淫乱痴女と痴漢少年 作:由波紫原
暑い。高校の夏休みは、後半に差し掛かったところだ。そろそろお盆も半ばだというのだが、帰国の日程を連絡してこない丹沢正太郎の両親は、赴任先のシンガポールからはまだ帰って来ないようだ。
正太郎は、今日の昼までに高校の課題は全て片付けた。これで、夏休みの残り期間は全部遊んで過ごすことができる。正太郎は、冷蔵庫の瓶の中に作り置きをしていた冷たい麦茶をコップに注ぎ、一気に飲み干した。そして、もう一杯、麦茶を注ぎ、3回に分けて飲む。正太郎は、家の2階にある自室暫くスマホで動画を見ていたが、やがて眠気の方が勝ってしまい、正太郎はそのまま昼寝をすることにした。
数時間ほど眠っていたのか、正太郎が目を覚ました時は、日が殆ど隠れてしまい、部屋は暗くなっていた。ふと、時計を見ると、午後7時を過ぎている。慌ててスマホを確認すると、ウーバーイーツの再配達の連絡用メールが届いていた。
正太郎は、すぐにメールに添付されているURLにアクセスし、すぐに再配達してもらうよう手配した。
ウーバーイーツの配達員は、すぐにやって来た。今日の夕食は、ピラフとグラタン、サラダ、プリンだった。正太郎は、ピラフとグラタンを電子レンジで温め、ゆっくりとしたペースで夕食を終えた。
ふと、スマホに目をやる。今日は金曜日だ。夏休み中は、曜日の感覚があっさりと無くなる。天気予報を確認した。夕方前まで雨が降っていた今日とは打って変わって、明日から暫くは晴れ予報。少し遠出しても良いな、と正太郎は思った。ネカフェで1泊できれば良いが、高校生である正太郎には、年齢的にそれは無理な話だった。
夕食を食べ終えると、正太郎はそそくさとシャワーを浴びた。学校の運動部の連中は、今の期間は合宿とやらに出かけているようだ。
さて、どうしたものか。はっきり言って、退屈と言えば退屈だ。正太郎はTシャツと短パン姿で自室のベッドに仰向けになる。先ほど、たっぷりと眠っていたので、眠気は無く、むしろ頭は冴えてしまっている。
そんなことを考えていると、不意に誰かが玄関のインターホンのボタンを押したようだ。正太郎は、こんな時間に一体、誰が、何の用事だ、と訝しんだ。そして、インターホンのカメラで来客の姿を確認する。白い半袖のブラウスと黒いタイトスカート、手に鞄を持つ若い女性の姿があった。
彼女は伊川茉里奈だった。
「うふふ、こんばんは」
茉里奈は、笑顔を浮かべて上がってきた。手には大きな革の鞄を持ち、服装は半袖の白いブラウスと膝上ミニの黒いタイトスカートだ。
「こんばんは。えっと、ど、どうしたんですか?こんな時に?」
正太郎は驚きで目を白黒させた。
「何よ。最近、私に痴漢してくれないじゃない。さ、するわよ」
確かに、正太郎は最近、茉里奈に満員電車の中で痴漢を仕掛けていなかった。
「さ、君の部屋へ行くわよ」
茉里奈は、ドアを施錠すると、低いパンプスを脱ぎ、そのまま上がる。
正太郎は、驚きの余り、思考停止の状態に陥っていたが、すぐに欲望の方が勝っていくのを感じた。
(グヘヘヘ。それじゃ、茉里奈さん、どうなっても知らないからねぇ)
正太郎の部屋がある2階へ上がる茉里奈の後ろから、正太郎はついていく。その間、正太郎は、タイトスカートに包まれた茉里奈のお尻にねっとりとした視線を向けていた。
正太郎は、茉里奈を自室に招き入れると、まずはこう指示した。
「茉里奈さん、そこの壁に向かって立って、お尻を後ろに突き出してね」
茉里奈は、言われた通りに壁に向かって立つ。そして、スカートに包まれた形が良いお尻を後ろに突き出す。
正太郎は、茉里奈の真後ろに立ち、彼女の腰に両腕を回すと、彼女のお尻に股間をぐいっと押しつけた。
正太郎は、茉里奈の尻肉の弾力と感触に思わず感嘆の声を漏らしそうになった。
そして、正太郎はズボンのチャックを下ろし、ペニスを露出させると、それを茉里奈のタイトスカートの中に潜り込ませる。そして、そのまま、彼女の下着越しのお尻の谷間に剥き出しの男根をめり込ませる。
「うおぉ、たまんねぇ」
正太郎は思わずそう漏らした。
茉里奈の尻肉の柔らかさは、正太郎を快楽の世界へと誘っていく。彼女の下着越しの尻肉の感触は、正太郎の男性器に極上の刺激を与えていた。
「正太郎君って、本当にお尻が好きだよね。こうしてみたら、どうなっちゃうのかなぁ」
茉里奈は、そう言うと、腰を左右にくねらせ、正太郎のペニスを自らの尻で擦り始めた。茉里奈の尻肉の柔らかい感触が、正太郎のペニスを包み込んでいく。
「茉里奈さんこそ、満員電車の中で痴漢されて気持ちよくなる変態じゃないですか」
正太郎は言い返すと、茉里奈のブラウスのボタンを上から順番にねっとりと外し、ブラカップに包まれた巨乳をはだけさせる。
「そして、こっちが邪魔ですね」
正太郎は、茉里奈のタイトスカートの腰の後ろにあるホックを外し、チャックを下げ、そして、スカートを下にずり下ろした。黒いTバックが谷間に食い込む茉里奈の臀部がばるん、と震えて剥き出しになった。
「グヘヘヘ。美味しそうなお尻ですね」
正太郎はそう言うと、茉里奈の腰に両腕を回し、顔を彼女の臀部に押しつけた。そして、ジュル、ジュブブブブ、ヌチャ、ペチョ、ジュル、ジュル、と音を立てながら茉里奈の尻に舌を這わせ、唇を押しつける。
「あっ、ちょ、ちょっと、何してるの?やぁだぁ」
茉里奈は、敏感に反応し、抵抗するかのように体をくねらせる。だが、正太郎の舌は止まらない。正太郎は、茉里奈の蟻の門渡りを舌先で繰り返し上下に擦った。
「だ、だめっ。お願いっ。そ、そんなところ・・・・・・」
茉里奈は、顔を真っ赤にしながら悶え続ける。
正太郎は、舌を茉里奈の尻の谷間に沿って這わせ、そして、それは、茉里奈の陰部へと到達した。
「茉里奈さん、犯しますよ」
正太郎はその一言だけ言うと、茉里奈の陰唇に自分の唇を押しつけ、舌を彼女の腟へと強引に捻じ込んできた。
「あっ、だ、ダメッ。そ、そんなっ」
茉里奈は、正太郎の行為を止めようとするが、それは無駄な努力だった。
「ああぁっ」
茉里奈は、思わず声を上げた。正太郎の舌が彼女の膣内で暴れ回る。そして、その舌は、彼女の陰核に絡みつき始めた。
「やぁっ。ダ、ダメだって・・・」
茉里奈は抵抗するが、もはや無駄だった。
正太郎は、さらに激しく舌を蠢かす。
「アァーッ!イッ、イクッ!イクッ!」
茉里奈はかなり激しく腰をくねらせ、アクメ寸前まで昂る。しかし、その瞬間、正太郎の舌が茉里奈の腟から抜けた。
「えっ、な、何?」
茉里奈は、思わず正太郎の方を振り返った。
そして、次の瞬間、彼女の尻が正太郎の両手でで左右に開帳されると、アヌスにぬらぬらと湿った、柔らかく、やや太いものが襲いかかってきた。正太郎は、茉里奈の尻に顔を埋め、彼女の肛門を舐め回し始めたのだ。
そして、正太郎の舌先は、そのまま、茉里奈の肛門をこじ開けようとするかのように犯し始めた。
「いっ、イヤァーッ!そ、そんなとこ・・・だめぇ!」
茉里奈は、激しく抵抗するが、正太郎の舌は止まらない。そして、彼女の肛門をこじ開けようと舌先でグリグリと押し続ける。
「ダ、ダメェッ!お、お尻なんて・・・」
そんな声などお構いなしに、正太郎は舌を茉里奈の不浄の孔にさらに強く押しつける。
「いぎぃっ」
「グヒヒ、茉里奈さん。お尻の穴で感じるなんて変態ですね」
正太郎はそう言いながら、舌先を更に強めに押し込むと、肛門が僅かに開き始めるのを感じた。正太郎は、その隙を見計らい舌をねじ込む。
「ああっ!」
茉里奈は堪らず声を上げた。正太郎の舌が彼女の直腸内に侵入してくる。そして、そのまま、正太郎は舌の出し入れを開始した。
「ああぁっ!ダ、ダメェッ!そ、そんなに・・・やぁっ汚いからぁ!」
「ずっとこうしてみたかったんです。茉里奈さんのお尻の中、滅茶苦茶にしてみたかった」
茉里奈の尻孔は、正太郎の舌によって解され、徐々に広がり始めた。そして、舌が離れたかと思いきや、正太郎は、茉里奈のお尻を左右に開き、次は左右の人差し指を二本同時にアヌスに入れてきた。
「い、痛い!やめてっ!」
「茉里奈さん。お尻の穴を犯されて感じるなんて、本当に変態ですね」
正太郎の指は、茉里奈の直腸内で動き始めた。そして、今度は、ゆっくりとした動きで出し入れを開始する。
「ああっ!ダ、ダメッ!お、お尻で感じちゃうぅ!」
「グヒヒッ。もっと気持ちよくしてあげますよ」
正太郎はそう言うと、茉里奈の腟から流れ出る粘液を潤滑剤として右手の人差し指に塗りつけ、直腸の腸壁を容赦なく前後に擦った。
「ああっ!だ、ダメッ!そ、そんなにしたらぁ!」
「茉里奈さん、お尻で感じまくってるんですね。グヒヒッ」
正太郎はそう言うと、更に激しく指を前後させ始める。
「ああぁっ!ダ、ダメェッ!」
正太郎の人差し指に腸壁を擦られる度に、全身に神経を伝う快感電流を流された茉里奈は「ああっ!も、もうダメェッ!」と、絶叫し、体を大きく痙攣させた。そして次の瞬間、茉里奈は絶頂を迎えた。
「あああっ!イッちゃうぅ!!」
茉里奈は、全身を激しく震わせる。
「茉里奈さん、まだまだ序ノ口ですよ。それっ!」
正太郎は、中指も茉里奈の肛門に押し込み、人差し指とあわせて二本の指で彼女の腸壁を前後に擦る。茉里奈のアヌスはすっかり柔らかくなり、パックリと大きく開き始めた。
「イヤァァァァァァァッ!お尻が裂けるっ!お尻壊れるっ!」
茉里奈は、今まで感じたことのない強烈な異物感に悶え叫ぶ。正太郎は、さらに指の動きを加速させていく。
そして、正太郎は指を茉里奈の尻孔から抜いた。排泄器官を散々弄られ、すっかり柔らかくなった茉里奈の肛門は、パックリと大きく開き、腸壁がヒクヒクと痙攣していた。
「さて、これからが本番ですよ。覚悟はいいですか」
正太郎は、茉里奈をベッドの上で四つん這いの姿勢にさせ、腰を後ろに突き出す格好にさせ、両手で彼女のヒップを左右に開き、再びアヌスを露出させる。
そして、正太郎はペニスの先端を茉里奈の肛門にあてがい、腰をゆっくりと前身させた。正太郎の男根は、茉里奈の肛門をミチミチと広げながら彼女の腸内に侵入する。茉里奈のアナル処女が奪われた瞬間だった。
「ああっ!ダ、ダメェーッ!」
茉里奈は悲鳴を上げた。しかし、正太郎のペニスは、彼女の直腸内に容赦なく侵入していく。
「イヤァァァァァァァッ!お尻がっ!お尻がァァァァァァァっ!」
茉里奈は、尻穴を犯される痛みで絶叫する。だが、正太郎は構わずに腰を進めていく。そして、ついにペニスが根元まで収まった。
「うぉっ!やっぱり茉里奈さんのお尻の中、キツキツだっ!気持ちいいっ!」
正太郎はそう言うと、茉里奈の背中にのしかかり、両手で彼女の乳房を乱暴に掴む。そして、腰を激しく前後させ、ペニスで彼女のアヌスと直腸を突き上げた。パン、パン、パン、パン、パン、パン、と、正太郎の下腹部が茉里奈の尻をリズミカルに叩く音が響く。
「うおおおっ!茉里奈さんのお尻の中、凄い締め付けだっ!すげぇっ!」
事実、茉里奈の直腸の腸壁は、蠕動運動を繰り返しながら正太郎の男根に絡みつき、絞り上げていく。
「ああっ!だ、ダメッ!そ、そんなにしたらぁ!」
正太郎のペニスが茉里奈の中でさらに膨張し、彼女の直腸内を埋め尽くす。そして、正太郎の腰の動きが更に激しくなる。
「ああぁっ!ダ、ダメェッ!お尻壊れちゃぅ!!」
「うおおおおおおおおおおおおっ!茉里奈さんのお尻、やっぱり凄いっ!茉里奈さんのケツ孔にチ◯ポが吸われるっ!」
正太郎のペニスが、茉里奈の腸内でビクビクと痙攣する。
そして、次の瞬間、大量の精液を彼女の直腸内へと放ち込んだ。
ドクッ!ドピュッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ! 熱い白濁粘液が腸内に流れ込む感覚に、茉里奈は全身を激しく震わせる。その刺激で、彼女も再び絶頂に達して、腟孔からまるで噴水のように液体を噴き出したのだった。
「やっぱり茉里奈さんも気持ちよかったんじゃないですか。それじゃ、もっとしてあげますからね!」
正太郎は、左手で茉里奈の股間を、右手で乳房を掴むと再び腰を動かし始めた。茉里奈の直腸の腸壁が、正太郎のペニスに擦られ、尻孔が突き上げられる。
「イヤァァァァァァァッ!お尻が裂けるっ!」
茉里奈は、肛門を正太郎に犯されながら悲鳴を上げた。しかし、彼女の尻孔からは、腸内に放出された精液が流れ出し、腟からは愛液が滴る。正太郎の下腹部が茉里奈の尻を打擲する乾いた音に、茉里奈の腸壁を正太郎の男根が擦る湿った音が混ざる。
「ああっ!ダ、ダメェッ!お尻が壊れちゃうぅ!」
「うおおっ!茉里奈さんのケツ孔最高だぁっ!!」
正太郎のペニスは、再び膨張し、彼の男根に茉里奈の腸壁が絡みつく。そして、正太郎の男根は再び蠢動を繰り返し、大量の精液が再び放出された。
「茉里奈さん!お尻で妊娠しちゃえ!」
ドクッ!ドピュッ!ドクッ!ドクッ!
「イヤァァァァッ!!」
「うおっ!茉里奈さんのケツ孔、凄い締め付けだ!」
正太郎の精液が腸内を満たす感覚に、茉里奈は全身を大きく痙攣させ、再び絶頂を迎えた。彼女の股間からは愛液と潮が吹き出し、シーツに大きな染みを作る。正太郎は、茉里奈の肛門から男根を抜き出し、彼女のお尻をまじまじと観察した。開ききった茉里奈のアヌスからは、白い粘液がだらりと流れ出した。
「ハァ・・・・・・ハァ・・・・、もう・・・・・・・・お願いだから、許して・・・・・・・」
「何言ってるんですか。これからが本番ですよ」
正太郎は、そう言うと、茉里奈の体を仰向けにひっくり返し、両足を大きく広げさせ、いわゆる『まんぐり返し』の姿勢にさせた。
そして、正太郎は、茉里奈に正常位の姿勢でのしかかり、彼女のお尻を両手で掴んで、更に男根を再びアヌスに打ち込んだ。
「ああっ!ダ、ダメッ!」
「うおっ!やっぱり茉里奈さんのお尻の中は最高だぁっ!」
正太郎は、腰を前後に振り始める。
「イヤァーッ!!そ、そんなっ!お、お尻が裂けちゃうっ!」
「うおおっ!気持ちいいっ!茉里奈さん、もっと気持ちよくなって下さいね」
正太郎の腰の動きはどんどん加速していく。
「もう無理っ!無理っ!」
だが、少年は容赦ない。茉里奈の肛門と腸壁は、快感と性的興奮で肥大化した正太郎の肉棒に擦られ続け、真っ赤に腫れ始めていた。
正太郎は、茉里奈のお尻を揉みしだき、ジュル、ズッズッズッ、ズルルルルッ、ジュブルッと下品な音を立てながら乳首を吸いあげる。
「あーっ!だ、ダメッ!おかしくなるっ!おっ、お尻っ!お尻ガァッ!」
茉里奈の直腸が、まるで別の生物になったかのように収縮しながらうねる。その動きは、正太郎の肉棒を激しく絞り上げ、少年の下半身に凄まじい快感をもたらした。
「うっ、ウオォォォォォォォッ!」
「イヤァァァァァァァッ!」
正太郎の肉棒から、再び大量の精液が茉里奈の腸中に流し込まれた。同時に、茉里奈は全身を激しく痙攣させ、絶頂に達する。
正太郎は、彼女の菊門を犯し続けながら、更に乳房を吸い上げた。そして、次の瞬間にはまた射精が始まる。
そして、二人の体力は限界を迎え、茉里奈はぐったりとして動けなくなった。正太郎は、茉里奈の尻孔からペニスを引き抜き、彼女の隣で仰向けになる。ぱっくりと開いて暗黒の腸内を見せる茉里奈の肛門から、ブリッ、ブッ、ブパッ、という放屁に似た音が鳴り、白濁粘液がまるで軟便のように吐き出された。