私の名前は香山睡。プロヒーロー『ミッドナイト』として活躍しているわ。
今日は愛しの来牙さんとラブホテルに来ているわ。
ちょっと、いきなり勘違いしないでほしいわ?
ラブホテルって意外と施設がそろっているのよ。
ゲームとか、カラオケとか…食事だって意外といいところもあるのよ?
だから、ちゃんとデートしたうえでセックスするのよ。
一通りデートを楽しんだ私は来牙さんをベッドの上に押し倒す。
がっちりした体なのに容易く押し倒されてくれたわ。そいういうところが好きなのよ。
「来牙さん…私もう我慢できないわ…♡」
心臓が高鳴り、おまんこがぐっしょり濡れる…興奮しているのが自分でもわかるわ。
「ね、睡さん…その…俺、初めてですので…手ほどきお願いします…」
任せなさい。伊達に18禁ヒーローじゃないわ。経験豊富よ。
まずは来牙さんの上半身を裸にする。鍛え抜かれた体…私だけのものだと思うと滾るわ。
そして唇を重ねる。この体に対して唇は柔らかい…
どれだけ興奮させれば気が済むのかしら?
舌も入れる。私の舌が来牙さんの口の中を犯す。ビクビクしちゃって…カワイイわ。
「それじゃあ…来牙さんの…お・ち・ん・ぽ♡みせてちょうだい♡」
こんもりとした股間のテントを解放してあげる。
「…へ?」
べちんと頬を叩かれる。むわあと雄の香りが漂う。…大きい。明らかに大きい。
確か平均は15㎝ぐらいのはずよ?どう見ても…20cmはある。
こんなのみせられて…我慢できるわけないじゃない。
「じゅるるる♡ぐっぽぐっぽ♡」
「ね、睡さん…!?い、いきなり激しいです…!」
下品にしゃぶってほおばる。口から鼻に濃い雄の香りが広がる。
こんな経験初めてよ…!口いっぱいにしてもまだ根元まで行かない…!
「ん♡ふ♡おひんほ♡おひんほ♡おひんほおいひい♡じゅるるる♡」
いやらしい言葉を聞いてかさらに大きくなる…!なんなのこのおちんぽ…!
私のためにあるようなものじゃない…!ビクビク震えて…もう出そうなのね…!
「ね、睡さん…!離してください…!そろそろイキそうです…!」
その単語は出てくるのね…!安心したわ…!『何か出そう』でもアリだけど…!
「らひははい♡あはひおふひひ♡へいえひらひははい♡」
離すわけないじゃない!まずは口で堪能させてもらうわ!
「うっ、でます!!!」
「んんん♡」
ぴゅっぴゅなんてかわいいものじゃない。びゅるるるなんて普通のものでもない。
どぽぽぽとまるでゼリー飲料のパックを全力で握りつぶしたかのように出てくる。
口はすぐ精液でいっぱいになって、鼻からも出て、食道を通って胃に届く。
まだ出てくる。流石におちんぽを口から離す。顔にもびしゃりとかかる。
「んげえっぷ♡出しすぎよ♡」
私の口から下品な音が出る。むせ返るような雄の匂いが鼻と口いっぱいに広がる。
「す、すみません、睡さん…我慢できなくて…」
来牙さんは顔を赤くして申し訳なさそうな顔をする。私の嗜虐心に火が付いた。
私は服を脱いでタイツを破いておまんこをさらけ出す。
毛の処理?するわけないじゃない。
漏らしたかのようにビシャビシャで、蒸れた雌の匂いがむわあと広がる。
眠り香は出ないわ。英堵君に一時的に個性を破壊してもらったわ。
終わったら治してもらうつもりよ。
「来牙さんの顔でオナニーさせてちょうだい♡」
「えっ、睡さ」
来牙さんの答えを待たずにおまんこを顔にこすりつける。
「んあああ♡コレ♡コレ堪んない♡クセになる♡」
顔の部位の起伏が私の気持ちいいところを刺激する。
悶えてもぞもぞと来牙さんが動く。それがまた刺激になって気持ちいい。
「ダメ♡もうイク♡イクイクイク♡イックうううう♡」
女性にも三擦り半ってものがあるのね。実際はもうちょっと擦り付けたけど。
すぐに絶頂を迎えて、来牙さんの顔に思いっきり潮をぶちまけちゃったわ。最高ね。
「あらあら…♡こんな事されておちんぽ勃起させちゃったのね…♡」
来牙さんのおちんぽは凶悪なまでにビキビキと勃起していた。
無理。もう我慢の限界。収まるどころか燃え上がっちゃったわ。
「来牙さんの…ガチガチおちんぽ…♡私の…びしゃびしゃおまんこで…♡
ずちゅっずちゅって…♡ぱんっぱんって…♡搾り取っちゃうわね…♡」
「え…あ…はい…」
ちょっとはっきりしない返事だったけど、返事なんて関係ないわ。
私はいわゆるスパイダー騎乗位になって思いっきり挿入した。
「おっほおおお♡♡♡」
一回入れただけで絶頂…しかも根元までは入っていない…本当にすごいおちんぽね…
「ね、睡さん…ひ、避妊具を…」
「大丈夫よ♡ピルを飲んでるわ♡それに感染症の検査もしたわ♡
来牙さんと生ハメセックスするために♡色々準備したのよ♡」
本当に長かったわ。仕事の合間合間にちょっとずつ準備をして…
我慢できずに何回オナニーで収めたか…何回職場でおまんこを濡らしたか…
でも、やっと、この最高のおちんぽを生で味わうことができた。
想像通りの、いえ、想像以上のおちんぽが私に女としての快感を与えてくれる。
この快感を知ったらもう後戻りはできない。でも、それでいい。
だって来牙さんはもう、私のものだから。私だけのものだから。
「おっ♡おっ♡やば♡このおちんぽやば♡動かすだけでイク♡」
何度も激しく腰を打ち付けて、何度も潮を吹く。
何も考えられない。いえ、このおちんぽのことしか考えられない。
止まらないし、止められないし、止めたいと微塵も思えない。
「イクの止められない♡イキながらイク♡イキっぱなしおまんこになる♡」
今の私の顔を鏡で見たらひどいものが映っているはず。
顔中精液まみれにして、焦点はあってなく、舌を出している。
人のする顔じゃない。快楽に溺れる雌そのものの顔をしている。
そんな顔をしていても来牙さんは私を受け入れてくれるはず。
だから安心して感じられるし、乱れられるし、溺れられる。
「ね、睡さん…!で、出ます…!」
おちんぽがおまんこの中でぶるぶる震える。射精の前兆が感じられる。
「出しなさい♡私のおまんこの中で♡精液どぽぽぽって♡
何も考えずに出しなさい♡気持ちよくなっちゃいなさい♡」
ああ、くる。待ち望んでいて瞬間がくる。一番深く腰を打ち付ける。
「うう!!!出る!!!」
おまんこの中に精液が出される。勢いよく私を満たしていく。
来牙さんは一体どれぐらい出すつもりなのかしら。全く射精が終わる気配がない。
「おっほおおお♡イグイグイグ♡イッグううう♡」
自分でも何が出ているのかわからなくなる。潮なのおしっこなのか。
でもそんなことがどうでもようなるぐらい気持ちいい。
永遠とも思える絶頂が終わり、私はおまんこからおちんぽを引き抜く。
ドロッと、ゴポッと重い音を立てて精液が溢れる。
「ああ…♡気持ちよかったわ、来牙さ」
言い終わる前にベッドに押し倒される。
「睡さん…本気でやっていいですよね?睡さんが俺を求めるなら…全力で行きます。」
さっきまでの可愛らしい来牙さんはどこかに行き、ギラ着いた眼をしている。
まるで獲物を前にした猟犬のように。静かで。でも、激しく。
犯される。間違いなく、激しく犯される。快楽に狂わされる。
恐怖は一切なかった。むしろ…望んでいた。この人犯されたいと。
最高の人を見つけた。一生私を満たしてくれる『フォーエバー・ヒーロー』に。
ミッドナイト先生はおちんぽって言うしおまんこって言うんです(断言)
この話は作者の願望がギチギチに入っています。
お陰でこの話を書いてる最中に2回抜きました。