Skyrimスケベエディションを往くTS転生スオミさん 作:ムメイ
比較的小さな湯浴み場に大人一人と小柄な女性一人は……少々窮屈。
ですが、その窮屈さが今に限ってはとてもいい……♥
お互いの衣服を脱いでいる間にチラチラと視線が来ていましたし……私も見てました。
鎧の上からでも見えていたガタイの良さは……カッチカチの胸板と筋肉という形で浮き彫りになる。
元同性だったモノですけど、ここまで鍛え上げられた身体はすごい……♥
そして、下の方は……そのガタイに負けず劣らずのとってもとっても大きく凄まじいモノで♥
「ふぅー……可愛い顔してとんでもない淫乱だな?」
「褒め言葉として受け取りますね……ぁふっ♥」
むにゅぅ……♥
私の胸もあちらから見れば見たこともない巨峰でしょうし……
もみ心地はどうでしょう……口々にいい反応は貰えていますけど。
一応ヤるならしっかりと中に全部吐き出せとの事。
当たってもしらないし……どうしてもと言うなら魂石に種を移せと……
極小の命たちが注がれていくも同然なのでそうして利用するのが良いとの事。
出来上がるのは確か……人間相手だと小とか極小でしたっけ。
アズラの黒き星ならいくらでも魂縛できるけど……ふむ。
まぁ今は手持ちにありませんし、いっぱいナカに出してもらってきれいにお掃除しましょう♥
「お体をまずは洗わせては……んぅっ♥ふっ♥」
言葉が無くなってきた、兵隊さんはどうにも我慢ができなくなってきているご様子で。
私のおっぱいをにぎにぎと揉みこみながらぐいぐいと壁際へ押し込んでいく。
もとから逃げ場なんて無いくらいに狭苦しいのに……全身で雄を押し付けてくるんですから……♥
「我慢ならんのだ」
「ふふっ……しょうがない、ですね……」
理解ってしまうんです、かつては私もそうでしたから。
今はもうスオミにひっぱられ過ぎて女の子に成り果ててしまっていますけど……
こんな美少女相手に我慢なんて……出来やしないですよね♥
でもでも……こんな太いの受け入れきれるんでしょうか……一抹の不安が胸に引っかかりますね。
もにゅぅっ……ぐりぐり……♥
「はぁぁっ……♥」
「おぉ……良いな、もっとその声を聞かせろ……!」
このっ……がつがつと来られる感じ……いぃ……♥
もっと、もっと私を求めて……くださぃ……♥
気持ちいいことをもぉっと……身体に、心に刻みつけてぇ……♥
ずっぷん……♥
きたきたきたぁ……♥あ、まってふと……ぉ……
めりめりっ……♥
「お゛ぉ……っっ……♥」
い、意外と平気ですし……この、満たされて征服されていく感じ……すごく、良いっ……♥
ゴブちんぽも良いですけど、この全体つかってようやくって感じのデカチンポもぉっ♥
ずちゅんっ♥ごりゅっ
「~~~~っっ♥♥っっはぁ♥♥」
挿入一発で……イケるなんてぇ……♥
あは、私……思ってる以上に淫乱になっちゃってるかも……♥
ずちゅんっ♥たぱんっ♥♥
手狭な風呂場にて始まった性行為は最初から激しく行われることとなった。
小柄なスオミの身体は男に抱き上げられ、両足届かない所を激しく突かれることになった。
向き合っての性行為……男の鍛え上げた肉体にはスオミの母性の塊になった大きな乳房が押し当たる。
押し当たり、ひしゃげて尚その質量を抑え込むには至らず肌の上をゆさゆさと上下する。
乳首から噴出する母乳、興奮から出てくる汗が滑りをよくして余計に……その質量と柔らかさの暴力でもって誘惑する。
「情婦として雇いたいまであるな……!」
「あぁぁあぁっっ♥♥イィッ♥もっと、奥っ♥突いてっ♥♥激しくぅっ♥♥」
乳房ひとつとっても他の娼婦を過去にする魅惑の持ち主だというのに……
このスカイリムにおいては類稀な可憐さを宿した少女であること、膣の締まりも素晴らしく剛直を受け入れて絡みつく。
肌は雪よりも白く、髪色は採れたてのはちみつよりも輝いて見える。
何かの幻影かもしれないとすら思うがそんな事は無さそうだ。
触れて揉んで一切偽りは無い、抱き潰して解けない幻術など無い。
あり得るとしたならばそれこそデイドラなどの理外のバケモノだ。
そんな上等な女を宿代を工面する代わりにハメられるとなればどんなに素晴らしいことか。
他の兵の為にも連れて回りたい、連れて回れたならばどんなに士気が高まることか。
行軍中もはち切れんばかりに膨らんだ胸に目が釘付けになることは間違いない。
だが、同時に……その乳から発するミルクの匂いに野生動物が襲ってくるのも間違いない。
「おっ♥おぉぉぉぉっっ♥♥……ほぉっ♥」
「っ……ふぅ……どれだけ母乳を出すんだ、この娘は……」
1回の射精に至るまでにスオミの乳房から漏れ出た母乳はかなりの量であり……
汗と合わせればかなりの水分を持っていっていると思われる。
しかしながらピンピンと元気に喘ぐ始末……非力ながら体力はかなりあるように思える。
体力相応に腕力もあったならば今頃男は鯖折りされているかもしれないが……それはさておき……
美貌に見事惑わされていた男もスオミの異常性に気づく。
「……まぁ良い、後でみっちり調べれば良い」
「ふぉっ♥あはぁっ♥おっぱい、もっと……吸って……気持ちいいんですぅっ♥♥」
調べなければならんのは間違いないが……反抗する気配は無い。
ならばひとまず……自分の欲をしっかり抜ききってからだ。
喉も渇く、眼の前の母乳滴る胸にしゃぶりつき、啜りながら腰を振り抜いていく。
小柄ながらにデカすぎる乳を持つがゆえに出来る芸当だ。
そうして……一発二発では終わらず……結局4発も吐き出して交渉は成立と相成った。
またぞろ、スオミの腹に命が宿るかもしれないが……それもまたスオミは良いと言い切ってしまうだろう。
それだけ淫欲に……性に溺れてしまっていた。
目が覚めれば、見知らぬ天井……胸元にはむず痒さ……
あまり上質とは言い難い肌触りの布と……少しくすんだ金髪……
あぁ、交渉をしてしっぽりと愉しんだ後ですね。
連れ込み宿では無かったはずですけど許可してくれたようで何よりです。
かなり母乳で汚したとは思うんですけど……今は何時でしょうか……
服は……あ、丁寧に畳まれて側のサイドデスク上に……バッグなども全部揃ってますね。
相変わらず……獲った肉とか以外はすっからかんになってますね……
スられないMODとか入れていた覚えはないんですけど……ふむ、まぁオートロックみたいな感じで助かりますね。
私が昏睡状態だと何も取り出せないのは欠点でもありますけどね。
まぁ外が何時であれ……起きてしまったなら……ウィンドヘルムでちょっとブラついて色々見てみましょうか。
この時期のダンマー達はどうしているか……ウルフリックの決起前のハズですけどズレていないかどうか……
「あとは……エロイベントに遭遇できるか……ですね、ふふ♪」
この後のちょっとした観光とお金稼ぎの手段の確立……そしてお楽しみ……
それらに考えを巡らせながら……胸元に顔を埋めている兵隊さんを見下ろす。
……スオミになったばかりなら考えられませんって断言してたと思います。
こんな……穏やかな気分でぎゅっと抱きしめているなんて……とても、想像もできなかったと思います。
私がスオミに寄っている上、母親にさせられたというのが大きいのかもしれませんね。
……本当、もう戻れないですね。
「んん……」
「あ……おはようございます、ぐっすり眠れました……か……?」
もぞもぞと胸元の頭が動いて……ちょっと快楽が……
こほんっ、流石に寝起きからはハッスルするつもりはないんですけど……
朝勃ちんぽをフトモモに挿入されてスリスリされると流石にスイッチが入りそう……♥
起きる気配もありますし……このまま寝起きの第二ラウンドとなるんでしょうか?
それならそれでちょっとお恵みもいただけたらなぁ……そこも交渉してみようかな。
「あぁ……寝起きのミルクはいただけるかな?」
「っ……はい♥」
あ、だめ……こんなの母性擽られて……
おっぱい、熱くなっちゃって滲んできちゃう……♥
「む、むしろ吸って欲しくなってきちゃいました……えへ」
「おぉ……本当に情婦として迎え入れるべきか……」
ふふっ、谷間から乳首へ顔が推移して……吐息が肌を撫でるこの感じ、イイですね。
あんまり出すぎてもそれはそれできっと困るんでしょうけど……
「気が済むまで……たぁっぷり飲んでくださいねっ♥」
出過ぎたら……この人の同僚さんにでも飲んでもらいましょうか。
意外と……と言ってしまえば失礼かもしれませんが、兵隊さんはさほどハッスルすること無く本当に喉を潤す程度に授乳してからお外へ出ていきました。
訓練が有るということであまり遊女にかまけていられないと……誰が遊女ですか、なってもいいですけど。
外が見える窓を見てみれば朝日も登らない……明け方って所でしょうか。
地平線の向こうから光が差してきている所、正直クソ寒くてたまらないですね……
あとは……女将さんにお金を稼ぐ手段はないかと……狼の肉とか卸しながら聞いた所ですけど……
その牛の如き乳を搾って売ればいくらかのゴールドにはなるんじゃない?
とまぁそんなお言葉をいただいた上……絞りたいという人が何人か挙手したりしましたので路銀稼ぎには困ることは多分、無い……のかな?
防寒着をしっかり着込んで……胸元はもう閉まらないです、ギチギチにしても……届かない。
参りましたねぇ……いくら防寒着が厚くても胸元が留まらなかったら流石に寒いですし……
裁縫セットと布地があれば手早く修正してみせるんですけど。
……バッグの中に無いかな。
「……案外ありますね、さすがスオミ」
ヘビメタに露助嫌いとかその辺目を逸らせば本当にカワイイ女の子なんですよねー……
今は私というドスケベ淫乱ちゃんになっちゃってますけど……スオミ本人が居たらしばき倒されそう。
「宿を出る時間までは少しありますし……作業してぬくぬくと観光出来る様にしましょうか」
さすがに……際限無く大きくなるなんてことはないでしょうし……このへんで止まってほしいものです。
じゃなかったら……私、乳牛さんになるほかないですもの♥