※この作品はR-18です。

ある術師家系のしきたり   作:元凶は逆ハー女主

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ゼリーうんち相撲

お尻を綺麗にされた後、可愛い裸の女の子と並ばされ、変な薬品を尻に入れられた。

 

「今日はゼリーうんち相撲をしようかなって。負けた方がゼリーを食べるんだよ」

 

 そうして、俺と女の子のお尻に緑のゼリーの入った透明なホースが入れられる。

 

「赤が優。青が相手の子。青いのが優のお尻に入ったら負けだよ」

 

 俺のお腹はぐるぐるとしていた。

 ぶりぶりっと私のお尻からゼリーが捻り出されていく。

 だが、それを凌駕する勢いで、赤いゼリーを押し返し、緑のゼリーが入ってくる。

 

「ほお“!?♡ お“お“おお“♡」

「ほら、がんばれがんばれ」

 

 チューっと暖かい青いゼリーが俺の尻まで侵食する。

 う、嘘っ お尻に入ってたゼリーが俺の中にっ

 

 伊織は女の子の口からチューブを外し、今度は俺の口に連結した。

 そして俺の腹を押す。

 

 い、いやだあああああっ

 

「ムグゥ♡ ん♡ んむ♡ はむぅ♡」

 

 ゼリーをお腹いっぱい食べさせられてしまった。

 さっきまでお尻でお腹がいっぱいだったが、今度はゼリーの食べ過ぎでお腹がいっぱいだ。

 

「優、ほんっとお前、えっちだな……」

「どっちが!?」

「じゃあ、罰ゲームだ」

「罰ゲームはもうやったよな!? あっ♡」

 

 俺は尻を壁に拘束された。壁尻である。

 セットされてすぐ、ゼリー濡れの俺の尻が舌で蹂躙された。

 

「お“ー♡ あ♡ ああああ♡」

 

 俺はビクンびくんと体を痙攣させ、射精する。

 

「最初は俺がついててやるよ」

 

 そうして、俺の口に伊織がちんぽを突っ込む。

 俺の尻に突っ込まれるちんぽ。つまり、これ、伊織以外の……っ

 

「んんんんんっ!!♡ らめぇ♡ ゆるひ♡」

 

 ジョロロロロロロロ

 

 前からと後ろから、ダブルで放尿される。

 

「んあ♡ いや♡」

 

 じゅぼじゅぼじゅぼっ

 ズボっ ぬぽっ

 

 そして激しくピストンされて、射精される。

 びくんと震えて、俺のちんぽからも黄金水が垂れ流される。

 

「えろ……」

 

 伊織に頭を掴まれて、グイグイとちんぽを押し付けられる。

 

「伊織にぃ、交代して」

「ん、ああいいよ。じゃあ、また後でな」

「伊織♡ いやっ♡ 伊織ぃ♡」

 

 俺はさらにちんぽを突っ込まれてぐしゅぐしゅと泣いた。

 そして、前からと後ろから蹂躙され続けて失禁しながら気絶した。

 

 

 

 

 

 

 目が覚める。

 俺の体は生花用の花瓶と化していた。

 伊織が見ている。

 

「あっあっ♡」

 

 ちんぽに生けられた花を抜かれて、思わず、俺は失禁した。

 

「お行儀が悪いですわ」

 

 ぴしぃっとチンポが鞭打たれる。

 

「ヒアアアッ♡」

「優、頑張って可愛い姿見せろよ。後で入れてやるから」

「伊織っ 伊織のちんぽ欲しい。伊織がいいっ」

 

 そうして、俺は必死で耐えて撮影に協力した。

 

 満開の花を尻に生けられて、ダブルピース。

 淫猥な落書きをされて、再度撮影会。

 

 その後、伊織に抱いてもらった。

 その胸にすがって泣く。

 

「可愛い、優……。よしよし、慣れようなー」

 

 その後、壁尻を1ヶ月させられ、妊娠がわかった。

 父親はわからない。伊織の一族の誰からしい。

 後四人である。

 

 月子さんは、無事妊娠して解放されるらしい。本当に良かった。

 

 

 

 

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