【序章:夜明けの呼び出し、不浄なる儀式】
まだ東の空が白み始める前の、最も深い闇と静寂に包まれた時間。木ノ葉隠れの里の、破壊を免れた一角に建つ、かつての火影の住居――今は征服者である四代目雷影エーが接収し、彼の拠点としている邸宅の一室で、綱手は浅い眠りから無理やり引き剥がされた。チャクラを封じる呪印は、眠っている間でさえ彼女の体を蝕み、深い安息を与えてはくれない。常に重い倦怠感がまとわりつき、悪夢にうなされる夜も少なくなかった。
「起きろ、綱手。時間だ」
部屋の外から聞こえるのは、監視役として付けられた雲隠れの忍の、無機質で冷たい声。その声に含まれる侮蔑と、これから始まるであろう行為への予感が、綱手の心臓を鷲掴みにする。時間――それは、彼女にとって、新たな屈辱と絶望の始まりを告げる合図でしかなかった。
「…何の用だ」綱手は、ベッドから重い体を起こし、掠れた声で問い返した。薄い寝間着の下で、豊満な胸が浅い呼吸に合わせて上下する。肌が透ける布越しでも、巨大な乳房の重みと存在感が伝わってくる。
「雷影様がお呼びだ。バスルームへ来いとのことだ。…『朝の奉仕』の時間だとな」
朝の奉仕――その言葉を聞いた瞬間、綱手の全身から血の気が引いた。この数日、あるいは数週間、彼女が囚われの身となってから、雷影エーは様々な方法で彼女の尊厳を踏みにじってきた。しかし、その中でも「朝の奉仕」と彼が呼ぶ行為は、最も忌まわしく、最も人間性を否定する、地獄のような儀式だった。
(また…あれを…やらされるのか…)
激しい嫌悪感と吐き気が、胃の底から込み上げてくる。しかし、彼女に拒否権はない。監視役の忍に促されるまま、彼女は薄い寝間着一枚の姿で、重い雷遁の枷を引きずりながら、寝室を出て、あの白亜の大理石でできた、しかし今や禍々しい儀式の場と化したバスルームへと、まるで死刑場へ向かう罪人のように、重い足取りで歩を進めるしかなかった。一歩ごとに響く枷の音が、彼女の絶望的な運命を告げているかのようだった。寝間着の下の生身の身体が、冷たい廊下の空気に晒される。豊満な胸が、歩くたびに薄い布の下で揺れる。
バスルームに入ると、既に雷影エーはそこにいた。上質なバスローブを羽織り、中央に置かれた豪奢な椅子に、いつものように尊大に腰掛けている。その手には、まだ湯気の立つコーヒーカップが握られており、まるでこれから優雅な朝の時間を過ごすかのような雰囲気だが、その目に宿る光は、冷たく、そして嗜虐的な期待に満ちていた。彼の視線が、綱手の豊満な胸と腰、そして股間へと向けられる。彼は、入ってきた綱手の姿を一瞥すると、カップを置き、顎で自身の足元を指し示した。
「遅かったな、綱手。ワシを待たせるとは、良い度胸だ」彼の声は静かだが、不機嫌さを隠さない。「さあ、いつものように、そこに跪き、ワシの『目覚めの一杯』を受け入れる準備をしろ。お前の存在意義は、ワシに尽くし、ワシの全てを受け入れることにあるのだからな。特にその口とおまんこ、そしてその見事な胸で」
命令は絶対だ。綱手は、奥歯をギリリと噛み締め、込み上げてくる屈辱と怒りを、心の奥底に無理やり押し込めた。そして、ゆっくりと、しかし逆らうことなく、雷影の足元の大理石の床に膝をつき、両手を床についた。薄い寝間着が、豊満な胸や細いくびれ、丸い尻のラインを無様に晒す。そして、深く頭を垂れ、尻を高く突き出す、あの最も屈辱的で無防備な、四つん這いの姿勢をとった。冷たい大理石の感触が、裸の膝と手のひらに、そしてこれから汚されるであろう体の前面、寝間着越しの胸や腹部に、じわりと伝わってくる。その姿勢になったことで、丸い尻が一段と高まり、寝間着の裾から、わずかに熱を帯びた割れ目が覗いた。
「そうだ、その姿勢だ。地に這いつくばり、ワシの汚物さえも喜んで受け入れようとする、その卑しい姿こそ、今の貴様に相応しい。特にその尻とおまんこをワシに見せつけるその姿勢はな」雷影は、満足げに言いながら、バスローブの前を寛げ、自身の、まだ眠りから覚めたばかりで柔らかい、しかし確かな存在感を放つ男性器を露わにした。それは、完全に勃起しているわけではないが、太く、熱を帯び始めているのが見て取れた。
「さあ、まずはその素晴らしい胸で、ワシを『目覚め』させるのだ。その柔らかい肉で、ワシの肉棒を挟んで、擦り上げるがいい」
再び、屈辱的な命令。しかし、綱手には、もはやそれに逆らうだけの気力は残っていなかった。彼女は、ただ、無表情のまま、彼の前に四つん這いになり、豊満な胸を、露わになった彼の性器へと近づけた。彼の肉棒が、彼女の柔らかな乳房の間に挟まれる。
【第一幕:肉の挟撃 – 胸での奉仕、そして黄金の洗礼】
綱手は、言われるまま、豊満な胸を、雷影の熱を持ち始めた肉棒に押し当てた。巨大な乳房が、その太い肉棒を挟み込み、温かい肉と、温かい肉が擦れ合う感覚。雷影は、満足げな笑みを浮かべると、彼女の頭を軽く押し付け、胸で自身の肉棒を擦り上げるように促した。
「そうだ、その調子だ。お前の素晴らしい胸は、ワシを喜ばせるためにあるのだ。もっと激しく、もっと官能的に擦るがいい」
綱手は、屈辱に耐えながら、胸を上下させ、乳房の谷間で雷影の肉棒を擦り上げた。柔らかい胸肉と、硬くなり始めた肉棒が擦れるたびに、ヌチャヌチャという湿った音が響き、乳房が波打つ。巨大な胸が、彼の肉棒の上で無様に揺れる。それは、彼女にとって、自身の身体が性的な道具として使われていることを、嫌というほど突きつける行為だった。
「…ふん、悪くない」雷影は、しばらくその「奉仕」を堪能すると、胸から肉棒を引き離した。先端は、胸の谷間に溜まった汗と、彼女の体液、そして彼の愛液で濡れていた。その濡れた先端を、彼は彼女の顔に突き出した。「さあ、次はお前の口の番だ。その濡れた唇で、ワシの『黄金の洗礼』を受け入れるのだ」
再び、地獄の儀式。熱く濡れた性器が、彼女の震える唇に押し当てられる。熱を帯びた亀頭が、彼女の唇に触れる。そして、躊躇なく、ゆっくりと、しかし確実に、放尿を開始した。
ジョボボボ……ジョボ……。
静かなバスルームに、そのあまりにも生々しい、排泄の音が響き渡る。同時に、強烈なアンモニア臭が、綱手の鼻腔を突き刺した。そして、温かく、濃い黄色みを帯びた液体――彼の尿――が、勢いよく、彼女の口の中へと直接注ぎ込まれていく。熱い尿が、舌の上を、歯茎を、喉の奥を、容赦なく侵食していく。
「んぐっ……!! むぐぐ……! ぉえっ……!! ああ…きたないっ…!」
口いっぱいに広がる、経験したことのない、そして二度と経験したくない、温かく、塩辛く、苦く、そして何よりも強烈なアンモニア臭を伴う、不快極まりない味。その液体が、舌の上を、喉の奥を、容赦なく侵食していく。綱手は、激しい吐き気に襲われ、反射的に顔を背け、全てを吐き出してしまいたい衝動に駆られた。しかし、雷影に後頭部を強く押さえつけられており、口を閉じたり、顔を動かすことさえできない。
「飲め、綱手。一滴残らず、全て飲み干すのだ。ワシの体から出た『恵み』を、有り難く頂戴しろ。お前の淫らな口でな」
雷影の冷酷な声が、耳元で響く。彼女は、必死に、涙を流しながら、その不快な液体を、えずきながらも、少しずつ飲み込もうと努力する。しかし、成人男性の一度の排尿量は、決して少なくない。勢いよく流れ込んでくる尿は、彼女の小さな喉にはあまりにも多く、すぐに処理能力を超えてしまう。口角から尿が溢れ出し、顎を伝う。
「ごほっ…! げほっ…! んぐぐ……! きたない…あああ…!」
飲み込みきれなかった尿が、口の端から、だらだらと溢れ出し始めた。それは、彼女の顎を伝い、白い首筋を濡らし、そして重力に従って、彼女の豊満な、しかし今は屈辱的に垂れ下がった胸の谷間へと流れ落ちていく。薄い寝間着のシルク生地に、黄色い尿のシミがじわじわと広がり、肌に張り付く。その温かく湿った感触と、鼻をつく悪臭が、彼女の羞恥心と嫌悪感を、さらに極限まで掻き立てる。胸の谷間に溜まった尿が、冷たい感触を誘う。胸の間に、彼の尿が汚く溜まっている。
「ああ…汚い…! やめて…! もう、やめてください…! お願い…!」
嗚咽と共に、懇願の言葉が漏れる。大粒の涙が、止めどなく溢れ出し、尿で濡れた顎から床の大理石に落ちて、小さな水たまりを作る。しかし、雷影は、そんな彼女の苦悶の表情を、まるで最高の芸術作品でも鑑賞するかのように、あるいは、調教が上手くいっていることを確認するかのように、愉悦に満ちた表情で見下ろしながら、膀胱が完全に空になるまで、容赦なく放尿を続けた。彼は、彼女が苦しめば苦しむほど、屈辱に顔を歪めれば歪めるほど、自身の支配欲が満たされていくのを感じていたのだ。
ようやく、尿の勢いが弱まり、最後の一滴が滴り落ちると、雷影は満足げに息をつき、彼女の口から自身を引き離した。熱を失った肉棒が、口から抜ける。
「…ふぅ。よく最後まで飲み干したな、綱手。いや、少し溢してしまったか? まあ、初めてにしては上出来だろう。褒めてやる」彼は、まるで寛大な主人がペットを褒めるかのように言い放つと、尿で濡れた自身のものを、近くにあったタオルで無造作に拭った。そのタオルは、すぐに汚物入れへと投げ捨てられた。尿と愛液が混じったような臭いが立ち込める。
綱手は、口の中に残る、耐え難い不快な後味と臭いに、何度もえずきながら、激しく咳き込んだ。顔も、首も、胸元も、彼の尿で汚れてしまっている。胸の谷間にも、まだ尿が溜まっている。その事実に、彼女の精神は、深い、深い汚濁感に包まれた。人間としての尊厳が、その最も根源的な部分で、汚され、踏みにじられた感覚。それは、肉体的な痛みよりも、遥かに深く、そして長く、彼女の魂を蝕んでいくであろう傷だった。口の中から尿の味が消えない。
【第二幕:『清め』の後、逃れられぬ『本番』へ】
「さあ、いつまでもそうして咳き込んでいるな。不潔だ」雷影は、虚脱状態で床に蹲る綱手に、冷たく言い放った。尿で汚れた彼女の胸を、軽蔑の視線で見下ろす。「早くその汚れた体を洗い流せ。そして、ワシの寝室へ来い。朝の『奉仕』は、まだ終わってはいないのだからな」
その言葉に、綱手は絶望的な表情で顔を上げた。まだ、終わっていない? これ以上の屈辱が、まだ続くというのか? おまんこへの蹂躙が…?
「寝室へ…? 一体、何を…」
「決まっているだろう」雷影は、当然のように言った。「貴様の体を『清め』たのは、ワシがこれから、その体を存分に味わうためだ。朝の運動には、ちょうど良いだろう。さあ、早くしろ。ワシを待たせるな。お前のその素晴らしいおまんこを、ワシが存分に犯してやる番だ。その巨乳も、その腰も、その最高のおまんこも、全部ワシが楽しむ時間だ」
それは、つまり、「本番」――性行為を強要するという宣告だった。飲尿という、極限の屈辱を受けた直後に、今度は体を蹂躙される。綱手の心は、もはや抵抗する気力さえ失いかけていた。ただ、深い絶望と、無力感だけが、彼女を支配していた。おまんこが、これから犯されるのだ。
彼女は、ふらふらとした足取りでシャワーブースへと向かい、まるで義務のように、自分の体に付着した尿を洗い流した。胸の谷間や太腿についた尿を洗い流す。しかし、どれだけ強く肌を擦っても、あの不快な臭いと、屈辱的な記憶は、決して消え去ることはなかった。それは、彼女の魂そのものに、深く染み付いてしまったかのようだった。洗い流しても、尿の臭いが微かに残る。
体を拭き、バスローブを羽織ると(下には何も着けさせられなかった)、彼女は、まるで死刑執行場へと向かうように、重い足取りで、雷影が待つであろう主寝室へと向かった。扉を開けると、そこには既に、バスローブを脱ぎ捨て、筋骨隆々の裸体を晒した雷影が、ベッドの縁に腰掛け、彼女を待っていた。その股間では、彼の巨大な肉棒が、既に臨戦態勢とばかりに、血管を浮き上がらせ、禍々しいまでの存在感を放っている。先端からは、愛液が滴り、熱を持っているのが見て取れた。
「遅かったな、綱手」彼は、不機嫌そうに言いながら、彼女を手招きした。「さあ、こちらへ来て、ワシの前に跪け。そして、まずはその口で、ワシを『目覚め』させるのだ。先程の『黄金の雫』のお礼も兼ねてな。その後で、お前のおまんこを、子宮の奥まで犯してやる」
再び、屈辱的な命令。しかし、綱手には、もはやそれに逆らうだけの気力は残っていなかった。彼女は、ただ、無表情のまま、彼の前に跪き、その硬く熱い肉棒を、震える唇で受け入れた。血管の浮き出た肉棒が、口の中に満たされる。朝の光が、窓から差し込み始めている。しかし、彼女の世界は、依然として深い闇の中だった。これから始まるであろう、逃れられない本番の時間を思い、彼女はただ、固く目を閉じた。口の中で、彼の肉棒が弄ばれる感覚。唾液と愛液が混ざり合う。
【第三幕:雷雲の蹂躙、魂なき交合】
雷影エーは、綱手の口腔奉仕に満足すると、彼女をベッドの上に乱暴に押し倒した。そして、何の愛撫も、気遣いもなく、ただ自身の欲望を満たすためだけに、その巨大な肉棒を、彼女の体へと挿入しようとした。股を無理やり開き、豊満な太腿を左右に押し広げ、おまんこに肉棒の先端を押し当てる。しかし、先程までの屈辱と恐怖、そして精神的な拒絶反応からか、綱手の体は固くこわばり、おまんこは潤いを失っていた。膣口が固く閉ざされている。濡れた陰唇が震える。
「ちっ…! 抵抗する気か、まだ。いいおまんこの癖にな」雷影は、舌打ちすると、近くにあったローションを手に取り、彼女の股間と自身の肉棒に、無造作に塗りたくった。ローションが塗られたおまんこと、ヌルヌルになった肉棒。そして、再び、力ずくで挿入を試みる。硬い肉棒が、固く閉ざされた膣口に押し当てられ、ゴリゴリと無理やりこじ開けようとする。膣口が裂けそうに引き延ばされる。
「いっ…! や…やめて…! 痛いっ…! そこは…!」
痛みと、無理やりこじ開けられる感覚に、綱手は悲鳴を上げる。膣口が裂けそうに引き延ばされる。しかし、雷影は構わず、体重をかけて強引に押し込んでいく。太い肉棒が、おまんこの奥へと、ヌルリと、しかし力強く挿入されていく。粘膜が引き延ばされ、灼けるように熱い。
「ぐ…ぅ…! ああっ!」
鈍い音と共に、彼の肉棒が根元まで挿入される。おまんこの全てが、彼の巨大な肉棒で満たされる。子宮が圧迫されるような苦しさと、膣壁が引き伸ばされる鋭い痛み。太い肉棒が膣の奥で脈打つ。熱く太い肉棒が、おまんこを限界まで広げ、子宮口を押し上げる。綱手の顔が、苦痛と歪む。
そして、彼はすぐに、激しい腰の動きを開始した。それは、愛し合う男女の交わりなどでは断じてなく、ただ一方的な、暴力的なまでの蹂躙だった。彼の圧倒的なパワーと体重が、彼女の体をベッドに打ち付け、軋ませる。ガン! ゴン! と、骨盤がきしむような、重く鈍い衝撃が、繰り返し彼女の体の奥深く、おまんこの最奥を襲う。熱く巨大な肉棒が、濡れた膣の中で激しく出入りする。肉棒が出入りするたび、おまんこから卑猥な水音が響く。腰の動きに合わせて、豊満な胸が激しく上下に揺れる。
「あっ…! あぐっ…! んっ…! はぁっ、はぁっ…!」
痛みと苦痛の中で、しかし、綱手の体は、ここ数週間(あるいは数ヶ月)の間に繰り返された調教によって、不本意ながらも快感を感じやすいように作り替えられてしまっていた。雷影が、彼女の最も感じやすい場所、Gスポットらしき一点や子宮口を、的確に、そして執拗に肉棒で突き続けることで、苦痛の中に、徐々に、しかし確実に、抗いがたい熱い疼きが混じり始める。彼の肉棒が子宮口に打ち当たる度に、子宮の奥が痺れるような感覚が走る。子宮口が、硬い肉棒に抉られる感触。
(いや…! 感じるな…! こんなものに…! このおまんこが…! こんな快感を…! 子宮が…! ダメ…!)
彼女は必死に首を横に振り、感覚を拒絶しようとする。しかし、体は正直だった。腰が、彼の腰の動きに合わせて、わずかに、しかし意に反して腰を振ってしまう。おまんこから、屈辱的な愛液が溢れ出し、彼の肉棒の動きをさらに滑らかにしていく。ジュチャジュチャという卑猥な水音が響く。
「ククク…どうした、綱手? やはり、貴様の体は正直だな。そのおまんこは、ワシの肉棒を、もっと奥まで、もっと強く欲しがっているのではないか? そのビショ濡れのおまんこで、俺の肉棒をねだっている」
雷影は、彼女の耳元で嘲るように囁きながら、さらに腰の動きを激しく、そして深くしていく。熱く巨大な肉棒が、彼女の濡れたおまんこの中で限界まで挿入される。子宮口を、肉棒の先端が何度も何度も、強く、容赦なく突き上げられる。その度に、綱手の体はビクンと大きく跳ね、甲高い喘ぎ声が漏れる。子宮が締め付けられるような苦しさ。膣が奥深くから波打つ。
「ああっ! んっ…! そこ…! ダメ……! 子宮が…! あああっ! イク…! イっちゃう…!」
もはや、何を言っているのか、自分でも分からない。ただ、快感と苦痛の境界線が曖昧になり、意識が混濁していくのを感じる。視界がチカチカと明滅し、雷影の顔が歪んで見える。彼の荒い息遣いと、自分の喘ぎ声、そしてベッドの軋む音だけが、やけに大きく耳に響く。おまんこの奥で、彼の肉棒が激しく犯し続ける。豊満な胸が、腰の動きに合わせて激しく揺れ、硬い乳首がシーツに擦れる。
雷影は、彼女が限界に近づいていることを察すると、さらに追い打ちをかけるように、空いている手で、彼女の豊満な乳房を鷲掴みにし、強く揉みしだき始めた。柔らかい胸肉が彼の指の間から溢れる。その頂点、硬く屹立した乳首を、爪が食い込むほど強く摘み、捻り上げる。赤く腫れ上がった乳首が、彼の指の中で引き攣る。
「んんんんんーーーーーっっ!!!! ああああっっ!!!」
おまんこの奥深くを犯す巨大な肉棒と、乳首への同時かつ強烈な刺激。それは、もはや綱手の理性を完全に吹き飛ばすのに十分だった。彼女の思考は完全に停止し、ただ、体の奥底から突き上げてくる、灼熱の奔流に身を任せるしかなくなった。おまんこが、内側から熱く波打つ。子宮が収縮するような感覚。
【第四幕:絶頂と白目 – 壊れゆく女神の器】
「イクっ…! イってしまう…! いやあああああああっっ!!!!!」
ついに、綱手の体は、彼女の意志とは完全に無関係に、激しい絶頂の頂点へと達した。それは、もはや快感というよりも、肉体的な限界を超えた、一種の破壊的な痙攣だった。彼女の体は、ベッドの上で、まるで感電したかのように、激しく、そして長く痙攣し始めた。背中は限界まで弓なりにしなり、手足はシーツを掻きむしり、あるいは虚空を掴むように震えている。おまんこが、内側から激しく波打つ。子宮が収縮を繰り返す。
そして、その絶頂の頂点で、彼女の琥珀色の瞳が、カッと大きく見開かれた。しかし、そこに映るのは、もはや現実の世界ではなかった。次の瞬間、その瞳孔は急速に焦点を失い、ぐるりと上転して、完全に白目を剥いた。口は半開きになり、そこからは、わずかに泡のような唾液がこぼれ落ちる。喉の奥からは、「あ……ぅ……」というような、途切れ途切れの、意味のない呼気が漏れるだけ。意識は、強烈すぎる刺激によって、完全にブラックアウトしていた。
同時に、彼女の体の制御が完全に失われた。膀胱の括約筋が弛緩し、残っていた尿が、再び熱い奔流となってシーツの上に噴き出す。おまんこからも、絶頂の証である大量の潮(ションスイ)が、まるで決壊したダムのようにほとばしり出る。温かく、粘つく潮が、彼の肉棒や、彼女自身の太腿、おまんこ周辺を汚していく。白目を剥き、失禁し、全身を痙攣させながら、ただ快感(あるいは苦痛)の残滓に体を震わせるその姿は、もはやかつての五代目火影の威厳など微塵も感じさせず、ただ壊れてしまった、美しいだけの肉人形のようだった。汚れて濡れたおまんこが、虚空を見上げる。豊満な胸が、汗と潮に濡れて光る。
雷影エーは、白目を剥いて意識を失い、自身の尿と体液で汚れた綱手の体内で、自身の絶頂を迎えた。彼は、低く、しかし力強い雄叫びを上げると、大量の、濃密な白濁した精液を、彼女の子宮の奥深く、子宮口へと、これ以上ないほどの勢いで注ぎ込んだ。熱い精液が、おまんこの奥を満たし、子宮へと流れ込む。肉棒が脈打つたび、精液が押し込まれる。それは、朝の儀式と、この蹂躙の完了を告げる、絶対的な支配の刻印だった。精液がおまんこから溢れ出す。
【終章:朝日の下の汚濁、消えぬ憎悪】
雷影エーは、射精を終えると、満足げな、しかしどこか冷めた表情で、意識を失ったままの綱手の体から自身を引き抜いた。ベッドの上には、彼の精液と、彼女自身の尿や潮、そして汗や涙が混ざり合った、生々しい汚濁が広がっている。濡れて汚れたおまんこが、彼の精液を、汚く垂れ流している。豊満な胸や細いくびれ、丸い尻も、体液で汚され、見るも無残な有様だ。彼は、その光景を一瞥すると、まるで役目を終えた道具でも見るかのように、何の感慨も示さなかった。
「ふん、朝の運動には、ちょうど良かったわ。特にお前のあの最高のおまんこはな」彼は、そう独りごちると、再びバスローブを羽織り、バスルームへと向かった。おそらくは、もう一度シャワーを浴び、そして何事もなかったかのように、最高評議会議長としての一日を始めるのだろう。彼の日常は、このようにして、他者の尊厳を踏みにじることによって、成り立っているのだ。彼の肉棒に付着した汚物を洗い流しに。
どれほどの時間が経ったのか。窓から差し込む朝日の光が、ベッドの上で無様に横たわる綱手の顔を照らし始めた頃、彼女の意識が、深い闇の中から、ゆっくりと浮上してきた。最初に感じたのは、全身を覆う、耐え難いほどの不快感と、体の奥深く、おまんこの奥から響くような鈍い痛み。子宮のあたりが重く痛む。そして、鼻をつく、尿と精液と潮と汗が混じり合った、強烈な悪臭。汚れたおまんこが、ねっとりと肌に張り付く。胸も、尻も、全てが汚れている。
ゆっくりと目を開けると、自分がどのような状態でいるのかを認識し、絶望的な記憶がフラッシュバックのように蘇る。黄金の洗礼、胸での奉仕、肉棒の挿入、腰の動き、子宮口への突き上げ、そして…白目を剥いて意識を失った、あの瞬間。快感と苦痛、屈辱が混ざり合った、あの絶頂の感覚。おまんこの奥に、まだ雷影の精液が残っている感触。胸も、乳首も、痛い。
「……う……ああ……」
声にならない呻き声が漏れる。涙は、もはや出なかった。感情さえも、麻痺してしまったかのようだ。体も心も、完全に汚され、壊されてしまったような感覚。もう、何もかもどうでもいい。そんな虚無感が、彼女を支配しかけていた。
しかし、その時。窓から差し込む朝日の光が、偶然、床に落ちていた彼女の額当て――木ノ葉隠れの里のマークが刻まれた、かつての誇りの象徴――を照らし出した。その、わずかな光。それを見た瞬間、綱手の心の奥底で、何かが再び、カチリと音を立てた。
(…まだだ…まだ、終わらせない…! この汚されたおまんこでも…この汚された体でも…)
憎悪。屈辱。絶望。それらの負の感情が、逆に、彼女の魂に、新たな、そしてより強固な闘志の炎を灯したのかもしれない。白目を剥き、地の底まで堕とされた。だが、そこから這い上がる。必ず。この屈辱を、この痛みを、決して忘れはしない。そして、いつか必ず、あの男に、何倍にもして返してやる。このおまんこと、この手で。
彼女は、震える手で、汚れたシーツを握りしめた。その瞳には、もはや虚無の色はなく、朝日の光を受けて、復讐に燃える、鋭い光が宿っていた。汚れたおまんこを抱えながら。汚れた胸を抱きしめながら。
雷影エーの支配は、まだ続くだろう。明日もまた、新たな屈辱が待ち受けているのかもしれない。しかし、綱手の戦いは、まだ終わってはいない。朝日の下の汚濁の中で、彼女は、再び立ち上がるための力を、静かに蓄え始めていた。白目を剥いた女神の、本当の逆襲は、