はじめてのギャル 〜IF STORY〜Remake 作:グルジオ
キーンコーンカーンコーン…。
あれから時は過ぎ、放課後。午後の授業も終えた俺は一人帰路につく。
(けどホント、八女さんの絡みは刺激的過ぎてキツい…)
決して嫌というわけではないけど、精神的に宜しくないのも確かだ。八女さんは余りにもエロすぎる。あのドスケベボディで迫られたら、抵抗は難しい。
「あっ、ちょうどいいとこにいた!!」
……?この声は…八女さん?
後ろから声が聞こえ、振り返る俺。そこには確かに八女さんがいて、俺の方にぱたぱたと駆けてきた。
「ジュンイチ、放課後ヒマ?ヒマでしょ! ちょっと付き合ってよ!」
そう言って俺の手を取る八女さん。ええ゛っ、ちょっ、待っ……。
(ちょっと待ってぇぇ!これ以上俺を振り回さないでぇぇぇぇ!)
思わず心の中でそう叫ぶ俺の手を引いて八女さんは強引にどこかに連れていこうとする。
「ちょ、待って八女さん!行くってどこに!?」
俺がそう聞くと八女さんは足を止め、こちらに振り返り───。
「ん~?大声で叫んで、気持ちよくなるト、コ、ロ♡」
そのセクシーな唇を俺の耳元に寄せて、情感たっぷりにそう囁いた。その八女さんの答えに俺は思わず顔を引きつらせた。それってまさか………!?
「学生二名で」
「お時間は?」
「う~ん、とりあえず一時間で」
連れてこられた先は普通のカラオケ店だった。なんだ、てっきりラブホかと…。
(ん?いや待てよ……そういえば俺あの三人、非リア組としかカラオケ来たこと無いじゃん!?)
いきなりリア充、しかもギャル、しかも彼女とカラオケなんて何歌えばいいんだ~!?
「ジュンイチがいてくれてマジ助かったし!何か無償にオケりたくなったんだけどあゆみも心もつかまんなくてさ~」
確か、八女さんがよく一緒にいる人だっけ?なるほど、そういうことですか。
「もう~、いつメンとギャーギャー騒ぎたかったのに~」
そう唇を尖らせて不満を漏らす八女さん。そう言われましても……。いや、別にいいんですけどね。しかし何か…間男感がするな。
「でも、仕方ないから今日は───」
間男感を感じていた俺をよそに何やら気持ちを切り替えたのか、そう言いながら八女さんは俺の方へ振り向き───。
「ジュンイチとの制服デートで我慢してあげる♡」
そう言って、キラキラとした可愛く明るい笑顔を浮かべた。
(か、可愛い……つか、デート!?これってつまり俺の初デート!!?)
その後、個室内にて。俺はソファに腰を下ろしてじわじわと湧く緊張を抑え込み、平静に努めようと意識していた。因みに八女さんは今ここにはいない。二人分のジュースを取りに行ってくれている。
(デートか…これはますます変なのは歌えないな……)
以前にも明かしたが、俺はたまに女子といい雰囲気にはなるけれど、付き合ったことはない。そんなわけだから、何気に彼女とデートするのは初めてだ。
そうして緊張を抑え込む中ふと、俺は部屋の中を見渡す。この部屋は二人用だろうか?いつもあいつらと来るところより狭い。こんな密室で女の子と二人きりか………ん?
室内を見渡していた俺は壁に貼り付けられている貼り紙に気がついた。
(ここはカラオケ店です。それ以外の用途での使用はご遠慮ください!?)
それ以外の用途って……つまりそういうこと!?そういやこの前学校で慎平が───。
「リア充はカラオケをホテルがわりに使うんだよ!」
なんて言ってたな………あれマジだったのか。あと、なんかカラオケバイトの経験からある三つの法則を見つけたとか。何だっけ、カラオケXX?
えっと、確か『エロい歌詞の曲を入れる』、『デュエットで盛り上がる』、『女が服を脱ぐ』だったっけ?
これに当てはまるカップルは必ずおっぱじめるって言ってたな、慎平の奴。
カラオケは歌って楽しむところであって決してセックスするところではない、とそれはもう嘆いてたな。
こんな貼り紙があるって事は、マジでそういうカップルがいるってことか……。
「お待たせ~♪︎」
「ほあちょぉっ!」
そんなことを考えていたらドアが開き、ジュースを乗せたトレイを片手に八女さんが室内に入ってきた。俺はそれに驚き、どこぞの拳法家か?というような声を上げてしまう。
「えっ、何?なんかの格闘技の真似?」
「いや、その、ちょっとね、ハハハ…」
「あっ、そう……ほい、ジュース持ってきたよ」
「あ、ありがとう」
内心の動揺を悟られないように注意を払いながら八女さんからジュースを受けとる。
ま、まあ流石に八女さんもこんなところでおっぱじめたりは……いや、ちょっと待って。昼に確か───。
『じゃあ、それは次ね……♡ん~、ちゅっ♡』
なんて言ってキスしてこなかった?俺のチンコ生で見ようとして。まさか、八女さんもそういうつもりなのか?ここでエッチするつもりなのか?
「う~ん……あーし、奥のソファがいいなぁ……」
俺がそんなことを考えていると、八女さんは部屋の奥側(因みに俺が座っているのは手前の横側)のソファに座りたいと思ったらしく───。
「よっと!ちょっと前失礼しまーす。んっ、しょ……」
たぷん♡♡
そんなあまりにも肉感的すぎる音が俺の眼前で聞こえた気がする。それほどに暴力的な二つの膨らみが、俺の視界を埋め尽くし、たゆん♡たゆん♡と揺れている。近い近い近い!!今にも当たりそう何ですけど!?
ツルッ。
「あっ…♡」
むにゅううぅ~んっ♡
「~~~~~っ!?」
そう思っていたら、本当に俺の顔面に八女さんの豊満なおっぱいが押し付られた。ちょっ、何事!?
「あんっ♡ごめ~んジュンイチ、足滑っちゃった♡」
「むぐぅ~~っ!?」
何処かわざとらしさを感じさせる声でそう謝られるが、俺は八女さんの胸で口を塞がれてそれどころではない。
(いいから早くどいてーーーっ!!)
息が、息が苦しっ……!!しかしそれと同時に心地よく感じてしまう。とにかく呼吸を確保しようと顔をモゴモゴと動かす。
「やんっ♡ジュンイチぃ、くすぐったいってばぁ♡」
そう言って八女さんはむぎゅうううっ♡と、より強くおっぱいで俺の顔面を埋め尽くす。
「むぐううぅっ!!」
俺の顔が、八女さんのおっぱいの感触でいっぱいに……!
「どう、ジュンイチ?あーしのおっぱい、柔らかくて気持ちいいでしょ?」
むにゅううぅ♡たぱんっ♡♡たぱんっ♡♡♡ぷるんっ♡♡♡♡ そんな擬音語が聴こえてきそうな程に柔らかい感触が俺の顔を包み込む。てか、うっわ……マジですごいボリューム……!そのあまりの乳圧に勃起しきった肉棒の先から先走り汁のカウパー腺液がどっとあふれだす……って、それどころじゃない。このままだとおっぱいで窒息する……!
俺は離してほしいという意図を込めて八女さんの背中をぽんぽん、と優しめに叩く。
「ん~?どうしたの、ジュンイチ?」
正確な意図は伝わっていなかっただろうけど、何か伝えたいのを察したのか、胸を離して俺の顔を解放してくれた八女さん。途端に俺は、新鮮な酸素を求めて深く呼吸する。
「はぁ、はぁ……いや、ちょっと息ができなくて……」
「あっ……そっか。息、苦しかったんだ?ごめんね、ジュンイチ…」
先程までの俺の状況を理解したらしく、そう言ってしゅんと申し訳なさそうにする八女さん。それがどうにもいたたまれず、俺は慌てて八女さんのフォローに入った。
「あ~いや、そこまで落ち込まなくていいから!確かに息苦しかったけど、八女さんのおっぱい柔らかくて気持ちよかったから!」
……ん?ちょっと待って。今俺余計なこと……あぁぁぁぁぁあ!!
俺はつい余計なことを言ってしまったことに気づいた。こんなこと聞いたら八女さんのことだ、きっとまたエロいことしてくるに違いない。
「……へぇ、そうなんだ。あーしのおっぱい気持ちよかったんだ♪じゃ、良かった♡もっともっとあーしのおっぱいでジュンイチの顔をぱふぱふ♡してもいいってことだよね?」
「へ?いや、あの……」
八女さんはそう言うと俺の返事を待たずに再びそのたぷん♡と大きな胸を俺の顔に押し当てた。そしてむにゅううぅ~んっ♡♡♡とおっぱいで顔を包み込んだまま、今度はモミモミっ……♡もみゅみゅぅ~んっ♡と胸を揉ませてきた。
八女さんの柔らかすぎる爆乳が、俺の顔を容赦なく蹂躙する……!鼻腔に広がる甘い香りで脳味噌の奥まで溶けてしまいそうになる……っ!♡♡♡
「や、あっ……♡はぁん……♡ちょっとしか揉んでないのにもう、ジュンイチってば胸揉むの上手ぁ~ん♡」
いや、それは俺が上手いというより八女さんが感じやすいんじゃ……そんなことを思う俺を誘惑する様に、艶かしい声を上げる八女さん。だ、ダメ……これ以上はマジでダメだから!シちゃう事になるからぁっ……!♡♡♡ 俺は相変わらず上半身をもみくちゃにされながらも、何とか八女さんの胸から顔を離すことに成功する。
「ぷはっ!や、八女さん!カラオケしたくて来たんでしょ?なら、歌おうよ!ね?」
「ん~?んー……うん、そうしよっか♪」
そう言って俺から身体を離した八女さん。ふぅ、よかった……そう安心したのも束の間のことだった。
「よっと♡」
「えっ!?ちょ、八女さん何を…!?」
「ん~?うりうり♡」
何と八女さんはこちらに背を向けた状態で俺の膝の上に腰を下ろし、俺の股間に自身のぷりぷりした桃尻を密着させると、円を描くように、あるいは前後にと腰を動かして俺の肉棒を刺激してきた。そのあまりにも刺激的すぎる攻撃に、俺は思わず声を漏らす。
「あふっ!?」
そんな俺の反応が気に入ったのか八女さんはさらに腰をグラインドさせるように動かす。
「えへへ♡もうガチガチじゃん♡ジュンイチのココは正直者だし♡」
「や、八女さん、ダメだって…」
「んっふふ~♡やぁだ♡それよりジュンイチ、もっとリラックスしないと歌えないよ?♡」
「こんな状態で、歌えるわけ、ないじゃん…!!」
そんな会話をしながら八女さんは俺の肉棒をパンツ越しに素股している。さっきからずっとこんな感じだ。ぷにぷにの柔らかいオマンコの感触もパンツ越しとはいえ伝わってきているし、このままでは暴発しかねない!
「仕方ないな~。んじゃ、あーしから歌うね~♪」
そう言って俺の肉棒を器用に素股したまま、選曲のためタッチパネルを手に取る八女さん。
「ちょ、ちょっと待ってよ八女さん!退いてくれないの!?」
俺は腰の上に座る八女さんにそう訴えかけるが、八女さんは心底可笑しそうに笑いながらこう言った。
「え~?なんで退かなきゃいけないのー?あーし、ただジュンイチの膝の上に座ってるだけだよ?♡」
八女さんはそう言って俺の股間を、むにゅっ♡とその柔らかいお尻で押し潰している。
「なんでって……それは、その……だって、八女さんのお尻が……」
俺は八女さんのムチムチで柔らかいお尻から意識を逸らそうと試みる。しかし……
「ん~?あーしのお尻が……なぁに~?」
八女さんはそんな意地悪なことを言いながら腰を浮かしては沈めてを繰り返す。ふにゅんっ♡たぷんっ♡♡そんな擬音が聴こえてきそうなほど柔らかすぎる弾力と張りのある尻肉が俺の股間を蹂躙する。八女さんのあまりにも肉感的すぎるドスケベな桃尻が俺の肉棒を刺激するせいで、どうしても意識してしまう……!
「や、だからお尻が……当たって……」
八女さんのむにゅんと柔らかい尻肉で肉棒を押し潰されている俺の理性は呆気なく崩れ去る寸前だ。そのせいで言葉も途切れてしまう。
「聞こえな~い♡んじゃ、一曲目いくよ~♡」
しかしそんな俺に構わず八女さんはそう言って俺の膝に乗ったままタッチパネルを操作する。するとすぐにイントロが流れだし、マイクを持った八女さんは曲に合わせて歌い始める。けれど八女さんは歌っている最中も俺の股間をムチムチのお尻でいやらしく刺激し続け、そのせいで八女さんの歌声に喘ぎ声が混じり、いやらしく聴こえてくる……っ!
「(歌唱中)~~♡~~♡……ふぅ♡どうだった、ジュンイチ?あーしの歌♡」
「っ、いや…どうって、その……」
俺は思わず言葉を濁し、歌い終えてこちらに顔を向けてくる八女さんから視線を逸らした。正直に言うと、八女さんのお尻の柔らかさ、むちっとした肉感が下半身を襲う感触に気を取られて、最早歌を聴くどころじゃなかった。
「あ~♡もしかして、あーしの歌聴いてなかったの~?ひっどーい♡ねぇ~、何でちゃんと聴いてくれなかったの~?♡」
責めるような言葉とは裏腹に甘ったるい声でそう俺に問いかける八女さん。俺は何と答えたものかと少し躊躇ったが、ここは正直に答えるべき所だろうと思い、ヤケクソ気味に返答した。
「そんなこと言われたって、しょうがないじゃんか!こんなエロいお尻でずっとムスコを刺激されてたら他のことに意識を向けてる余裕なんてないって!」
俺のその発言に八女さんは一瞬目を丸くしたかと思うと、嬉しそうに意地悪そうな笑顔を浮かべる。
「へぇ~♡そっかぁ♡そんなにあーしのお尻気になってたんだぁ♡ん~、でもあーしの歌聴いててくれなかったのはちょっと不満かな~?♡」
「うっ…!いや、その……ごめん」
俺は八女さんのお尻が気になって歌どころではなかったことを素直に謝る。そんな俺の反応に気を良くしたらしく、八女さんは嬉しそうに笑った後こう言った。
「んふふ♡しょうがないなぁ♡じゃ~あ、あーしのお願い聞いてくれない?そしたら、許してあげよっかな~?」
「お願い、って……何をさせる気なの、八女さん……?」
俺は内心で一体どんなセクハラ的お願いをされてしまうのだろうかとハラハラ、ドキドキしながらそう問いかける。すると八女さんは俺の膝の上から降りて、股座の間に屈み込むとニヤニヤした笑顔を浮かべる。
「あーしねぇ、ジュンイチの生チンポが見たいの♡さっきは見れなかったし~。だからぁ、ジュンイチのオチンポ見せてぇ♡」
そう言って俺のベルトのバックルをカチャカチャと外し始める八女さん。俺は慌てて止めようとするも、既に時遅し。あっという間にズボンが脱がされてしまい、パンツ一丁にされてしまう……っ!!そして間髪入れず、八女さんは俺のパンツを下にずり下ろしてしまう! するとボロンッ、と音を立てて俺の勃起チンポが飛び出る。それは今にも暴発寸前と言わんばかりに血管がビキビキと浮き上がり赤黒く充血した極太のズルムケ巨根で……っ!そんな俺の肉棒を間近で目にした八女さんはそのあまりの迫力と臭いに一瞬、顔を強張らせる。しかし、すぐにその表情は恍惚としたものに変わっていき、彼女はうっとりとした声で呟いた。
「……っ♡これが男子の…ジュンイチのオチンポ…?すっご……♡ぶっとくて、長っ……♡」
八女さんは目を丸くして感嘆の声を上げると、そのままマジマジと俺の巨根を見つめている。その瞳には好奇心や戸惑いといった感情が入り交じっているように見えたが、それでもその奥には間違いなく妖しい炎が揺らめいていた。そんな中、肉棒を隠し押さえ付けていたパンツから解放された途端にその肉棒からムワッ、と広がる強烈な性臭。それを無意識に嗅いだ八女さんは、ビクンッ!!とその肉感的な身体を反応させ、甘い声を上げる。
「ふぁっ!?♡ふあぁ……♡すご……何、これ……♡この臭いだけでイカされちゃうかもぉ~……!♡♡♡」
まるで発情した小動物のように身体を震わせながら熱い吐息を漏らす八女さんを見て、俺は慌てて腰を引こうとする。しかし、いつの間にか八女さんが俺の腰をガッチリとホールドしており動けない……!
「ちょっ!?な、何してんの八女さん、離れて!」
俺は慌ててそう懇願するが、当の八女さんはニヤニヤとした笑みを浮かべて俺を見上げたまま動こうとしない。それどころかそのままゆっくりと顔を下げると、俺の肉棒に鼻先を近づけてスンスンと匂いを嗅ぐような仕草をする。そしてまたチラリと俺の顔を見ていやらしい笑みを浮かべる八女さん……っ!
「おぉぉ……♡すごぉい♡ちょっと近付いてくるだけで腰抜けそうになるよぉ♡」
そう言った直後、突然ビクンッと八女さんの身体が震え、そのまま崩れ落ちるように床に座り込んでしまう。
「えっ!?ちょ、八女さん!?」
驚きに声を上げながらも慌てる俺だが……そんな俺の心配など全く意に介していない様子で八女さんは再び鼻先を俺の肉棒に近付けると、クンカクンカと匂いを嗅ぎ始めた。
「すんすんっ……♡♡♡あへぇ♡この臭い、ヤバぁい……♡」
八女さんはトロンとした表情のままそう言うとおもむろに制服のスカートの中に右手を突っ込んで下着の上から自分の股間を撫で回し始めた。クチュ、クチュッと粘っこい水音が響くと同時に八女さんは熱い吐息を漏らす。
「んっ♡ふぅっ……んんっ……♡はぁっ♡♡♡」
八女さんは俺の股間に顔を埋めるような体勢で、腰をヘコつかせて快楽を貪っている。そのあまりにも扇情的で淫猥な光景は俺を興奮させ、そして同時に困惑させるものだった。
「ちょ…ちょっと八女さん!ホント何やってんの!?早く離れて!」
「ムリぃ♡この臭い嗅いだだけでイキっぱなしになっちゃってるのぉ~♡あぁん、すごっいぃ~~~♡♡♡あはぁあっ♡♡♡」
八女さんは肉棒に顔を密着させながらそう叫ぶと、ビクビクビクッとその身体を痙攣させた。どうやら軽く絶頂を迎えたらしい。八女さんはそのまましばらく快楽の余韻に浸っていたが、やがてゆっくりと顔を上げると潤んだ瞳で俺を見上げたまま言った──
「ねぇ~♡ジュンイチぃ……♡」
「な、何……?」
「だぁかぁらぁ♡それ、欲しいのぉ♡ちょうだぁい♡」
そう言いながら八女さんは俺の肉棒に頬擦りしてくる。柔らかい頰の感触と温もりが伝わってきて気持ちいい……じゃなくて!このまま流されるわけには……!俺は何とか抵抗しようと試みるも何故か体が動かない。い、一体どうすれば……そうだ───!
続いてもう1本お楽しみくださいませ!