淫乱痴女と痴漢少年 作:由波紫原
正太郎は朝早く、駅に到着した。いつもよりも20分近く早い時間だ。その目的は、そう。チ・カ・ン。あのOL、小橋友梨奈が満員電車の中で、正太郎に痴漢をされたがっているのだ。
駅は多数の人々でごった返し、小橋友梨奈を見つけるのは困難なようにも思われた。しかし、正太郎は簡単に彼女を見つけた。正太郎は、幼い頃から人の顔を覚えるのはかなり得意だったからだ。友梨奈は、膝上ミニで、黒のタイトスカートとスカートと同じ色の腰までの丈のブレザー、パンプス、白いブラウスを身に着け、左肩にやや大きな茶色の鞄を提げている。
友梨奈が脚を動かすたびに、タイトスカートに包まれた形が良い彼女の臀部が左右に揺れ、スカートの後ろの深いスリットからちらつく白い太腿どころか、下着すら見えそうだ。
正太郎は、友梨奈のすぐ後ろから、左右に揺れる彼女のお尻を眺めつつ、駅のホームへ向かう階段を上る。
(うひひ、友梨奈さんのお尻、たまらないなぁ)
駅のホームは、正太郎の予想通り、電車を待つ人々でいっぱいだった。そして、正太郎は、友梨奈のすぐ背後に立つ。
今日の天気は快晴で、少し汗ばむくらいの気温だ。友梨奈の躰からは、ブラウスに染み込んだ汗と友梨奈の香しい体臭が混ざり合った何とも言えない魅惑的な香りがする。
正太郎の視線は、自然とタイトスカートに包まれた友梨奈の臀部へと引き寄せられる。
やがて、快速電車がホームに入ることを知らせる電子合成された女性の声が放送される。程なくして、電車がやって来て、停車する。いつものことだが、この駅で降りる乗客は極めて少ないが、逆に、この駅で快速電車に乗り込む客の人数はかなりのものだ。友梨奈は電車に乗り込み、正太郎もそのすぐ後ろに続く。
満員電車の中は、乗車率250パーセント超えといった様相で、正太郎は友梨奈に背後から完全密着する。正太郎と友梨奈の脚と脚はぴったりと隙間なくくっつき、正太郎の股間は、タイトスカート越しとはいえ、友梨奈のお尻に密着する。
満員電車が走り出し、電車が揺れる度に友梨奈のお尻はぐにぐにっと動き、その感触を正太郎は股間で楽しむ。
(ああっ、友梨奈さんのお尻、柔らかい!)
正太郎のペニスは、ズボンの中であっという間に勃起し、それがズボンとスカートの生地越しに友梨奈のヒップの谷間にめり込む。
友梨奈のお尻は柔らかく、とてもボリューム感がある。正太郎のペニスは、ズボンの中でますます硬く勃起し、その熱で友梨奈のヒップと接触する箇所に汗以外の湿り気が生じる。
正太郎は、電車の揺れに合わせて腰を左右に動かし、ますます強く友梨奈のお尻に自らの股間を押しつける。
正太郎のペニスが、友梨奈のお尻に完全にめり込んで、スカート越しに体温と蒸れた空気を感じる。
やがて、次の駅に到着し、電車のドアが開く。この駅でも降りる乗客はほとんどいないが、乗車する客はそれなりに多いので車内の密度はやや低くなる。しかし、それでも満員電車であることに変わりはない。
友梨奈は、相変わらずタイトスカートに包まれたヒップをくねくねさせ、その動作に合わせて彼女の躰が左右に揺れ、そのたびに正太郎のペニスが友梨奈のお尻に擦られる。
正太郎は、電車の揺れにあわせ、下腹部をぐいっと前に突き出した。その直後、ズボンの中でフル勃起したペニスが、友梨奈のお尻の割れ目にぐにゅり、とめり込んだ。その瞬間、友梨奈はビクッ、と躰を震わせた。
正太郎のズボンの中では、ペニスが友梨奈のお尻にめり込んだ刺激により更に硬く膨張し、パンツとズボンの生地を内側から押し広げようとする。結果、ズボンの一部に勃起したペニスのシルエットが浮かび上がり始めた。
次の瞬間、思わぬ事態が車内の乗客を襲った。時速80km程度で走行していた快速電車が、不意に急減速したのだ。正太郎は、背後の乗客に押されるように前につんのめる。正太郎の下腹部が、友梨奈のお尻に更に強く押しつけられる一方、正太郎はバランスを崩すまいと、思わず友梨奈に抱きついた。その時、正太郎は、両手でがつりと友梨奈の乳房を薄手のブレザー越しに掴んでしまった。
「あぁん!」
友梨奈は小さな喘ぎ声を上げ、お尻を後ろに突き出し、正太郎のペニスに友梨奈のお尻がぐいっと押しつけられる。正太郎は、友梨奈の乳房をしっかりと掴んだまま、電車が停車するまでバランスを保つのに必死だった。
しかし、そんな中、友梨奈は、お尻を後ろに突き出し続け、さらに腰を左右に振って、正太郎の硬くなったペニスに自らの柔らかな臀部を擦り付け始めた。
(あぁん。正太郎のオチ◯チ◯、硬いぃ!お尻にオチ◯チ◯が擦れて気持ちいい!)
正太郎の勃起したペニスは、友梨奈のお尻に激しく擦りつけられ、その刺激で一層硬く、大きくなる。そんな状態にもかかわらず、友梨奈の腰の動きは止まらない。それどころか、その動きは次第に速くなっていく。
友梨奈のスカートの中では、両脚の間のヴァギナがぱっくりと開いて液体を垂らし、臀部の奥にあるアヌスがキュンキュンと蠢く。
やがて、正太郎は友梨奈のブレザーのボタンを外し、ブラウス越しに両手で友梨奈の乳房を揉み始めた。
友梨奈は、自分の乳房を揉まれる快感に堪えながら腰を動かし続け、正太郎のペニスに自らのヒップを擦りつけ続ける。そして、電車が駅に到着して停車し、乗客の乗降が行われると、その流れに乗って正太郎はドア付近まで移動し、そこで再び友梨奈の背後を取ることに成功した。
正太郎は、友梨奈の乳房から一旦、両手を離した。そして、友梨奈のお尻を両手でスカート越しに撫で回す。スカートの生地が薄いおかげで、正太郎の手のひらには、友梨奈のお尻の感触が広がった。正太郎は、友梨奈の臀部を何度も何度も撫で回した。スカート越しなので、じかに触るよりは刺激は少ないものの、それでもその柔らかな手ざわりは充分に感じることが出来る。
(グヘヘ。友梨奈さんのお尻、柔らかいなぁ!)
正太郎は、しばらくの間、スカート越しの友梨奈のお尻を撫でた。しかし、満員電車の中で、正太郎と友梨奈は、完全に密着状態故に、周りの乗客から、この痴漢行為はバレていないようだ。一方の友梨奈は、腰を後ろに引き、お尻をより一層、正太郎の手のひらに押しつけてきた。
(お尻を触るだけじゃ、何だか物足りないなぁ・・・・・・・・、そうだ!)
正太郎の頭に、ある邪悪な考えがよぎった。そして、正太郎は、友梨奈のお尻を右手で撫でつつ、その中指の指先を友梨奈のお尻の谷間の辺りへと向かわせる。
(一に構え、二に用意、三、四が無くて、五に発射!)
そして、まるで、若くて美人な教師にいたずらをする小学生よろしく、正太郎は、友梨奈のお尻の谷間の奥に、スカートの生地の上から人差し指でカンチョーを仕掛けたのだ。
正太郎が、友梨奈のスカートの生地越しに中指でカンチョーを仕掛けた瞬間、友梨奈は全身をビクッ、と震わせた。
正太郎の中指が友梨奈のお尻の谷間にめり込み、その刺激により友梨奈は反射的に腰を後ろに引いてしまったため、正太郎の手に友梨奈自身のヒップを強く押しつける結果となってしまった。
(えいっ!えいっ!)
正太郎は、指先で友梨奈の臀部の谷間の奥を、更に執拗に突く。やがて、友梨奈のヴァギナからは多量の液体が垂れ落ち始め、彼女のアヌスはヒクヒクと震える。友梨奈は、お尻を前に引いて正太郎の手から逃げようとするのだが、満員電車のせいで上手くいかない。それでも正太郎は執拗に指をカンチョーし続け、友梨奈に刺激を与え続ける。
(ああっ!ダメっ!お尻の穴なんて触らないで!)
もはや、正太郎にされるがままだ。だが、友梨奈の下半身には未知の感覚が広がり始めていた。
友梨奈は、必死になってカンチョーから逃れようとするのだが、満員電車の中、それは不可能だ。正太郎は巧みに人差し指を動かし、友梨奈のお尻の谷間の奥にカンチョーし続ける。やがて、友梨奈は腰を後ろに突き出し続け、顔を紅潮させながら荒い吐息を立て始める。同時に彼女のヴァギナからは液体が分泌され続け、彼女の臀部を伝い落ちる。
(んあっ!あっ!だめっ!んっ!お尻の穴だなんて・・・)
正太郎が指先で友梨奈の尻穴を突くたびに、友梨奈の下半身がビクビクと蠢く。そして、下着の中では、膣と肛門が連動して開閉を繰り返し始める。正太郎は、友梨奈のお尻の谷間の奥に指先を押し込み続ける。更には、ズボンの中で膨張しきったペニスを友梨奈のヒップにグイグイと押しつける。友梨奈のスカート越しとはいえ、それでも柔らかなヒップの感触は十分すぎる程伝わってきた。正太郎の下半身が一層熱くなり、フル勃起したペニスの先端から先走り汁が染み出し始めた。
一方の正太郎は、完全に暴走し、友梨奈のミニ丈のタイトスカートの深いスリットに右手を差し入れ、下着越しにお尻を撫で回そうとした。しかし、その手のひらには、友梨奈の生尻の感触が広がった。
(あれ?友梨奈さん、まさか、下着を!?)
正太郎は、驚き、友梨奈のお尻を更に弄った。だが、お尻の谷間の辺りを弄ったとき、細い紐のようなものが、友梨奈のお尻に食い込んでいるのがわかった。
(こ、これが、Tバックというやつか!?)
正太郎は驚き、思わず声を出しそうになったが、なんとか堪えた。もし、ここで声を上げたら、痴漢行為が周りの乗客にバレてしまう。
正太郎は、友梨奈の尻の谷間の、Tバックの紐が食い込んだ部分を指先で弄る。すると、友梨奈のお尻がビクンと震え、彼女は腰を後ろに引いてしまう。そして、その刺激で、正太郎のペニスの先端から我慢汁が染み出し始める。
(ああっ!だ、だめっ!そこは・・・)
正太郎が指先を動かすたびに、肛門と膣の両方に快感が走り、友梨奈は甘い吐息を立て、腰をくねらせ続ける。
しかし、正太郎は容赦なく友梨奈の生尻を手のひらで揉み、Tバックの紐を指先でなぞる。
正太郎の指先が、友梨奈の肛門に触れるたび、彼女は甘い吐息を立てつつ腰を動かし続ける。彼女のヴァギナは、もう完全に濡れていて、電車の床に愛液がポタポタと滴り落ちていた。
(ああっ!お尻もあそこも・・・気持ちいいっ!!)
満員電車の中で、下半身をまさぐられ続けながら、友梨奈は絶え間なく押し寄せる快感によって理性を失いかけていた。
そして、思いがけない事態が友梨奈を襲った。電車が、停止信号に引っかかり、急ブレーキをかけたのだ。車内の乗客が、慣性の法則に従って前の乗客に突っ込む。
その衝撃により、スカートの中で友梨奈の肛門を撫でていた正太郎の小指が、彼女の直腸の中へズブリと一気に突き刺さったのだ。
(ひゃううぅんっ!!)
友梨奈の直腸の奥に正太郎の指がめり込むと、彼女は一際甲高い声を上げ、全身をビクビク震わせた。同時に、友梨奈のヴァギナが強烈にヒクつき、大量の愛液が溢れた。それはまるで、電車が急ブレーキをかけた反動で、膣壁が激しく痙攣したかのようだった。
正太郎は、ハプニングとは言え、友梨奈の直腸を小指で貫いた瞬間、一気に理性が吹き飛んだ。
(友梨奈さん、イッたんだ。でも、友梨奈さんだけずるいなぁ。僕だってイキたいのに)
正太郎は、友梨奈のスカートをめくり上げ、制服のズボンのチャックを下げると、勃起しながらヒクつくペニスを取り出した。そして、それを剥き出しになった、Tバックが食い込む友梨奈のお尻の谷間にムニュリ!と押しつける。
(き、気持ちいい!なんて気持ちがいいんだ!)
正太郎は、友梨奈の生尻の感触に酔いしれた。そして、その感触をもっと味わいたいがために、両腕を友梨奈の腰に巻き付け、腰を左右に細かく揺らす。すると、友梨奈のお尻にムニュリ!ムニュリと正太郎のペニスがめり込み始めた。
そして、友梨奈が全く抵抗しないことに気を良くした正太郎は、友梨奈のブラウスのボタンを外し、両手をブラジャーの下に侵入させ、友梨奈の乳房を揉みしだく。
正太郎の手のひらに、友梨奈の乳房の柔らかな感触が伝わる。同時に、友梨奈は顔を紅潮させ、熱い吐息を立て始める。そして、彼女のヴァギナからは大量の愛液が流れ出し、床にポタリポタリと滴り落ちる。
「はぁっ、あぁん。だ、だめぇん」
友梨奈の口から甘い喘ぎ声が漏れ出す。しかし、その声は周りの乗客には聞こえていないようで、誰も気にする様子は無い。
一方、正太郎は、夢中になって両手で友梨奈の乳房を揉み、彼女の生尻にペニスを押しつける。
(気持ちいいっ!気持ちいいっ!)
夜、寝る前の自慰では決して得られない、若い女体の未知の快感。正太郎は、その甘美なる快感を味わい続ける。
そして、先端から我慢汁を垂らす正太郎のペニスが遂に激しく脈動する。次の瞬間。正太郎のペニスの先っぽから、ドピュッ、ビュルルルッと精液が勢いよく発射され、友梨奈の生尻に飛び散った。
(ああんっ!熱いっ!!)
友梨奈は、自分のお尻に生暖かい液体がかけられた感触を感じ取ると同時に、全身を激しく痙攣させた。そして、彼女のヴァギナはヒクつきつつ潮を吹き出したのだった。