※この作品はR-18です。

淫乱痴女と痴漢少年   作:由波紫原

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美女養護教師、車内の完全支配

7月半ばを過ぎ、高校が今日から夏休みに入った。しかし、丹沢正太郎は、朝7時前に起床し、朝食を食べて鞄を持ち、家を出た。丁度、財布の中の生活費が減ってきたので、今日は銀行へ行かねばならないのだ。

 

正太郎は、シンガポールに出張中の両親に、夏休みの日程をラインで送信した。向こうはまだ朝早い時間なのか、今のところ、返信は無い。

 

勿論、実際にはこんなに早く街へ行っても、当然ながら、まだ銀行は営業していない。しかし、朝、町中を散歩しても良いだろうと考えたのと、正太郎には他の目的があった。

 

 

 

正太郎は、駅に着いた。そして、Suicaに2000円をチャージする。そして、普段、高校に向かう路線が入るホームへ向かった。高校の最寄り駅から、快速電車で更に3駅先に行くと、市内の中心部の市街地に着くのだ。

 

ホームへの階段を上りきると、そこは、かなり大混雑している。正太郎は、少しホームに並ぶ人々の列の後ろを歩き、前の車両に乗る列に並ぼうと考えた。その時、一人の女性が視界に飛び込んできた。

 

(あ、あの人は!)

 

彼女は、白い半袖のブラウスに膝上ミニの黒いフレアスカート、銀縁眼鏡を身につけ、肩にやや大きな茶色の革の鞄を下げていた。肩より長く伸びるウェーブした髪を栗色に染めている。そして、その服装は、彼女のむっちりとしな大きなお尻とバインバインの巨乳を目立たせている。

 

(間違いない!沙織先生だ!)

 

正太郎は、その女性、つまり沙織先生のすぐ背後に立った。彼女は、正太郎が通っていた中学校の養護教師だった延山沙織だ。彼女は、ふっくらとした胸と尻、色白の肌とぱっちりとした大きな目を持つ大変な美人で、生徒からかなり人気があった。

 

(確か、僕が卒業した時に沙織先生はあの中学校から離任したはずだけど・・・・・・・今は、違う中学校か小学校にいるのかな)

 

今日は夏らしく日差しが強烈で、今の気温は35度。更に、湿度も高く、かなり不快なレベルだ。

 

やがて、正太郎の頭の中に、ある邪悪な考えが浮かんだ。そして、駅のホームの案内板を見る。次に来る快速電車は、普段のダイヤより5分遅れで運行しているようだ。

 

 

 

それから6分程待って、ようやく快速電車がやってきた。電車のドアが開くが、乗客はあまり降りて来ない。しかし、ホームにいる人間全員が、その電車のドアに向かって殺到する。正太郎は、沙織先生の後ろに密着しつつ、周りの人間に押し出されぬように踏ん張った。

 

 

 

車内は冷房が効いていて涼しい。だが、乗客は超満員で、とてもではないが身動きなど取れない状態だ。正太郎は、沙織先生の後ろにぴったりと密着し、その大きなお尻に自分の股間を押しつけるような姿勢になったまま、電車に揺られ始めた。

 

(上手くいった。ようし)

 

ドアが閉まり、電車が動き始めると、正太郎は沙織先生のお尻にゆっくりと股間を押しつけ始めた。そして、さりげなく腰をくねらせ、先生の大きなお尻の感触を楽しみ始めた。

 

正太郎のペニスはどんどん大きくなって行き、ジーンズの前が膨らんでテントのようになる。正太郎は、その膨らみを、沙織先生のお尻の谷間にめり込ませた。沙織先生のフレアスカートの生地が薄いおかげで、正太郎のジーンズの中の男根に、彼女のフワフワして柔らかい臀部の感触がほとんどダイレクトに伝わった。

 

(うわっ、気持ちいいっ!沙織先生のケツ、たまんねぇ!)

 

正太郎は、電車が揺れるたびに沙織先生のお尻に自分の股間を押しつけ、その感触を楽しむ。だが、沙織先生はというと、抵抗するどころか、背後からお尻にイチモツを押しつけている男を確認しようともしない。

 

(よし、いい感じだ。もしかして、沙織先生、痴漢されていると思っていないとか)

 

正太郎は、更に強くジーンズの前の膨らみを沙織先生のお尻に押し当てる。そして、腰を左右に動かし、その膨らみを彼女のお尻の谷間にフィットさせた。

 

(よし、慎重に)

 

正太郎は右手を動かし、沙織先生のお尻を手のひらで軽く撫でて、すぐにその手を引っ込める。沙織先生は、背後を確かめようとしない。

 

(よし)

 

続いて、正太郎は、右手で再び沙織先生のヒップを軽く撫でた。ふわりとして柔らかい感触だ。

 

そして、今度はその手で彼女のお尻の肉を軽くつかんでみる。沙織先生は、その行為にも全く反応しない。

 

(よし、いける!)

 

正太郎はもう一度、沙織先生のお尻に触る。先程よりも少し強く揉んでみた。しかし、それでも彼女は反応を示さない。正太郎のペニスは興奮でますます固くなり、ジーンズの中に閉じ込められた状態で苦しそうに脈打つ。正太郎は、いよいよ行動に出た。

正太郎は下腹部を前に突き出し、沙織先生のお尻の谷間にズボンの膨らみを強くめり込ませた。そして、腰をくねらせ、その膨らみを彼女の尻肉に擦りつける。正太郎の股間が、彼女の柔らかいお尻にグリグリと押しつけられる。

 

(うわっ、気持ちいい!)

 

正太郎は、興奮を抑えきれず、更に激しく腰を振り続ける。すると、沙織先生のお尻に押しつけられている自分のペニスがますます固くなり、ジーンズの中で窮屈な状態になるのを感じた。

 

(ううっ!)

 

だが、それでも沙織先生は、抵抗も嫌がる様子も見せず、周りの乗客の様子をうかがい続ける。

 

(このままやっちゃえ!)

 

正太郎は更に腰を激しく動かし、彼女のお尻の谷間に自分の股間を強く押しつけた。ジーンズ越しに、彼のペニスが沙織先生の柔らかい尻肉と触れあい、その感触がダイレクトに伝わる。そして、彼の男根は更に固くなり、ズボンを内側から押し上げる。

 

(沙織先生、全く反応していない!ようし!)

 

正太郎は、再び右手で沙織先生のお尻を撫でた。先程とは違い、かなり大胆に沙織先生の臀部をスカートの上から揉み、その柔らかな感触を味わい始めた。

 

だが、それでも沙織先生は何の反応も示さない。彼女は相変わらず正面を向いたままで、周りの乗客の様子ばかり気遣っている。正太郎の右手が更に大胆に動き始め、今度は彼女の尻肉を鷲掴みにする。

 

そこで、沙織先生の反応が変わった。なんと、沙織先生は両脚を肩幅程度に開き、腰をやや曲げて、お尻を後ろに突き出してきたのだ。

 

(よし、これは!)

 

正太郎は、彼女のお尻の肉を激しく揉みしだく。そして、自身の股間を彼女の尻肉に押しつけたままで前後左右に腰を振った。すると、沙織先生はその動きに合わせるように自らの腰を動かし始める。つまり、彼女は自らの意思で、自分の尻を後ろの正太郎の男根に押し付けているという事になるのだ。

 

(やったぞ!)

 

正太郎はますます興奮し、彼のペニスは極限まで勃起してジーンズの中で窮屈な状態になり、その先端が次第に湿り始めた。

 

沙織先生が、自分の痴漢行為を受け入れてくれている。その思いが、正太郎を更に大胆な行動に駆り立てた。

 

(ぐっへっへっへ。それじゃ、遠慮なく)

 

正太郎は、右手で沙織先生のお尻を撫で、更に薬指でスカート越しにお尻の谷間を突いた。

 

すると、沙織先生のお尻がピクンと反応する。そこで正太郎は、中指で彼女の尻の谷間を再度突いた。その刺激のせいか、沙織先生の口から僅かに息が漏れ出す。

 

「あっ・・・・・やん・・・・・」

 

沙織先生は、色っぽい声を漏らし、尻を左右にくねらせた。

 

その反応に、正太郎の股間が益々固くなる。そして、正太郎は再び右手で沙織先生のお尻を撫でさすり始めた。今度はゆっくりと慎重に撫で回す。だが、沙織先生は、背後にいる痴漢である正太郎の行為を全く拒絶する様子は無い。

 

正太郎は、再び沙織先生の尻の谷間に指先を押し込んだ。そして、彼女の尻を愛撫する。

 

(よし、今度は!)

 

正太郎の右手が動き出し、沙織先生のお尻を優しく撫でる。沙織先生は、俯き、顔を伏せた。

 

(沙織先生、痴漢されているのに嫌がっていない!きっと、痴漢されて気持ちよくなっているんだ!間違いない!)

 

そんな勝手な解釈をした正太郎は、沙織先生の腰の側面に両手をあてがい、ジーンズの中でパンパンに膨らんだ勃起を彼女のお尻に強く押しつけ、腰を左右にくねらせた。柔らかな美女のお尻の感触に、正太郎のペニスはジーンズの中で繰り返し脈動する。

 

(ああっ!気持ちいいっ!気持ちいいっ!)

 

正太郎は、更に激しく腰を振り続けた。沙織先生のお尻の感触に刺激され、男根が大きくする蠢いた。すると、沙織先生のお尻が一際大きくビクンと動く。

 

(やばい!嫌がられた!?)

 

だが、正太郎の心配をよそに沙織先生は何も言おうとしない。それどころか、彼女は更に大胆に腰を振り始めた。その動きで、ジーンズの中でギンギンになった正太郎のペニスを沙織先生のお尻が強く擦った。

 

(きっ、気持ちいい!ま、まさか、沙織先生は。いや、きっとそうだ!痴漢しろと誘っているんだ!間違いない!)

 

正太郎は、沙織先生の腰を両手で強くつかみ、自分の股間を強く彼女のお尻に押し付けた。すると、沙織先生は益々その大きなヒップをくねらせ始めた。

 

(はぁ、はぁっ!気持ちいい!)

 

沙織先生のお尻に繰り返し擦られ、正太郎のペニスは更に硬度を増し、ジーンズの中ではち切れんばかりだ。そして、彼の男根の先から先走り液がにじみ出て下着を僅かに濡らす。

 

そして、正太郎は沙織先生の腰に両腕を巻き付け、ズボンの前の膨らみを沙織先生のお尻に強く擦り付けながら、彼女の髪の匂いを嗅いだ。

 

沙織先生の甘い体臭が正太郎の鼻腔を刺激する。

 

だが、それでも沙織先生は全く嫌がる素振りを見せない。それどころか、彼女は自ら尻をくねらせて、正太郎の男根を自分のヒップで刺激し始めた。

 

正太郎は興奮し過ぎて頭がクラクラしてきた。だが、沙織先生に対する欲情の方が勝った。

正太郎は、沙織先生の腰に巻き付けた両腕を動かし、彼女のお尻を両手でがつりと掴み、かなり乱暴に揉み回した。そして、それと同時に沙織先生のフレアスカートをゆっくりとたくし上げていく。

 

(沙織先生のお尻!柔らかい!)

 

そして、正太郎は彼女のスカートを腰の辺りまで捲り上げてしまった。白いレース生地のパンティに包まれた大きなヒップが露わになる。そのパンティの布は沙織先生の尻肉に食い込んでおり、そのおかげでパンティの股間部分が盛り上がっている。

 

(ああっ!)

 

強い興奮で、正太郎のペニスが更に大きく脈動し、ズボンの中でビクンと動いた。そして、その欲情のまま、正太郎は両手でパンティ越しに沙織先生のお尻を掴んだ。

 

むにゅっ。正太郎の両手は、パンティ越しに沙織先生のお尻に食い込み、その柔らかさがダイレクトに伝わる。

 

(ああっ!)

 

正太郎は、更に強く彼女のヒップを鷲掴みにして揉みしだいた。電車のドアの窓に反射して見える沙織先生は、目を見開き、口を半開きにして、何かに耐えているように見える。

だが、正太郎は容赦なく、沙織先生のお尻を両手で掴みつつ、右手の中指で彼女のパンティのクロッチを擦った。正太郎の指先にぬるり、とした粘着質なもので濡れた感触が走る。

 

「ひっ、あうっ」

 

沙織先生は、なんとか押し殺した、といった感じで喘ぎ、お尻をくねらせる。

 

(沙織先生、アソコがびしょびしょだ!)

 

正太郎は、パンティのクロッチを擦った中指を、そのまま彼女の股間に食い込ませた。すると、沙織先生の体がピクンと反応する。そして、彼女は自分の腰を前後に動かし始めた。

 

(間違いない!沙織先生、感じているんだ!)

 

正太郎は、完全にチカン・ハイの状態に陥った。そして、正太郎は更に大胆になる。

 

正太郎は、沙織先生のお尻を両手で揉みつつ、右手の薬指で彼女のヒップの谷間をパンティーの布地越しに突いた。子供、特に男児がよくやる悪戯、いわゆる『カンチョー』だ。

 

すると、沙織先生のお尻がビクンと揺れた。彼女は相変わらず何も言わないが、どうやら感じているらしい。正太郎は、更に調子に乗って悪戯を続けた。

 

(沙織先生、もしかして、カンチョーで気持ちよくなっているのか!?いや、きっとそうだ!そうに違いない!)

 

正太郎の性欲は、とっくのとうに暴走し、歯止めが効かなくなった。そのせいで、正太郎は正常な思考が全くできない状態になっていた。

 

正太郎は、両手を沙織先生のパンティーの中に滑りこませた。そして、両手で沙織先生の生尻を鷲掴みにしてを激しく揉み始めた。もみっ。もみっ。もみっ。もみっ。

 

(こ、これが、沙織先生の生のお尻!や、やったぞ!僕は、遂に、沙織先生の生のお尻に触ったんだ!)

 

正太郎の指先は、沙織先生の尻肉に食い込み、その柔らかな感触を存分に味わった。彼はただ一心不乱に沙織先生の大きなお尻の感触を楽しんだ。

 

(ああっ!気持ちいいっ!)

 

一方の沙織先生は、耳を紅潮させ、鞄を両手で抱きかかえつつ俯きながら正太郎からの痴漢行為に耐えている様子だった。

そして、正太郎が沙織先生の生ヒップを鷲掴みにして激しく揉みしだくと、彼女から更に甘い喘ぎが漏れる。

 

彼女は必死に平静を装っているものの、明らかに興奮している様子だ。その証拠に彼女の股間からは愛液が流れ出ており、それがパンティのクロッチに染みて、その色を濃くしていた。

正太郎は、そんな沙織先生の様子を見て益々欲情し、遂に悪魔の考えに至った。

 

(ここまでして抵抗しないなら!)

 

正太郎は、右手の小指を沙織先生のお尻の谷間に向かわせた。正常な考えの人間なら、いや、『一般的』な痴漢常習者でも、なかなかそのような考えに至り、ラインを超える人間は少ないだろう。だが、正太郎は、そのおぞましい考えに至り、実行した。

 

正太郎は、沙織先生の生尻を揉みながら、小指を彼女のお尻の谷間に埋め込んだ。そして、その小指をミミズの如くうねらせ、指先で美女教師の臀部の奥をまさぐる。そして、その指先で沙織先生の禁断の穴に触れた。

 

その瞬間、沙織先生は全身をビクンと震わせて反応する。

 

(や、やっぱりだ!)

 

沙織先生は、尻穴を弄られて感じているのだ。

 

正太郎は、その事を確信すると同時に、沙織先生の尻穴を指先で弄り始めた。

 

そして、正太郎が彼女の尻穴を弄る度に、彼女は体を小刻みに震わせて反応し、その口からは甘い喘ぎ声が漏れ出した。

 

「あっ、あぁん。だ、やっ、はぁん・・・・・・」

 

だがそれでも沙織先生は抵抗はしない。ただひたすらに唇を噛み締めているだけだ。

 

(やっぱりだ。先生、お尻の穴で気持ちよくなっているんだ)

 

正太郎は、既に限界を迎えていた。抜きたい。抜きたくてたまらない。

 

(ダメだ!我慢できない!)

 

正太郎は自分のズボンのチャックを降ろし、中からギンギンになった男根を取り出した。そしてそれを剥き出しになった沙織先生の尻肉に押し当て、両手を沙織先生の腰に巻きつけた。

 

(あぐぅっ、気持ちいいっ!)

 

剥き出しのペニスが沙織先生の生尻の谷間にめり込んだ途端、正太郎は人生で最高の快楽が全身に走るのがわかった。

 

すると彼女は一瞬体をピクンと動かしたが、それでも抵抗しようとしない。

 

それどころか、尻を後ろに突き出し、更に正太郎の男根に自分の尻を押し付けてきた。

 

つまり彼女は、自ら痴漢行為を受け入れようとしているのだ。しかも彼女自身が望んでいる事なのだ。

 

(ああ!やったぞ!ついに僕は、沙織先生を自分のものにしたんだ!)

 

正太郎は、沙織先生の生ヒップの谷間でペニスを擦らせつつ、彼女の腰に左腕を巻きつけ、自らの腰を前後左右に激しく動かした。

 

正太郎の動きにあわせ、沙織先生が腰を振る。その動きで、沙織先生のお尻が正太郎の男根を繰り返し強く擦る。

 

正太郎は、空いている右手で、沙織先生の右の乳房をブラウスの上から掴み、揉んだ。驚くほど大きなオッパイだ。

 

もみっ、もみっ。

 

沙織先生は、正太郎の激しい愛撫にも全く抵抗しようとしない。それどころか、頬を紅潮させて目を閉じ、口からは甘い吐息を溢れさせているではないか!

 

(ああっ!気持ちいい!最高だ!)

 

そして、正太郎は男根を沙織先生のお尻に擦り付けながら、右手で彼女の乳房を揉む。

 

もみっ、もみっ。

 

(ああ!たまらない!)

 

正太郎の手の中で、沙織先生の大きなオッパイがぐにゃりと形を変える。

 

もみっ、もみっ。ぐにっ。ぐにっ。ぐにっ。

 

更に、沙織先生のお尻が正太郎のペニスを繰り返し擦った。

 

むちっ、むちっ。ぷりん、ぷりん、ぷりん、ぷりん、ぷりん。

 

(ああっ!もうダメだ!出る!出るっ!)

 

正太郎のペニスが快感によって繰り返し激しく脈動し、陰囊の中で睾丸がせり上がってきた。それでも尚、沙織先生はお尻で正太郎の肉棒を擦り続ける。

 

(すっ、凄い!気持ちいいぃぃぃぃ!)

 

満員電車の中、正太郎のペニスが震える。沙織先生のお尻に、べとべとした白い粘液がぶちまけられた。正太郎は、うっとりとした表情で満員電車の天井を見上げ、その余韻に浸っていた。

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