※この作品はR-18です。

淫乱痴女と痴漢少年   作:由波紫原

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満員電車の生肛交

丹沢正太郎は、午前7時という、かなり早い時間に駅に着いた。今日の朝のニュースを見ると、天気は晴れで、最高気温は36度にも達するという。そのため、正太郎は、半袖のポロシャツと薄手のスラックスという夏服で登校することにした。

 

相変わらず、駅は人、人、人だらけだ。駅の構内に入ると、始発電車が走る時間に信号トラブルが発生し、電車がかなり遅延しているようだ。

 

正太郎が朝食を食べていた、朝6時頃。シンガポールはまだ早朝4時だというのに、父親がラインで通話してきた。向こうは雨季を迎え、夕方になると毎日のように激しいスコールに見舞われるのだという。正太郎が中学生の時に、地理の授業で教わった内容と同じ話だった。

 

 

 

一方の、正太郎がいる今日の日本はというと、雲一つ無い青空が広がり、強烈な太陽光線が地上に降り注いでいる。おまけに、明るいグレーのアスファルトの車道や歩道が熱を反射するので、余計に暑さを感じる。

 

やがて、ようやく駅構内の人垣が動き始めた。しかし、この状況だと、すぐに電車には乗れないな、と、正太郎は思った。改札で一度、人の流れが詰まるので、正太郎は再び人垣の中で立ち止まることになった。しかし、この広い構内は、満員電車と変わらないレベルの混雑と化しており、人間と人間との隙間など、全く無い状態だった。

 

 

 

正太郎は、時間をかけ、ようやく駅のホームに着いた。ホームにはホームドアが設置されており、幸いにも、人間がホームに転落するような事故は起きないだろう。そして、正太郎は、いつの間にか、丹沢正太郎は、午前7時という、かなり早い時間に駅に着いた。今日の朝のニュースを見ると、天気は晴れで、最高気温は36度にも達するという。そのため、正太郎は、半袖のポロシャツと薄手のカーゴズボンという服装で登校することにした。

 

相変わらず、駅は人、人、人だらけだ。駅の構内に入ると、始発電車が走る時間に信号トラブルが発生し、電車がかなり遅延しているようだ。

正太郎は、仕方がなく、駅で待っている人の列の後ろで待つことにした。万が一、学校の授業が始まる時間に間に合わないならば、学校の最寄り駅で遅延証明書を貰わねばならない。

 

やがて、ようやく駅構内の人垣が動き始めた。しかし、この状況だと、すぐに電車には乗れないな、と、正太郎は思った。改札で一度、人の流れが詰まるので、正太郎は再び人垣の中で立ち止まることになった。しかし、この広い構内は、満員電車と変わらないレベルの混雑と化しており、人間と人間との隙間など、全く無い状態だった。

 

 

 

正太郎は、時間をかけ、ようやく駅のホームに着いた。ホームにはホームドアが設置されており、幸いにも、人間がホームに転落するような事故は起きないだろう。そして、正太郎はいつの間にか、後ろに深いスリットが入ったミニ丈のタイトスカートと半袖の白いブラウス姿のOLの真後ろに立っていた。そのタイトスカートは、OLのお尻のラインをはっきりと際立たせ、さらにそのスリットからは、生の太腿がちらつく。彼女の身体のラインにピッタリと張り付くブラウスの背中には、ブラジャーのワイヤーのラインが浮き出ていた。彼女は、そのウェーブした肩までの長さの髪を茶色に染めている。

 

(待てよ、この人は・・・・・)

 

正太郎が、目の前のOLの顔を後ろから窺おうとした時だった。ホームに更に人が押し寄せたのか、正太郎は後ろから押され、目の前のOLと密着状態になる。しかも、その時に、正太郎の股間がOLのお尻の割れ目に押しつけられる格好になったのだ。

 

程なくして、快速電車がホームに入った。相変わらず、降車する乗客は少ない。そして、大勢の人間が電車に殺到する。正太郎は、目の前のOLに密着しながら電車に乗り込んだ。

 

 

 

人間を隙間なく敷き詰めた電車の中で、正太郎はOLに背後から密着した。この密着状態で、正太郎の股間がOLのお尻に押しつけられている。

 

(あうっ、き、気持ちいい・・・・・)

 

正太郎の意識が、股間に集中する。相手は、タイトスカートを穿いた若い女性だ。そのヒップは、ふくよかで柔らかい。そして、スカートの上からでも分かるくらい、なかなかのボリュームを持っている。正太郎の興奮がますます増す。

 

電車の混雑による息苦しさを除けば、とても心地よい状態である。おまけに、正面からOLに密着し、彼女のお尻の感触も味わえるのであるから、ましてや高校生である正太郎に興奮するなと言うのが無理な話だ。

正太郎のイチモツは、ズボンの中であっという間に硬くなっていきり立ち、またしても、タイトスカートの上から目の前のOLのお尻の谷間にめり込んだ。そして、電車が揺れる度に、正太郎の股間にOLのお尻が柔らかな刺激を与える。その心地よい感触が、正太郎をますます興奮させる。

 

しかし、その直後、予期せぬことが起きた。目の前のOLが、振り返って正太郎の顔をまともに見たのだ。そして、彼女は、昨日、満員電車で正太郎と痴漢プレイをした、小橋友梨奈その人だった。

 

友梨奈は、背後の正太郎に淑女然とした微笑みを向け、正面に向き直る。正太郎は、そんな友梨奈の表情に呆気にとられた。

その直後、友梨奈は明らかにわざとお尻を後ろに突き出してきた。正太郎のズボンのテントの支柱が、スカートの布地越しに友梨奈のヒップの谷間にめり込む。

 

正太郎は、友梨奈の行為に困惑すると同時に、下半身を襲う心地良い快感に身を任せる。

 

(アッ、き、気持ちいいっ!)

 

やがて、友梨奈は、電車の床下から聞こえる、ガタン、ゴトン、という音にあわせ、正太郎の股間に押しつけているお尻を左右に振り始めた。最初は、電車の揺れにあわせて、さりげなく、という感じだったが、友梨奈は、徐々に大胆になり、傍から見ても明らかに、お尻を正太郎の股間に擦りつける仕草をしていた。

 

正太郎は、腰をぐいっと前に出し、ズボンの中で首をもたげる男根を友梨奈のお尻の谷間に強く押しつけ、更に右手で彼女のお尻を撫でた。正太郎の股間が、友梨奈のお尻の谷間に完全にめり込む。明らかな痴漢行為だが、友梨奈は拒否するどころか、むしろ歓迎する様子だった。友梨奈は、正太郎の行為に合わせるかのように、腰を左右に振り、お尻をくねらせて快感を表現する。

 

(間違いない!友梨奈さんは僕にお尻を弄られて、気持ちよくなっているんだ!)

 

正太郎はそう確信した。そして、右手で友梨奈の尻たぶを撫で回し、更に、そのお尻の谷間を、中指と薬指で強く上下に繰り返しなぞる。友梨奈のタイトスカートの生地が薄いおかげで、正太郎の右手には、彼女の臀部の感触がはっきりと伝わった。

 

正太郎の愛撫と、電車の音に合わせて、友梨奈は腰を振り続け、その動きは次第に大胆になった。もはや、他人から見れば明らかな痴漢プレイだ。しかし、この人間と人間との隙間が全く無いに等しい状態の満員電車の中で、他の人間に正太郎達の行為は見えていないらしい。

 

正太郎は、右手で友梨奈の臀部を撫で回し、がつりと掴んで繰り返し揉む。

友梨奈の尻は、柔らかくてボリュームがあり、正太郎の手にしっくりと馴染む。そして、その感触は正太郎にさらなる興奮をもたらす。

 

正太郎は、友梨奈が全く抵抗しないことに加え、満員電車の中、他の乗客に痴漢行為に気付かれ、咎められていないことで、更に大胆になった。

 

正太郎は、右手の人差し指と中指を揃え、その二本の指の指先で、友梨奈のお尻の割れ目をスカート越しに突いた。

友梨奈は、一瞬、ピクッと身体を震わせたが、正太郎の行為に全く抵抗する素振りを見せない。それどころか、友梨奈はお尻を後ろに突き出してくる。その結果、正太郎の右手の二本の指先が、更に友梨奈のお尻の谷間に埋まる。

 

(グヘヘヘ。友梨奈さん、やっぱりお尻の割れ目を弄られるのが好きなんだな!)

 

正太郎は、友梨奈のタイトスカートの深いスリットの頂点に右手の中指を引っ掛けると、少しずつ、そのスカートを上に向かってめくり上げていく。

そして、正太郎の指先が下着に触れる。友梨奈は、ビクッと身体を震わせるが、決して嫌そうではなく、むしろ嬉しそうにその行為を受け入れていた。

やがて、正太郎がめくり上げたスカートの裾から真っ白なシルク地の下着に包まれたお尻が露わになった。

そして、正太郎は友梨奈のスカートのスリットの中へ慎重に右手を差し入れ、生の太腿の内側を撫でた。

正太郎は右手に、スカートの中に籠もった生温かい友梨奈の体温を感じた。更に、正太郎は友梨奈のスカートに手を入れたまま、彼女の太腿の内側を上下に撫でさする。

友梨奈が、お尻を後ろに突き出し、両脚を僅かに開いた。正太郎は、これを友梨奈が正太郎に自らの下半身を触りやすいようにした、という意思表示と解釈した。

 

(よし!こうなったら、友梨奈さんのお尻をしっかりといじめてあげないとな!)

 

正太郎は、ねっとりとした手つきで友梨奈の太腿の内側を右手で撫で、パンティーのクロッチに指先で触れた。そこは、友梨奈の膣から滴った液体でぐっしょりと濡れていた。

 

「アンッ・・・」

 

友梨奈は、腰をくねらせて熱い吐息を吐くと、顔を真っ赤にさせて俯く。そして、同時に、友理奈の全身の筋肉がプルプルと震えさせる。そんな友梨奈の様子を見て、正太郎の股間にますます血液が集中した。

正太郎は、友梨奈の濡れた下着の上から右手の人差し指で彼女の女性器を繰り返しなぞった。

 

(やっぱりアソコより、お尻を弄りたいな)

 

正太郎は、友梨奈の尻肉を下着の上から右手でがつりと掴み、揉みしだく。

 

そして、その指先は友梨奈の濡れた下着の上から右手の人差し指で彼女の女性器を繰り返しなぞった。更に、友梨奈の尻の谷間に向かって指を動かし、彼女の肛門に触れる。

 

「うっ、あ、あぁん」

 

友梨奈は腰をくねらせ、小さな喘ぎ声を上げる。

 

(友梨奈さん、やっぱりお尻の穴を弄られる方が感じるんだな!)

 

正太郎は、指先で友梨奈の肛門を円を描くようになぞり始めた。すると、友梨奈が顔を上気させて腰を後ろに突き出し、更に両脚を開いていく。

正太郎は、右手でパンティー越しに友梨奈の尻肉を掴み、その小指で臀部の割れ目を突いた。

 

すると、正太郎の指先に湿った布越しに、友梨奈の肛門の感触を感じた。その柔らかな感触は、正太郎の興奮をますます高める。

 

(やっぱり、アソコよりお尻だな!)

 

そして、正太郎は右手中指で、パンティー越しに友梨奈の尻の穴をまさぐり、更に、その指先を友梨奈の肛門の中にめり込ませた。

 

すると、友梨奈が身体をビクッと震わせ、顔を上気させて俯く。

 

正太郎は、右手中指をパンティー越しに友梨奈の尻の穴の中にめり込ませたまま、彼女の肛門に刺激を与え続けた。

すると、次第に友梨奈の呼吸が荒くなっていき、両脚をガニ股に開いて、尻を後ろに突き出す。

 

正太郎は、友梨奈のお尻を下着越しに両手で揉み、左手の人差し指の指先で彼女の臀部の割れ目を突き、電車のガタン、ゴトン、という音のリズムにあわせて正太郎の指先が彼女の肛門を刺激する。

 

友梨奈は、頬を赤く上気させ、俯く。そして、身体はブルブルと震える。しかし、決して嫌がる態度は見せず、むしろ明らかに何かを期待するような表情をし、恥ずかしそうに悶えている。その淫靡な姿は正太郎の興奮を一層高める。

 

客観的に見たら、本来ならば、不潔で、そんなところを触るなど、普通の人間ならば思いつかないはずだ。だが、正太郎は、満員電車の中、痴漢されて全く抵抗しないどころか、それを望んでいる友梨奈の様子を見て、完全に舞い上がり、ハイになって理性が完全に飛んでいた。

正太郎は、友梨奈のパンティーのクロッチを左側にずらし、半分めくれ上がったタイトスカートの中で彼女の臀部を露出させる。そして、両手で彼女の生の臀部を揉みつつ、左手の薬指を友梨奈のお尻の谷間に埋め、その指先で彼女の肛門を極めて優しく突いた。

 

すると、友梨奈は身体をブルッと震わせ、顔を真っ赤にさせて俯く。そして、両脚を開いて腰を後ろに突き出した。

正太郎は、友梨奈のお尻を揉みつつ、彼女の肛門に刺激を与え続ける。

やがて、電車が駅に到着した。しかし、この駅では乗客の乗降は全く無かった。正太郎と友梨奈もそのままだ。そして、正太郎の指の動きに合わせ、彼女は更に腰を突きだし、その尻を前後に振り始めた。

 

(よし!)

 

正太郎は、友梨奈の肛門に浅く刺さっている薬指をゆっくり、ゆっくりと奥へ挿入していく。ズブッ、ズブッ、という感覚が、正太郎の薬指を包んだ。

 

友梨奈は、満員電車の中で臀部の穴をいじられても全く抵抗せず、頬を紅潮させ、僅かに口を開いて甘い吐息を漏らしながら、小刻みに腰を前後させていた。

 

(友梨奈さん、お尻を弄られて完全に感じてるんだ!)

 

 

 

(あっ、ああん!そんなところ、ダメッ!ダメなのに!)

 

正太郎の指が肛門を開き、更に直腸の中にまで侵入してきた時、友梨奈が感じたのは、嫌悪化どころか、未知の激しい官能だった。

 

正太郎は、友梨奈の肛門に差し込んだ指をゆっくりと抜き差しする。そして同時に、手の平で彼女の臀部を撫で回してくる。すると、友梨奈は、瞼をきつく閉じて悶えた。

 

(あっ、あぁん!お尻がっ・・・)

 

正太郎の指の動きに合わせて、友梨奈の腰の動きが次第に大きくなっていく。

 

正太郎の左手の薬指で刺激されるアヌスに連動して、友梨奈の膣は妖しく蠢きながらじわじわと涎を垂らし始めた。

 

正太郎の指が根元まで押し込まれ、ゆっくりと引き抜かれる。そして再び、根元まで挿入される。友梨奈の尻の穴はひくつきながら、それを受け入れる。

 

(ダメッ!またお尻が感じちゃうっ!)

 

友梨奈は、自分の意思とは関係なく、身体が勝手に反応してしまうことに戸惑いを隠せない。しかし、その感覚は決して不快ではなくむしろ快感だった。

 

彼女の肛門は正太郎の指を締め付けて放さない。それはまるで別の生き物のように蠢いて絡みつく。

 

やがて、友梨奈の直腸の奥まで挿入された正太郎の指が、腸壁をなぞりながら、友梨奈の体内で激しく暴れた。

友梨奈は首を大きく振り乱し、腰の動きを加速させていく。

正太郎の指が動く度に、彼女の子宮がキュンッと切なくなる。

やがて、彼女は太腿を大きく開いてガニ股になると、腰を前に突き出しながらブルブルと身体を痙攣させて絶頂を迎えた。

 

(あぁっ!イクッ!イッちゃうっ!!)

 

 

 

正太郎は、尻穴を刺激されて快感に悶える友梨奈に、激しい怒りと羨望を覚えた。そして、それは正太郎の理性を完全に破壊した。

 

(友梨奈さんだけ気持ちよくなって!ずるい!)

 

正太郎は、制服のズボンのチャックを下げると、ギンギンに勃起した男根を露出させる。そして、それを友梨奈のタイトスカートのスリットの中に入れ、更に下着の下に侵入させると、彼女の生尻の谷間に強く押しつけた。プリプリッとした感触が、正太郎の剥き出しのペニスを襲う。

 

正太郎のペニスは、友梨奈の生尻の谷間にすっぽりと埋まった。

正太郎は、両腕を友梨奈の腰に巻き付け、腰を揺らしながら自らの男根を友梨奈のお尻で擦る。その柔らかく張りのある感触は、正太郎の興奮をさらに煽った。

 

(あぁ!やっぱり友梨奈さんのお尻、気持ちいいっ!!)

 

正太郎は、左手で友梨奈の腰を掴み、ペニスを友梨奈のお尻に激しく擦り付けた。そして、右手で友梨奈の乳房をブラウス越しにもみしだく。

 

友梨奈は、トロリとした表情を浮かべ、身体をくねらせた。その動きによって、正太郎の男根が友梨奈のお尻で強く擦られる。

 

正太郎は、腰を前後に動かしながら、友梨奈の乳房をブラウス越しに揉み続ける。

 

(はぁ・・・気持ちいい!)

 

友梨奈は甘い吐息を漏らし続けた。やがて、正太郎の男根が繰り返し蠢動し、その真下にある精嚢がその動きにあわせて上下する。

 

その時、二人にとって思いがけないことが起きた。電車が上下にガタン、ガタン、と数回揺れた。その勢いで、先端で友梨奈の肛門を突いていた正太郎のペニスが、ズブリと彼女の直腸の中に勢い良く挿入されたのだ。

 

正太郎のペニスは、友梨奈の肛門を容赦なくこじ開ける。そして、次の瞬間には根元まで彼女の体内に侵入していた。

 

思いがけず、正太郎は友梨奈のアナル処女を奪ったのだ。友梨奈は身体を震わせ、なんとか悲鳴を堪えたようだった。

 

(アッ、きっ、気持ちいいっ!)

 

友梨奈の直腸の中は極めてきつく、正太郎のペニスをギシギシと締め付ける。友梨奈は、余りの事態に頭が追いつかず、反応が全くできていない様子だった。

 

正太郎は、友梨奈の乳房を両手で揉みながら彼女のアヌスを男根で突き上げた。若い美女の直腸に締め付けられるという、今までに感じたことが無い、強烈な快感が正太郎の男性器を襲う。

 

(いっ、イクッ!イッてしまう!)

 

正太郎は、なんとか快感と共に噴出しそうな咆哮を抑えた。そして、正太郎のペニスは激しく蠢動し、繰り返し、友梨奈の腸内に白濁粘液を大量に注入した。

 

 

 

一方、正太郎に肛門を侵されていた友梨奈は、悲鳴を堪えるのに必死だった。腸内で暴れる正太郎の男根は、友梨奈に痛みと同時に、未知の快楽を与えていた。

 

(そ、そんな!電車の中でアナルセックスだなんて!)

 

友梨奈は、正太郎の激しいピストン運動に腸内が刺激され、今までに経験したことの無いような強烈な快感を感じていた。そして、その快楽は彼女の脳を溶かし始めていた。

 

(あっ!あぁん!ダメッ!正太郎君!お尻が壊れちゃう!)

 

やがて、友梨奈は自分の腸内で正太郎の男根が脈動するのを感じた。その瞬間、熱い液体が腸内に放出される。それは、友梨奈にとって初めての感覚だった。しかし、それが精液であることはすぐにわかった。

 

(イッ!イクッ!イクゥゥゥゥゥ!)

 

同時に、友梨奈の膣からはトロリとした粘液の塊が、パンティーのクロッチに流れ落ちたのだった。

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