※この作品はR-18です。

雷影の支配、金色の鳥籠   作:カイト__

17 / 79
所有者の美学、穢れなき器への渇望

【序章:所有者の美学、穢れなき器への渇望】

 

サムイによる苛烈な「再教育」――それは、道具と技巧、そして言葉責めによってヒナタの心身を限界まで追い込み、白目を剥いて意識を失わせるという、壮絶な結末を迎えた。数時間後、医務室(もちろん雷影の管理下にある)で目覚めたヒナタを待っていたのは、回復不能なほどの精神的ダメージと、同性の手によって、しかも尊敬の念さえ抱いていたかもしれない相手によって蹂躙されたという、新たな、そしてより複雑なトラウマだった。もはや、彼女の心は、極度の恐怖と無力感、そして深い自己嫌悪によって、ほとんど壊滅状態にあったと言ってよかった。かろうじて食事を摂り、睡眠をとる(悪夢にうなされながら)ことはできても、その瞳には生気がなく、まるで魂の抜け殻のようだった。

 

そんな状態のヒナタが、再び雷影エーの前に呼び出されたのは、あの夜からさらに数日が経過した後のことだった。場所は、彼の私室に隣接する、あの白亜の豪華なバスルーム。ヒナタは、雲隠れの忍に両脇を抱えられ、引きずられるようにして、その場所に連れてこられた。彼女自身の足で立つことさえ、もはや困難になっているのかもしれない。

 

バスルームの中央には、既に雷影エーと、そしてあの夜、彼女を地獄へと突き落とした張本人であるサムイが待っていた。雷影は、いつものように椅子に腰掛け、サムイはその傍らに、まるで忠実な影のように控えている。ヒナタは、サムイの姿を見た瞬間、体が激しく震えだし、呼吸が浅くなった。あの夜の記憶――サムイの冷たい指、的確な刺激、そして容赦ない言葉――が、鮮明に蘇り、彼女を再び恐怖の底へと引きずり込む。

 

「来たか、日向の娘よ」雷影は、まるで面白いものでも見るかのように、怯えるヒナタを一瞥した。「随分とやつれたものだな。だが、その怯え切った表情…悪くない。実に、ワシ好みになってきたと言える」

彼は、満足げに頷くと、サムイに視線を移した。

「サムイ、前回の貴様の『教育』、実に見事だった。この娘も、おかげで随分と『素直』になったようだ。だが、ワシの理想とする『完璧な所有物』としては、まだ完成には程遠い」

「…と、申しますと?」サムイが、抑揚のない声で問い返す。

「うむ」雷影は、再びヒナタに視線を戻し、今度はその体を、頭のてっぺんから足の爪先まで、じっくりと眺め回した。「この娘の身体、素材としては悪くない。特にその白く滑らかな肌は、得難いものだ。だがな…まだ『穢れ』が残っている。無駄なものが、多すぎるのだ」

「穢れ…でございますか?」

「そうだ。体毛だよ、サムイ」雷影は、こともなげに言った。「脇の下、腕や脚の産毛、そして何よりも…女の秘所を覆う、あの黒々とした茂み。あれらは、ワシの美学に反する。ワシの『器』は、一点の曇りもなく、生まれたままのような、無垢で滑らかな状態でなければならんのだ。そうだ…まるで、磨き上げられた白磁のように、な」

彼の口から語られる、歪んだ美意識。それは、ヒナタという人間を、完全に物として、鑑賞物としてしか見ていないことの、何よりの証拠だった。

 

「そこで、サムイ」雷影は、再びサムイに向き直った。「貴様に、新たな任務を与える。この娘、ヒナタの全身から、全ての体毛を、一本残らず剃り落とすのだ。ワシの目の前で、ワシの指示通りに、完璧にだ。前回同様、手加減は無用。抵抗するようならば、力ずくで押さえつけてでも実行しろ。いいね?」

 

全身の、剃毛――その命令を聞いた瞬間、ヒナタの瞳から、かろうじて残っていた光さえも消え失せたかのように見えた。全身の毛を、この男の前で、しかもこのサムイの手によって、剃り落とされる? それは、もはや性的陵辱という範疇を超えた、人間としての尊厳を、細胞レベルで剥ぎ取られるような、絶対的な屈辱だった。

「あ……あ……」声にならない、か細い嗚咽が漏れる。しかし、もはや明確な抵抗の言葉を発するだけの気力さえ、彼女には残っていなかったのかもしれない。ただ、全身が、絶望的な恐怖によって、小刻みに震え続けるだけだった。

 

「…御意」サムイは、やはり表情を変えることなく、短く答えた。そして、静かにワゴンへと向かい、これから始まる「任務」に必要な道具――鋭利な剃刀(それは複数種類用意されていた)、肌に優しいとされる高級なシェービングクリーム、温かいタオル、消毒液、そして手鏡などを、手際よく準備し始めた。その冷静で、無駄のない動きが、ヒナタには、まるで処刑人が粛々と準備を進めているかのように見え、さらなる恐怖を掻き立てた。雷影は、その様子を、満足げな笑みを浮かべて見守っていた。彼の歪んだ美学に基づいた、「完璧なる器」の創造が、今、始まろうとしていた。

 

【第一幕:冷たい刃、始まる剃毛の儀式】

 

サムイは、全ての準備を終えると、まずヒナタをバスルームの床に敷かれた清潔な白いタオルの上に、座らせるように促した(あるいは、力なく座り込ませた)。そして、彼女自身もその前に屈み込み、これから行う「処置」について、まるで医療処置の説明でもするかのように、淡々と告げ始めた。

「日向ヒナタ。これより、雷影様の命令に従い、あなたの全身の剃毛を開始します。痛みを感じさせないよう、細心の注意は払いますが、万が一、抵抗したり、暴れたりすれば、あなた自身が怪我をすることになります。無駄な抵抗はせず、指示に従ってください」

その声には、やはり感情が感じられない。ただ、任務を遂行するための、冷徹な響きがあるだけだ。

 

ヒナタは、恐怖で声も出せず、ただ小さく頷くことしかできなかった。涙が、大きな瞳から止めどなく流れ落ち、白い頬を伝っていく。

 

サムイは、まず、温かいタオルでヒナタの脇の下を丁寧に拭き、毛を柔らかくした。そして、たっぷりのシェービングクリームを塗り広げると、鋭利な剃刀を手に取った。その刃が、陽光を反射して、冷たく光る。

「動かないでください」

サムイは、そう短く告げると、ヒナタの腕をしっかりと掴み、固定し、そして剃刀の刃を、脇の下の柔らかな肌へと滑らせ始めた。

ジョリ…ジョリ…

微かな、しかし嫌悪感を催させる音が響く。剃刀が、肌の上を滑り、黒い毛を剃り落としていく。サムイの手つきは、驚くほど滑らかで、正確だった。忍としての訓練が、こんな場面で活かされているのかと思うと、皮肉としか言いようがない。しかし、その正確さが、逆にヒナタの恐怖を増幅させた。まるで、精密な解剖でもされているかのような、非人間的な感覚。

時折、剃刀の刃が肌に食い込むような感覚や、剃り残しがないかを確認するために、サムイの冷たい指先が、剃毛後の敏感になった肌に触れる。その度に、ヒナタの体はびくりと震え、声にならない悲鳴が漏れそうになる。

 

雷影は、その様子を、椅子に座ったまま、じっと観察していた。彼の視線は、サムイの正確な手つきと、それに怯え、反応するヒナタの体とを、交互に追っている。その表情は、真剣な研究者が実験を観察しているようでもあり、あるいは、ただ単に、この屈辱的な光景を楽しんでいるようでもあった。

「サムイ、そこはもっと深く剃れ。産毛一本、残すな」

「ほう、少し赤くなったか? クリームが足りんのではないか?」

時折、彼は口を挟み、指示を出した。その度に、サムイは無言で頷き、より丁寧に、あるいはより執拗に、作業を続けた。

 

両方の脇の下が終わると、次は腕、そして脚の毛の処理が始まった。ヒナタの体には、元々それほど濃い体毛は生えていなかったが、サムイは、産毛一本たりとも見逃さないというように、徹底的に、そして時間をかけて剃り上げていく。剃刀が肌を滑る感触、剃り落とされていく、自分のものであったはずの毛、そして、処理が終わった後の、つるつるになった、しかしどこか無防備で、心許ない肌の感触。その全てが、ヒナタの羞恥心と、自己喪失感を深めていった。

 

【第二幕:最後の聖域、陰毛の剃毛と白眼の絶望】

 

腕と脚の処理が終わり、いよいよ、最も屈辱的で、最も抵抗を感じるであろう箇所――陰部の剃毛が始まろうとしていた。ヒナタは、その瞬間が近づくにつれて、体の震えがますます激しくなり、呼吸も浅く速くなっていた。

 

「さあ、ヒナタ。最後は、ここです」サムイは、感情のこもらない声で告げると、ヒナタの脚を、有無を言わさず大きく開かせ、M字開脚に近いような、最も無防備で屈辱的な体勢を取らせた。そして、再び温かいタオルでその部分を拭き、たっぷりのシェービングクリームを、恥丘から陰唇の際どい部分、そしてその奥へと、丁寧に塗り広げていった。

「ひっ…! いやっ…! そこは…!」

ヒナタは、最後の抵抗を試みようと、脚を閉じようとしたり、体を捩ったりする。しかし、サムイは、まるで人形でも扱うかのように、力強く、しかし冷静に彼女の体を押さえつけ、動きを封じる。

「抵抗は無意味だと言ったはずです。大人しくしていなさい。下手に動けば、剃刀で傷をつけることになりますよ」

その冷たい声と、有無を言わせぬ力。ヒナタは、もはやなすすべもなく、ただ涙を流しながら、これから加えられるであろう、究極の屈辱に身を委ねるしかなかった。

 

サムイは、新しい、より小型で精密な剃刀を手に取ると、ヒナタの恥丘の、まだ柔らかい毛が生えている部分から、剃り始めた。ジョリ、ジョリ…という音と共に、黒い毛がクリームの泡に混じって剃り落とされていく。そして、刃は徐々に下へ、陰唇へと進んでいく。起伏があり、粘膜に近い、最もデリケートな部分。サムイの手つきは、相変わらず正確無比だったが、その正確さが、逆にヒナタの恐怖を煽った。剃刀の冷たい刃が、肌のすぐそばを滑り、時には粘膜に触れるか触れないかの、際どい場所を通っていく。その度に、ヒナタの体は硬直し、息が詰まる。

 

そして、ついに、クリトリス周辺や、そのさらに奥、膣口に近い部分まで、サムイの剃刀は容赦なく進んでいった。もはや、隠すものなど何もなくなった、完全に無毛となった彼女の女性器が、白日の下に、いや、雷影とサムイの冷徹な視線の前に、無残に晒される。剃毛されたばかりの肌は赤みを帯び、敏感になっており、冷たい空気に触れるだけで、ひりひりと痛むかのようだった。

 

「……っ……ぅ……」

ヒナタは、声にならない嗚咽を漏らし、ただただ涙を流し続ける。羞恥心は、もはや限界を超え、精神が崩壊寸前だった。そして、その極度のストレスと屈辱感の中で、彼女の白眼が、再び、強く発動した。今度の視界は、さらに残酷だった。それは、サムイの手元、剃刀の動き、そして、毛を失い、赤く腫れ上がった自分自身の、あまりにも無防備で、惨めな恥部を、克明に映し出していたのだ。見たくない、知りたくない現実を、強制的に見せつけられる。その精神的なダメージは、計り知れないものがあった。彼女は、その光景に耐えきれず、ついに意識を手放しかけたが、サムイが頬を軽く叩き、強制的に覚醒させられた。「まだ終わっていませんよ」という冷たい声と共に。

 

【第三幕:『確認』という名の査定、無垢なる器への執着】

 

全身の剃毛が完了し、文字通り「生まれたまま」のような、しかし成熟した肉体とのアンバランスさが異様な雰囲気を醸し出す姿となったヒナタ。サムイは、最後に温かいタオルで彼女の全身を丁寧に拭き清め、保湿のためのローションを塗り込んだ。それは、一見すると労わるような行為にも見えるが、実際には、これから始まる雷影による「確認」のための、単なる準備に過ぎなかった。

 

「終わりましたか、サムイ」椅子に座ったまま、一部始終を観察していた雷影が、満足げな声をかけた。

「はい、雷影様。指示通り、全身の体毛を完全に除去いたしました」サムイは、立ち上がり、恭しく報告した。

「よろしい。どれ、その『完璧なる器』となった姿を、ワシにもよく見せてもらおうか」

 

雷影は、立ち上がると、床に座り込んだまま虚脱しているヒナタの前に立った。そして、まるで品評会に出された美術品でも見るかのように、その無毛となった裸体を、再び隅々まで、執拗に視姦し始めた。

「ほう…これは、素晴らしい…!」彼は、感嘆の声を漏らした。「無駄なものが一切なくなり、肉体の持つ、本来の曲線美、肌の質感が、これほどまでに際立つとはな…! まるで、磨き上げられた白磁の人形のようだ。ワシの美学は、やはり正しかった」

 

彼は、満足げに頷くと、今度はその手で、直接ヒナタの体に触れて、「確認」を開始した。

「この脇の下…実に滑らかだ。これならば、腕を上げた姿も、より美しく見えるだろう」

「この脚…産毛一つない、完璧な仕上がりだ。まるで絹のようだ」

そして、彼の指は、再び、剃毛されたばかりで過敏になっているであろう、彼女の恥部へと伸びた。

「そして、ここだ…! 見ろ、サムイ。この完璧な滑らかさ、この無垢な姿…! これこそが、ワシが求めていたものだ!」

彼は、興奮したように言いながら、指で恥丘の丸みを撫で、陰唇をそっと開き、内部の粘膜にまで触れようとする。

「ひぃっ…!」ヒナタは、最後の力を振り絞って身を捩ろうとするが、雷影に押さえつけられ、なすすべもない。

 

「素晴らしい…実に素晴らしいぞ、ヒナタ…!」雷影は、恍惚とした表情で、彼女の体をまさぐり続ける。「これでこそ、ワシの所有物として、真に相応しい『器』となった。これから、この完璧な身体を、ワシが存分に使い、そして愛でてやろう…」

彼の言葉は、もはや完全に、彼女を人間としてではなく、ただの美しい「物」、彼の欲望を満たすための「道具」としてしか見ていないことを示していた。

 

彼は、さらにメジャーを取り出し、再び彼女の体の各部位を計測し始めたかもしれない。「手入れ」によって、その数値に変化はないか、彼の理想とするプロポーションにどれだけ近づいたかを確認するために。読み上げられる数値と、彼の満足げな(あるいは、まだ足りないと指摘する)言葉が、ヒナタの心をさらに深く傷つける。

 

そして、一通りの「確認」を終えると、彼は最後に、椅子に座り直し、ヒナタに命じた。

「さあ、ヒナタ。その『完璧な器』となった姿で、ワシの前で、最も美しいと思うポーズをとってみせろ。ワシが、それをじっくりと『鑑賞』してやるから」

ポーズをとれ、と? 鑑賞? ヒナタは、もはや何を考えればいいのかさえ分からなかった。ただ、言われるがままに、震える体で立ち上がり、何か、かろうじて羞恥心を隠せるような(しかし、それは無意味なのだが)ポーズをとろうとする。しかし、雷影はそれを許さない。

「違うな。もっと、その身体のラインが美しく見えるようにだ。そうだ、胸を張り、腰を捻り、尻を突き出せ。恥じらうことはない。その姿こそが、今の貴様の価値なのだから」

彼は、具体的な指示を出し、彼女を自分の意のままのポーズへと変えていく。そして、その姿を、酒でも飲みながら、じっくりと、時間をかけて「鑑賞」し始めた。それは、もはや人間の尊厳など、一片たりとも残されていない、完全な「物」としての扱いであった。

 

【終章:所有の刻印、無垢なる絶望】

 

雷影エーによる、執拗な「鑑賞」の時間は、ヒナタにとって、永遠のように感じられた。無毛にされ、隅々まで計測され、そして今は、ただ彼の視線に晒され続ける。その間、サムイは、壁際に直立不動のまま、無表情でその光景を見つめていた。彼女が何を考えているのか、ヒナタには全く分からなかったが、その存在自体が、彼女の屈辱感を増幅させていた。

 

ようやく、雷影が「鑑賞」に満足したのか、「よし、そこまでだ」という声がかかった。

「今日の『手入れ』と『確認』、実にご苦労だったな、サムイ。そして、ヒナタ…貴様も、よくワシの命令に従った」彼は、立ち上がると、虚脱状態で床に座り込むヒナタに近づき、その顎を掴んで顔を上げさせた。

「これで、貴様は、名実ともに、ワシの完璧なる『所有物』となった。この無垢で、滑らかな身体は、これからワシだけが自由にできるのだ。そのことを、決して忘れるな」

彼は、そう言うと、まるで所有権を主張するかのように、剃毛されて無防備になった彼女の恥丘に、自身の唇を押し当て、舌で一舐めしたかもしれない。その生々しい感触に、ヒナタの体は、最後の痙攣を起こしたかのように、びくりと震えた。

 

「この状態を維持しろ。次に『手入れ』が必要になる前に、またワシが、その身体を隅々まで『確認』してやるからな。もし、少しでも毛が生えていたり、ワシの気に食わん状態になっていたりすれば…その時は、今日以上の『教育』が必要になるだろう」

その言葉を残し、雷影は、満足げな表情で、サムイを伴ってバスルームを出て行った。

 

一人、広すぎる、そして今はただただ冷たく感じられるバスルームの床に残されたヒナタ。彼女は、ゆっくりと、自分の体に視線を落とした。体毛を失い、つるつるになった肌。それは、雷影が言うような「完璧な器」などではなく、ただ、支配され、所有され、そして汚されたことの、消えることのない証のように感じられた。強い自己嫌悪と、身体への違和感、そして、未来への完全な絶望感。

(もう…元には戻れないんだ……)

涙さえ、もう流れなかった。ただ、心の奥底で、何かが完全に壊れてしまったような、空虚な感覚だけが広がっていた。

 

剃毛され、鑑賞物とされた日向の白眼の姫。彼女の魂に刻まれた屈辱の記憶は、決して消えることはないだろう。雷影エーの歪んだ支配の下で、彼女の隷属の日々は、さらに深く、暗い場所へと続いていく。その先に、果たして一筋の光はあるのだろうか。それとも、完全な闇だけが、彼女を待ち受けているのだろうか。答えは、まだ誰にも分からない。ただ、バスルームの冷たい床の上で、一輪の白い花が、その輝きを失い、静かに枯れていこうとしているかのように見えた。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。