※この作品はR-18です。

淫乱痴女と痴漢少年   作:由波紫原

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美熟女の誘惑尻

夏休み期間中かつ、両親が長期海外出張で不在なのもあり、丹沢正太郎は今日はだいぶ遊び歩いてしまった。時刻は午後6時37分、帰宅ラッシュの真っ只中である。

 

今日は、生活費と小遣いが振り込まれたこともあって、正太郎は、街中の大型書店で漫画や小説を5冊ほど買って、肩掛け鞄の中に入れている。日はようやく傾き始めたが、日没まではまだ時間はたっぷりある。

 

駅の改札を通った正太郎は、スマホを取り出し、翌日の天気を確認した。今日の雲一つ無い、すっきりと晴れた空とは打って変わって、早朝から雨の予報だ。降水確率は80%だという。

 

(明日は、家でダラダラ本を読んでいよう)

 

正太郎は、そう考え、まずは駅の券売機でICカードに1000円を入金した。小遣いが入ったとは言え、あまり無駄遣いをしない性格の正太郎は、大抵の場合、毎月、小遣いのうち半分以上は貯金として残してしまう。

 

正太郎は、大勢の人々が行き交う中、改札を通ると、自宅の最寄り駅へ向かう路線のホームを確認し、階段を上る。階段は、全員が規則正しいリズムで上る乗客で埋め尽くされていて、一人でも途中で立ち止まったら、将棋倒しが起きてしまうだろう。正太郎は、人々で埋め尽くされた駅のホームに着くと、すぐ近くの列に並んだ。

 

 

 

やはり帰宅ラッシュの時間帯だ。正太郎が駅のホームに立って、ほんの2、3分で急行電車がやって来ることを知らせるチャイムとアナウンスが流れる。電車はすぐにやってきた。車体のドアとホームドアが、ピンポーンという聞き慣れた警告音と共に開く。乗客は多少、降りたが、その何倍もの人間が車内に乗り込む。身体が細く、体重も軽い正太郎は、周りの人間の圧に押されるように車内に乗り込む。

 

やがて、正太郎は、長い黒髪をサイドポニーにまとめ、半袖の白いブラウスと、太腿が露わになる程深いスリットが入ったミニ丈の黒いタイトスカートに身を包んだ女性に後ろから密着する格好となった。

 

電車がゆっくりと加速しながら走り出す。正太郎の股間は、丁度、目の前の女性のお尻に密着しており、ぷるん、とした柔らかな感触がズボン越しに伝わってくる。

 

(この人のお尻、柔らかい)

 

正太郎の心臓が高鳴る。

 

電車が次の駅に停車すると、さらに大勢の乗客が乗り込んできた。正太郎は、ドア付近まで追いやられ、さらに目の前の女性のお尻に股間を圧迫される。

正太郎の心臓は、もうバクバクだ。

 

(あ……もうダメだ……)

 

正太郎は、自分の理性が限界に達しようとしているのを感じた。股間がむず痒くなり、ズボンの中で男根がギンギンになって立ち上がる。正太郎のズボンの隆起した部分が、女性のお尻の谷間にスカート越しに強くめり込んだ。

 

女性は、一瞬、ピクッと反応したが、特に気にする様子もなく、電車に揺られている。正太郎のズボンの隆起は、さらに大きくなり、女性のお尻にめり込み続ける。

 

(あうっ、気持ちいいっ)

 

正太郎は、もう、目の前の女性のお尻の柔らかさと温もりしか感じられない。正太郎は、女性のお尻と自分の腰との間に空間を作ろうとするが、うまくいかない。

 

その時だった。女性は、振り返って、背後の正太郎の顔を見た。女性は、ぱっちりとした目に、白い肌、ふっくらとした唇に鼻筋が美しく通った、かなりの美女だ。年齢は、30代半ばから後半といったところだろうか。

 

正太郎と女性の目が合った。正太郎は、咄嗟に顔をそむける。しかし、自分の股間はギンギンに立ち上がったまま、その女性のお尻にめり込み続けている。

 

女性は、正太郎に顔をそむけられた後、再び前を向いて電車に揺られ始める。

 

(あ、危なかった)

 

正太郎は、冷や汗をかいた。女性が『痴漢!』と言って騒がなかったのは、かなりの幸運だった。

 

 

 

電車が次の駅に到着すると、また大勢の乗客が乗り込んできた。女性は再びドア付近に押しやられる格好になる。

 

女性の後ろに密着する形になった正太郎は、女性の臀部の谷間にめり込み続ける自分の股間を何とかして離そうと腰を引き気味にするかうが、まくいかない。むしろ、ズボンの前の膨らみは、ますます女性のヒップの割れ目にめり込んでいく。

 

(ううっ)

 

だが、その女性は、お尻を後ろに突き出して正太郎の股間に押し付けると、腰を左右にくねらせて、正太郎の勃起を臀部で擦り始めたのだ。

 

正太郎のズボンの中で、男根がピクン、と反応する。

 

(あうっ)

 

女性のお尻は柔らかくて温かい上に、弾力性に富んでいて、その感触を股間で味わうだけで天にも昇る心地だ。

女性が、腰を大きく動かした。彼女の臀部が左右に繰り返し振られ、正太郎の股間を強く擦る。プリン、プリン、プリン、という音が聞こえてきそうな光景だ。

 

(この人、きっと痴漢されたいんだ。そうじゃないと、お尻を知らない男のアソコに擦りつけるだなんてしないはずだ!)

 

正太郎は、そう結論付けた。だが、触った瞬間、女性が『痴漢!』と騒がないとも限らない。なので、正太郎は慎重に右手を動かし、手のひらで、あくまでも、軽く、サッとその女性のお尻を撫でた。

 

女性は、ピクン、と反応したが、特に騒ぐこともなく電車に揺られている。そして、再び自分のお尻を正太郎の下半身に押し付け始めた。

 

正太郎は確信した。間違いない。彼女は痴女だ!

 

(よし、ここまでして騒がないならば!)

 

正太郎は、極めて危険だが、大胆な賭けに出た。正太郎は、両手で目の前の女性のお尻をスカートの上からがつりと掴んだ。両方の手のひらに、柔らかく触り心地が良い美女のお尻の感触が広がる。

 

女性は、一瞬ピクンと反応したが、特に騒ぐこともなく、目の前の車両のドアの窓から見える景色を眺めながら、満員電車に揺られている。

 

正太郎は、女性のお尻を大胆に撫で回してみた。正太郎の心臓はバクバクと鼓動を強める一方で、股間は脈動しながら硬く立ち上がる。

 

正太郎は、女性のお尻を揉みしだきながら、手のひらに力を込めた。目の前の美女の肉付きが良くて柔らかい臀部がぐにゃりと変形する。

 

(うわぁ、柔らかくてムチムチしてる)

 

女性は未だに抵抗したり、正太郎に非難めいた視線を投げかけることもせずに、じっと立ったままだ。

 

(ようし、こうしてやる!)

 

正太郎は、左手で女性のお尻を揉みつつ、右手の中指を彼女の尾てい骨に添えた。そして、中指で下に向かってその尾てい骨をなぞり、彼女のヒップの谷間を突いた。

 

女性は、ピクンと身体を震わせた。正太郎は、さらに中指で彼女のヒップの谷間を上下になぞり、指先で彼女の肛門の辺りと思しき臀部の谷間の奥を突いた。

 

女性は、ピクン、と身体を震わせた。正太郎は確信した。間違いない!彼女は肛門が性感帯なのだ!!

 

正太郎は、右手を女性のミニタイトの後ろにあるスリットに差し入れた。そして、そのスカートをめくり上げつつ、彼女の尻を下着の上から掴み、薬指で肛門にカンチョーを仕掛けた。

 

「あっ、あんっ!」

 

女性が小さく呻いた。そして、正太郎の耳元に唇を当てて、囁く。

 

「騒がれたくなかったら、次の駅で一緒に降りて」

 

正太郎に選択肢は無かった。

 

 

 

女性は、正太郎を下車した駅の他目的トイレに連れ込んだ。

 

「あなた、責任とって私をイかせなさい。いいわね」

 

彼女はそう言って、正太郎に背を向け、屈んでお尻を後ろに突き出してきた。

 

正太郎は、躊躇わず彼女のお尻をスカートの上から掴み、撫で回しつつ、右手の薬指でその谷間をなぞった。

 

「アヒッ」

 

女性が小さく喘ぐ。

 

(この人、やっぱりお尻が・・・・・・・)

 

正太郎は、右手の人差し指で彼女の尻の谷間の奥を、子供の悪戯のカンチョーの要領で突いてみた。

 

女性は、ビクンと身体を震わせた。正太郎は確信した。間違いない!彼女は肛門が性感帯なのだ!! 正太郎の股間は痛いほどに勃起し、ズボンの中で大きくテントを張っている。その先端からは我慢汁が溢れ出し、パンツを濡らしているのが分かるほどだ。

 

正太郎は、女性のミニタイトのボタンとチャックを外し、下にずり下げた。割れ目に赤いTバックの紐が食い込む生尻がブルン、と揺れて姿を現す。

 

「やだっ、あ、あなた、いきなり・・・・・・」

 

女性は、やや抵抗する素振りを見せたが、正太郎は躊躇わず彼女のお尻を左右に開き、その奥にあるアヌスを人差し指で突いた。

 

「あっ、あんっ!んひぃ・・・・・・」

 

女性は腰をくねらせ、尻を振る。Tバックのクロッチが食い込むヴァギナが膨らみ、液体を吐き始めた。

 

正太郎は、女性の肛門を指先で撫で回しつつ、左手の中指で割れ目の谷間の奥にあるクリトリスを撫で回す。

女性は腰をくねらせて尻を振るが、逃げようとしない。むしろ積極的に尻を突き出してきている様子だ。

 

(この人、きっとお尻の穴を弄られたいんだ)

 

正太郎は両手でこの美熟女のお尻を掴み、乱暴に揉むと右手の小指を彼女の肛門にあてがい、ゆっくりとその中に挿入し始めた。

 

「あっ、ま、待って、ダメェ。そ、そこは・・・・・んひーっ!」

 

女性は、ビクンと身体を震わせた。正太郎は確信した。間違いない!彼女はお尻の穴で感じているのだ!! そして、彼女のヴァギナから液体が噴き出し始めたのを確認すると、正太郎は彼女の肛門に入れた小指を前後させ、乱暴に腸壁を擦ってみた。

 

「あ、ああーっ!ダメっ、おかしくなるっ!」

 

女性は腰をくねらせて尻を振る。正太郎は、小指を抜き取り、今度は人差し指を彼女の肛門にあてがうと、ゆっくりと挿入し始めた。そして根元まで入ったのを確認すると指を曲げて直腸の壁を強く擦り上げた。

 

女性はビクンと身体を震わせ、腰をくねらせる。間違いない!彼女はお尻の穴で感じているのだ!!

 

その様子を見た正太郎は、完全に頭の中のネジが飛んだ。この綺麗な女性を、壊れるまでイカせたい。でも、自分もイキたい。

 

正太郎は、一つの結論に達した。この美女も自分も気持ちよくなる方法だ。正太郎は、ズボンとボクサーパンツを下げた。ギンギンに勃起して、硬く、大きくなって、先端から少量の粘液を垂らす男根が露わになる。

 

そして、正太郎は、美女を正面から抱きすくめ、右脚を上げさせて、自分の右脚に乗せると、肉槍の先端を彼女の膣にあてがった。

 

「あっ、ひっ、」

 

女性は、腰をくねらせる。正太郎は彼女のお尻を掴んで離さない。そして、ゆっくりと男根を挿入し始めた。

 

(うおっ!きついっ!)

 

正太郎の陰茎が、美女の膣を押し広げながら胎内に入っていく。彼女の膣頸部が、正太郎のペニスに纏わりつくように締め付けてきた。更に、正太郎は両手で彼女のお尻を掴み、右手の人差し指を肛門に突き入れる。

 

「んひぃぃぃぃ!お尻が、お尻壊れるぅ!」

 

女性は、腰をくねらせた。正太郎は彼女に抱きつき、両手で臀部も揉みしだく。見た目からは想像もできないほど巨大なお尻だ。

 

正太郎は、夢中になって美女の膣を繰り返しペニスで、肛門を指で突き上げる。彼女の方も、股を大きく開き、腰をくねらせて悶えた。

 

正太郎のペニスは、彼女の胎内で締め付けられながら前後に動き続ける。そして、ついにその時が来た。

 

美女が絶頂に達した瞬間、彼女は腰を何度も回すようにくねらせた。同時に膣が激しく痙攣し始め、その刺激を受けた正太郎の男根からスペルマが大量に迸る。正太郎は女性の中に大量に放出されてゆく精子と尿管液の感触を感じながらも、なお腰を動かし続ける。

 

「アン!アン!アン!アン!アン!」

 

美女は正太郎に突き上げられながら、身体を上下させ、更にブラウスのボタンを外した。黒いブラジャーに包まれた乳房がばるん、と飛び出す。

 

正太郎は、美女のブラジャーを上げ、彼女の巨乳を完全に露出させた。そして、唇で乳首に吸い付く。

 

「あはぁーん、そんなにぃ」

 

美女は、まるで轆轤に載せられた陶器のように身体を繰り返しくねくねさせる。そして、正太郎は、両手で彼女のお尻を掴み、肛門の中に入れた右手の人差し指を激しく前後させた。

 

美女の肛門が、正太郎の人差し指を根元から先端に向かって締め付ける。そして、直腸が激しく痙攣したかと思うと、膣がうねり、挿入された正太郎のペニスを強烈な膣圧で絞り上げた。

 

(うわっ、きっ、気持ちいいっ!)

 

正太郎の男根に凄まじい快感が走り、激しく脈動する。そして、その先端からはスペルマがあっさりと大量に絞り出され、彼女の胎内は、ねばねばした白濁液に満たされていた。

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