※この作品はR-18です。

淫乱痴女と痴漢少年   作:由波紫原

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養護教師白濁淫尻

火曜日。丹沢正太郎は、朝7時30分という早い時間に駅に来ていた。昨日、正太郎は寝坊してしまった。しかし、学校が夏休み中だから、全く問題は無かったはずだ。

だが、正太郎にとっては、昨日の朝の通勤ラッシュという、趣味のゴールデンタイムを逃してしまったことは非常に痛手だった。その趣味とは、チ・カ・ンだ。

 

正太郎は、朝の雑踏の中、ICカードに2000円をチャージした。そして改札を何食わぬ顔で通ると、相も変わらず普段、高校へ通う時に使う路線の快速電車が来るホームへの階段のすぐ下にある売店に入り、雑誌の立ち読みをしながら、行き交う人々を観察する。

 

やがて、正太郎は通っていた中学校にいた養護教師、延山沙織を見つけた。沙織先生は、半袖の白いブラウスに、膝が見えるくらいの丈の藍色のフレアスカートという服装で、銀縁眼鏡をかけ、左肩に鞄を下げている。

 

正太郎は、今朝の『犠牲者』に延山沙織先生を選んだ。沙織先生は、やはり、正太郎が普段、高校へ通う時に使う路線のホームへ向かう。

正太郎は、雑踏の中、沙織先生のすぐ真下から階段を上り始めた。目の前では、フレアスカートに包まれた、沙織先生のお尻が左右にプリプリと揺れている。そのスカートは、沙織先生のお尻のシルエットラインを殊更強調し、正太郎を見えないはずの沙織先生のヒップの谷間すら見えるような気分にさせた。

 

(沙織先生のお尻、たまらないなぁ)

 

正太郎は、今、すぐにでも沙織先生を襲いたい衝動に駆られたが、当然ながら、満員電車の中で沙織先生に背後から密着し、ネチネチ攻めるのが得策だ。なので、正太郎は沙織先生のお尻を視姦しながら駅の階段を周りの人間のペースにあわせて上った。

 

 

 

駅のホームは、やはり大混雑で、足の踏み場も無いレベルだ。そんな中、正太郎は沙織先生の真後ろに並んだ。このままでも痴漢を仕掛けられそうなくらいの混雑具合だが、正太郎はぐっとこらえた。

外は、よく晴れているが、その代償として強烈な蒸し暑さに見舞われている。今日の予想最高気温は、37度にまで達する予報だ。

 

人口200万人を優に超える大都市なのに、どこかからセミの合唱が聞こえ、カラスの鳴き声が混ざる。如何にも夏と言える光景だ。

 

やがて、電車が聞き慣れたアナウンスとチャイムの後でホームに入ってきた。

電車のドアが開く。正太郎は、沙織先生に背後から密着しながら乗車した。

 

 

 

車内は乗車率300パーセントを超えるとも思えるほどで、乗客と乗客との間に紙一枚入るかも疑わしいくらい、人間が密集していた。

 

電車が発車し、車内に隙間なく敷き詰められた乗客は慣性の法則で電車の動きに伴ってグラグラと揺れる。正太郎は、その揺れに合わせて沙織先生のお尻に股間を擦りつける。

生地が薄い夏物のフレアスカートのお陰で、チノパン越しでも沙織先生のお尻の感触が、正太郎の股間にほとんどダイレクトに伝わった。

 

沙織先生のヒップはスカート越しでもはっきりとわかるくらいに柔らかく、弾力性があり、それでいてスカートの生地が薄いせいで、電車の揺れに合わせて揺れる。そして、電車の振動に併せて上下左右にタプタプと揺れて、正太郎の男性器をズボン越しに擦るのだ。

 

沙織先生のお尻の感触に、正太郎の男根がズボンの中でビクン、ビクン、と蠢きながら首をもたげる。

 

(よし、今だ)

 

正太郎の男根はフルボッキして、ズボンの前にテントを張っている。正太郎は、電車の揺れを利用して腰を前に突き出した。正太郎の分身は、トランクス、チノパン、スカート、パンティーと4層の薄い布を挟んで、沙織先生のお尻の谷間にめり込んだ。

正太郎の男根は、沙織先生のお尻の割れ目に食い込み、その柔らかい肉に包まれる。正太郎の男根は、布越しに沙織先生のお尻の柔らかさと弾力をダイレクトに感じ取った。

 

(うおっ!気持ちいい!)

 

正太郎は、ズボンの膨らみを、沙織先生のお尻の谷間に更にめり込ませ、電車の揺れにあわせて腰を左右に動かした。

 

正太郎の分身は、次第に沙織先生のお尻の谷間で存在を主張し始めた。ズボン越しに、沙織先生の柔らかい尻肉に食い込んでいる感触を味わいながら、正太郎は腰をカクカクと動かし、電車の揺れにあわせて沙織先生のお尻に男根をグリグリと擦りつける。

 

そして、沙織先生は、全くそれを気にしている気配が無いのを、正太郎は確認した。

 

やがて、電車が駅で停車する。降車客は極僅かで、その倍を超える人間が乗ってくる。そして、電車が再び動き始めると、正太郎は沙織先生のお尻を両手で揉んだ。過去の経験から、沙織先生は抵抗しない、いや、抵抗できない、と正太郎は読んでいた。

 

正太郎の読み通りだった。沙織先生は、俯いたまま下半身をビクン、とさせただけだった。

 

(グヘヘヘ。そうこなくっちゃ)

 

正太郎は、膨らんだ股間を沙織先生のお尻の谷間にぐいぐい押しつけ、腰を左右に小刻みに動かした。

 

電車の揺れに合わせて、正太郎の腰の動きは自然と大きくなる。それに合わせて、正太郎は自身の男根をズボン越しに沙織先生のお尻に食い込ませてグリグリと動かす。

 

正太郎の分身は、沙織先生の柔らかい尻肉にめり込んでゆく。そして、正太郎の男根は更にムクムクと大きく硬くなる。

正太郎は、沙織先生のお尻に勃起を押しつけ、更に、自らの太腿を彼女の太腿に密着させつつ、髪の香りを嗅ぐ。

 

(よし、そろそろ頃合いだ)

 

正太郎は、両手で沙織先生のお尻を掴んだ。ねっとりとした手つきで、若い美女養護教師の臀部の感触を味わう。

 

沙織先生は、体をびくりとさせた。そして、右手で左肩から下げている鞄の紐を握って俯く。正太郎の行為に、全く抵抗するような気配は無い。

 

(うほぉ、柔けぇ。沙織先生のお尻って、本当に上物だな!)

 

正太郎は、沙織先生のお尻を下に向かって両手で撫で、太腿を揉んでから、再びお尻を撫で回し、右手の中指を尾てい骨に添え、それを尺取り虫のように下に向かって動かし、指先をヒップの谷間に食い込ませた。

 

正太郎の中指は、沙織先生のスカートの生地に遮られながらも、その柔らかい肉にめり込んでゆく。

 

(ほらほら、先生のアヌスはこの辺りかな?)

 

正太郎は、指先で沙織先生の尻の谷間を繰り返し弄った。一方の沙織先生は「あん、ダメッ」と小さく呻くだけで、抵抗する様子は無い。

 

正太郎は、再び沙織先生のヒップのクレバスを連続して指全体でなぞったり、ぐりぐりと指先で穿ったりした。

 

沙織先生のヒップは、正太郎の中指によってグリグリとその谷間を刺激されて、ピクリピクリと揺れる。しかし、沙織先生自身は、大声を上げたり、振り払ったりする様子を全く見せない。

 

その反応に調子に乗った正太郎は、気が大きくなり、更に大胆な攻撃を仕掛けることにした。

 

正太郎は、沙織先生の腰に両手を回し、お尻に勃起を強く埋め込んだ。そして、ズボン越しの勃起を沙織先生のヒップの谷間に擦りつける。

 

正太郎の股間は、今やパンパンになっていた。彼の勃起がズボンの中で苦しそうにもがく度に、トランクスの内側で先端から涎を垂らした蛇のようにビクン、ビクンと蠢く。

 

(グヘヘヘ。さて、こっちは・・・・・・)

 

更に、正太郎は、沙織先生の腹部を撫でている右手を、徐々に上へと動かす。沙織先生は、背後の正太郎をちらりと見て、何度も首を横に振る。

 

(お願い。正太郎君、やめて。君はそんな事をする子じゃないでしょ)

 

正太郎は、沙織先生のそんな声が聞こえた気がした。だが、正太郎の欲望は止まるところを知らない。

 

正太郎の右手は、沙織先生のおへその下をなぞり、さらに指を上に這わせて、タランチュラのように5本の指を蠢かせ、上に向かって沙織先生のブラウスを這う。

 

(それっ!モミモミモミモミモミモミモミモミっ!)

 

正太郎の右手は、ブラウス越しに沙織先生の乳房を鷲掴みにした。そして、5本の指をモミモミと動かして、彼女の豊満な胸を揉みしだく。

 

(うほぉっ!これが、沙織先生のおっぱいか!でっか!)

 

正太郎の指は、ブラウス越しでもわかるくらい大きく、柔らかい感触に包み込まれていた。

一方の沙織先生は、抵抗するかのように、体をくねくねさせているが、その動きは、ズボンの中で膨らむ正太郎のペニスを尻肉で何度も擦る結果となり、却って正太郎の興奮を増大させただけだった。

 

(うほっ!沙織先生。そんないやらしい動きしたら・・・)

 

正太郎の分身は、一層力を持ってトランクスを内側から押し広げる。

正太郎は、ブラウス越しに右手で乳房を掴んだまま、腰を前後に動かし始めた。

電車の揺れに合わせて、正太郎の男根が沙織先生のヒップにグリグリと食い込む。その刺激で沙織先生は体をビクッビクッとさせる。

 

(沙織先生をもっとイジメたい!)

 

正太郎は、右手で沙織先生のブラウスのボタンを器用に一つ、また一つと外していく。そして、ブラウスが十分にはだけたところで、正太郎はブラウスの、更にその下にあるフリルがあしらわれたブラジャーの下に右手を突っ込んだ。

 

正太郎の掌に、沙織先生の生乳が押し付けられる。その感触は、正太郎を興奮させるには十分すぎた。

 

(あああっ!たまらん!!)

 

正太郎は、右手で右の生乳房を弄びながら、腰を激しく前後に振って勃起したペニスでズボン越しに沙織先生の尻肉をグリグリと刺激する。

 

正太郎の動きに合わせて電車は揺れ動き、その都度沙織先生は体をビクッビクッと反応させる。

 

正太郎は、完成に理性を失っていた。正太郎は、続いて、左手でズボンのチャックを下げ、肉棒を露出させると、更に沙織先生のフレアスカートをめくり上げ、生肉棒をシルクのパンティーに包まれた彼女のお尻の谷間に押しつけた。

 

(うおおおおおっ、こ、これは!)

 

正太郎は、沙織先生の尻肉に、自分の男根を何度も擦りつける。そして、腰を前後させつつ、右手で彼女の生乳を揉みしだく。

正太郎は右手で、沙織先生のオッパイの柔らかさ、剥き出しのペニスにお尻のプリプリ感がダイレクトに伝わる感触を味わう。

正太郎は、腰を前後に動かしつつ、右手で彼女の乳房を揉みしだき、そして、左手で沙織先生の下腹部を掴み、勃起した男根を何度も彼女のヒップにグリグリと擦りつける。

 

(気持ちいい!沙織先生のお尻、たまらない!)

 

正太郎の腰が前後する度に、沙織先生の尻肉の柔らかさが正太郎の男根を優しく刺激し、そして、時折パンツ越しに彼女のアヌスにこすりつけられる。

 

直後、沙織先生は思わぬ反応をした。沙織先生は、自らお尻を後ろに突き出し、正太郎の生ペニスに押しつけると腰をグラインドさせたのだ。

 

正太郎は、沙織先生の生尻の柔らかさと弾力をダイレクトに感じた。

沙織先生は、更に自分から腰を動かし始め、正太郎の男根に対して自らの臀部を擦りつけている。

 

(うわっ!すげっ!)

 

正太郎は、既に快感の限界に達していた。彼の男根がビクビクと蠢動し、更には尿道が開く。

 

(うおっ!!逝くっ!気持ち良すぎるっ!)

 

正太郎は心の中で叫び、沙織先生のオッパイを潰れるほど強く右手で握り、ペニスで尻を激しく擦る。その瞬間、正太郎の男根から大量に放出されたドロドロした白濁液が、沙織先生のお尻にべったりと付着した。

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