※この作品はR-18です。

淫乱痴女と痴漢少年   作:由波紫原

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車内の養護教師レイプ

(今日は随分と混んでいるわね)

 

時刻は午後6時26分、丁度、帰宅ラッシュの時間帯だ。延山沙織は、駅のホームに立ち、快速電車を待っていた。職場である中学校は夏休みに入ったものの、養護教師である沙織は、部活動があって学校に来る生徒がいる日は、保健室で待機していなければならない。

 

と、言っても、この近年の酷暑のため、気温によっては部活動が中止になることも少なくない。実際、今日は、サッカー部と陸上部は気温から鑑みて、急遽、活動が中止になり、所属していた生徒たちはすぐに帰宅していった。

 

やがて、快速電車がやって来た。沙織の今日の服装は、半袖の白いブラウスと膝上丈の藍色のフレアスカート。そして、赤い縁の眼鏡をかけている。

 

乗客が降りると、沙織は周りの人間から押されるように大混雑の車内へ入って行った。やがて、駅の発車メロディが流れ、圧縮空気の音と軽い電子音と共に、電車のドアが閉まる。車内は、文字通り、足の踏み場が無いくらい隙間が無く乗客が敷き詰められている。

 

電車が走り始めた直後、沙織は自分のお尻の辺りに違和感を覚えた。お尻の右側に、縦に短い棒状のものが押し当てられている感触がある。やがてそれは、徐々に硬く膨れて立ち上がり、左へと動いて、スカートの薄い生地越しにお尻の谷間にめり込んできた。

 

沙織は、顔を真っ赤に染めた。彼女が押し当てられたものの正体が、男のアレであることを理解したためだ。沙織のお尻の谷間にめり込む男根は、ビクビクと蠢きながら徐々に堅さと大きさを増していった。

 

(い、いや……、だめ……)

 

沙織は、心の中で叫んだ。だが、背後の男は、お尻に膨らんだ股間をますますめり込ませてくる。

 

(あん⋯、これ以上は⋯⋯)

 

沙織は、嫌悪感よりも、自分の膣と肛門が疼き始めるのを感じた。沙織が交際相手と別れたのは、もう1年以上も前。満員電車の痴漢は、沙織から暫く離れていた官能を呼び覚ますには十分過ぎるものだった。

 

 

 

(グヘヘヘ)

 

満員電車の中、延山沙織のお尻に股間を押し付けている丹沢正太郎は、心の中で下卑た笑いを浮かべた。

 

正太郎は、去年まで通っていた中学校でお世話になった、美人養護教師である沙織に痴漢を仕掛けているのだ。そして、沙織が抵抗したり、振り返って自分の顔を見ようとしないのを確認した。

 

正太郎は、沙織のお尻に更に強く股間を押し付けた。ズボンの中で勃起する男根が、スカート越しに沙織先生の豊満なお尻の谷間にめり込む。

 

正太郎は、さらに沙織のお尻の感触を堪能するため、自分の股間を彼女のお尻に押し付けた。そして、そのまま、円を描くようにゆっくりと動かす。

 

むにゅ、むにゅ、ぷりん、ぷりん、ぷりん、と沙織のお尻が揺れ、正太郎のペニスを刺激する。

 

(うおっ!気持ちいいっ!たまらないっ!)

 

正太郎の男根は、沙織のお尻に押し付けられる快感により、ズボンの中で繰り返しビクン、ビクン、と蠢く。

 

そして、徐々にその堅さと大きさを増していった。

 

正太郎のペニスが、沙織のお尻の谷間に完全に埋没する。そして、正太郎はゆっくりと、ガタン、ゴトンと鳴る電車のサスペンションのリズムにあわせ、腰を振り始めた。

 

むにゅ、むにゅ、ぷりん、ぷりん、むにゅう! 正太郎は、自分の男根を沙織先生のお尻に押し付けながら腰を左右に動かす。すると、まるで巨大なプリンのような柔らかい尻肉の感触と弾力が、正太郎の股間に伝わってきた。

 

むにゅ、むにゅ、ぷりん、ぷりん! 正太郎のペニスは、沙織のお尻の谷間で何度も擦られる。そして、ズボンの中では男根の先からカウパー腺液が溢れ出し、パンツを汚していった。

 

正太郎は、さらに腰の動きを加速させる。すると、まるで巨大なマシュマロのような尻肉がプルンプルンと揺れた。そして、正太郎の男根はどんどんと硬くなっていく。

 

だが、明らかにお尻に男根を押し付けられているにも関わらず、沙織先生は抵抗したり、背後の痴漢の姿を確認しようとする素振りを見せない。

 

(よし。いいぞ)

 

正太郎は、心の中でほくそ笑んだ。そして、右手でそっと沙織先生の太腿に触れる。正太郎は、右手で沙織先生の太腿を撫で回したのち、それを上に動かし、スカートの上から彼女のお尻を下から持ち上げるように触った。正太郎の手のひらに、ぷるん、と、若い美女の臀部の感触が伝わった。ガードルは身につけていない。

 

(いいお尻だな・・・・・)

 

正太郎は、そのまま沙織先生のお尻を撫で続ける。すると、次第に彼女の息が荒くなり始めた。

 

(沙織先生、感じているんだな)

 

正太郎は、沙織先生の様子を見て、そう判断した。

 

だが、それだけではない。

 

電車がカーブに入り、電車が大きく揺れると、正太郎の股間はさらに強く沙織先生のお尻に押し付けられる。すると、沙織先生の体はビクンと跳ねた。

 

(おお!いい反応だ)

 

正太郎は、さらに腰を振り続けた。すると、彼女のスカート越しの尻肉に男根が何度も擦りつけられる。

 

だが、沙織先生は、全く抵抗しない。

 

(よし、やるぞ)

 

正太郎は、再び沙織先生のお尻を右手で掴んだ。そして、その中指をスカート越しに彼女のお尻の谷間に埋め込み、指先でぐりぐりとその奥を突く。沙織先生は、下半身をびくりとさせ、尻を左右に振る。だが、正太郎は、逃すまいと彼女のお尻をグッと掴む。

 

むにゅう、むにゅ、ぷるん、ぷるんっ! 正太郎の指は、沙織先生のスカート越しのお尻の穴を何度も擦り上げる。すると、沙織先生は腰をくねらせた。

 

 

 

(アッ、イヤァァ、そっ、そんなぁ!)

 

沙織の背後の痴漢は、スカート越しとはいえ、指を沙織のお尻の谷間に埋め込んできた。その指先が、薄布越しに沙織のアヌスを直撃し、カンチョーのごとく刺激してくる。

 

(アッ、アァンッ!だ、ダメェ!)

 

沙織は、お尻をくねらせながら悶えた。だが、背後の痴漢は容赦ない。その指先が何度も沙織の尻の穴を刺激してくるのだ。

 

(アァンッ!だめぇ!そっ、そんなところ・・・)

 

正太郎の指先が動くたび、沙織のアヌスは痙攣するように開閉し、それに連動して膣が蠢き、じんわりと濡れる。

 

沙織は、下半身をくねらせて悶えるも、背後の痴漢はビクともしない。それどころか、その指先の動きは激しくなり、より強くお尻の穴を刺激してきた。

 

(ヒッ!イヤァァッ!!)

 

沙織の肛門括約筋がビクビクと震える。だが、それでもなお、痴漢の指の動きは止まらなかった。

 

 

 

正太郎は、完全に暴走を始めていた。正太郎は、沙織先生のフレアスカートを徐々に上にめくり上げて、彼女の白いシルクのパンティーに包まれたお尻を露にする。

 

(まずは・・・・・いや。どっちにしろやるんだから、もういいや。一気にやってしまえ!)

 

正太郎は、右手を沙織先生のパンティーの中へ一気に突っ込んだ。そして、彼女の生尻肉を掴み、こね、撫で回す。

 

(沙織先生の生のお尻!生のお尻だ!)

 

正太郎は、心の中で叫んだ。そして、右手を前後に動かし始める。すると、沙織先生のお尻はプルンプルンと波打った。

 

沙織先生は脚を開き、必死に声を抑えている様子だ。正太郎は、さらに強く彼女のお尻を揉みしだく。すると、柔らかい尻肉はプルンプルンと波打った。

そして、右手を前後に動かす速度を上げると、それに合わせて沙織先生のお尻の揺れも大きくなる。

 

(たまんねぇ!これが、沙織先生の生尻!遂に僕は、沙織先生のお尻を自分のものにっ!)

 

正太郎は、さらに激しく沙織先生の生尻を握りしめ、揉みしだいた。

 

(ああ・・・いい・・・)

 

正太郎の股間は、ズボン越しにギンギンといきり立っている。やがて、沙織先生は我慢できなくなったのか、再び腰を左右にくねらせた。

 

 

 

(もう・・・・・・好きにしたらいいじゃない・・・・・・)

 

延山沙織は、背後の痴漢から下着に手を入れられ、生尻を直接、揉まれ続けていた。

 

身体の奥底に眠っていた官能を再び蘇らせた痴漢。その巧みな指先は、沙織の理性を徐々に奪っていく。

 

痴漢の指が、沙織の生尻肉に深く食い込むと、右手でグリグリとこねくり回した。すると、沙織先生の括約筋がヒクヒク痙攣し始め、同時に膣から愛液が溢れ出し、パンツに染みを作る。

そして、痴漢が指をさらに強く押し込むと、沙織はビクンと腰を跳ね上げた。

 

(ああ・・・)

 

沙織は、自分の下半身が熱くなるのを感じた。それと同時に、尻と太腿からふっと力が抜ける。

 

痴漢の指は、さらに強く沙織の尻肉に食い込む。そして、その中の小指が、沙織の尻の谷間に向かって蠢く。ついにその指先は彼女の肛門に触れた。

 

その瞬間、背筋に電流が走ったような衝撃が走り、思わず声が出そうになる。だが、声を押し殺しながら耐えた。すると、痴漢の指が沙織の菊座を刺激し始める。

 

(ああっ!)

 

肛門への刺激は、直腸にまで響き渡る。それはまるで子宮を突かれるような激しい感覚だった。そして同時に膣から愛液が溢れ出し、パンティを濡らしていくのを感じた。

 

(お、お尻っ!?あっ、そこは、お尻のっ!あっ、だっ、ダメェ!そっ、そこだけは、そこだけはっ!)

 

痴漢の小指がうねり、沙織の菊座の入口を揉みほぐす。そして、それは、徐々にアヌスをこじ開け、沙織の体内へ指先が侵入を開始した。

 

(ひっ、だっ、ダメェ!)

 

痴漢の小指は、第一関節まで沙織の直腸内に侵入し、一旦、動きを止めた。そして、痴漢は再び沙織の腸内へ小指を押し込み始める。

 

(いやっ!そ、そこは違う!)

 

だが、腸内への侵入に反応したのか、膣からは更に大量の愛液が流れ出し、パンティをぐちょぐちょに濡らす。

 

(そっ、そんなっ!お尻の中にっ!)

 

痴漢の指は第一関節まで埋まり、沙織の腸内で蠢き続ける。そして、その指先が、沙織の肛門を出入りし始めた。

 

まるで排泄しているかのような感覚に襲われながらも、同時に快楽を感じていることに驚く。

 

(ああっ・・・だめぇ・・・。なんで。お尻が気持ちいい・・・・・・)

 

沙織は必死に声を押し殺していた。だが、彼女は無意識のうちに腰をくねらせ、尻を後ろに突き出していた。

 

 

 

(こ、これが、沙織先生のお尻、いや、腸内!)

 

正太郎は、沙織先生の生尻を揉みながら、小指で文字通りのカンチョーをしていた。それも、スカートやズボンの布地越しに行われる、小学生の悪戯レベルでは無い。

 

正太郎は、沙織先生の肛門の奥に右手の小指を第一関節まで侵入させたのだ。

そして、その指は彼女の腸内をかき回し、蹂躙する。沙織先生は、悲鳴を上げたり、拒絶するどころか、肛門から来る刺激に身を委ねている様子だった。

そして、正太郎の興奮は最高潮に達していた。

 

(よし!)

 

正太郎は、沙織先生の尻穴の奥へ、右手の小指を根元まで一気に突き入れ、更に手のひらで彼女の臀部を掴んだ。

 

 

 

背後の痴漢は、沙織の生尻を右手で掴んだかと思うと、沙織の肛門の中へ一気に小指を突き入れてきた。

 

その衝撃は、沙織の全身を駆け巡り、彼女は思わず悲鳴を上げそうになった。だが、何とか歯を食いしばり堪えた。

 

(イヤァァァァァァァッ!)

 

沙織は、心の中で悲鳴を上げた。だが、同時に、その刺激に反応し、彼女の股間からじんわりと液体が流れ、パンティーのクロッチを濡らす。

 

痴漢は、さらに激しく小指を出し入れする。その度に、腸内が擦られる感触と振動で子宮が震えてしまうのを感じる。

そしてついには、直腸内の一番奥深くにあるはずのS字結腸にまで侵入を許してしまった。

 

そして、痴漢の小指は螺旋を描くように沙織の体内を動き周り、直腸の腸壁をなぞり回してくる。

 

その刺激に、沙織はビクビクと体を震わせた。

 

やがて、痴漢の小指が引き抜かれると、今度は薬指が入ってきた。そして、二本の指が交互に抜き差しされる度に、腸内の粘膜が擦られる快感が子宮に響く。

 

(ああ・・・だめぇ!)

 

沙織は肛門への快楽に耐え切れず、喘ぎ声をあげそうになっていた。だが、何とか抑えようと必死だった。

 

更に、痴漢の左手が沙織の下半身に伸びてきた。その手は、フレアスカートの中に入り、パンティーをずり下げると生尻を掴んでくる。

 

そして、痴漢は左手で沙織の大きな尻肉を揉みながら、右手の薬指を肛門に突き入れてきた。

 

「ああっ!」

 

次なる指による攻撃で、沙織はとうとう耐えきれず声を上げてしまった。

その声の大きさに、慌てて口を手で塞いだが遅かったようだ。周囲の乗客が一斉に振り返る。

 

だが、皆の視線はすぐに逸らされた。電車の中で痴漢行為が行われているなど、誰も想像すらしていないのだ。

 

(ダメェ、なんで気持ちいいのぉ)

 

沙織は無意識のうちに、再びお尻を後ろに突き出してしまった。そのため、痴漢の薬指がズブリ、ズブリ、と腸内へ入ってくる。

 

痴漢の指は、沙織の直腸内で螺旋を描くように動き回り始め、そのたびに子宮がキュンとする感覚に襲われる。

 

(ああっ・・・だめ・・・こんなの知らない・・・)

 

今まで経験したことのない快楽に、沙織は戸惑いながらも身を委ねてしまった。

 

 

 

(犯したい・・・・・・今、すぐ、沙織先生を犯したい・・・・・。せめて、お尻にチ☓チ☓を押し付けたい・・・・・・)

 

正太郎は、沙織先生のお尻を触り、肛門を指で蹂躙するだけでは物足りなくなってしまった。

 

だが、ここは電車の中。しかも満員だ。

 

しかし、正太郎の欲望は収まることを知らない。彼は、沙織先生のパンティーを膝まで下ろし、彼女の白い尻肉を剥き出しにした。

 

(ああっ!もう我慢できない!)

 

正太郎は、沙織先生のスカートをめくり上げ、その生地で自分のズボンの下腹部を覆い隠し、チャックを下げた。ボクサーパンツの膨らみが、外に出る。その先端には、小さな黒い染みができていた。

 

そして、正太郎のペニスは、沙織先生の尻にあてがわれていた。

 

(ああっ!)

 

正太郎は、そのまま腰を突き出し、彼女の生尻の谷間に男根を押し付けた。

 

(きっ、気持ちいいっ!なんて気持ち良さだっ!)

 

正太郎は、両腕を沙織先生の腰に巻き付け、更に強く勃起を彼女の双臀の間に埋め込んだ。ムチッ、プリッ!正太郎の肉槍が、左右から沙織先生の生尻に包まれる。

 

正太郎のペニスは彼女の肛門に届きそうなほど、その先端を沙織先生の尻肉に押し付けていた。

そして彼は、腰を左右に動かし始めた。

 

(ああっ!)

 

正太郎は、腰を動かす度に快感を感じていた。そしてそれは徐々に強くなっていく。

正太郎は、さらに激しく腰を動かし続けた。その度に彼の男根が沙織先生の生尻の間で擦られる。

 

そして、正太郎はいつの間にか、右手で沙織先生の乳房を、左手で彼女の腰を強く掴んでいた。

 

(あっ、もう、いいや。どうにでもなれっ!)

 

正太郎は、沙織先生の乳房を激しく揉みながら、尻コキを仕掛ける。やがて、沙織先生も、腰をくねらせ、正太郎の男根を尻肉でしごいてきた。

 

「あっ、あん、だっ、だめっ、やんっ・・・・・」

 

沙織先生の小さな喘ぎが聞こえてくる。正太郎は、沙織先生の髪に顔を埋めた。青リンゴのような、爽やかな甘い香りが鼻腔を刺激する。それは、正太郎の興奮を更に昂らせた。

 

正太郎は、肉棒の先端を沙織先生のヴァギナにあてがい、腰を上に突き上げた。ズボリ、という感覚と共に、ペニスが沙織先生の胎内に侵入する。

 

(あうっ、気持ちいい!凄いっ!)

 

沙織先生の膣壁は、うねうねと蠢きながら、正太郎の男根を締め付け、下から上に向かって絞り上げる。自慰では到底味わえない、生の女性の胎内だ。

 

正太郎の脳髄に、強烈な快感が駆け巡る。それはまるで電流のように流れ込んできた。そして彼は、そのまま激しくピストン運動を開始した。しかし、パンパン!と肉同士がぶつかり合う音は、電車の枕木の騒音にかき消された。

 

正太郎は、夢中になって沙織先生を犯す。正太郎の肉棒が蠢動するのと、沙織先生の膣壁が正太郎のペニスを絞り上げる動きがシンクロし、二人は下半身に走る快感に身を委ねるだけだった。

 

ビュルルルッ!!ドピュッドピューッ!! 正太郎は射精した。大量の粘ついた白濁が沙織先生の胎内にぶちまけられる。

 

(ああっ・・・気持ちいいっ!)

 

正太郎の男根はまだ硬さを保ったまま、女体に飢えていた。そして、肉欲に塗れたそれは、再び沙織先生の胎内の奥を突き上げる。

沙織先生は、まるでそれに応えるように尻を振り、彼女の膣壁が正太郎のペニスをうねりながら強く絞り上げてきた。

 

(気持ちいいっ!気持ちよすぎて、おかしくなりそうだっ!)

 

正太郎は、ねばねばした白濁が、再び精嚢から尿道を通り抜けるのを感じた。そして、正太郎の陰茎は痙攣しながら、沙織先生の胎内で再び噴火する。

 

正太郎は呆けながら、かつてない快感に身を委ねていたのだった。

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