※この作品はR-18です。

淫乱痴女と痴漢少年   作:由波紫原

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美女OLへの女肛掘削

昨日のカラッとした夏晴れとは打って変わって、今日はどんよりと鉛色の雲が空を覆い尽くしていた。

時刻は午前7時34分。丁度、朝の通勤・通学ラッシュが始まる頃合いでもある。そんな中、丹沢正太郎はゆっくりと自宅の最寄り駅へ向かっていた。

 

相変わらず、人々の波が駅へ流れ、スズメやカラスの鳴き声が聞こえてくる。曇っているのに、いや、曇っているからこそなのか、今日は妙にじめじめとして蒸し暑い。

 

横断歩道の信号が、赤から青に変わり、鳥の鳴き声に似せた電子音が鳴ると、向こう側の歩道で待たされいた人々の群れが一斉に横断歩道を渡り、駅へ向かう。夏休みシーズンになったのか、学生服姿の中学生や高校生たちの姿は殆ど無く、その代わりみたいに私服姿の若者たちが増えていた。

 

 

 

正太郎は駅の構内に入ると、まず、ICカードに1000円だけチャージした。そして、改札を抜けると、自分が普段、高校へ通う時に使う路線のホームへ続く階段の方へ向かったが、すぐには上らずに、スマホの画面を確認する仕草を見せながら、ホームへ向かう人々を観察した。

 

そして、正太郎の視界に、茶色に染めた、顎より少し長い程度のショートヘア、半袖の白いブラウス、後ろに深いスリットが入った紺色のミニ丈のタイトスカート姿で、左肩に茶色の革の鞄を下げたOLが入った。彼女は、正太郎が始めて痴漢をした相手、小橋友梨奈だった。

 

正太郎は、友梨奈のすぐ真後ろを追うように混雑する階段を駅のホームに向かって上る。眼の前では、タイトスカートに包まれた、引き締まって、形もサイズも絶妙な友梨奈のお尻が左右にぷりんぷりんと揺れている。しかも、スカートの生地越しに、フリルが着いた下着のラインが浮かんでいた。

 

そして、正太郎は駅のホームに到達する。友梨奈は、階段から少し歩き、特に混雑する先頭車両の方へと向かった。当然ながら、正太郎は友梨奈の後ろからさりげなくついていき、電車の待機列では彼女の真後ろのポジションを確保した。

 

 

 

今日は、本来ならば午前8時1分発の快速電車が遅れ気味で、最終的に6分遅れで電車がやって来た。正太郎は、友梨奈の真後ろに立ちながら、彼女の後姿と尻を観察していた。

電車が到着すると、正太郎の視界では、ホームで待っていた乗客たちが次々と電車に乗り込み始めた。そして、正太郎のすぐ前を友梨奈も歩き始め、車両に殺到する人波の中へ入っていく。正太郎は、待機している乗客が動き始めた時点で、友梨奈の背後に密着しながら動いたので、限界を殆ど超えて人間を満載する電車の中で、彼女の真後ろのポジションをキープ出来た。

 

いつものようにドアが閉まることを知らせるアナウンスと警告音、圧縮空気の気の抜けたような音が順番に聞こえた後、電車が動きだす。車両は、正太郎自身も潰されてしまうのではないかと思えてくるレベルの混雑具合だ。そんな状況のなか、正太郎は友梨奈のお尻に股間をぐいぐいと押しつけていた。

 

友梨奈のお尻は、正太郎の股間をしっかりと受け止め、ぐにぃ、ぐにぃと押し返してくる。スカート越しとは言え、その弾力は十分に感じられた。正太郎は、お尻から友梨奈の体温をじんわりと感じ取っていた。

 

(気持ちいい・・・・・・)

 

興奮により血液が送り込まれた正太郎の男根が、ドクンドクンと脈動しながら硬化し、ズボンの中で、その膨らみが大きくなり、誰が見ても勃起しているのは明らかなくらいテントが張られる。

 

正太郎は、少しだけ腰を右に捩り、電車の揺れにあわせて下半身を前に突き出した。ズボンの中で隆起したイチモツが、タイトスカート越しに友梨奈の尻の割れ目に食い込んだ。ムニッ、ムチッ、プリッとした、衣服越しとはいえ、若いOLの臀部の感触に正太郎の陰茎が包まれる。

 

(あ、気持ちいい・・・)

 

正太郎の陰茎は、友梨奈の尻に食い込みつつ、その弾力で押し返される。その感触は正太郎にとってとても心地よかった。そして、正太郎は、かなり強く、友梨奈のお尻に勃起を押しつけた。

 

正太郎の股間が、友梨奈の尻の谷間に更に強く押し付けられる。友梨奈がビクンと身体を震わせ、後ろを向いたのだ。友梨奈と正太郎の視線がまともにぶつかる。友梨奈は、目と口を開き、驚きの表情を浮かべた。

 

だが、友梨奈の中の痴女心が、すぐに燃え上がったようだ。友梨奈は尻を後ろに突き出した。タイトスカートの生地越しではあるものの、彼女の臀部の谷間に、正太郎のズボンの前のテントがめり込む。フワッとした柔らかな感触が、正太郎の股間を包み込んだ。

 

(うおっ、たまんねぇ)

 

正太郎は電車の揺れを利用して、下腹部を前に押し出した。カーゴズボンの下腹部の辺りに張られたテントの支柱が、友梨奈のヒップの谷間に強くめり込む。更に、正太郎は右手で 友梨奈の臀部をマッサージするように撫で回す。

 

友梨奈は、尻を突き出すような姿勢を崩さない。

 

正太郎の股間が、グイッと更に強く押し込まれる。ズボンの前部分に張られたテントの頂点が、友梨奈の尾てい骨の辺りに触れた。

 

その直後、友梨奈は不自然に脚を開き、お尻を後ろに突き出した。正太郎のズボンのテントが、友梨奈のヒップの谷間に深く埋め込まれた。正太郎のペニスが、友梨奈のお尻で強く圧迫される。

そして、友梨奈は、下半身を左右に繰り返しくねらせた。ぷりん、ぷりん、ぷりん、と、正太郎の勃起を友梨奈のお尻が激しく擦る。

 

(うおっ、き、気持ちいいいっ!)

 

正太郎は、ペニスが女性のお尻に刺激されるのを感じて更に快感を得る。

 

そして、正太郎は尻コキだけでは満足できなくなってきた。正太郎は、友梨奈のお尻を両手でがつりと鷲掴みし、手のひらでその柔らかな感触を堪能する。

 

友梨奈の尻は、正太郎の手の中でぐにゃりと形を変える。そして、正太郎は、彼女のお尻を左右に激しく揉みしだき始めた。その弾力が手のひらに伝わってくる。

 

正太郎に尻を揉まれるたびに、友梨奈はビクビクと身体を震わせる。そして、友梨奈は正太郎の右肩に頭を乗せると、正太郎の耳元で、甘い吐息が混ざった小さな喘ぎ声を上げる。

 

(友梨奈さん、僕に痴漢されて気持ち良くなっている!)

 

友梨奈のこの反応は、正太郎の興奮に更に火を点けた。

正太郎は、友梨奈のタイトスカートのスリットの中に右手を侵入させ、パンティー越しに彼女のお尻を掴むと同時に、右手の小指をその割れ目にめり込ませた。カンチョーだ。

友梨奈の下半身が、ビクンと飛び跳ね、彼女はお尻を反射的に後ろに突き出す姿勢になった。

 

 

 

(んあぁぁぁぁ・・・)

 

友梨奈の口から、くぐもった喘ぎ声が漏れ出る。

 

正太郎は、友梨奈のタイトスカートの中で右手をもぞもぞと動かす。パンティーの柔らかな生地に包まれた臀部に正太郎の手のひらの感触が感じられた後、正太郎の指は、友梨奈の柔らかい尻肉の谷間に下着越しにずぶりとめり込み、その指先が彼女の肛門に達した。

 

「んひんっ!」

 

パンティーの薄布越しに肛門を触られた友梨奈は、小さな悲鳴を上げ、思わず脚を開いて尻を後ろに突き出してしまった。

背後の正太郎は、友梨奈のその反射的な行動を、さらなる痴漢行為のエスカレートを望んでいると解釈したようだ。正太郎の指先が下着の薄布越しに友梨奈のアヌスに刺さり、その指先がドリルのように蠢き始める。

 

友梨奈の肛門に、下着越しに正太郎の指がチクチクと突き刺さる。その痛みともくすぐったさとも言える微妙な感覚が、彼女の身体の中を駆け巡る。

そして、正太郎の指は更に激しく動き始めた。正太郎の指先は、友梨奈の尻穴をほじくり返すように突き立てられる。

 

(あひっ!)

 

友梨奈の口から再び小さな喘ぎが漏れる。と同時に、彼女はいつの間にか、尻を後ろに突き出しながら、淫らに腰をくねらせていた。

 

(だ、だめ、お尻が感じ過ぎちゃう・・・・・・)

 

友梨奈の股間に、これまで感じたことの無いような熱い感覚がこみ上げる。正太郎による指先からの刺激が彼女の尻穴から伝わる感覚を増幅させていく。そして、その快感は彼女の脳に到達し、次第に思考が淫猥なものに変化していく。

 

(あぁっ! 気持ちいいっ!)

 

頭の中が快楽で満たされると同時に、友梨奈は無意識のうちに腰を振る。そのすぐ直後、正太郎は友梨奈のパンティーの後ろの布に指を引っ掛けて、それを右にずらしてきた。その指先は友梨奈の生尻の谷間へと侵入する。

そして、正太郎の両手が友梨奈の尻肉を左右に開くと、指先が奥の菊座に触れた。

 

「ヒァンッ、アヒンッ!」

 

友梨奈はすんでのところで口を右手で抑え、通勤客で満員を突破した朝の電車の中に喘ぎ声を響かせずに済んだ。

 

(だっ、ダメッ・・・・・)

 

正太郎の細い中指が、友梨奈のアヌスをほじくり返す。友梨奈の尻穴は、正太郎の指によって完全に解され、彼の指先から与えられる快感を余すことなく受け入れた。

 

そして、友梨奈のアヌスに指が侵入していくと、彼女の直腸が刺激され、その感覚は彼女の脳へと伝達される。友梨奈の頭の中は、大量の快楽物質で満たされていく。

正太郎は、更に友梨奈の生尻を両手で揉みしだき、彼女の肛門の中に侵入させた中指を激しく、繰り返し前後させて腸壁を何度も擦った。

 

「んグッ、あんひっ・・・・・・」

 

友梨奈はギリギリのところで、満員電車の中、正太郎から臀部の中をかき回される快感から溢れ出そうになった嬌声を飲み込んだ。しかし、正太郎の細い指は、容赦なく友梨奈の肛門を犯し続ける。

 

(そ、そんなところ、汚いのに、どうして・・・・・)

 

やがて、電車が減速を始める、と、同時に、正太郎の指が肛門から抜かれる。ふと、友梨奈は、乗っている電車が、自分の勤務先の最寄り駅に近づいていることに気づいた。

 

(そんな。イきたいのに・・・・・・・)

 

そして、友梨奈はいつの間にか、正太郎の右手の手首を掴みながら満員電車から降りていた。

 

 

 

正太郎は、友梨奈から腕を引かれるような格好で、駅の奥にある多目的トイレに連れ込まれた。

そして、友梨奈は壁に両手を突き、無語でタイトスカートに包まれた臀部を正太郎に向かって突き出した。

 

(友梨奈さん、さっきの痴漢の続きをしたいんだ!)

 

正太郎は、友梨奈のタイトスカートを勢い良く捲くり上げた。黒いフリル突きのパンティーに包まれた、友梨奈の形が良い臀部がぶるん、とさらけ出される。

 

(なんて良いお尻なんだ!)

 

友梨奈の臀部を見た正太郎は、それを揉むよりも、ギンギンに勃起した男根を押し付けたい衝動に駆られた。

正太郎は、カチャカチャとベルトの金具を外し、ズボンとボクサーパンツを一気に引き下ろした。硬く、大きく膨らんだペニスが、斜め上を向いてビクビクと上下する。

 

そして、正太郎は、友梨奈のパンティーをも引き下ろし、むっちりしつつも形が良い、友梨奈の生尻の谷間に勃起を押し付け、両手を彼女の腰に巻き付けて腰を左右に振り始めた。

 

(うおぉぉぉぉぉっ、気持ちいいっ!)

 

友梨奈は正太郎に応えるように、激しく尻振りダンスを始めた。それによって、友梨奈の臀部が正太郎の男根を強く擦り、正太郎の下半身はさらなる快感に襲われる。

 

正太郎の腰の動きは、友梨奈の尻肉に男根が食い込むほど激しくなり、その快感で、正太郎は思わず腰を突き出して射精しそうになった。しかし、正太郎は何とか堪えて、さらに強く友梨奈の生尻に押し付けた。そして、正太郎は再び腰を振り始めた。

 

(うおぉぉっ!)

 

正太郎が、友梨奈の背中に覆い被さりそうな勢いで身体を押し付けると同時に、右手でブラウスの上から乳房を、左手で友梨奈の剥き出しの股ぐらを掴んだ。

 

「はぁっ、あん!いやぁん!」

 

正太郎は、まるで気が触れたような淫らな声を上げる友梨奈の乳房を揉みしだきつつ、指先では乳輪をなぞった。そして、左手は剥き出しになった友梨奈の女陰を責める。

 

正太郎は、左手の中指と薬指を揃え、友梨奈の腟の奥を何度も繰り返し突いた。友梨奈は、がに股になって腰をくねらせ、尻で正太郎の男根を擦る。

 

「んお゛っ、お゛っ、お゛ほっ」

 

友梨奈は、鼻が詰まりきったような低い喘ぎ声を上げた。そして、正太郎の手の中で乳房が大きく歪む。同時に、正太郎の男根の先から先走り汁が溢れる。その液体は友梨奈の臀部をぬらぬらと汚し、さらに尻全体に広がっていった。

やがて、友梨奈は身体をびくんびくんと痙攣させ始めた。それと同時に、彼女の膣内に侵入している正太郎の指先に、熱い何かがドロリと放出されたような感覚があった。

 

(友梨奈さん、イッた!)

 

正太郎は、友梨奈が絶頂に達したことに気づいた。だが、正太郎の下半身の暴走は収まる気配がない。正太郎は、二本の指先で膣口の少し上のザラザラした部分を擦る。

 

(でも、友梨奈さんだけイクだなんて、ズルい!僕もイかせてもらうからね!)

 

正太郎は、友梨奈の臀部を両手で割り開いた。友梨奈の尻の穴が見える。正太郎は、その菊座をペニスの先でツンツンとつつく。すると、友梨奈の肛門がキュッと締まった。

そして、正太郎の男根は、友梨奈の膣口から溢れた愛液に濡れ始めた。

 

(このまま入れたい!)

 

正太郎は、ズボンとボクサーパンツを脱ぎ捨てると、ギンギンに勃起した男根の先端部分を、友梨奈のアヌスの入り口にあてがい、一気に押し込んだ。

 

正太郎の肉棒が、友梨奈の直腸の中をずぶずぶと進む。正太郎は、前に突き出した腰を強く押し込む。

 

すると、友梨奈は身体を弓なりにしならせ、狂っように尻を振る。だが、正太郎は友梨奈の臀部の中に、男根を根元まで挿入したのだ。

 

「アァーッ!イヤァァァァァァァッ!」

 

友梨奈は、甲高い悲鳴を上げた。そして、彼女の腸壁が正太郎の男根の根元をぎゅうううと締め付ける。正太郎は、構わず友梨奈のオッパイを潰れるほど揉み、腰を長く、かつ早いストローク繰り返し前後に動かして、彼女の肛門をペニスで突き上げた。

 

友梨奈の肛門を突くたびに、正太郎の亀頭が彼女の直腸と擦れ合い、強烈な快感を正太郎に与える。それと同時に、友梨奈の腸壁は激しく正太郎の男根に吸い付いてくるのだ。

 

「ぐっ! うおぉぉっ!!」

 

「イヤァァァァァァァッ!お尻がっ!お尻がァァァァァッ!」

 

正太郎と友梨奈は、互いに獣のような声を発した。そして、二人は同時に果てた。

 

正太郎は、友梨奈の腸内で射精した。精液が友梨奈の腸壁を叩く度に、彼女は大きく背中を反らしてビクンと跳ねた。正太郎の肉棒から放たれた白濁液は、友梨奈の体内に収まりきらず、彼女の肛門の奥から溢れてきた。

 

だが、尻穴を犯されてフラフラになっている友梨奈と対照的に、正太郎の男根は友梨奈の腸内で未だに硬さを保ったままだった。そして、正太郎は再び下腹部を前後に動かし始める。

 

「ま、待って、正太郎君。そ、そんなにされたら、わ、わたしっ!」

 

友梨奈は、息も絶え絶えで言った。しかし、正太郎の腰の動きは止まらない。再び、正太郎と友梨奈の結合部から淫猥な水音が響き始めた。

 

「アァーッ!お尻が壊れるっ!」

 

彼女の肛門は、正太郎の肉棒で完全に塞がれていた。

やがて、正太郎は友梨奈の直腸の奥深くに大量の精を繰り返し放った。そして、その衝撃で友梨奈は気を失ってしまった。

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