最初は英堵と発目ちゃんです。
俺の名前は西村英堵。雄英高校で『宇宙一のヒーロー』を目指している。
こっちのかわいい子は発目明。俺の大事な大事な彼女だ。
訳合って俺たち二人は風呂掃除をしている。
ただ…お互い裸だし、『衛生用品』…『コンドーム』を渡されている。
もうするしかないでしょ、セックス。
明ちゃんものぼせたみたいに顔真っ赤だから早くしないと。
「あの…明ちゃん…俺、初めてだから…よろしくお願いいたします…」
「わ、私もですよ、英堵さん!だから…よろしくお願いいたします…」
やっぱりお似合いだな、俺と明ちゃん。
まずは明ちゃんに抱き着く。
白くてもっちりすべすべの柔らかな肌が触れる。
「…明ちゃんの体温かい…」
「…英堵さんの体…がっちりしてますね…安心します。」
抱き着いたまま明ちゃんの匂いを嗅ぐ。
お世辞にもいい匂いとは言えないが…安心する匂いだ。
「…お風呂入ってませんから臭いですよ?」
「…明ちゃんの匂いがする…」
「…英堵さんの匂いがします…」
お互いの匂いを堪能したらまずはシャワーで体を洗う。
流石にこの臭いじゃムードが台無しになる。
綺麗になって改めて抱き合う。そしてキスをする。
「んっ…んちゅ…れろれろ…」
「舌…激しいです…れろれろ…」
唇と唇、舌と舌を絡ませる。明ちゃんの味がする。
「…もうこんなにおっきくなってますよ?」
明ちゃんが俺の勃起したちんこに触る。
「…もうこんなに濡れちゃってるよ?」
お返しに明ちゃんの髪と同じ色の毛が生えたおまんこを触る。
明ちゃんをバスマットの上で仰向けにし足を開かせる。
「…恥ずかしいです…」
「…恥ずかしがる明ちゃん、最高にエッチだよ。」
「…英堵さんが興奮するなら…嬉しいです…」
明ちゃんはおっぱいが大きい。そして運動不足でちょっともちっとしている。
最高の体だ。股座がいきり立つ。見てるだけで射精してもおかしくない。
「…『コレ』つけないと怒られるからね。」
するするとコンドームを付ける。ピッタリだ。
「…手慣れてますね。どこで勉強したんですか?」
明ちゃんがちょっとむすっとした表情で尋ねてくる。
「俺の相棒が教えてくれたんだ。
『明ちゃんとする日がくるだろうからしっかりやっておけ』って…」
「…安心しました。相棒さんに感謝しないといけませんね。」
「じゃあ…入れるよ?」
明ちゃんの下の入り口に俺の男性器をあてがう。
「見やすくするので…優しくお願いしますね。」
明ちゃんは自分からおまんこをくぱぁと開く。あまりにも扇情的すぎる。
そして…ずぷりと入った。
「んんんっ…///」
明ちゃんがビクッと体を震わせる。
「…明ちゃん?」
なんとなく想像はつくが…それってエロ本の中だけじゃないのか?
「…イッちゃいました…///」
明ちゃんが顔を隠しながらかすかに呟く。本当にエロい。
少し奥に進めてみる。うねうねでにゅるにゅるで気持ちいい。
その間も明ちゃんの喘ぎ声が聞こえてくる。そして奥まで届いた。
「…全部入っちゃいましたね…英堵さんを受け入れられてよかったです…」
「…明ちゃん。オナニーで膜破ったでしょ?」
処女膜がないからと言って経験があるとは限らない。
日々の活動や激しい運動で敗れることもある。
しかし、明ちゃんの生活スタイル上それは考えにくい。
なのになかった。としたらもう答えは一つしかない。
「…ごめんなさい。我慢できなくて…英堵さんの…その…
ち、ちんちんを模したベイビーで…///」
こんなかわいい子が顔を赤くしながらちんちんって言っている。
これで我慢できる奴がいたらそいつはどうかしている。
一度腰を引き、一気に打ち付ける。明ちゃんのおまんこがギュっと締め付けてくる。
「おっ♡え、英堵さん…ずるいです…♡また…イッちゃいました…♡」
「ごめん明ちゃん…!出る…!」
耐えきれず明ちゃんのおまんこの中でコンドーム越しにびゅるびゅると射精する。
「んっ♡英堵さん…♡気持ちよかったんですね…♡嬉しいです…♡」
明ちゃんは嬉しそうに笑う。一度引き抜いて確認する。
吐き出された精液はコンドームの中にたぷんと収まっている。
「いっぱい出しましたね…♡それじゃあ…♡あむっ♡」
明ちゃんが俺のちんこを咥える。
「うっ…め、明ちゃん…!」
「んっ♡んふっ♡らひはおい…おおひいれふ…♡」
じゅるじゅるぐぽぐぽと音を立てる。いわゆるお掃除フェラだ。
「は、激しいよ…!出ちゃうよ…!」
明ちゃんが俺のちんこを咥えてるという事がすでに興奮するし
明ちゃんがこんなえっちな音を立てているのも興奮するし
「んっ♡はあ♡えいおはんお…ひんひん…おいひいえふ…♡」
何より明ちゃんが俺のちんこを求めていることがやばすぎる。
「うう、で、出るから離して…!明ちゃん…!」
「らひへふははい♡」
その言葉と共に二回目の射精が始まる。
一回目の射精はドロッとしたものだったが、
二度目はさらっとしたものでびゅるるると勢いよく大量に出ていく。
「んんっ♡いっはいれれまふ…♡」
明ちゃんはいやな顔せず嬉しそうにお口で受け止める。
射精が終わって明ちゃんはやっとちんこを口から離してくれた。
「んっ♡…けぷ♡…おいしくはないですけど…最高です♡」
一回試しに自分で出したものを舐めてみたことがあるが本当においしくない。
なのに明ちゃんは俺のために飲みこんでくれたのだ。
「…ありがとう明ちゃん。…もう一回明ちゃんのおまんこの中で出したい。」
「いいですよ♡…わたしの、お、おまんこで
英堵さんの、ち、ちんちん気持ちよくなってください…///」
ギリギリ踏みとどまりなんとかコンドームを付ける。
今度は立ちバックの体勢でやってみることにした。
一度やると意外と手慣れるものでぬるりとスムーズに入っていく。
「んん♡やっぱり英堵さんのちんちん…大きいです♡」
明ちゃんもちんちんというのに慣れたようだ。
「明ちゃんのおまんこ、最高に気持ちいいよ。…明ちゃんのしか知らないけど。」
「私以外のを知ったら許しませんよ…♡
私のおまんこは英堵さん専用ですし…
英堵さんのちんちんは私専用です…♡」
俺だってそのつもりだ。
「それじゃあ…今度は動くよ…」
「はい…♡最初はゆっくりお願いします…♡」
明ちゃんのおまんこに乱暴に打ち付けたい欲望を抑えながら腰を動かす。
「あっ♡これヤバいです♡英堵さんのちんちん♡感じすぎちゃいます♡んっ♡」
「俺も明ちゃんのおまんこ感じてるよ…!ぎゅっぎゅって締め付けてくる…!」
「え、英堵さん♡ごめんなさい♡感じすぎて出ちゃいます♡」
明ちゃんがそういうや否や明ちゃんのおまんこからちょろちょろと黄色い液体が流れる。
ツンとしたアンモニア臭…明ちゃんはおしっこをおもらししたようだ。
「ごめんなさい…♡気持ちよすぎて我慢できませんた…♡反省しています…♡」
なんとなくわかった。本当に我慢できなかったのかもしれないけど…
「反省している顔じゃないね…お仕置きが必要だ…!」
多分、本気でやっていいってことだと思う。
そして俺は勢いよく明ちゃんのおまんこに打ち付ける。
「おっ♡英堵さんの本気ちんちんきました♡おまんこ壊れちゃいます♡」
気持ちよさそうに明ちゃんは喘いでいる。流石に正常位では恥ずかしかったのだろう。
今は何も我慢せずに気持ちよくなっている。
「明ちゃん…!好きだよ…!大好き…!世界中の誰よりも…!」
快楽と衝動でありきたりな言葉しか出ない。
「英堵さん♡私も好きです♡大好きです♡世界中の誰よりも♡」
明ちゃんも同じようだ。相思相愛…なんかいい。
「それじゃあ…もう出そうだから…!本気で行くよ…!」
「あっ♡これよりも♡んっ♡上があるんですか♡死んじゃいます♡」
もう、明ちゃんの言葉なんかどうでもいい。気持ちよくなりたい。
全力でピストンをする。ばちゅんばちゅんと重量感のある音が響く。
「それ♡ダメです♡すぐイッちゃいます♡おっ♡おっ♡」
「イっていいんだよ…!我慢しないで…!」
「いやです♡英堵さんと一緒にイキたいんです♡」
「俺ももう我慢できないから…!」
目がチカチカする。脳を快楽に殴られているようだ。
「じゃあイキましょう♡イク♡イクイク♡イックううう♡♡♡」
「出る!出る出る出る!!!」
今日一番の射精が始まった。どくどくびゅるびゅるという音が脳に響く。
明ちゃんのおまんこから透明な液体がぶしゅるるると放たれる。
互いに本気で絶頂を迎えたようだ。
「だ、大丈夫明ちゃん…?」
明ちゃんの足ががくがく震えている。明らかにやりすぎた…
「だ、大丈夫です…♡そ、掃除しないといけませんから…♡」
「…少し休もうか。どれだけ時間をかけてもいいって言ってたし…
…そうだ、明ちゃんにはまだ言ってなかったな。」
休憩がてら俺は明ちゃんに『ブラッディー・メモリー』を話すことにした。
明ちゃんのフェラシーンを書くため、朝一にスーパーで魚肉ソーセージを買って
咥えながら歯が当たらないように喋る私を想像してください。
これで明ちゃんのフェラシーンで抜けなくなりましたね。
当面魚肉ソーセージが食べれなくなった私の不幸を皆様におすそ分けです。