BB&キャストリアのオモチャにされまくりドスケベ性活♡ 召喚されて速攻でマスター♀に裏切られ、そのガチ恋しまくりクソガキ淫魔に【女の子の弱点】を支配されても。絶対私たちは負けません♡ 作:デイジー亭
【きゃ、キャストリアさんっ! 大変、大変なんですっ!!】
【どうしたんですかBBさん、グレートデビルがお留守ですよ?】
【良いからこっちにっ!!】
【え~、ごはん】
【食べてる場合ですかっ!?】
わたしたちが、カルデアに馴染みたくないけど馴染んできたころ。
そこら中で行われる、イタズラどころかガキによるガチレイプ。
食堂についても、おっぱい皿で少年にエサを与えつつハーレムパイズリちんぽしゃぶり。
そんな痴態を横目でガン見せずに済む、貴重で愛しいマトモなごはんの時間を楽しんでいたわたし。
とあるガキの一存により、旗が突き立つお子様ランチしかないがこれはこれで美味い。
だが、苦楽を共にする相棒がわたしの幸福を邪魔した。腕を掴まれ、強制連行され愛しいオムライスに別れを告げる。
【どうしたんですか、そんなに慌てて。これだからAIは、食の悦びを知りません】
【食べれますけどォっ!? だから今は、そんな場合じゃないんですってばっ!!】
【……レイプ室、もとい会議室? 何するんですか、ここで】
【とりあえずこれをご覧くださいっ!!】
【出ました、近未来っぽさ。まったく、カタチから入るタイプなんですから】
【このプレゼンを見ても、まだそんなに落ち着けるのは大物ですねっ!? このローテクッ!!】
連れ込まれたのは、うん。だいたいレイプ室……でも一応、表札通りの場所であるとしておこう。
ちなみに、マスターさんにレイプ室と言うと怒る。ラブラブえっち室♡ と訂正されたりする。
完全に躾けられたクソマゾの顔を思い出しつつ、BBさんがスクリーンに何かを投影する。
握ったスイッチをカチカチ言わせ、眼鏡をかけてタイトスカートを着こんだ彼女はキャリアウーマン。
そしてレーザーポインターで示すのは、何かの……ううん、二つの……内臓?
やめてくれませんか、解剖学的見地を田舎娘に求めるのは。こちとら、妖精國なる中世ファンタジー出身なんですから。
【で、何ですかコレ。いつもの顔見知りAV鑑賞会よりはまぁマシですけども】
【私と同じ顔が、ヨガリ狂う姿を見せつけられるのキくんですよねぇ……じゃなくて、これはっ!!】
【余計なコトを言わずに、結論からどうぞ。ビジネスウーマン】
【こ、これはっ♡ そのっ♡ 内臓なのは確かです♡ ですがその、ちょっと口にしにくくってぇ……♡】
【何なんですか、ハッキリお願いします】
スクリーンに大写しにされた、それはモルガンやバーヴァン・シーのアへ顔強制視聴よりはまだマトモに見える。
あと、同じ顔の話はやめてください。アルトリアシリーズ、ガキ活援交からの不同意性交等罪による触手牢軟禁拷問レイプ。
アメスクに身を包めない彼女たちが、許してください♡ もっとして♡ などと反省皆無の交尾懇願を大絶叫するのは大層キく。
『うわキツ魔法少女・ランサーアルトリアツイン、無辜の市民ガキどもにイタズラさレイプ編』もヤバい。
お姉ちゃん助けて、俺たちのキンタマをな。そう命じられ、怪人よりも凶悪なおちんちんの群れに負けっぱなし。
もはや撮影が待ちきれず、マジ狩られ☆アナルステッキを普段から自らブッ挿しっぱなしの淫売ども。ああは成りたくないものだ。
【あ、気付いちゃったんだね? でもちょっと遅かったかな】
【ヒィっ!? は、犯人が徒歩で来ちゃったっ!! 反則過ぎませんッ!?】
【はは、ごめんごめん。でもこんな面白いの、見逃せなくてさ】
【あ、アクラさんっ! 何なんですかコレッ!!】
【ん~……? まぁいっか。じゃあBB、ポインターを寄越しなよ】
【自分で、説明しちゃうんですかぁ……♡ わ、私たちに。何をしてるのかをっ♡】
【うん、する。いやぁ、憧れてたんだよね。自由研究の発表……凄いガキっぽくない?】
もじもじするばかりで、一向に発表を始めないBBさん。
そして、どこにでも首とおちんちんを突っ込む、好奇心旺盛がコレを見逃すはずもなく……
きっとこれも、恐らく監視もされていたのだろう。
ワクワクとした少年フェイスは、その幼い印象を淫惨に輝く魔性の瞳だけで覆して。
甘えるようにねだるレーザーポインター。それに逆らえず、大人しく手渡してしまうBBさん。
いつもなら、少しは反骨心を魅せるのに。手を握られれば、触らないでくださいぐらいは言うのに。
ただただ従順に、既に己の負けを悟っているかのように。膝から崩れ落ちて諦めを表現する彼女と、仁王立ちする小さな少年。
【す、好きに。すればいいじゃないですかぁ……♡ 私たちのそこに、既にしているようにっ♡】
【知っちゃったら、そういう反応になるよね。じゃ、キャストリア。BBはなんでこうなってると思う?】
【な、何か弱点を握られちゃった。とかっ!?】
【ブー、不正解。正解はね】
【ヒッ!?】
【きみももう握られてるんだ。俺に散々、もう助からないぐらいに……子宮をね】
【あ、ああっ♡ ああああっ……♡♡♡】
内臓。言うまでもなく、人体の弱点。そしてその内臓は、BBさんの反応からしてわたしたちの物。
ならばどこか。思うと同時に、脳内に殺到する敢えて遅らされていた人体知識のインストール。
そしてその古臭い
下腹部。そこに収まっているそれは、全体で見ると逆三角形。
彼の指パッチンと共に、一番下の頂点から噴き出す触手……中にたぁっぷりと詰め込まれちゃってます♡ とばかりに。
最後に噴き出た触手が巻き付いて、わたしはついに悟ってしまう。
――わたしたちの、女の子の弱点。子宮が彼に、もう支配され尽くしているのだとっ♡
◇◇◇◇◇
【うんうん、良い反応。まるできみのココみたいにね?】
【や、やめて。やめてくださいっ……♡】
【おや、今度はそれ? ココは甘やかしてあげると、こんなに素直なのにね】
【ひ、ひんっ♡ ひぃぃんっ……♡】
私の隣に、膝を突いて崩れ落ちてしまったキャストリアさん。
信じられないように見開かれた瞳に映る、遊ばれっ放しな子宮。
子宮口から突き出た触手が、ヨシヨシと全体を撫でると嬉しそうに収縮する。
【BBは逆かな。すぐに逆らっちゃうんだよね】
【ぐ、グレートデビル。ですからぁっ……♡】
【でもさ、こうして強めに縛ってあげてさ】
【あッ♡ 駄目っ♡ 子宮ちゃん逃げられないッ♡】
【オマケに卵管をシゴいてあげると……ほら、すぐに負けて俺に卵子を貢いじゃう】
【だ、
そして私の方はと言うと、ベチベチ触手で叩かれちゃってますッ♡
危険を感じた子宮が、逃れようとしても無駄♡ ぎゅぅぅっ……!! と、隙間なく縛り上げられて。
ごめんなさいっ♡ 許してッ♡ とばかりに、卵管シゴかれタマゴをぷりゅぷりゅっ♡
ご丁寧にも新たに断面図が投影され、みぃっちり♡ と、胎内に居座る触手の塊。
それに卵子をワガママに食べ放題されてるのも、思いっきり見せつけられちゃってますっ♡
【ちゃんと反省できたみたいだね。ところでBB、いつ気づいたの?】
【きゃ、キャストリアさんだけじゃなく。私のベッドも濡れるようになってきて。徹底スキャンをっ♡】
【ああ、彼女の睡眠学習に巻き込まれたのか。それでエサを過剰分泌し過ぎたみたいだね?】
【やっぱりそれ、あ。愛液を原料に育ってッ……!】
【淫魔の種だもん。当然だろ?】
……異常はなかったのだ。スキャンしても何の活動の兆候も無かった、あの日植えこまれた小さな種。
幾ら自分の身体とはいえ、走査するのにはコストがかかる。魔力供給の足らぬ身では、毎日の実施は断念せざるを得なかった。
毎日から毎週、毎月。間隔が伸びても、それでも用心深く動き出さず。
この宿主は完全に油断した。そう判断してから、満を持して動き出したのだろう。
ただでさえ足りぬ魔力を、ごく微量ずつ淫液に変換させて貪り食って。
キャストリアさんに遅れたペースを取り戻すために、急成長して気づいた時にはもう手遅れ♡
【そして動きがエゲつないですっ♡ 彼女みたいに、ちょっとは甘やかしてくれてもっ♡】
【俺に似て、待つのは嫌いなんだよねぇ……ガキだから。貯め込んだストレス発散のために大暴れだよ】
【目を覚ましてくださいBBさんっ♡ わたしの方も、わりととんでもないことされちゃってますっ♡】
【え? きみも彼女の方みたいにされたいの? 別に良いけど物好きだなぁ】
【ち、ちがっ♡ 違いますぅっ♡ どうかそのままお手柔らかにっ♡】
【安心しなよ、コイツらが勝手に、理想的な自分のベッドに仕上げてくれるからさ】
【【あっ♡ あっあっ……♡】】
彼女の物は優しくなでなで♡ 私の物は厳しくぎゅうぎゅうベチベチッ♡
子宮口を気紛れに往復する、触手の太さと勢いも違うッ♡
卵管シゴかれ、強制に貢がされるタマゴちゃんたちの量まで、格差を感じっ放しですっ♡
異論を申し立てる私についつい反論してしまい、ちょっと動きを強化されてしまうキャストリアさん。
彼の言葉に『任せておけ』と言わんばかりに、内側からも外側からも子宮をボコボコにいぢめ倒す触手♡
本来赤ちゃんを育てるための場所を、ワガママ過ぎる触手のベビーベッドにされちゃって行くのを見守るしかない私たち♡
【いやぁ、順調。調子に乗りすぎて、ちょっと躾け過ぎちゃってるかもね】
【や、やめてくださぁいっ♡ 私たちのこども部屋を、好き勝手しないでっ♡】
【そこはアクラくんの物じゃありませんっ♡ た、多分♡ 別の、もっとカッコいい男の人のっ♡】
【え~? ヤダ。イタズラして良いって言ったじゃん。それにほら、見なよ】
【【……ッ♡!?!?!?】】
【もう半分まで出来ちゃってるよ? 俺の所有物。オモチャだって証がさ】
にこやかにその様子を見つめ、私たちの懇願をガン無視♡
絶対やめる気ないって、わざわざ念押ししてくるクソガキ。
自らの正当性を主張しつつ、そっと指差すのは縛り上げられボコボコ蠢く子宮の表面。
そこには、彼の言葉通り半分ずつ。それぞれ、杖と教鞭が中心に描かれた印。
卑猥な刻印が、二人の物が合わさればハートマークになるよう刻まれちゃっててっ♡
触手が蠢くたびに進行する線……こ、これが完成したら。どうなっちゃうって言うんですかぁ~ッ♡
【い、淫。紋……♡】
【知ってるんですか、キャストリア電ッ!?】
【知らないけどわかるんですっ♡】
【効果は!?】
【アレを刻まれた女の子は、もう彼のオモチャになるしかないんですっ♡ し、しかも♡】
【内臓♡ 女の子の大事な場所だから、外科的に切除することも出来ないッ……♡♡♡】
その答えは、彼ではなく彼女が持っていた。
まったく、清純そうな顔して変な物に詳しいですね。でもグッジョブ♡
……じゃない。わかったのは解決策ではなく、私たちの助からなさだけ。
鍵をインして閉じてしまった家の扉のように。そして、女の子の最も。
脳よりも手足なんかよりも、ずっとずっと大事な場所だから。私たちの身体なのに、私たちじゃ手が出せない。
開腹手術なんてもってのほか。取り出したら、赤ちゃん産めなくなっちゃうっ……!
【ふふ。可哀そうにね。実は俺は、雌の絶望顔が好みでね?】
【何ニヤついてるんですかこのガキッ♡♡♡】
【クソガキッ♡ ド鬼畜雄様ッ♡ こどもの癖に、性格が悪すぎるんですよっ♡】
【おお、良い反応。わかってるね、ご褒美だよ】
【【お゛ッ♡!?!?!?!】】
【ちょっぴりだけ、感覚を戻してあげる。堪能しなよ、自分の子宮の手遅れ具合をね】
【【お゛~ッ♡♡♡ お゛ッお゛ッ♡!? お゛~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!】】
そして、私たちの表情を眺めて楽しむ犯人ッ♡
いけしゃあしゃあと抜かす、オトナなんかより悪辣な少年フェイスを睨みつけるもやっぱり無駄♡
それどころか、状況が悪化。気分良さげに指パッチンすると、呼応しておなかの中で蠢く触手ッ♡
今まで知らなかった子宮被害が、今まで接続されてなかった神経から脳に直接ブチ込まれるッ♡
おなかを抑えても無駄。むしろもっともっと暴れちゃうッ♡
もうココは自分のこども部屋ではなく、彼がワガママ放題弄び。
自由に私たちを無様に絶頂させるための場所。そう改造されてしまったことを、オホ声上げつつ実感アクメさせられまくるっ♡
【……ま、俺も鬼じゃない。自由研究を楽しませてもらったし、ちょっとだけ便宜を図ってあげよう】
【な、何を♡ すればいいんですかぁっ♡】
【わたしたちの子宮ちゃん助けてッ♡ な、なんでもしますからぁっ♡】
【ちょっ!? 少しは考えてッ……ンッほぉ゛ぉ゛~ッ♡♡♡】
【さ、逆らっても無駄ですから♡ BBさんみたいにされちゃいます♡】
私たちが女の子座りのまんま、女の子失格な潮をブシブシ♡ 舌も爪先もビンビン♡
ド淫乱丸出しの風情で大人しくなったのを確認し、また話し始める彼。
その間にも快楽器官その物と化した、子宮内璧をネットリ舐められ脅されつつも聞いてしまう内容。
交渉の基本をガン無視し、最初から何でもするとか言っちゃうキャストリアさん。
無条件降伏とか絶対ダメ♡ でも、止めようとした途端シゴかれちゃう卵管♡
大人しくしてろ、このカス♡ そう言わんばかりのお仕置き排卵からの、タマゴ食べ放題で黙らされちゃったぁ♡
【俺の触手はワガママだけど、俺が本物のエサを与えれば大人しくなるんだ】
【本物のエサッ!? 何ですかそれっ!! 私たちの愛液じゃ、足りないっていうんですかぁ♡】
【ボカしてないで教えてくださいっ♡ わたしたちが、何をすればいいのかをっ♡】
【鈍いね、きみたち。淫魔のエサと来たら、相場は決まってるだろう?】
【ま、まさかぁ♡】
【ザ。ザーメンッ……♡♡♡】
【正解。ご褒美に……ごめん、もう待ちきれないみたいだ】
【【あ゛ァ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡!!】】
抵抗の意志を子宮ごと丹念にすり潰され、大人しくなっちゃった私。
でも、その言葉は聞き逃せなかった。痺れてはいるが、自慢のグレートデビルな頭脳が意味を解析。
淫魔のエサ。つまり精気。そしてこの触手は、女の子の物は愛液もタマゴも遺憾ながら食べ放題♡
ならば必要なのは、雄……目の前の男の子の物♡ ならば、答えなど決まっている。
カマトトぶったキャストリアさんの代わりに、アンサーしちゃう私。
そして宿主がそれに気づいたことを察知して、早く寄越せと暴れ狂う触手ッ♡
し、子宮が壊れちゃいますぅ~ッ♡ 彼の提案を無視した場合の結果が、先に教えられちゃったぁっ♡
【わかったら、俺に何か言うコトがあるよね?】
【お、お願いしますぅっ♡ お精子ッ♡ ザーメンをお恵みくださぁいっ♡】
【ホントのホントに嫌ですけどっ♡ どうかおレイプッ♡ ズボズボどっぴゅんして欲しいんですっ♡ お願いッ♡♡♡】
【はは、必死コイてて笑えるね。でもさ】
【【んぶぎゅっ♡ お゛~ッ♡♡♡ お゛~ッ♡☆♡☆♡!?!?!?!】】
だからもう逆らえない。そして子宮を雌質に取られた私たちは、当然の態度を取ってしまう。
それは、土下座……誠心誠意、尊厳を投げ捨てお慈悲をねだるポーズ♡
そこからさらに、喉よ裂けよと言わんばかりの懇願絶叫♡
女の子の大事な場所を守るため、女の子の大事な場所を差し出すおレイプフリー宣言♡
彼のちんぽ突っこみたい放題のちんぽ穴♡ にして、コキ捨てご自由おまんこちゃん♡
そんな惨めな存在になる決意を固めたことを、おおいに主張する私たちであったが……♡
まだ足りないと。下げた頭をもっと下げよと踏んづけられつつ、子宮を触手でブン殴られ高々と掲げちゃう腰ッ♡
【それじゃ俺がつまらない。だからさ、もっともっと遊ばせてよ】
【【ひゃ、ひゃいぃっ……♡ どうぞ、ご自由にぃ♡】】
【返事の作法も教えてあげなきゃダメかな?】
【ご、ごめんなさいっ♡ 馬鹿なオモチャですみませぇんっ♡】
【えへへ、キンタマ様ももみもみしますねっ♡】
【よし、じゃあ宣言しながらね】
【【はぁいっ♡ どうか、オモチャにしてくださいっ♡ ちゅっ♡】】
【真心が籠ってない。あと、ちゃんとダブピーしながらね】
【【ンぉ゛ぉ゛~ッ♡ んぢゅっ♡ んぢゅぢゅっ♡ ぢゅっ♡ ぢゅっ♡ ぢゅぅ゛ぅ゛~ッ♡♡♡】】
彼の言葉と共に甘く締め付けられる子宮。お利口さんなお返事を搾り出されちゃった♡
続いて返事がクソだと卵管シゴかれ、タマゴと共に全てを貢ぐ必要性を教えこまれる♡
卵子を貪り食われながら、おずおずと上げる頭♡
こうやるんだぞ♡ と、やわやわと揉み込まれる子宮の手本通りに、そっと掲げて揉みほぐして差し上げるキンタマ♡
そして満を持して、永遠の隷属誓うチンキス♡ けどダメ出しに、子宮にされまくるディープ過ぎるポルチオキス♡
さらに淫らに熱心に、貪欲にしゃぶりつく少年らしからぬおちんぽ様♡
こうして私たちは、彼のデカ過ぎ亀頭も、なっがい竿も重すぎるキンタマも♡
負リングルージュで、丹念に彩りながら。負けてるのに幸せです♡ と、勝利宣言を強要されつつ悟った。
絶対この雄様に勝てませぇん♡ 淫紋も、どうせ遊びながら完成させられるのは確定し尽くしてます♡
――私たち、もう彼のオモチャとして遊んでもらうことしか出来ませんねっ♡