※この作品はR-18です。

淫乱痴女と痴漢少年   作:由波紫原

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制服美少女の車内絶頂

暦の上では8月に入り、夏の暑さも本格的になってきた。昨日の夜はまさに熱帯夜となり、正太郎はあまり眠れなかった。しかし、今日は自宅から快速電車とバスを使って1時間半ほど離れた場所にある博物館で、古代エジプト博が開催されるのだ。そのため、正太郎はかなり早めに起床したのだ。

 

エジプトの博物館から貴重な遺物が来日して展示されるとなると、歴史が最も好きで、得意な科目である正太郎がおとなしくしていられる訳が無い。正太郎は、昨日の夜のうちにガラス容器に作っておいた水出しアイスコーヒーを牛乳と混ぜ合わせ、コーンフレークの上にかけると、スプーンで一気に胃袋の中に押し込んだ。そして、歯磨きと洗顔、着替えを驚異的なスピードで済ませ、家を出た。

 

 

 

外はカラッと晴れて、一見、外出日和のように思えるが、実際にはかなり暑く、熱中症の危険もありそうなくらいの気温だ。正太郎はそんな中、駅に辿り着いた。

 

駅は夏休みシーズン中ではあるが、平日でもあるため、かなりの人々でごった返している。正太郎は、ICカードに3000円チャージすると、スマホで行き先までの経路を再度、確認する。高校の最寄り駅から快速で3つ先の駅で乗り換えて、更に街中の方面に向かって5駅先が目的の博物館の最寄り駅だ。

 

正太郎が駅のホームに着くと、かなりの人で混雑していた。その直後、チャイムが鳴ってデジタルサイネージに『電車がやって来ます』の赤い文字が光る。正太郎は、階段から上がってすぐの人の列に並ぶ。

 

電車がホームに入り、ドアがプシュッと圧縮空気の音を上げて開く。車内はかなり混雑しているが、降りる乗客はかなり少ない。そして、降車した人間に対して、その百倍近い人数の乗客が快速電車に殺到する。周りの人間に細い体を繰り返し押されつつも、正太郎はなんとか、限界を超えて乗客を詰め込んだ電車に乗り込んだ。

 

 

 

大混雑の電車の中で、正太郎は、顎の下までの長さの栗色ショートヘアで白いブラウスと空色のチェック柄のプリーツスカート姿の少女の背後に密着することになった。

正太郎の鼠径部が、薄い夏物のスカートに包まれた少女のお尻に押し付けられ、視線を彼女のブラウスの背中に向けると、黒いスポーツブラが透けて見えた。

 

(う、うわっ、柔らかっ)

 

正太郎は思わず、心の中で叫んでしまった。その直後、少女は背後の正太郎をちらり、と見て、再びドアの方に向き直る。

 

(この娘……、凄く可愛いな)

 

ショートカットの少女は、目がくりくりとして大きく、鼻筋は美しく通り、今にもむしゃぶり付きたくなるようなふっくらとした唇の持ち主だ。もし、正太郎が通う高校のクラスにいたら、間違いなく男子からの人気を一人で掻っ攫うであろうと思えるくらいの美少女だ。

 

そんな少女の背後に正太郎の体が隙間なく完全密着し、さらには、正太郎の敏感な男性器には、彼女のフワフワとしたボリューミーなお尻が押し付けられる。更に、彼女の後頭部からは、爽やかな甘い薫が漂い、正太郎の鼻腔に侵入してくる。

 

(きっ、気持ちいいっ・・・・・・・・)

 

少女の臀部の感触に、16歳の少年の股間を反応させないというのは不可能な話だ。正太郎のペニスは、カーゴズボンの中でビクン、ビクン、と蠢きながら固くなり、徐々に上を向く。そして、その正太郎のズボンの膨らみが、プリーツスカート越しに少女のお尻の谷間にめり込んだ。

 

すると、そのお尻の谷間に固い異物が押し込まれる感触に、少女が違和感を抱いたのか、彼女はお尻を左右に数回、動かした。しかし、それは、正太郎のイチモツを更に刺激しただけだった。

 

少女の柔らかなお尻に擦られた正太郎のペニスは、カーゴズボンの中で更に大きさと固さを増した。

 

 

 

電車は駅に到着した。正太郎が向いている方向とは反対側のドアが開く。降りる乗客は殆どおらず、代わりに更に乗客が乗ってきた。

 

正太郎は背中から押され、そのせいでズボンの膨らみを少女のお尻の谷間に更に強くめり込ませてしまう。その時、正太郎は少女が小さく「あん」と呻くのを聞いたような気がした。

 

正太郎は、空耳だ、と思い込んだ。やがて、駅のホームで流れる聞き慣れた電子メロディと共にドアが閉まり、人間を満載した電車が動き出す。

 

この電車は、正太郎の高校の最寄り駅を通り越した。目的地の博物館最寄り駅まではまだ当分先だ。正太郎は、その間、ずっと少女の背後に密着し続けなければならない。

 

正太郎は、自分のペニスが少女のお尻の谷間にめり込む感触を味わいながら、この時間が少しでも続いてくれれば、と願うばかりだった。

 

その時、少女は正太郎が全く予想できなかった行動に出た。彼女は、脚を開き、お尻をぐいっと後ろに突き出してきたのだ。正太郎のズボンの布地の下でいきり立つ男根が、プリーツスカートに包まれた少女のお尻の谷間に更に深くめり込む。

そして、少女は、そのお尻を左右に振り始めた。ぷりん、ぷりん、と、柔らかな女子高生の臀部に、正太郎の男性器が擦られる。その感触に、正太郎のペニスがカーゴズボンの中で何度もビクン、ビクン、と脈動する。

 

(きっ、気持ちいいいいっ!)

 

正太郎は、思わず心の中で叫んでしまった。

 

少女は、自分のお尻が正太郎のズボン越しの男性器に擦れる感触を楽しんでいるかのようだった。彼女は、電車が駅に到着すると、一旦、お尻を動かすのを止めた。そして、電車が動き出すと、自らの臀部で再び正太郎の股間を擦り始めたのだ。

 

(この子、きっと、痴漢されたがっているんだ!そうじゃなきゃ、こんなことなんてしないはずだ!)

 

正太郎は下腹部を前に突き出した。ズボンの生地を膨らませるペニスが女子高生のお尻の谷間に深くめり込む。

 

そして、彼は少女のお尻に自分の下腹部を密着させた。

 

少女は何も抵抗しない。正太郎のペニスはカーゴズボンの中で巨大なテントを形成するに至った。その先端部分は既に濡れ始めている。少女はというと、相変わらず何の感情も感じさせない表情で窓の外を見ているだけだが、時折、腰を左右に振って、尻で正太郎の勃起を擦っていた。

 

(この子……、やっぱり痴漢されたがっているんだ!)

 

正太郎はそう確信すると、右手を動かし、プリーツスカートの上から女子高生のお尻を撫でた。

少女は、ピクン、と反応し、顔を窓の方に向けた。そして、正太郎の右手は彼女のお尻を撫で続ける。

 

彼女は脚を左右に開くと、明らかに不自然な格好でお尻を後ろに突き出してきた。まるで、自らのお尻を背後の痴漢に生贄として差し出すかのように。

 

正太郎は、女子高生のお尻を両手でスカートの上からがつりと掴み、激しく揉みしだいた。

 

(それっ、モミモミモミモミっ!)

 

正太郎は、女子高生の柔らかな臀部を揉みながら、彼女の耳元に顔を近づけた。

 

少女は何も言わないが、その様子は正太郎にお尻を弄ばれて興奮しているかのようだった。その証拠に、彼女は耳まで真っ赤にし、窓ガラスに映る自分の顔を見つめ、はぁ、はぁ、と息を荒くしている。その様子が、正太郎の興奮に更に火を点けた。

 

正太郎は、少女の腰に右手を回した。そして、ズボンの前の布の膨らみを突き出した。ギンギンになった勃起が、プリーツスカートに包まれた少女のお尻の谷間にめり込んだ。

バルン、プリンッ、ムチムチムチッと、正太郎のペニスが女子高生のお尻に包まれる。

 

正太郎は、腰を左右に動かし始めた。少女の柔らかいお尻に、正太郎の硬いズボンの膨らみがズリズリと擦り付けられる。

少女は顔を真っ赤に染めて、窓ガラスに映る自分自身の顔を見つめている。その表情は何かを堪えているかのようだった。その可愛らしい仕草と、お尻を突き出し自らのペニスを擦りつけられる行為を甘受しているかのような少女の様子に、正太郎の男性器はますます大きさを増していく。

 

(この子は痴漢されるのが好きなんだ!)

 

そう確信した瞬間だった。女子高生は、脚を広げ、お尻を背後の正太郎の股間の膨らみに押し付け、あからさまに腰を激しく振り始めた。

正太郎は、電車が駅に停車する度に乗客が乗り込んでくるのも構わず、女子高生と互いの下半身を擦り付け合う行為に夢中になった。

 

そして、正太郎は女子高生が嫌がるどころか、痴漢を受け入れていることに、ついつい大胆になっていった。

 

正太郎は右手を女子高生のスカートの中に入れ、生腿を撫でた。そして、正太郎の手は、女子高生の脚を這い上がり、彼女のお尻に到達した。

正太郎は、女子高生のお尻を下着の上から掴み、激しく揉みしだいた。パンティーの生地が薄いお陰で、彼女のお尻の柔らかさが手に伝わってくる。

女子高生は、電車のドアに体を預け、目を閉じたまま小さく「んんっ、んふっ」という声を上げている。

正太郎は、下着の上から少女のお尻を撫で回し、揉み続けた。彼女は時々、ピクッ、と反応するが、嫌がる素振りは見せない。

そして、彼女は脚を大きく開き、自らのお尻を背後にいる正太郎の手に押し付けるかのように突き出したのだ。

 

(グヘヘヘ。それなら、遠慮なんてしなくていいな!)

 

正太郎は、少女のお尻を右手で揉みつつ、小指をその谷間にめり込ませる。

 

「アヒンッ!」

 

正太郎の指先が女子高生のアヌスを下着越しに突き、彼女は小さく呻いた。

 

正太郎は、小指の先を小刻みに動かしながら少女のお尻の穴を揉み解す。更に、正太郎の右手の人差し指は、下着の上から彼女のアヌスを刺激する。

正太郎が肛門辺りを指で押す度、少女はビクッ、ビクッと体を反応させる。

 

(この子、痴漢されて感じているんだ!)

 

正太郎は更に大胆になった。正太郎は、両手を彼女の腰に回す。そして、美少女のお腹を撫でながら手を上の方に動かし、白いブラウスの上から乳房を掴み、揉み始めた。

 

(う、うおっ!でっか!)

 

正太郎は、女子高生の乳房の意外な大きさに驚いた。ブラウスの上からでも十分すぎるくらいの大きさだった。胸囲を測ったら90cmはありそうな位だ。

正太郎が乳房を揉むと、彼女は顔を真っ赤にし、はぁ、はぁ、と息を荒くしていた。

 

(うっへっへっ、オッパイもみもみもみもみ!)

 

正太郎は、彼女の乳房をブラウスの上から揉みしだき続けた。そして、その先端が勃起してシャツに浮き上がるのを確認すると……。

 

正太郎の手が少女の胸から離された。少女は、一瞬、物足りなそうな表情を見せたが、すぐにまた顔を窓の方に向けた。

しかし、正太郎の手は止まらない。今度は彼女のスカートの中に手を入れ、プリーツスカートを捲り上げたのだ。そして、彼女は何の抵抗もしないまま簡単に白い木綿製のパンティーをさらけ出させる。

 

正太郎は、ズボンのチャックを下ろし、ギンギンに勃起したペニスを露出させ、パンティー越しに女子高生のお尻の谷間に押し付けた。そして、両手で彼女の乳房を再び揉みしだく。

 

正太郎のペニスは、彼女のお尻の割れ目に沿って前後に動く。その度、亀頭の先端が少女の尻の割れ目を擦った。

正太郎は、パンティーの上からイチモツで女子高生の尻の谷間を刺激し続ける。すると、彼女は再び顔を窓の方に向けた。そして、はぁ、と熱い吐息を漏らした。

 

(この子……、やっぱり感じているんだ!)

 

正太郎は、女子高生に尻コキと乳揉みの刑を仕掛けた。少女の尻の割れ目に挟まれた肉棒に凄まじい快感が走り、は思わず呻いた。

 

少女の豊満なお尻の谷間は柔らかく、暖かく、そして心地よかった。しかも、少女は嫌がらずに従ってくれているのだ。正太郎が腰を前に突き出す度に彼女のお尻は左右に揺れ動き、それに合わせて彼女の尻肉が正太郎の男根を擦る。その快感たるや凄まじいものだった。

更に、少女の乳房は大きく、正太郎の手のひらにはとても収まりきらない。

そして、正太郎は左手を彼女のスカートの中に前から侵入させ、パンティーのクロッチ部分を指先で突いた。ぐちょり、という感覚が伝わる。

 

少女の尻がビクン、と反応し、正太郎のペニスを擦る。

 

(うっわ。この子、もうビショビショだ!)

 

正太郎は右手の中指で少女の下着に浮かび上がった割れ目をなぞった。彼女のクリトリスであろう部分を集中的に擦る。すると、女子高生は顔を真っ赤に染めて体をピクン、ピクンと反応させた。

正太郎は、パンティーのクロッチ部分を指で撫で回しながら、彼女の乳房を揉み、更にお尻に勃起を擦りつけ続けた。

 

「あん、だ、ダメッ、イクっ。イクイクイクイク・・・・・」

 

少女がうわ言のように、小さな声を上げる。だが、決して正太郎を拒否している様子は無く、むしろ、下半身をくねらせながら、お尻を正太郎の勃起に激しく擦りつけてきた。

 

正太郎のペニスは、彼女のお尻に擦られて、今にも暴発寸前だった。

 

(僕もイキそうっ!)

 

やがて、少女は下半身を何度も痙攣させ、お尻で正太郎のペニスを繰り返し擦る。

 

凄まじい快感に、遂に正太郎の肉棒は少量ながらも、少女のお尻に白濁粘液を吹きかけた。

 

(気持ちいいいっ!)

 

それと同時に、少女の腟からはさらっとした液体が流れ出て、太腿を伝いながら靴の中まで濡らしたのだった。

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