はじめてのギャル 〜IF STORY〜Remake 作:グルジオ
ピピピピッ!ピピピピッ!
煩く鳴り響く目覚ましの音で俺は意識を半ば覚醒させる。
もう朝か……そう思って身じろぎすると───。
ふにゅんっ♡
「んっ……♡」
ん……?何やら柔らかい感触が身体に触れる。それと一緒に可愛らしい声が。俺はふと目を開き、横を見ると───。
「んぅ…すぅ…すぅ…」
そこにあったのはシーツの他には一切を身に付けずに可愛らしい寝息をたてている八女さんの姿だった。というか何も着ていないのは俺も同様だった。
そう、現在俺は八女さんとお互いに裸でベッドを共にして、朝を迎えていた。
「えええっ!?何で!?何で八女さんが俺のベッドに!?」
落ち着け俺、えっと、確か昨日は……八女さんが家に泊まりに来て、一緒に晩御飯を食べて、風呂も一緒に入って……それからほぼ一晩中セックスしてそのまま一緒に寝たんだっけ。
いかんいかん、普段は一人で寝ているベッドに女子がいたものだからつい動揺してしまった。
「それにしても……ホント、ヤバかったなぁ……昨日の夜の八女さん」
思い起こされるのは昨夜、八女さんを家に上げてからのこと───。
~~回想~~
「お邪魔しまーす♡」
「いらっしゃい」
夜、何時ものように玄関を開けて帰宅する俺。しかし今日は何時もとは違う。それは、彼女である八女さんが初めて家に来たいうことだ。しかも泊まりに。それも今家に他に家族はおらず俺と八女さんの二人きり。
「えっと、じゃあ八女さんは適当に寛いでて。今晩御飯作るから」
「そうなの?じゃー、あーしも一緒に作る♪」
そう言って靴を脱いで家に上がる八女さん。しかし、彼女が発した言葉に俺は首を傾げる。
「え?一緒に作るって……何で?」
「何でって、あーしがそうしたいから♪ねっ、いいでしょ?」
「う、うん。別にいいけど……そういえば八女さんって料理できるの?」
俺のそんな疑問に対して彼女は自信満々に答える。
「うん、お弁当とか普通に自分で作れるし♪」
「へぇ、そうなんだ」
八女さんの手料理ってまだ食べたことないんだよなぁ。楽しみだなぁ。
「んじゃ、決まりね♪」
「うん、わかった」
そんなやり取りを終えて俺と八女さんはキッチンに立つ。すると……
「それじゃ、早速……んっ♡」
「え?ちょ、ちょっと八女さん!?な、何でいきなり服脱いでるの!?」
八女さんは突然服を脱ぎ出したかと思うとそのまま全裸になり、エプロンを着ける。するとその爆乳がエプロンを押し上げており、凄いことに……というかエロい。
「えへへ♪だってせっかく二人っきりで料理作るんだもん♡だからぁ~、あーし裸エプロンになっちゃった♪」
そう言って微笑む八女さんの姿はあまりにもエロく俺は思わず生唾を飲み込む。
いやいや、普通料理する時は服着たままするよね!?
「ほらぁ、早く晩御飯作ろ♡あーしもうお腹ペコペコだよ~♡」
そう言って八女さんは裸エプロン姿で調理を始めた。その姿がとても様になっているので思わず見惚れてしまった俺だったが、すぐに我に返ると慌ててその後を追った。それから暫くの間二人で協力して作った晩御飯は大変美味しくて満足なものだった───だけど調理中、八女さんは何度も色々な食材を使って八女さん自身の身体で淫猥極まりない行為をして俺の性的興奮を煽ってきた。
例えば、冷蔵庫の中にあった人参を自身のオマンコに挿入し、腰を振ってズボズボと出し入れしては───
「お゛っほぉぉぉぉっ♡♡♡これっ、いいっ♡♡♡人参チンポ気持ちいひぃっ♡♡♡♡♡」
と、腰をくねらせて出し入れを繰り返す。その度に彼女の膣内からは愛液が溢れて室内に淫らな音が響き渡っていた。それから、人参の他にもキュウリやトウモロコシなどの野菜を一緒にマンコに挿入していく。その度に八女さんの甘い声が響き渡っていた。
「んっ♡♡♡お野菜ズボズボ気持ちいひぃっ♡♡♡♡♡もっとぉ♡♡♡」
そうして八女さんは、『八牝汁サラダ』なんて八女さんの名字と牝汁をもじって命名した淫猥極まりない下ネタ料理に走ったりと。あとは、その爆乳に生クリームやヨーグルトをかけて『八牝乳パフェ』を作ったり……とにかく八女さんは調理中ずっとスケベなことをして俺をからかってきた。
そんなこんなで調理を終えた俺と八女さんは食卓について晩御飯を食べ始める。しかし───ぬちゅっ♡くちゅっ♡じゅぷっ♡にちっ♡ずちゅんっ♡♡
「んほぉぉおおおお♡♡♡お゛ほっ♡♡♡イグぅっ♡♡♡♡イッグぅぅぅぅうううう♡♡♡♡♡」
八女さんは晩御飯を食べている最中でさえ、ずっと食卓の下では足を開きながらガニ股でオマンコに指を挿入してグチュ♡ヌチュッ♡♡と中を弄り回してイきまくっていた。
「んほぉおっ♡♡♡これっ、いいっ♡♡♡気持ちいひぃいっ♡♡♡♡♡」
そんな淫猥極まりない自慰行為を行っている八女さんの痴態はあまりにも下品でエロいものだった。
「ちょ……八女さん、何してるの……!?今御飯食べてるのに、そんな下品なこと……流石に行儀悪いよ……!」
「あへぇぇ゛っ♡♡♡だってぇ、気持ちよくて止まれないんだもん♡んほぉおおぉおおおっ♡♡♡♡♡♡あーしのオマンコがぁ、ジュンイチのオチンポ食べたい~♡って涎ダラダラ垂らしてオネダリしてるんだも~ん♡♡オチンポが目の前にあるのに生殺しとかマジありえないんだけどぉ♡♡♡んっ、ふっ……♡だからぁ♡早くご飯なんて済ませてあーしのスケベマンコでいっぱいオチンポズポズポッシコシコ~ってしたいなぁ~♡♡」
そんな淫猥極まりない言葉と共に八女さんはイキ狂う。俺はあまりの光景に思わず絶句した。しかし……何時まで経っても俺の息子が大人しくなる様子はない。そう、今の俺はこれだけ無様な痴態を恋人に晒け出されて尚興奮しっぱなしで痛いくらいにギンギンになっているのだ。あまつさえ先走り汁が大量に溢れて来ている始末である。
「んんっ♡あぁん♡ふあっ♡♡んぁああっ♡♡♡やばっ♡♡♡♡もっろぉ~♡♡♡オマンコズポズポぉ~♡♡♡ひやぁぁん♡♡♡♡♡」
そうして、下品な言葉を吐きながら浅ましい自慰をしている八女さんを見て俺は思わずごくりと生唾を飲んでしまうのだった───
それから晩御飯を終えた俺は風呂に入る。ちなみに晩御飯の時は結局セックスはしていない。食事中八女さんは終始自慰に没頭して、ずっとアヘ顔を晒していた。終いには───
「あぁん♡オマンコぉ~♡♡オチンポ欲しいよぉっ♡♡♡おほっ♡あへぇぇっ♡♡♡ジュンイチぃ♡はやくぅう!オマンコぉ♡♡ハメハメしてぇえっ♡♡♡おほぉっ♡♡♡♡♡」
プシュッ!ジョロッ!ブシャッ!!チョロロ……!! 八女さんは椅子をガタガタ揺らしながらおまんこ弄りに夢中になっているせいで食卓や床にイキ潮が撒き散らされていて、俺はそれをティッシュで拭き取る羽目になった───まあ、そんな八女さんの痴態に俺は思わず興奮してしまい股間のモノはギンギンに勃起してしまっていたわけだけれど。
「ふぅ~……いいお湯だな……」
そして今現在、そんなことを呟きながらシャワーを浴びていた俺だったが、風呂場のドアが突然ガラリと開く。
「ジュンイチぃ~♡あーしも一緒に入る~♡」
そう言って浴室内に入ってきたのは言わずもがな、俺は驚いてそちらを見るとそこには何と八女さんがいた!
彼女は生まれたままの姿……つまり全裸のまま堂々と乗り込んできたのだ!その顔はあまりにも淫猥で発情しきっているのか頬は赤く染まり口元から涎を垂らしている始末だ。
「えっ!?」
たわわに実った大きなおっぱいがブルンッと揺れている。そして股間部分も丸見えで、既にびしょ濡れに濡れていてとてもエロいことになっていた。
「ちょ、ちょっと八女さん!?なに入ってきてるんだよ!」
驚いた俺が慌てて視線を逸らしながらそう言うと彼女は悪びれることなく答える。
「んふふ~♡ジュンイチの身体、あーしがこのドスケベボディで洗ってあげるね~♡ほらぁ、もっと近くにきてよぉ♡」
「いや!だからそういう問題じゃ……!」
そんな俺の言葉を聞いているのかいないのか八女さんは両手を使ってボディソープを泡立てると自身の爆乳にそれを塗りたくっていく。
「ほらぁ、早くあーしのオッパイで洗ってあげるからねぇ~♡」
そうして、八女さんはヌルヌルになったその大きなおっぱいで俺の身体を洗い始めた。
「んっ♡ふっ……♡んんっ……♡♡」
むぎゅっ♡♡ぬちゅ♡にちゃぁっ♡♡♡にゅるぅううっ♡♡♡♡ 八女さんの爆乳は柔らかく、それでいて弾力があってとても心地いい感触だ。しかもその先端にある乳首はビンビンに勃起していて、それを俺の胸板に押し付けるようにして擦り付けてくる。その度にヌルついた泡が付着してテラテラと光沢を放っているのが非常にエロい光景だ。さらに八女さんの口から漏れ出てくる吐息もどこか熱を帯びていてそれがまた興奮を誘う───
「んっ♡ふっ……♡んんっ……♡♡はぁ、あん……♡どう?あーしのおっぱい気持ちいいでしょ……?」
そう言って八女さんは妖艶な笑みを浮かべる。その笑みを見た瞬間ぞくりと背筋が震えた気がした。彼女の瞳は潤んでいて頬も赤く染まっていて、蕩けたような表情を浮かべているその顔はとても淫猥だ。
「う、うん……気持ちいいよ。すごく」
俺の言葉を聞いて八女さんは満足そうに微笑むとおっぱいで俺の身体を隅々まで洗っていく。柔らかな乳肉が身体に触れ擦られる度にゾクゾクとした快感に襲われてしまう。しかもボディーソープのヌルヌルした感触も相まって非常に気持ちが良くて、思わず声が出そうになる。しかしそれを何とか耐えると八女さんは一通り泡を洗い流し、今度は俺の肉棒に手を伸ばして、シコシコ♡と手コキを始める。
「はぁ……♡ジュンイチのオチンポ、マジおっきぃ……♡こんなぶっといのでオマンコ突かれたら女なら誰でもイチコロっしょ……♡」
「ぐっ……!」
そう言って八女さんは手コキを続けながらもう片方の手でおっぱいを自分で弄っている。そして時折自分の指で乳首を摘んで引っ張ったりと、まるでオナニーしているかのように快楽に浸り無我夢中になっているようだった。そんな彼女の姿を見ていると俺も興奮し目が離せなくなっていく。
「んっ……♡ふっ……あんっ♡ジュンイチのオチンポ、マジ大きくて逞しいよね~♡」
八女さんはうっとりとしながらそう言うと手を動かし続ける。彼女の柔らかな手による刺激によって俺のモノはどんどんと硬く大きくなっていく。そしてやがて完全に勃起したそれを彼女は自分の爆乳に挟み込む。八女さんの大きなおっぱいはその乳圧によって俺のモノを完全に包み込むとそのまま上下に激しく動かし始めた。
むぎゅっ♡ずりゅっ♡ぬちゅっ♡ぐちょっ♡♡たぱんったぷんったぷん♡♡♡ 柔らかな感触と共に伝わる強い刺激にまたも声が出そうになる。しかしそんな俺のことなどお構いなしに八女さんは更に激しく動かす速度を上げていく。やがて限界が訪れたのか俺はとうとう耐えきれず射精してしまった。びゅくっ♡どぴゅっ♡ぶぴゅーっ♡♡♡ 勢いよく飛び出した精液はそのまま八女さんの顔にまで届き、彼女の艶やかな顔にべったりと付着した。
「んぁあっ♡んっ……あつ……♡」
八女さんはうっとりとしながら自分の顔についた白濁液を手で掬うと指に纏わりついたそれを口に運びぺろり♡といやらしく舐め取った。その姿はあまりにも淫猥で官能的だった為か俺のモノは再び元気を取り戻してしまうほど興奮してしまう始末だ。
「んっ……ちゅぱっ♡はぁ~……おいし♡」
「そ、そう……?」
俺は少し引きながら答える。しかし八女さんは気にせず話を続ける。
「うん♡だってぇ……ジュンイチのオチンポミルクだよ?あーしが大好きな恋人のオチンポから出たものなんだから、当然じゃん♡」
いや、当然じゃないでしょ。俺は心の中でそうツッコミを入れる。しかし、俺の心中など気にする様子もない八女さんはそのまま話を続ける。
「それにぃ……ジュンイチのオチンポってすごく大きいからぁ……あーしのお口じゃ奥まで咥えるの大変なんだよねぇ♡だからさぁ、こうやってぇ……♡」
そう言うと八女さんは俺の股間に顔を近づけると、そのままパクリと口に含んだ。彼女の口内はとても温かくぬめり気を帯びていてとても気持ちが良かった。さらに舌で亀頭を舐め回されると一気にまたも射精欲が高まってくるのを感じた。それを察したのか八女さんの動きが激しくなる。じゅぽ♡れろぉ~っ♡♡♡ぬるぅ~~♡♡♡♡ちゅぱぁ♡♡くぽっ♡♡♡♡♡ 八女さんは口を窄めて思いっきり吸い上げたかと思うと、今度はゆっくりとストロークを開始する。口内では舌が肉棒に絡みつき裏筋を刺激していく。時折喉奥まで使って深く飲み込むようにし、また浅く抜いては戻すといった動作を繰り返す。その激しい動きに俺の限界はまたすぐに訪れた。
「くっ……!出るっ!!」
びゅるるるるっ!どぴゅーっ♡ぶしゃあああっ♡♡♡どくんっ♡どくんどくん♡♡ごぷっ♡♡ごぼぉっ♡どびゅるっ♡♡♡
「んぶぅっ!?んん~~っっ!!」
八女さんの口内に俺の陰茎から放たれた大量の精子がどくんどくん、と放出される。八女さんはそれを美味しそうに喉を鳴らして飲んでいく。そして最後の一滴まで搾り取るように強く吸い付いてからようやく口を離した。
「ちゅぽんっ♡ごくっ♡」
俺の陰茎から口を離すと、八女さんは口に含んだ精子を喉を鳴らして飲み込んだ。そして恍惚とした表情を浮かべながら呟いた。
「んぷはっ……はぁ~♡♡♡ジュンイチのオチンポ、マジすっごぉい♡♡こんなに一杯出るなんてぇ♡♡」
そう言いながら彼女は自分の口元から溢れた精液をぺろりと舐め取る。その仕草はとてもいやらしく、思わずドキリとしてしまうほどだった。
その後俺たちは風呂から上がり、寝巻きに着替えた。そして今はもう就寝の時間で、ベッドの中にいる。しかし八女さんの方はまだ興奮が冷めやらぬといった様子で俺の上に跨ってきたのだ。
「ちょ、ちょっと!?なにしてんの八女さん!」
と俺は思わずそう言ったけど八女さんは気にせず俺の股間をまさぐり始める。
「だってぇ……あーしのオマンコにぃ、ジュンイチのこのぶっといオチンポ様ぶち込んで欲しいのぉ~♡♡♡」
そう言って八女さんは自分のパンツを脱ぎ捨てると、腰を浮かし両脚を大きく開いて股間を見せつけるようにしながら秘部を指でくぱぁ♡っと開いた。そこには愛液がたっぷりと付着していて糸を引いていた。さらに肉厚な割れ目からはドロリと濃厚な蜜が大量に溢れてきてシーツに染みを作っていた。
「ほら見てぇ♡あーしのオマンコもうこんなに濡れちゃってるよぉ♡♡」
八女さんは興奮気味に言うとそのままオナニーを始めてしまう。右手で割れ目を開いて膣内に指を挿入し激しく出し入れを繰り返す。その度にグチュリという粘着質な水音が響き渡り、さらに溢れ出した愛液が太ももを伝って流れ落ちていく。
「あんっ♡これすっごぉいぃぃいいいっっ!!♡♡♡」
あまりの快感に八女さんは身体を仰け反らせ、腰を浮かせながら絶頂を迎えたようだ。けれど彼女の手の動きは止まることはなく、むしろ激しさを増しているようにも思えた。
「おほっ♡んほっ♡すっごぉ~い♡♡♡あーしのドスケベマンコ、グチュグチュいってるぅぅううっ♡♡♡♡♡」
八女さんはアへ顔を浮かべながら激しく腰を振り続ける。その腰使いはとても淫らでいやらしく、見ているだけで興奮してしまうほどだった。
八女さんがさらに激しく腰を動かすと、その度に豊満な乳房が激しく揺れ動き、彼女が感じていることを如実に物語っていた。そして遂にその時が来たようで……その瞬間彼女は身体を大きく仰け反らせ絶頂を迎えたようだった。しかし、八女さんの自慰行為が止まることはなかった。むしろより一層激しさを増しているように思えた。すると───
びゅーっ♡どぴゅるるるー♡♡ぶしゃあっ♡♡♡彼女は盛大に潮を吹き出し、
それと同時に大量の愛液が洪水のように流れ出てシーツの染みを広げていった。それでもなお、彼女の手は止まらずそのままクリトリスを刺激し続けているようだった。その表情は完全に快楽に溺れており、もはや理性など欠片も残っていないように見えた。
「あへぇ~ん♡♡♡しゅごぉい♡♡これしゅごくいいぃ♡♡♡」
八女さんは最早まともに言葉を発することすらままならない様子だ。それほどまでにこの行為に溺れてしまっているのだろう。そんな正真正銘の変態な八女さんの姿に興奮を覚えつつも俺は必死に冷静さを保ちながら彼女を制止しようと試みた。
「ちょ、八女さん、止めて!落ち着いて!」
「んふーっ♡ふぅうっ♡♡んんぅっ~……♡♡♡んっ、ほぉぉっ♡♡」
しかし俺の言葉は八女さんの耳には届いていないようだった。八女さんは自分の秘部を指で激しく擦りながら艶めかしい声を上げている。その顔は快楽に溺れきっており、口の端からはよだれが垂れていてとても人前には出られないようなひどい有様だ。そして八女さんはとうとう俺の肉棒に手を伸ばし、自らの性器に挿入しようとした。
「んふぅ~っ♡♡♡ジュンイチの極太チンポぉ、あーしの淫乱オマンコにぶち込んでぇ~♡♡♡」
八女さんはそう言うと一気に腰を落とした。彼女の膣内は熱くヌルついていて、俺のモノを根元までしっかりとくわえ込んだ。その瞬間強烈な締め付けに襲われ思わず射精してしまいそうになったが何とか堪えることが出来た。しかしそんなことなどお構いなしといった様子で八女さんは激しく腰を振り始めた。パンッ!パァン!!という肉同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡ると同時に結合部からは愛液が飛び散っていた。彼女の豊満な乳房が激しく揺れ動き、それがさらに興奮を高める要因となっていた。そしてついに限界を迎えた俺は勢いよく精液を解き放ってしまった。ドクンドクンと脈打ちながら大量に放出された白濁液は彼女の子宮を満たしていく。その量は凄まじくあっという間に満タンになってしまったようだ。
「んほぉおおぉぉっ♡♡♡来たぁっ♡熱いザーメンきたぁあああっ♡♡♡♡♡」
八女さんは歓喜に満ちた声を上げると身体を弓なりに反らして絶頂を迎えた。しかしそれでもなお彼女の腰の動きが止まることはなく、むしろより一層激しさを増していく一方であった。どうやらまだまだ満足していないらしい。そんな彼女の姿に興奮を覚えつつも俺は一度休憩しようと提案しようとする。けれど八女さんはそれを許さず、その後も何度も求めてきた。結局、日が昇り始めるまでずっと彼女と愛し合うことになったのだった……
~~回想終了~~
……とまあそんな感じでヤりまくった結果、こうして俺と八女さんは裸で寝床を共にしているというわけだ。しかもその状態で八女さんは俺に抱き着いてきているものだから柔らかい胸の感触やら何やらで色々とヤバいことになっていたりする。
「んぅ~……んん~っ、ジュンイチぃ♡♡♡しゅきぃぃい♡♡そこぉ♡♡そこいぃ~♡♡♡」
八女さんはだらしない表情を浮かべながら寝言を言っている。どうやら夢の中で俺と性行為を楽しんでいるらしい。というか、八女さんは眠っていながら自身のマンコに指を突っ込んで出し入れしている。寝ながらオナニーとか……ホント性欲丸出しだなこの淫乱女は……って、いかんいかん。
「あんっ♡あへへぇ~♡♡♡」
八女さんの顔は快楽に蕩けきっており、口の端からはよだれが垂れてしまっている。その姿はとてもじゃないが綺麗とは言い難かったが……それがまた逆に俺の興奮を煽り、ムスコがギンッギンになって仕方がない。さすがにこのままでいるわけにもいかないし、とりあえず朝風呂にでも入ってさっぱりすることにしよう……。
「んっ……ふわぁ~っ……もう朝~?」
俺が立ち上がろうとすると八女さんが目を覚ました。目をこすり、欠伸をしながらゆっくりと身体を起こす。
「んぅ~っ……おはよー、ジュンイチ♡」
八女さんはそう言いながら大きな伸びをする。その動きに合わせて胸や尻が揺れたのを見て思わずドキッとしてしまう俺だった。うぅ……ホントエロい身体してるよなぁ……。
「お、おはよう、八女さん……その…口からよだれ垂れてるよ」
「ん~?あっ、ホントだ。ありがと♡」
そう言って八女さんはティッシュペーパーを手に取って口元を拭く。
「ねぇ、八女さん……八女さんさ、寝てる間もオナニーしてたよ。アソコに指入れて出し入れしてさ。寝てる間もオナニーするとか、ホントどんだけ変態なの?」
俺は呆れ気味にそう言うけれど、八女さんは全く気にした様子もなく蕩けた顔で答えた。
「だってぇ~、あーし夢の中でジュンイチの極太チンポ、おマンコにブチ込まれてイキまくってたんだも~ん♡仕方ないじゃん♡」
「いや、そういう問題じゃないでしょ……」
俺は呆れつつ溜息をついた。それにしても夢の中でも俺とヤりまくっていただなんて……ホントどんだけ性欲強いんだよ八女さん……流石にこれはちょっと引くレベルだぞ……?
「はぁ……全く、八女さんは本当に性欲旺盛だよねぇ……」
そう言って俺は風呂場に向かおうとする。しかし、そんな俺の腕を掴んで引き止めた八女さんは上目遣いで見つめてきた。
「んぅ~?どこ行くの、ジュンイチ~?」
「いや、その……シャワーでも浴びて汗を流そうかなって……」
「ふぅん……♡じゃあその前にもう一汗かいちゃわない?パコパコ運動して♡」
そう言うと八女さんはベッドに座り込んだまま、M字開脚の体勢になって腰をカクカク振り始めた。どうやら早くヤりたいらしいようだ。うわぁ……本当に性欲が強いというかなんというか……
「どんだけセックスしたいの八女さん?昨日あんなにしたっていうのにさ……」
俺は呆れたように言うが彼女はお構いなしとばかりに俺を押し倒してその上に跨ってきた。そしてそのまま俺のモノを握り上下に動かし始める。
「起きて直ぐこ~んなぶっとい朝勃ちチンポが目の前にあったらぁ♡オマンコでパコりたくなっちゃうじゃん♡♡♡」
八女さんはそう言うと妖艶な雰囲気を漂わせつつ舌なめずりをする。その瞳は完全に発情しきっており今すぐにでもヤりたいという欲望が見て取れた。
「ねぇ……しよ?♡♡朝のお目覚めセックスしよぉ?♡♡♡朝一番の濃厚ザーメンたくさんあーしの膣内に注ぎ込んでぇ?♡♡♡」
……その後、二、三度八女さんの膣内に中出しした後、俺と八女さんは着替えて学校に登校したのだった。
活動報告の方にもほぼ同様のものを載せましたがご覧になっていない方用に一応こちらにも載せておきます。
私今、AIのべりすとで脚注よりキャラ設定を優先にして、キャラ設定をスキャンする文字数を1240に、現在のキャラ設定の総使用文字数を1215にしてあるんですが、
どうにも主人公視点で続きの文を出すと
『最後にAIが使用したタグ:羽柴ジュンイチ』
と、前は主人公だけでなく『八女ゆかな』というヒロインも一緒に出てたのに出ないんです。どうすればいいでしょうか?
これが解決しないとこの後投稿するその二より先が作れそうにないです。自分でもやってみましたが訳がわからなくて本当に苦しくて辛くて(涙)誰か助けて。