俺の名前は西村英堵。先ほど禊企画がおわったぜ。
こちらのかわいい子は発目明。俺の彼女だ。
「え、えいどしゃん…しんじゃいまひゅ…♡」
かわいい状態じゃないって?何があったのか説明しよう。
撮影が終わった後、タクシーで自宅に帰った俺は開口一番こう言った。
「明ちゃんとイチャイチャしたいです。」
「…エイ、その気持ちはわかるが…俺らは」
「いいじゃねえか兄弟子。そもそもここは英堵の家だろ?」
「いつもお邪魔していちゃ悪いです。英堵くんもそろそろ我慢の限界です。」
「そうねえ…もしもし、オールマイト?出かけたいのだけど」
「私が車で来た!皆でお出かけしよう!」
「…はあ…確かに俺達もエイの家にいさせてもらってる身ではある。
今日ぐらいはエイのわがままを聞くべきだろう。」
理解のある大人はみんな(もちろん芽楼ちゃん含む)でお出かけしてくれた。
ありがとう。
ということで家には俺と明ちゃんが残される。
「えーっと…///な、なにからしますかえい」
「明ちゃんの匂いを嗅ぐ!」
明ちゃんの言葉を遮るように明ちゃんに抱き着く。
「うひゃあ!?あ、あの…///どうぞ…///」
「ありがとう!すー…はー…あー、メイニウムがキマる…」
何度も言うが明ちゃんの匂いは最高だ。
撮影に出された下着の匂いの濃さを考えるに…
明ちゃんは二日ではなく一週間お風呂に入っていない。
タクシーの人は顔をしかめていたが…そこはスタッフが謝るべきところですね。
不足されていたメイニウムが俺を満たす。
あっ。
「…ど、どうしました英堵さん…?」
「出ちゃった。」
「え…///に、匂いだけで…ですか…///」
「うん。」
「…///お、おフロにできれいにしましょうか…///」
明ちゃんと一緒にお風呂に入る。裸の明ちゃんに後ろから抱き着く。
「ま、また嗅ぎたいんですか…///い、いいですけど…///出ちゃいますよ…///」
「…おまんこ。」
「へっ…?」
「今の明ちゃんのおまんこが嗅ぎたい。」
欲望の蛇口をフルスロットルで捻る。
「ちょ、ちょっと…///…ひ、ひどいこと言ったら怒りますからね…///」
明ちゃんは浴槽に腰を掛け、脚をカパッと開く。
ちょっと毛が生えかけてる明ちゃんのおまんこも実にエッチだ。
ためらい-100%で明ちゃんのおまんこに顔を突っ込む。
そして思いっきり息を吸い込む。濃縮されたその匂いは容易く俺を射精に導いた。
「ほ、ほら…///出ちゃったじゃないですか…///」
「すごかった。この世の真理に到達できる匂いだった。」
「なんですかそれ…///ほら、綺麗にしますよ…///」
そういって明ちゃんは俺のちんこをしゃぶる。
「んっ♡じゅるるる♡れろれろ♡おいひいれふ…♡」
今回の明ちゃんのお掃除は気合いが入っている。
掃除なんてものじゃなくて、業者を呼んでの清掃だ。
「明ちゃんもこれが欲しかったんだね。いやらしい子だなあ。」
ぷはあと明ちゃんが息継ぎをする。
「英堵さんが悪いんです…♡こんないやらしいちんちんを…♡
私に教えたからです…♡もっとください…♡」
「もちろんだよ。いっぱいしゃぶっていいか」
「じゅるるる♡じゅぞぞぞ♡ぐっぽぐっぽ♡」
俺が言い切る前に明ちゃんは掃除ではなく、フェラをする。
「うっ…出る…!」
すでに二回出してる俺に我慢なんて無理だった。
明ちゃんの口にびゅるびゅる射精する。
「んっ♡んっ♡おいひい…♡」
度重なるプレイの末、明ちゃんは喜んで精液を飲むようになった。
「…うげえっぷ♡全部飲んじゃいました♡」
明ちゃんはいやらしくゲップをし、飲んだ証拠を見せつける。これは教えてない。
「今度は手で気持ちよくしてほしいな。」
「もちろんです…♡まだまだいっぱい出して下さい…♡」
明ちゃんの目にハートが宿った気がする。
明ちゃんの手はキレイだけどちょっとゴツッともしてる。
メカニックである以上それなりの重量の工具や素材を扱うからだ。
そんな未来を造る手を手コキに使う…その興奮は半端じゃない。
「しーこしーこ…♡いっぱいぴゅっぴゅしてくださいね…♡」
「うん。明ちゃんのおててにいっぱい出すね。」
明ちゃんはしなやかに俺のちんこを擦っていく。
時に早く時に遅く…熟練した技術を前に射精を我慢できるわけがなかった。
「あん…♡出すときは言ってください…♡びっくりしました…♡」
「気持ちよくて我慢できなかったよ。」
「もう…♡しょうがないですね…♡じゅるじゅる…♡…けぷ♡」
明ちゃんは手に出された精液もおいしそうに啜る。
「次はどうしますか♡」
「脇がいいな。」
「はい♡今の私は英堵さんの性処理道具だと思ってください♡」
これは完全にスイッチ入ってるね。嬉しいね。
流石に連続で出してるせいでちょっと勃起しにくくなってる。
なので脇からメイニウムを摂取する。
乱用するとこれなしじゃ生きていけなくなるから注意だ。
「もう♡匂い嗅ぐの本当に好きですね♡いっぱい嗅いでください♡」
過去の明ちゃんは恥ずかしがっていたが、今ではこれだ。最高だ。
「それじゃ、脇借りるね。」
「はい♡脇にもいっぱい出してください♡」
明ちゃんの脇にちんこを押し当てる。
チクチクするけどそれがいい。他にはない刺激だ。
早速動かす。ジョリっとしてるけど気持ちいい。やばい。
「ごめん…もう出る…」
「いいですよ♡脇にもぴゅっぴゅって出してください♡」
言われるがままに明ちゃんの脇に射精する。
「うわあ…♡すごい匂いになっちゃってます…♡」
明ちゃんの目がトロンとしている。こうなったらこっちのものだ。
「最後に足でやってほしい。そしたら体洗う。」
「もちろんです♡そしたら…セックスですね♡」
風呂の床にごろんと仰向けに寝転ぶ。下から見る明ちゃんもエッチだ。
「それじゃあ…英堵さんのちんちんを…足でいじめちゃいます♡」
明ちゃんが俺のちんこを足でもてあそぶ。みるみるうちに勃起していく。
「足でいじめられて大きくするなんて…♡英堵さんはヘンタイです…♡」
「ちんこを足でいじめて興奮する明ちゃんも十分ヘンタイだよ。」
「そんな悪いことを言うんだったら…♡こうしちゃいます…♡」
明ちゃんはちんこを足で挟んで上下する。
明ちゃんは足も器用だ。足コキぐらいわけなくできる。
しっとりした足がちんこを気持ちよく刺激する。
「ちんちんビクビクってしてます…♡出ちゃいそうなんですね…♡」
明ちゃんは止めと言わんばかりに亀頭を押さえつける。
「明ちゃんの足に出すよ…!」
言い終わるのと同時に射精する。明ちゃんの足が精液でべったりしている。
「まだまだ…いっぱい出ますね…♡
セックスでも…いっぱい出してくださいね…♡」
お互い体を洗って俺の部屋に行く。
「見てください英堵さん♡おまんこがちんちん欲しくてびしょびしょです♡」
明ちゃんはベッドでお尻を振りながらおまんこを見せつける。
俺は手早くコンドームを付けて勢いよく挿入する。
「ああん♡ずっとほしかった英堵さんのちんちん来ました♡」
度重なるプレイで明ちゃんはよりいやらしく興奮させてくれるようになった。
「今日は乱暴にいくよ。遠慮しないからね。」
「はい♡英堵さんのちんちんで…私のおまんこ壊しちゃってください♡」
その言葉を皮切りに獣のような乱れるセックスが始まった。
「あっ♡激しすぎます♡本当に壊れちゃいます♡」
「壊してくださいって明ちゃん言ったよね。」
「そうでした♡それじゃあ、遠慮なくお願いします♡」
明ちゃんのおまんこからぶしゅぶしゅと潮が噴き出る。
「あっ♡おっ♡英堵さんのちんちん気持ちよすぎます♡」
おまんこが何度もちんこを締め付けてくる。我慢できない。
「出すよ、明ちゃん。」
「出してください♡出されながらイキたいです♡」
遠慮なくコンドームの中に射精する。
「おっ♡ゴム越しに射精感じます♡射精されながらイッっちゃいます♡」
明ちゃんはビクビクしながら潮をぶちまける。洗濯が大変そうだ。
「あへえ…♡気持ちよかったですか…♡英堵さん…♡」
ぴくぴくしている明ちゃんは本当にエッチだ。勃起する。
「何言ってるの明ちゃん。俺はまだ満足してないよ。」
「えっ…?」
牡蠣鍋ってすごいな。これだけ出してもまだ勃起できるんだから。
「…『愛して』あげるからね、明ちゃん。」
「…はい♡英堵さんの気が済むまで犯してください♡」
あれから同じ激しさで3回セックスした。もちろんコンドームをしてね。
「え、えいどしゃん…しんじゃいまひゅ…♡」
というわけでこんな状態の明ちゃんの完成ってわけよ。
流石に俺も収まった。しばらく牡蠣は食べないようにしよう。
日常的にこうなるんじゃ前と同じになってしまう。
こうやって俺と明ちゃんの間に『一か月に一度のお楽しみ制度』ができた。
実は作者はアニメをまだ見ていません。
明ちゃんをまともな目で見れなくなってしました。
明ちゃんの声を脳内で再生できるよう頑張ります。