってる、早くしろ】
【えいっ♡ お゛~ッ♡!? お゛~ッ♡ Gスポエグれりゅっ♡ まんこなくなりゅぅ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡】
【泣き言ばっかり抜かすんじゃないっ!! 夢魔ならまんこで物を語れッ!!】
【ほぉ゛ンぎゃっ♡♡♡!?!?! ぉ゛~ッ……♡ ぅ゛ォ゛~ッ……♡♡♡】
だがそれが逆に彼の気に入ったのか、始めろという仰せ……そう、まだ始まってすらいなかった。
搾るのではなく、負けまくる。丁重に彼の誤りを訂正させて頂くと、もうわかっていたが経験豊富。
夢魔のみに伝わるはずの、搾精マニュアル。そのうち、初心者向けのそれを開帳せよと命じられ早速実施。
でも知ってるのと実際にやるのは違い、しかも対象は人間の粗末なソレではなくつよつよ過ぎる最強淫魔様のおちんぽ様♡
躾けて頂く前なのに、自分でいぢめてるはずなのにっ♡ 腰をミリ単位で動かすだけで、残虐にエグられまくる卒業済の処女膣。
あまりの情けなさに彼のムカつきは瞬時にクライマックスに達し、腰を引っ掴まれてごぢゅめりっ♡!! と子宮に刻まれる亀頭スタンプ♡
瞬時に意識を喪失して、何よりも明白な負け雌証拠に悶えつつ虫のように喘ぐ私だったが……♡
【なるほど。睡眠学習がお好みかな? じゃあほら、四十八手・『ペガサス昇天まんこミキサー』】
【お゛ンッ♡!? ぎゃぁ゛ァ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!! にゃ、にゃにっ♡ にゃにがぁっ♡】
【お、復活したね? じゃあ次だ。『子宮車田地獄突き』】
【ふンッ♡!? ゲぇ゛ェ゛~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!】
【また気絶? やれやれ、手が掛かるね……どんどん行くよ。『イき潮スプラッシュマウンテン&アクメフリーフォール~季節のツイストを加えて~』】
【んぎょぎょぎょっ♡♡♡ お゛ォ゛ッ♡!? ブゲぇ゛ッ♡♡♡ んぎょぎょぎょっ♡☆♡☆♡!! ほぉ゛ッゲぇ゛ェ゛~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!】
気付け代わりにまんこエグリ回されつつ急上昇♡ あまりの激感に意識を取り戻した瞬間にまだズドごっちゅんッ♡!!
堕ちたのにまた意識がトンで、また天国までアガって、即座にオチる自由皆無の鬼ピストン♡
しかもその技は、一回ごとに強さを増すのがコツと言われている。私、最初から臨死寸前どころか死んでるのにっ♡
でも、もう敗北絶叫しか上げられない。叩き込まれ続ける、限度を超えたご指導ご鞭撻のほどッ♡
そして、四十八手が終わり。裏四十八手も余さず大マンキツさせられたころにはもう……♡
【さ、覚えたかな?】
【ほひぃ~ッ♡ ほぉっひぃぃっ……♡】
【じゃあ、また最初から。自分で】
【ももも、もうだいぶ前から無理ッ♡ まんこも子宮も死んでるッ♡ 死んでますぅ゛~ッ♡♡♡】
九十六通りの負け方で、数千回は大敗北した子宮はもう無理♡ 許してください♡ と泣き叫びッぱなし♡
今度は自分でリピートしろと言われ、縮こまりさらにぺったんこ♡
自らを潰す亀頭様に、許し乞いの子宮口キスを捧げるばかり。もう自分が、イッてるかどうかすらもわからない。
【忘れたの? いつだってネバーギブアップ。それが俺達、淫魔と夢魔がただ一つ共有する真の正義だったはずだよ】
【悪い夢魔で……いいえ、私夢魔じゃありませぇんっ♡ アクラくんのオモチャにしかなれないですっ♡♡♡】
【はぁ、またそれか……普通の夢魔なら消滅してるよ? 半分人間だったことに感謝することだね】
【はいっ♡ 感謝させて頂きますッ♡ パパ、ママッ♡ ありがとうっ♡ こんな夢魔失格を作ってくれてっ♡♡♡】
【やれやれ、親の顔が見て見たいと言いたいところだけど。多分俺が、アへ顔にしたうえにキンタマ置きにした挙句消滅させてるんだよな……】
【ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡】
なのに、諦めさせてもくれないなんてこの雄様酷すぎっ♡ なんか名言まで呟いてるしっ♡
そして、脳みそまで絞り尽くされて空っぽになったアタマの代わりに。
子宮で物を考えた私は、ついに結論にたどり着いた。負けを認めさせて頂くには、もう自分の存在を否定するしかないッ♡
プライドなんか要らない。ただただ、許しだけが欲しい。そしてハーフ夢魔として生を受けたことが功を奏した。
彼が呟いたのは、まるで見飽きたかのような響きで。お強い淫魔様に勝負を挑んだ、純正夢魔。愚か者たちの末路。
……やっぱり、私の片親も多分彼に消滅させられてるっ♡ まぁそんなアホは要らないので、捧げまくる感謝のキスッ♡
【まぁだからこそ、きみの希少さが輝く。オモチャにしてあげるから、感謝するようにね?】
【はいっ♡ 幸せでぇすっ♡ 必死コイて勤めますので、どうか永遠に遊んでくださぁいっ♡】
【よし。じゃあ、俺がきみを夢魔失格だけど立派に育ててあげよう。
【どうぞお好きにっ♡ えへへ私、頑張りまぁすっ♡】
【じゃあ、
【ほぁ゛ッ♡!? ほぁ゛ッぢゃぁ゛ァ゛~ッ♡♡♡
彼が今まで持っていなかった……正確には、手に入れた側から消滅していたコレクション。
それに自分が加えて頂けるという愉悦に、心と子宮の底から感謝する。
さらにはもっと。も~っと♡ エゲつなく、容赦なく淫猥に躾けて頂けるという恐縮。
永遠に続く負け雌生活。自らがもう、決して助からず……投げ捨てた尊厳を、破壊され続けるという雌幸福の極み。
こうして私は、夢魔たる自分を放棄して淫魔のオモチャとなった。
最後にブッパして頂いたザーメンのアツさは、今でも私の心の中でグツグツ煮えたぎり続けてるよ♡