※この作品はR-18です。

淫乱痴女と痴漢少年   作:由波紫原

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痴指少年と淫尻美少女 ニ孔掘削絶頂

暑い。そんな朝7時25分の駅に、丹沢正太郎はやって来た。そして、正太郎は改札を通ると、普段ならば高校に通学する時に乗る路線の快速電車が入るホームへ向かう階段の、すぐ隣にある売店に入り、雑誌のコーナーへ向かった。

 

正太郎は、雑誌のラックから『新刊』のポップに挟まれた漫画雑誌を手に取り、1ページ目から目を通し始める。しかし、実際にはその視線は漫画のページに向けられておらず、売店の窓から見える、駅を行き交う人々、特に若い女性に向けられていた。

 

 

 

やがて、正太郎の視界に一人の少女が入ってきた。半袖の白いブラウスと明るい青のミニスカート。白い野球帽をかぶり、腰の前にウェストポーチを身に着けている。正太郎は、その少女を知っている。山藤恵だ。

 

正太郎は、雑誌をラックに戻すと、売店を出た。そして、山藤恵を後ろから追跡する。

彼女は、この時間、人間を限界以上に詰め込んで走ることで有名な快速電車が入るホームへ向かう階段を上り始めた。正太郎も、恵のすぐ後ろから階段を上る。やがて、2人はホームへ続く階段の一番上にたどり着いた。

 

相変わらず、ホームは、左右に設置された転落防止用のホームドアの柵ぎりぎりまで人間で埋め尽くされていた。正太郎は山藤恵の真後ろに並ぶ。

 

快速電車の到着を知らせるアナウンスが流れた。電光掲示板には、7時57分発という数字が表示されていた。しかし、今は8時3分。どうやら、トラブルがあって電車は遅れているようだ。向かい側のホームの、粗末な金属製の屋根に留まる5羽のカラスが、駅のアナウンスをかき消しそうなくらいの音量で、騒々しく鳴いている。

 

電車がホームに入り、ドアが開くとそこそこ多い乗客が降りてきた。その後、ホームで待っていた数百人はいそうな乗客が一気に快速電車に雪崩込もうとする。正太郎は、この混乱に乗じて、恵の背後にぴったりと密着しながら電車に乗り込んだ。車内はあっという間に人間で敷き詰められ、それぞれの乗客同士の空間は、ピー用紙一枚すら入る隙間が無いくらいまでになった。

 

 

 

正太郎は恵の背中に自分の胸を押し当て、彼女の肩の上に自分の顎をのせた状態で電車に揺られる。正太郎は、電車の揺れに乗じて腰をもぞもぞと動かし、股間を彼女のお尻にぐいぐいと押しつけ始めた。少女の柔らかな臀部の感触に、正太郎の股間は徐々に硬直し、ズボンの上からでもはっきりわかるくらいになった。

 

(ああ・・・・・・気持ちいぃ・・・・・)

 

正太郎は、思わず心の中でそうつぶやく。そして、欲望に突き動かされるまま、腰を動かし、ズボンの中の勃起を恵のお尻の谷間にフィットさせた。

 

恵が、正太郎の股間の変化に気付く様子は無い。彼女は、相変わらず前を向き、外の風景を眺めている。

 

(グヘヘヘ)

 

正太郎は、下半身を更に強く、恵のお尻に押しつけた。ズボンの中でギンギンになったイチモツが、フワフワとした少女の臀部の谷間にめり込み、その柔らかさと温かさをズボン越しに伝えてくる。正太郎の股間は、ますます硬くなり、ズボンの中で窮屈になった。

正太郎は、恵の後頭部の体臭を嗅ぎつつ、腰を左右に小さく動かしながら彼女の尻に勃起を押しつける。電車の振動と、恵の尻肉の柔らかさが絶妙な刺激となり、正太郎のイチモツはどんどん硬くなっていく。

 

その時、恵がお尻を左右に数回振った。ムニュ、プリッ、プリッとした少女の臀部にペニスを擦られ、正太郎の下半身に快感が走る。

 

正太郎は、思わず、腰の動きが止まった。

 

その後も、恵は電車の揺れに合わせてお尻を動かし続ける。その度に、彼女の柔らかな臀部がズボン越しに正太郎の勃起を擦った。正太郎はその快感に、思わず腰を引きそうになる。しかし、恵の尻肉に与えられる快感をもっと味わいたいという気持ちの方が強く、彼は腰を前へと突き出し続け、少女の尻にイチモツを擦り続けた。

 

「あん」

 

恵が小さく呻き、がに股になると、下半身を激しく動かし、正太郎の勃起を尻で上下に何度も擦る。正太郎は、あまりの気持ちよさに、一瞬腰を引くが、すぐに彼女のお尻に勃起を擦りつけ始める。

正太郎が腰を前後に動かす度に、彼のズボンの股間部分と恵のスカートの生地がこすれ合う音が小さく響く。しかし、電車の騒音にかき消されてその微かな音は誰にも聞こえない。

 

(さて、さて・・・・・・・)

 

正太郎は、隙間なんてものは皆無な窮屈な満員電車の中で、もぞもぞと右手を動かした。そして、彼は右手で恵のお尻をスカートの上からマッサージするかのように、大胆に撫で回した。フワフワッとした、少女のお尻の感触が正太郎の右手に広がる。正太郎は、お尻を撫で回しながら、左手を恵の腰の前にまわす。正太郎の左手は彼女の腰を軽く撫で回すと、そのまま少女のウエストを通過してブラウスの上から彼女のお腹の上あたりを撫で回した。

 

(それっ!お尻モミモミモミっ!)

 

正太郎は、恵のお尻をスカート越しに激しく揉みしだいた。その瞬間、恵の体がピクンと小さく震える。そして、彼女は再びがに股になると、腰を前後に動かし始めた。正太郎の勃起は彼女のお尻に激しく擦りつけられる。

 

(おふっ!)

 

正太郎は、思わず声を漏らしそうになるが、何とかそれを我慢する。しかし、彼のイチモツは更に硬くなり、ズボンの中で窮屈な状態になってしまった。

 

(どれどれ、次は・・・・・こうしてやるっ!)

 

正太郎は、恵のお尻を右手で撫で回しつつ、彼女の臀部の谷間をスカート越しに弄り、そこに中指を強くめり込ませた。

 

(カンチョー!)

 

正太郎は、彼女の柔らかな尻の谷間に指を深くめり込ませる。その瞬間、恵の体がピクンと小さく震え、小さな悲鳴のようなうめきが彼女の口から漏れた。彼女は少し表情をゆがめただけで、特に何も反応せず、再び窓の外に目をやり始めた。

正太郎は、恵のお尻を右手で揉みつつ、その谷間を何度も指で擦った。やがて、恵は脚を開いて腰を小さくくねらせながら悶え始めた。

 

(次は、こんなものじゃ済まないよ)

 

正太郎は、恵の肛門をスカート越しに右手の指先でぐりぐりと弄り回す。そして、恵の腹部を軽く掴む左手を、もぞもぞと上の方にゆっくりと動かす。正太郎の左手は、やがてブラウスの上から恵の乳房に触れた。ばるん、とした、柔らかく大きな感触だ。

 

「あんっ!」

 

恵は、思わず声を上げてしまった。彼女はすぐに両手で口を塞ぎ、周りを見回す。

 

幸いにも、周囲の人々は彼女の小さな声に気付いた様子は無い。正太郎は安堵のため息を吐くと、再び少女への愛撫を続ける。正太郎は、左手の人差し指と親指で恵の乳首を探り当て、軽く摘んで転がした。ブラウスとブラジャー越しからでもわかるくらい、それは勃起して硬くなっている。そして、右手の中指で、彼女の尻溝をスカート越しに何度も上下に擦った。

 

 

 

正太郎が尻の谷間に指を沈める度に、恵は身をよじり、お尻を左右に振りながら悶えた。そして、彼女は大きく脚を開き、腰をくねらせる。しかし、恵は決して正太郎の指による乳房と臀部へのレイプを拒もうとはしない。

 

(いやぁぁぁん。ダメぇっ!おっ、お尻がっ、オッパイがっ、お尻とオッパイが気持ちよくておかしくなるっ!)

 

正太郎の右手の指先が、再び恵のお尻の谷間を上下に行き来きし、左手が乳房を揉みしだく。パックリと開いた恵のヴァギナとアヌスが、快感でビンビンに硬く立ち上がった乳首が、薄布を通して痴漢の指先で擦られる度に快感電流に犯される。

しかし、突然、正太郎の指の動きが止まる。恵はアクメを寸止めされてしまったのだ。

 

(あぁん!イキたいのにっ!)

 

恵の下半身がガクガクと痙攣する。そして彼女は、まるで、正太郎を挑発するかのように、がに股のまま自ら尻を左右に動かし続ける。しかし、彼女は決して自ら肉棒を求めるような事はせず、ただ悶えるだけだ。

だが、再び正太郎の両手がもぞもぞ動きだした。遂に、彼の左手がブラジャーの中、右手がパンティーの中へと侵入してきた。

正太郎の両手は、それぞれ少女の生乳房と生尻を掴み、それらの柔らかな感触を楽しむかのように揉み始める。

 

正太郎の指は、少女の乳房と尻に食い込み、そして、正太郎の指先が恵の弱点である女体の膨らみを激しく揉み始める。

 

(ああん!) 

 

恵は、思わず大きな喘ぎ声を上げそうになった。

正太郎は、更に強く少女の生胸と生尻を揉んだ。だが、まだ恵が望むようなアクメには達しない。

 

(何で?これでイけないなんて、私の身体、どうなってるの?)

 

恵は、自分の肉体の異常さに恐怖すら感じた。

しかし、それでも正太郎の手は止まらない。今度は、彼女の乳房を揉みつつ、彼女の生尻に食い込ませた右手を上下に動かし始めた。そして、彼の指が恵の尻溝にぐいぐいと食い込み、遂に正太郎の指先が恵の肛門に達した。

 

(ああああっ!お尻がっ、おしりぃいっ!)

 

恵は、思わず大声で叫びそうになった。しかし、何とかそれを我慢する。

正太郎の指は、更に強く彼女のアヌスを指先で揉んだ。その瞬間、恵の全身に強烈な快感が走った。そして次の瞬間、彼女は全身をビクビク震わせながらアクメに達する。

 

(お尻がっ!お尻が気持ちいいっ!お尻がおかしくなるっ!)

 

恵のヴァギナがアヌスと連動して開閉運動をして、液体を流し始める。

 

(イクッ!イクッ!お尻がイクッ!)

 

恵は、何度も小さなアクメに達する。彼女は全身を痙攣させながら悶え続ける。

正太郎の指が更に強く、彼女の肛門を揉む。その度に、恵は何度も何度も強烈な快感に襲われて絶頂を迎えた。恵の尻穴はヒクつき続け、腟からは透明な液体が流れる。

 

正太郎の指戯は、それだけでは止まらなかった。彼は、彼女の肛門を揉みながら、ゆっくりとその指を彼女の中へと侵入させる。

 

(ああっ!お尻に指がっ!)

 

恵は、思わず叫びそうになったが何とかそれを我慢する。しかし、彼女はもう既に限界だった。

 

(ダメッ!これ以上されたら私っ・・・)

 

正太郎は更に強く彼女の尻穴を指で押し込み始めたのだ。恵の直腸は激しく痙攣し、彼女の脳髄へ快感電流を流し続ける。

 

正太郎の指が、根元まで恵の直腸の中に入り込む。そして、正太郎は、その指を激しく前後させ、恵の腸壁とアヌスを擦り始めたのだ。

 

正太郎は、彼女の直腸の奥まで指を突き入れ、それを引き抜く。そして、また突き入れる。その繰り返しだ。

 

(ああん!お尻がぁあっ!)

 

恵は、もう既に限界だった。彼女は下半身を激しく痙攣させ、アクメに達しそうになった。

 

やがて、電車が減速を始める。それと同時に、恵の下半身から正太郎の右手が離れる。乳房を掴んでいた左手も同様だ。

 

(好き勝手私を弄んで、イかせないつもり!?冗談じゃないわ!)

 

電車が停車し、ドアが開くと、恵は正太郎の腕を掴んで下車した。

 

 

 

恵は、正太郎を駅の多目的トイレへ連れ込んだ。未成年である二人が性戯に興じれるような場所など、恵には他に考えられなかったようだ。

 

「さて、恵ちゃん、どうしたいのかなぁ?」

 

正太郎は、多目的トイレの便座に腰を下ろし、ニヤニヤと笑いながら恵に尋ねる。

 

「散々あんなことしておいて、私のことをイかせてくれないなんてね。私がイクまで痴漢の続きよ。じゃないと、どうなるかわかっているわよね」

 

恵は、正太郎を睨みつけながら言った。

 

「よし、それじゃ」

 

正太郎は恵の背後に立った。

 

「壁に手を突いて、脚を開いて、お尻を後ろに突き出してもらわないとね」

 

正太郎は、恵にそう指示する。恵は、何の躊躇いも無く、正太郎の言葉にしたがった。

 

(ぐへへへ。じゃあ、遠慮なく襲ってあげるからね)

 

正太郎は、ベルトを外し、ズボンとボクサーパンツを一気に下に下ろして恵の背後に立った。そして、彼女のミニスカートをめくり上げ、パンティーを乱暴にずり下ろす。恵の形が良い生尻がプリッと露わになった。

 

正太郎は、恵の腰を両手で掴むと、怒張し切った肉棒を彼女のお尻の谷間に埋め込むように押しつけた。

 

そして、彼はゆっくりと腰を動かし始める。正太郎のペニスは、恵の柔らかく大きなお尻に挟まれる。

 

(ウホッ!たまらん!恵ちゃんのお尻、最高だぁ!)

 

正太郎は、恵の生尻に勃起を押しつけながら腰を振り、両手でブラウスのボタンを外した。

そして、彼女のブラウスを強引に左右に開き、ブラの中に両手を入れる。

 

正太郎は恵の胸を両手で揉み始めた。彼の指先が、少女の生乳に食い込む。

恵は顔を紅潮させつつ、必死に声を押し殺す。しかし、彼女の肉体は確実に快感を感じ始めていた。

 

正太郎は、恵の生乳を揉み回し、腰を振りながらペニスを彼女のヒップに擦り付ける。

正太郎のペニスが、恵の生尻に激しく擦られる。その度に、正太郎は小さな喘ぎ声を上げ、彼のイチモツは何度もビクビクと痙攣した。

 

「うおっ、たまんねぇ!恵ちゃんのケツ、気持ち良すぎだっ!」

 

正太郎は、両手で恵の生乳を掴み、彼女の臀部に勃起を擦りつけた。そして、更に強く腰を突き出す。

 

正太郎のペニスが、恵の生尻に激しく擦りつけられる。

恵は、必死に声を押し殺しながら、快感に耐え続けた。しかし、彼女の肉体は確実に感じ始めていた。

 

 

 

(あぁん!いいわっ!やっぱり痴漢されるのって気持ちいいっ!)

 

恵は、全身をピクンと痙攣させつつ、心の中で歓喜の叫び声を上げた。

 

彼女は、自分が痴漢されている状況に快感を感じているのだ。

正太郎は、激しく腰を動かして恵の生尻に勃起を擦りつける。彼女のヒップに何度も亀頭が当たる度に、彼のペニスはビクビクと震えた。

 

(いやぁん!お尻の奥とアソコがビクビクしてるぅ!どっちも気持ちいい!)

 

恵は、正太郎のペニスが生尻に擦れる度に、彼女のヴァギナとアヌスが激しく痙攣し、快感電流を脳髄へ流し込む。

 

やがて、正太郎の男根の先が、恵の尻の谷間に当たった。それは、ゆっくりと恵の排泄器官を押し広げ始める。

恵の肛門がヒクッと痙攣した。

 

(ああん!お尻に!お尻に正太郎君のアレが入ってくるっ!)

 

正太郎は、ゆっくりと腰を突き出し、恵の直腸内へ勃起を押し込んだ。

恵のアヌスに指とは比べ物にはならないほど太いモノが侵入した。恵は肛門を犯される感覚に激しい快感を覚え、彼女は、全身をピクンと震わせる。

 

正太郎が腰を動かした。正太郎の男根が前後に激しく動き、恵の直腸の腸壁をゴリゴリと繰り返し擦る。

 

恵は、肛門を擦られる快感に悶えた。彼女は、全身にうっすらと汗をかき始めていた。そして、彼女のヴァギナが愛液を流し始める。

正太郎が腰を動かす度に、二人の結合部からクチュクチュという音が鳴り響く。恵の腸液と彼のカウパー腺液が混ざり合った音だ。それは、まるでローションのように滑りを良くしていた。

 

(ああっ!お尻がっ!お尻の孔が広がっちゃう!でも、お尻が気持ちいいっ!)

 

恵は、アナルへの刺激に激しく感じ始めた。全身から汗が滲み出し、恵は下半身を狂ったように左右に振り、さらなる快感を得ようとした。

 

彼女の尻が、正太郎の下腹部に激しくぶつかる。

 

正太郎が腰を動かす度に、恵の直腸内が痙攣する。そして、その快感は、彼の男根にも伝わり、彼はさらに激しく勃起を前後させる。

 

やがて、正太郎の男根がビクビクと震えた。それと同時に、正太郎は射精した。

 

恵は、肛門から直腸内に熱い液体が流れ込んでくるのを感じた。その瞬間、彼女は全身を大きく震わせて絶頂を迎えた。同時に、彼女のヴァギナからも愛液が大量に流れ出す。

 

「アアアーッ!お尻イクぅーっ!」

 

恵は、大きな喘ぎ声を上げて絶頂を迎えた。彼女の全身が痙攣し、彼女はそのまま床に崩れ落ちた。

 

正太郎は、ゆっくりとペニスを引き抜く。そして、恵のアナルから精液が逆流してきた。

 

恵は、激しい絶頂の快感と肛門への刺激で意識を失いかけた。しかし、それでもなお、彼女のヴァギナはヒクヒクと動き続けながら大量の愛液を流し続けている。

 

 

 

しかし、正太郎はまだ満足していなかった。ペニスを引き抜くと、開いた恵の肛門から白濁がどろりと流れ出す。その異様な光景は、正太郎の欲望を更に膨らませただけだった。

 

正太郎は、恵を自分と向き合った姿勢にさせ、彼女の腟にペニスをゆっくりと押し込んだ。直腸の中で精液に塗れていたのと、恵の腟から垂れ流される愛液のお陰で、恵の狭いヴァージンホールを正太郎の男根はあっさりと貫通した。

 

そして、正太郎は激しく腰を動かし、恵を突き上げ始めた。そして、両手で彼女のお尻を掴み、右手の人差し指を肛門に突っ込んでから乳首を吸う。

 

「アアアーッ!あん!あん!あん!あん!あん!あん!」

 

恵は、可愛らしく、それでいて男の興奮を更に掻き立てる喘ぎ声を上げた。恵が身体を上下させると、その巨乳が正太郎の目の前でばるんばるんと揺れる。

 

「うおっ!恵ちゃんの中、キツッ!キツキツだっ!」

 

正太郎は、恵の巨乳に顔面を埋め、彼女のお尻を両手で弄りながら交尾を続ける。

 

「あん!ダメッ!イクッ!もうイキそう!」

 

恵が、まるで轆轤のように腰をくねらせた。その動きで、恵の腟壁に正太郎の男根が更に強く擦られた。

 

「おおおおおおおっ!」

 

恵の腟壁がうねりながら強烈な腟圧で、正太郎の陰茎を吸引する。正太郎の股間から、爆発的な勢いで精液が噴出した。

それと同時に、恵は全身を仰け反らせ、激しく絶頂に達する。

 

「アアアーッ!またイクゥゥゥゥゥ!」

 

激しく粘液を恵の胎内に注ぎ込んだにも関わらず、正太郎はまだ恵を犯し足りなかった。正太郎は、恵の腟から男根を引き抜くと、彼女をバックスタイルの姿勢にして、お尻を突き出させた。そして、正太郎の両手で割り開らかれた恵の臀部の奥にある、ヒクつく禁断の孔に、再び正太郎の肉槍の先端が迫ってきた。

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