※この作品はR-18です。

緊急変身 ヒーローアカデミア Adult   作:神剣狩刃

3 / 4
Adult3 ミッドナイト・デンジャー

私の名前は香山睡。プロヒーロー『ミッドナイト』として活躍しているわ。

今日は愛しの来牙さんとラブホテルに来ているわ。

ちょっと、いきなり勘違いしないでほしいわ?

ラブホテルって意外と施設がそろっているのよ。

ゲームとか、カラオケとか…食事だって意外といいところもあるのよ?

だから、ちゃんとデートしたうえでセックスするのよ。

 

一通りデートを楽しんだ私は来牙さんをベッドの上に押し倒す。

がっちりした体なのに容易く押し倒されてくれたわ。そいういうところが好きなのよ。

「来牙さん…私もう我慢できないわ…♡」

心臓が高鳴り、おまんこがぐっしょり濡れる…興奮しているのが自分でもわかるわ。

「ね、睡さん…その…俺、初めてですので…手ほどきお願いします…」

任せなさい。伊達に18禁ヒーローじゃないわ。経験豊富よ。

 

まずは来牙さんの上半身を裸にする。鍛え抜かれた体…私だけのものだと思うと滾るわ。

そして唇を重ねる。この体に対して唇は柔らかい…

どれだけ興奮させれば気が済むのかしら?

舌も入れる。私の舌が来牙さんの口の中を犯す。ビクビクしちゃって…カワイイわ。

 

「それじゃあ…来牙さんの…お・ち・ん・ぽ♡みせてちょうだい♡」

こんもりとした股間のテントを解放してあげる。

「…へ?」

べちんと頬を叩かれる。むわあと雄の香りが漂う。…大きい。明らかに大きい。

確か平均は15㎝ぐらいのはずよ?どう見ても…20cmはある。

こんなのみせられて…我慢できるわけないじゃない。

 

「じゅるるる♡ぐっぽぐっぽ♡」

「ね、睡さん…!?い、いきなり激しいです…!」

下品にしゃぶってほおばる。口から鼻に濃い雄の香りが広がる。

こんな経験初めてよ…!口いっぱいにしてもまだ根元まで行かない…!

「ん♡ふ♡おひんほ♡おひんほ♡おひんほおいひい♡じゅるるる♡」

いやらしい言葉を聞いてかさらに大きくなる…!なんなのこのおちんぽ…!

私のためにあるようなものじゃない…!ビクビク震えて…もう出そうなのね…!

 

「ね、睡さん…!離してください…!そろそろイキそうです…!」

その単語は出てくるのね…!安心したわ…!『何か出そう』でもアリだけど…!

「らひははい♡あはひおふひひ♡へいえひらひははい♡」

離すわけないじゃない!まずは口で堪能させてもらうわ!

「うっ、でます!!!」

 

「んんん♡」

ぴゅっぴゅなんてかわいいものじゃない。びゅるるるなんて普通のものでもない。

どぽぽぽとまるでゼリー飲料のパックを全力で握りつぶしたかのように出てくる。

口はすぐ精液でいっぱいになって、鼻からも出て、食道を通って胃に届く。

まだ出てくる。流石におちんぽを口から離す。顔にもびしゃりとかかる。

 

「んげえっぷ♡出しすぎよ♡」

私の口から下品な音が出る。むせ返るような雄の匂いが鼻と口いっぱいに広がる。

「す、すみません、睡さん…我慢できなくて…」

来牙さんは顔を赤くして申し訳なさそうな顔をする。私の嗜虐心に火が付いた。

私は服を脱いでタイツを破いておまんこをさらけ出す。

毛の処理?するわけないじゃない。

漏らしたかのようにビシャビシャで、蒸れた雌の匂いがむわあと広がる。

眠り香は出ないわ。英堵君に一時的に個性を破壊してもらったわ。

終わったら治してもらうつもりよ。

 

「来牙さんの顔でオナニーさせてちょうだい♡」

「えっ、睡さ」

来牙さんの答えを待たずにおまんこを顔にこすりつける。

「んあああ♡コレ♡コレ堪んない♡クセになる♡」

顔の部位の起伏が私の気持ちいいところを刺激する。

悶えてもぞもぞと来牙さんが動く。それがまた刺激になって気持ちいい。

 

「ダメ♡もうイク♡イクイクイク♡イックうううう♡」

女性にも三擦り半ってものがあるのね。実際はもうちょっと擦り付けたけど。

すぐに絶頂を迎えて、来牙さんの顔に思いっきり潮をぶちまけちゃったわ。最高ね。

「あらあら…♡こんな事されておちんぽ勃起させちゃったのね…♡」

来牙さんのおちんぽは凶悪なまでにビキビキと勃起していた。

無理。もう我慢の限界。収まるどころか燃え上がっちゃったわ。

 

「来牙さんの…ガチガチおちんぽ…♡私の…びしゃびしゃおまんこで…♡

ずちゅっずちゅって…♡ぱんっぱんって…♡搾り取っちゃうわね…♡」

「え…あ…はい…」

ちょっとはっきりしない返事だったけど、返事なんて関係ないわ。

私はいわゆるスパイダー騎乗位になって思いっきり挿入した。

 

「おっほおおお♡♡♡」

一回入れただけで絶頂…しかも根元までは入っていない…本当にすごいおちんぽね…

「ね、睡さん…ひ、避妊具を…」

「大丈夫よ♡ピルを飲んでるわ♡それに感染症の検査もしたわ♡

来牙さんと生ハメセックスするために♡色々準備したのよ♡」

 

本当に長かったわ。仕事の合間合間にちょっとずつ準備をして…

我慢できずに何回オナニーで収めたか…何回職場でおまんこを濡らしたか…

でも、やっと、この最高のおちんぽを生で味わうことができた。

想像通りの、いえ、想像以上のおちんぽが私に女としての快感を与えてくれる。

この快感を知ったらもう後戻りはできない。でも、それでいい。

だって来牙さんはもう、私のものだから。私だけのものだから。

 

「おっ♡おっ♡やば♡このおちんぽやば♡動かすだけでイク♡」

何度も激しく腰を打ち付けて、何度も潮を吹く。

何も考えられない。いえ、このおちんぽのことしか考えられない。

止まらないし、止められないし、止めたいと微塵も思えない。

 

「イクの止められない♡イキながらイク♡イキっぱなしおまんこになる♡」

今の私の顔を鏡で見たらひどいものが映っているはず。

顔中精液まみれにして、焦点はあってなく、舌を出している。

人のする顔じゃない。快楽に溺れる雌そのものの顔をしている。

そんな顔をしていても来牙さんは私を受け入れてくれるはず。

だから安心して感じられるし、乱れられるし、溺れられる。

 

「ね、睡さん…!で、出ます…!」

おちんぽがおまんこの中でぶるぶる震える。射精の前兆が感じられる。

「出しなさい♡私のおまんこの中で♡精液どぽぽぽって♡

何も考えずに出しなさい♡気持ちよくなっちゃいなさい♡」

ああ、くる。待ち望んでいて瞬間がくる。一番深く腰を打ち付ける。

 

「うう!!!出る!!!」

おまんこの中に精液が出される。勢いよく私を満たしていく。

来牙さんは一体どれぐらい出すつもりなのかしら。全く射精が終わる気配がない。

「おっほおおお♡イグイグイグ♡イッグううう♡」

自分でも何が出ているのかわからなくなる。潮なのおしっこなのか。

でもそんなことがどうでもようなるぐらい気持ちいい。

 

永遠とも思える絶頂が終わり、私はおまんこからおちんぽを引き抜く。

ドロッと、ゴポッと重い音を立てて精液が溢れる。

「ああ…♡気持ちよかったわ、来牙さ」

言い終わる前にベッドに押し倒される。

「睡さん…本気でやっていいですよね?睡さんが俺を求めるなら…全力で行きます。」

さっきまでの可愛らしい来牙さんはどこかに行き、ギラ着いた眼をしている。

まるで獲物を前にした猟犬のように。静かで。でも、激しく。

 

犯される。間違いなく、激しく犯される。快楽に狂わされる。

 

恐怖は一切なかった。むしろ…望んでいた。この人犯されたいと。

最高の人を見つけた。一生私を満たしてくれる『フォーエバー・ヒーロー』に。




ミッドナイト先生はおちんぽって言うしおまんこって言うんです(断言)
この話は作者の願望がギチギチに入っています。
お陰でこの話を書いてる最中に2回抜きました。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。