※この作品はR-18です。

えっちな話   作:HH

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立希1

 ライブが終わったあと、指定されたホテルの指定された部屋に来た。愛音のやつがライブチケットのアフターサービスとか言って誰か一人指定とかなんだかんだって言って、倍以上の値段設定でやったら私が指定されてた。唯一の救いはめちゃくちゃ年上とかじゃなくて、大学生ぐらいまで、とか言ってるけど愛音だから信用がない。

「ほんっとうに最悪」

 別にこういうことの経験が無いわけじゃないけど、抵抗がないことは無い。初めて会うやつとかあんまり、とか言うけど実際初めて会いましたみたいな事だったし。

 ベッドに荷物を投げて、扉を背にしてため息をついた。そしたら扉が空いて人が入ってきた。

「本当にいるじゃん」

「……マジかよ」

 バイト先の、大学生の先輩。昨日もさっきも顔を合わせてた。確かに悪い人ではないけど、毎回別の女子と話してるし、ヤリチンとか言う噂もある。

「いやー、立希ちゃん指定できるとか嬉しいじゃん」

「……そうですか」

 荷物を置いて、先輩は私の近くに座った。少し後ろから手を伸ばしてきてて、肩に手が置かれた。指先とか聞こえる息遣いがいやらしいけど嫌な気はしなくて、なぜかお腹の下の方が疼いてきた。

「部屋の時間結構あるけど、もうする?」

「……そういう、やつなんで」

「いやいやなのは俺も気が引けちゃうからさ、まずは立希ちゃんに気持ちよくなってもらおうかな」

 そう言って先輩は肩に置いていた手を胸の方まで下ろしてきた。

「んっ……」

「服の上からでも重いし、柔らかすぎでしょ」

 片方は上から、もう片方は下から。いやらしい手つきで胸を揉んできて、耳元で囁いてくる。声も言葉もいやらしい。なのに、身体の疼きが止まらない。

 次第に私も息が上がってきて、それを察した先輩は服を脱がせてきた。そういうやつだから抵抗はしない。手を取られて上着を脱がされて、薄いインナーだけになった。部屋は暑くは無いけど、汗ばんで胸元が蒸れてる気がする。

 私の表情をのぞきこんできた先輩から目を逸らして、別の方向をむく。いつも見ていた無駄にいい顔がすぐそこにあって、目つきも湿っぽい。いつの間にか手はインナーの内側に入ってきていて、片手はブラジャー越しに揉んできている。

「立希ちゃんのおっぱい柔らかすぎだよ。指沈むもん」

「さっさとしてよ」

「そんな怒んないで。ブラも外してあげるから、楽になるでしょ」

 インナーは着たまま、ブラだけ外された。黒いからってなんかいってるけど、期待してたとかじゃなくて本当にたまたま。そんなことはお構い無しで先輩の指使いはいやらしく、乳首の方まで引っ掻いてきた。胸元から絞りあげるように動かして、人差し指と親指で乳首をつまんでつねって、我慢できずに喘ぎ声が漏れ出た。

「これ好きなの?」

「ぜんぜんっ……すきなんかじゃ、ない……」

「じゃあ好きになってもらおうかな。俺立希ちゃんのおっぱい好きだよ」

 耳元で甘く囁いてくる先輩は手を動かすことをやめない。激しくはならないけど、逆にそれが快感を誘う。一定の強さで、一定のリズムで、同じところを同じように弄る。 さっきより息が荒くなってるのが自分でも分かる。身体が熱くなってきて、興奮してきてて、股下にじんわりとなにかが広がる感覚がある。

 どれぐらいか、体感長めの時間が経って、先輩は手を動かすのをやめた。

「はぁはぁ……もう、おわり?」

「まだまだ。おっぱい弄るのは一旦休憩にして、今度はこっち」

 胸にあった手は今度は下に、疼いていたへその辺に添えるれていた。むずむずとする下腹部を撫でながらショートパンツを下ろしている。言われたから脱がせやすいように足を閉じて、足首あたりまで行ったら自分で脱いで。止めてあった紐を解いて、見せつけてきた。

「結構ぐっしょりしてるけど、おっぱい揉まれただけで結構感じてた?」

「そんなわけない、じゃん。汗で蒸れてたんでしょ……」

「残念。揉み方も練習しなきゃだけど、上も下もえっちするようにちゃんとエロいのつけてきてくれて嬉しいよ」

 そんなわけ、って否定したいしたかったけど、先輩はそれを言わせたいんだろうからあえて言わなかった。そしたら耳元で頑張るから、なんて甘く囁いて、私のお腹に手を添えた。添えられている辺りが疼く。1人でスル時も誰かにされる時と絶頂を迎える度に熱くなってむず痒くなって寂しくなるアソコが、触られているだけなのに今までで感じたことがないほど疼いている。

 先輩はお腹に添えていた手を太ももまで下ろして、ゆっくりと撫で上げてきた。片手は下から胸を持ち上げて揉みながら、内股をゆっくりと撫で上げてくる。ちょうど股下にあたる瞬間に私は目を逸らしたけど、もう遅かった。自分でもわかるほどぐっしょりと濡れた股下をまさぐられる。ムカつくほど細くて長くて綺麗な指全部使って、耳元で私の名前を優しく囁いて。声を我慢するのがやっとで、息が荒くなるのは止められなかった。

「どう?これだけやったら汗じゃなくて立希ちゃんの愛液で濡れてるってわかるでしょ?」

「別に、全然気持ちよくなんか……ない、からぁっ!」

 言い終わる前に、敏感なとこをつまんできた。そのまま引っ張ってきて、腰も浮いて。我慢してた分も相まって軽くイカされた。

「んっくぅ……」

「立希ちゃん、もしかして今イった?」

「そんな、わけ……ないからぁ……先輩なんかの手で、イクわけ、ないし……んぅ」

 精一杯の反論。身体は準備が出来始めているが自覚できるから、せめてもの抵抗。これが先輩を欲情させるのは分かるけど、言うだけ言わなきゃ、私が私じゃなくなっちゃう気がして。

「分かったよ立希ちゃん。今度は中の方イジってあげるね」

「中って、待って、まだぁ……」

「大丈夫。最初は指1本でしてあげる」

 長い指をワレメに添わせて動かして、濡れてるそれを纏わせる。さっきは目を背けていたのに、その動きから目が離せなくなっていて、いつの間にか自分から軽く股を開いていた。もうそろそろかと思っていたら、その指を舐めてって言ってきて。目の前まで上がってきた、これから私を掻き混ぜる指を咥えた。細いくせにちゃんと肉はついててムカつく。咥えた指をしゃぶって、唾液で濡らして。口から離れると糸が引くぐらいべっとりとした指は、私の中に入ってきた。

「んっ……」

「ゆっくりしてあげる。立希ちゃんの気持ちいいところ探して、本番痛くないように念入りにほぐすからね」

 本当にゆっくり、指の半分ぐらいまで入れて、お腹側を押しながら入れた時と同じかそれより少し遅いぐらいのスピードで抜けないギリギリまで引き抜く。毎回角度も違って、私の敏感なところを探しているような手つき。ここまで深く入ってきたのは久しぶりだから、形がよくわかる。さっきまでしゃぶってた指が、私の中を掻き混ぜて、股下から気持ちいいのがじんわりと広がってくる。

「どうかな、立希ちゃん。こことか気持ちいい?」

「んなわけっ……ない、から」

「ここもダメか。じゃあ指増やして……ここら辺は?」

 いいって言ってないのにもう1本指を入れて、また聞いてくる。何度も何度も聞いてきて、全部否定して。でも、聞かれたところは全部気持ちよくて、声も身体も我慢の限界が近づいてきてた。

「2本でも気持ちよくなってくれないのはちょっと残念だな。俺の手マン、今までの女の子みんな気持ちいいって言ってくれたのに」

「へ、下手になったんじゃ、ないの……自分でする方が、まだ気持ちいい、って」

「じゃあ気持ちいいとこ探しは一旦やめて、1回本気でイカせにいこうか」

 さっきまでの甘い声じゃなくて、ちょっとだけ低くなった声。そのちょっとの変化が耳に入って、そのままお腹まで響いて、また一段と強くキュッと疼いた。そんな私を知らず、先輩の手は激しくなった。入れた2本の指で掻き混ぜてくる。入れて抜いてのスピードもさっきよりすごく早いし、激しい。イクときは教えてね、早くイってよ、イケって、とかずっと耳元でも囁いてくる。股下も胸も耳も全部いいようにされて、自分でもわかるぐらい大きな声で喘いでいる。我慢してた分、ゆっくりされて焦らされてた分が合わさって、イクのにそんなに時間はかからなかった。

「んっ……くぅっ……っ!」

 絶頂を迎えて、腰が跳ねる。肩で息をしながら、なんて生易しいものじゃない。本番あとみたいにぜーはーぜーはーしながら、自分の股下から目線が動かせなかった。盛大にイカされて、水溜まりができている。先輩の指も、手首の方までびしょびしょで、胸を揉んでいた手はいつの間にかおへその下あたり、疼きが止まらない場所を優しく撫でていた。

「気持ちよくなってくれて嬉しいよ立希ちゃん。喘ぎ声も可愛いし、イキ顔もすんごく可愛いよ」

「はぁはぁ、そんな、わけ……」

「身体は正直なのに強情な立希ちゃんも可愛いね、本気で孕ませたくなる」

 最後の一言だけ、また低い声で言ってくる。さっきまでぐったりしていた身体が身震い、というかお腹の疼きが全身に伝わった気がした。

 指を抜いて、先輩は立った。私はその場で横になって、息を整える。疼いたお腹に手を添えていると、さっきの言葉がループする。何人か相手してきたけどそんなこと言われたのは初めてで、頭ではダメだと理解はできている。けれど身体は正直で、されるがまま本能のまま、着々と先輩の赤ちゃんを孕む準備が整ってきているのが自分でもわかる。本番は止めなきゃ、ちゃんとゴムもつけなきゃ、なんて思考があるから、これだけは忘れないようにって、何度も何度も唱えてた。

「ねぇ立希ちゃん、そろそろ俺の方も準備して欲しいな」

 いつの間にか上裸、下半身も下着1枚になっていた先輩が私の前にいた。腹筋は割れてるし、その身体を見ただけでまたお腹がキュってなった。そして目の前には見せつけるように勃った肉棒が下着に隠れている。頂点の辺りを中心にシミができていて、先輩も準備が出来始めているのを理解した。

「パンツ、おろして」

 言われた通り、ゆっくりと下着を下ろした。

「んっ……おっきい」

 下ろして、勢いよく出てきた先輩の肉棒。皮は剥けていて、まだ離れているのに鼻に来る濃い匂い。しかも、今まで相手にしてきたのとは段違いに太くて、横も縦も大きくて、先端がテカるほど我慢汁が溢れている。

「立希ちゃん指名できるって分かってから誰ともシテないし、ちゃんとオナ禁してたんだよ。立希ちゃんに優しく抜いてもらって、2人で気持ちよくびゅーびゅーしたくて」

「……匂い、すごい」

「ほら立希ちゃん、しゃぶってよ」

 頭を抑えられて、肉棒は至近距離になった。格段に濃くなる匂い。鼻につくとか嫌な感じじゃなくて、お腹に来る、雄の匂い。言われた通り、先端から口に含んだ。

「おっほ、立希ちゃんのフェラ……夢見たいだよ」

 抑えていた手に力は入ってなくて、いつでもやめられる。頭ではそうわかっているんだけど、先輩を雄って認識した身体はそんなことをする訳もなく、先輩の腰に手を回して、自分から喉の奥まで使ってしゃぶりにいった。はしたない水音を立ててしゃぶる。私が動きやすいように先輩も膝立ちになってくれて、そのおかげで捗る。太くて、固くて、大きくて。トドメにカリ高の肉棒をひたすらしゃぶっていた。段々と口の中でもビクつきがわかって、精子が上がってきているのが分かった。私の頭をおさえつける手には力が戻ってきて、先輩もイクイクとか言ってる。1回は1回、今口で抜けば1回で終わりって言い張れる。身体の欲情を逆手にとって、早く帰ろうとしていた。

「ふっ、ふぅ……立希ちゃん、ありがとう。フェラ上手だね」

「はぁはぁ……なに、終わりで、いいの」

 ほぼイク寸前で先輩は私の口から肉棒を引き抜いた。さっきまで咥えたいた唾液塗れの肉棒を横目に、口元から垂れ流れる唾液を脱ぐう。本当にこれで終わりならそれでいい。けど、そんなわけが無い。

「何言ってんの立希ちゃん。これから本番だよ」

 思った通り、そのまま覆い被さってきた。ワレメに当てて、今すぐ無理やりにでも挿れるぞって脅してきたから、私もそれは嫌だから大人しく押し倒された。

「俺優しいからさ、最初は前と後ろからどっちがいいか毎回聞いてあげてるんだ。立希ちゃんはどっちがいい?」

「じゃ、じゃあ……後ろ、から」

「いいよ、後ろからね」

 膝を立ててうつ伏せになる。これなら表情は見られないし、枕もあるから声も隠せる。先輩は私のおしりに袋を擦って喘いでいる。本当に変態。

「あと、ゴム、を……」

「ゴムを、なに?」

「ゴム、つけて……ください」

 分かってるくせに、わざわざ私の口から聞こうとする。すぐそこにゴムがあるから、渡して、つけてもらって。それで1回終わったら、帰って、全部忘れて寝てしまいたい。

「ダメだよ立希ちゃん。セックスはやっぱ生セじゃないと」

「ま、まって、おねがっ……くぅっ!」

 止めたんだけど、聞いてくれなくて。先輩は後ろから、肉棒をゆっくりと挿れ込んで来た。ゆっくり、ゆっくりと進んできて、根元まで入って先輩と密着する頃には何回かイッていた。

「きっつ。立希ちゃんあんなにほぐしたのにキツすぎだよ。最近誰ともえっちしてないでしょ」

「はやく、イッて……外で、だしっ、て……っ」

 声を我慢するのが精一杯で、イクのはもう我慢しきれない。えげつない形の肉棒で、私の形を変えていく。

「頑張って外でイクようにするよ。まずは立希ちゃんが慣れるまで動かないでいるから、またおっぱいのほう開発しよっか」

 腰に添えていた手を、そのまま胸に持ってきた。ベッドに押付けていた胸を下からすくいあげて、揉み始める。また耳元で声が聞こえるから、きっと先輩も前屈みになってるんだろう。

「どう?そろそろ慣れたと思うんだけど」

「くぅ、ふぅ……イクなら、はやく、して」

 動いてないのに、挿れてるだけなのに気持ちいい。さっきまで咥えてたモノの形がはっきり分かる。自分でスル時に毎回執拗にするところが押しつけられて、動いてないはずなのにイクのが止まらない。

「それじゃ、頑張ろうかなっ!」

「はっ、あっ……」

 胸を掴んでいた手は腰にうつって、先輩が腰を振り始めた。敏感なとこ擦られて、気持ちいいのが止まらない。声は頑張って我慢してる。枕に顔を埋めて、閉じきらない口を一生懸命閉じようとして、それでも漏れ出る声は枕に向ける。やけに聞こえる先輩の息づかいと、打ち付けられてる音。ベッドの軋む音なんか、全然耳に入らない。

「やっば……めちゃくちゃ気持ちいいよ。立希ちゃん、気持ちいいでしょ」

「ぜんぜん、きもちよく……なんかぁ……あっ!」

 一番奥を小突かれる度に大きい波が来る。ダメってわかってるのに身体は勝手に吸い付いて、気持ちよくなろうとしてる。一番奥まで挿れて擦り付けて、そしたらギリギリまで引き抜いてまた奥まで挿れ込んでくる。3回に1回ぐらいのペースでイカされてる。

「そろそろ、気持ちよく……なってきたんじゃない?」

「うっさい、からぁ……さっさと、いっ……てぇ……」

「ふぅ、そうだね。もう少し立希ちゃんを堪能してから中出し、しよっか」

 ダメって言おうとしたけど出来なかった。一旦ゆっくりになったと思ったら激しくなって、でも痛いどころか気持ちいい乱暴さで。

 結構長い時間腰を振っていた。いつもゴム越しでもわかるイク寸前のビクつきがある度に休憩って言って止めるし、その度に気持ちよかったとか正直になりなよとか言ってくる。全然って答えてるつもりなんだけど、口から出るのは言葉になりきらない反論ばかりで、先輩は余計張り切っている。

「じゃ、そろそろ出そうかな。ギリギリまで立希ちゃんを感じてたいから、間に合わなかったらごめんね」

「まって、なか……だめっ」

「ちゃんも責任は取るからさっ!」

 その一言からは一段と激しくなった。何回もイカされて頭はずっと真っ白のまま。枕に顔を押し付けてたら呼吸ができないから、少しだけ口を離す。声が漏れだして、また腰の振りが激しくなる。

「あー、イクイク。全部受け止めてね」

「だかっら……なかは、だめだっ、てば……」

「くっ……もうむり……っ!」

 今までで一番深く入ってきて、思いっきり中で射精された。ゴムでは感じられない生暖かくて、ドロリとして、お腹にそれが注ぎ込まれて、溜まっていくのがわかる。イッてる時間も長くて、射精特有のビクつきが収まるまでかなり時間がかかった。

「ふぁ……な、なかぁ……」

「うっ、ふぅ……立希ちゃん締め付けすぎ。今までで一番射精したかも」

「らめ、はじめて……」

「あー、立希ちゃん生セも中出しも初体験?んじゃとりあえずちんぽに残ってる分も注いどこうかな」

 挿れたまま、軽く腰を振ってまた注ぎ込まれる。四つん這いになってて、膝立ちだからお腹が重くなってるのがわかる。本当に中出しされた。あれだけ誰にも許してなかったのに、生でされて中にも出されて。

「全部射精したよ。気持ちよかった?」

「ぜんぜん、きもちよく、なんかぁ……」

 言葉だけでも抵抗していないと気が狂いそうになっていた。でも、先輩はそんなこと気にしていないらしい。

「そんなわけないじゃん。こんなに締め付けて何回もイッて、あんな甘い声で喘いで中にも出されて、気持ちよくないなんて強情すぎだよ」

「てか、はやく、ぬいてよ……おわり、じゃん」

「立希ちゃんが気持ちよかったって言ってくれれば終わろうと思ってたんだけどさ、そんな強情だともっとヤリたくなっちゃうじゃん」

 そんなこと言って先輩は一気に引き抜いて、無理やり仰向けにされた。さっきまで挿入ってたところからは注ぎ込まれた白いのが溢れ出てる。近くに先輩のがある。先輩は私に覆い被さるようになって、色気というかなんというか、近くにいるだけで身体が火照ってしょうがない、

「時間はまだあるし、立希ちゃんが気持ちいいって言うまでぶち犯すよ」

「ま、まって……おねがい、やめ……」

「大丈夫だよ。責任は取るし、痛くは無いから」

 そのまま先輩はまた太くて固くて、気持ちいいソレを挿入れてきた。

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