ホロメンが催眠で強制セックスされてオナホにされちゃう話♡ 作:ラメセス
感想お願いしま〜す割とモチベに繋がる上に嬉しいので〜
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(pixiv版)
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ホロライブ学園
それはどんな種族分け隔てなく入学出来る、どこにでもある学校だ
だがこのオレ土 助平は他の学校にはない特色があると思っている
それはエロくて可愛い美女の数の多さだ。
廊下を歩いていると高確率でエンカウントする。ムチムチで巨乳な騎士の末裔だったり、巨乳でラッパーな死神だったり、巨乳でメイドやってるやつだったりとエロいやつが十人十色だ。
それがもう非常にひじょ〜うに股間に悪くてけしからん!と1人で勝手にキレてるわけだ。
しかし自分みたいな彼女と関わろうとしても、自信のない普通の人間はただこの劣等感でオナニーすることしかできないのだ。
そう思っていた……
とある日外で飯食ってたら空から謎の液体にかかった。ピンク色で気味悪くこの有様をどうにかしようかと思ったらすぐ乾いた。
そんでもってその後、風呂から出たあと母さんが入ってきてその瞬間驚きなことが起こった。なんと母が足をすくみオレのチンポに釘付けになったではないですか。
最初こそ困惑したものの一回フェラを提案したらしてくれた。そしてオレは分かった。自分には女性を屈服させ、都合のいいようにする催眠能力を手に入れたということを。そう……コレでただただ見るだけしかできなかったホロライブ学園の美女たちを貪り喰うことが出来るのだ…!
にしても神も罪なものだ、よりにもよってこんなクズに能力を与えてしまうなんて
というわけで善は急げだ。早速この能力を思う存分使わせてもらおう。
そして今オレは保健室の前にいるここにはあの悪魔がいる。
癒月ちょこ
ホロライブ学園の保健医でありスタイルは抜群、太ももも胸もデカい。胸に関してはLカップレベルはあるらしいまさに悪魔的だ。そしてこの学校にいる男子に高い人気を持ち多分たくさんのやつがちょこ先生をズリネタにしてるだろう。
だがオレはそんな普通の奴らとは違う。オレはこの能力で癒月ちょこを、オレの……オレだけのものにしてやる…!そう考えるだけで我慢汁が出そうだ。
助平「あの〜…すいません…ちょっと具合が悪くて……」ガラッ
癒月ちょこ「あら〜そうなの?じゃあそこにかけて。でも……もし仮病や嘘だったらただじゃおかないわよ♡」
なんか卑猥に聞こえるけど普通にコレは担任へのチクリだ
にしても余裕そうな顔しやがって……でも今に見ていろ一瞬でオレのオナホ化だ
助平「嘘じゃないんですよ〜特に……」
…立証済みとはいえ他人それも自分より優れた人間にチンポを見せるというのはかなり度胸がいるものだ……ええいままよ!
助平「ホラっ!ここです」ボロン
そうしてオレはチンポを丸出しにした
癒月ちょこ「はぁ!?ちょっとなにやって………なにやっ………なに……」
癒月ちょこ「…」ハイライトオフ
注意しようとしてたのにこの有様
昨日のオレの母と一緒だ
完全にかかった♡
助平「それじゃあ早速立って…全裸になれ…そうだ恥ずかしがりながらな」
癒月ちょこ「…はい…ん//あんまり見ないでくださいよ///」スルスル パサッ スルスル…
そういうと顔を赤ながら次から次へとちょこの衣類は床に落ちていく
あ〜早くセックスしてぇ〜♡♡♡♡♡
癒月ちょこ「…あ、あのぉ//」
そう考えてるともう下着だけになっていた
うおっ♡ガーターベルトクッッソエロい♡♡♡♡ヤベェ♡早く喘がせてぇ……
癒月ちょこ「ほ、本当にコレ下着も……」プルプル
助平「あ?当たり前だろ」ガシッ
そういいオレはちょこに抱きついた
癒月ちょこ「あぁ♡いきなりはだめよぉ♡♡」
助平「いいか?お前はオレの肉便器なんだから命令は絶対無視するな。分かっ……ったな!」
そういいオレは胸を揉みながらお仕置きの尻叩きをした
ペチィン!!
癒月ちょこ「んぎっ♡♡!!は、はいすみません…ちょ、ちょこが失礼なことをし誠に申し訳ありませんでした…♡」
あれだけ気の強いちょこ先生…いやちょこがすっかりオレの言いなり。あ〜優越感半端ねぇ〜♡
そんなことを考えているとちょこは脱ぎ終えていた
ちょこ「こ、コレでいいですか……♡♡?」
そこには一生をかけても見れるかどうか分からないちょこの全裸があった。
助平「ハァ♡ハァ♡…ちょこ…ちょこ♡!
そういい性欲が我慢できなくなったオレはちょこにしがみつき必死に腰をヘコへコしだした。
助平「オレだけのオナホ!オレだけのオナホ!」ヘコヘコヘコヘコ
ちょこ「ちょ…いきなり…あっ♡…あっ…♡感じちゃうからダメですぅ……♡」
ちょこ(うう……気持ち悪い…でも不思議と逆らえないのよね…それにチンポデッカ……)
チラッと見ただけでも分かるもはや凶器
大体30センチぐらいはあるだろうか
助平「ちょこ♡!早速ベッドでやるぞ早く早くパコパコしたい♡!」
ちょこ「わ、分かりましたわ…♡落ち着いて……」
そういい保健室のベッドで寝転がった
ちょこ「こ、コレでいいですか…?」
助平「そうだな〜♡!。よしそれじゃあ股をしっかり開いてチン媚びしてよ♡」
ちょこ「うぅ…は、はい♡」
気持ち悪い命令でもそつなくこなす姿はまさに無様そのものでとても興奮する♡
そう考えているとクパァと音を立て股を開き腰を振り始めた
ちょこ「わっ私は…♡!助平くんのチンポが欲しいですっ♡!はやくハメてぇ〜♡!」ガクガク
そういい股を開きながらヘコへコしだした
助平「そうかそうかそんなにチンポが欲しいんだなこの……ドスケベめ!!」ドチュ♡
と前座もなしに上からいきなりチンポを入れた
ちょこ「んぎぃ♡♡♡!!!」
助平「あ〜♡ちょこのほかほかマンコすっげぇ気持ちいい……♡どう?オレのチンコ♡」ドチュドチュ!!
ちょこ「あん♡!うっ…助平くんので、デカいチンポが子宮をみっちり突いてきて気持ちいです♡♡♡!もっともっと欲しいですぅぅぅ♡♡♡!!!!」パンパン♡♡
助平「よく言えたぞこの可愛いオナホ♡それじゃあもっと突いてやるよ♡♡♡♡!!!!!」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♡♡♡♡♡
相手のことなどお構いなし、自分が気持ち良くなるための止まらないピストンが炸裂される
ちょこ「ふぎぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡コレダメ〜〜〜〜♡♡♡♡♡!!!!!!!おかしくなりゅ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」パンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡♡♡♡
助平「あ〜〜〜腰止まらね〜♡♡!!うっそろそろ出そう……もちろん中でいいよな♡?ちょこ♡?」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♡♡♡♡♡
ちょこ「な、中は流石にダメでしゅうぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡!!!!!孕んで♡♡♡♡♡赤ちゃん出来ちゃう〜〜〜♡♡♡♡♡!!!!」パンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡♡
助平「うるせぇ!!!!お前みたいなドスケベメス悪魔は無抵抗に無理やり中出しされて当然なんだよ!!!!それにお前のガキなんざ知らねぇよ!!!!!中に出す♡♡♡ぜってぇ中に出す♡♡♡♡♡」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♡♡♡♡♡♡♡♡♡
ちょこ「おぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡腰を振るスピードが早くなってチンポも大きくなってくわ♡♡♡♡♡どうしてこんな酷いことをいう人の言うことに逆らえないのぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡♡♡♡
助平「うっ…マジで出る受け止めろぉ♡!ちょこぉぉぉ♡♡♡♡♡!!!!」ビューーーーーーーー!ビューーーーーーーールルルルルル!!!!!!
ちょこ「おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!!!!イクッ♡♡♡♡イクぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」
助平「あ〜やっちまった……ちょこに中出し……すっげぇ気持ちいい〜♡♡♡」ビュルッビュルルルルル
あ〜ヤバい♡♡♡レイプまがいみたいな無理やりセックスマジ最高だわ♡♡♡♡♡高揚感がスゲェ……♡♡♡♡
ちょこ「ダメっていたのにぃ……♡♡♡♡♡そんなぁ…………♡♡♡♡♡♡そんなぁ…♡♡♡♡♡♡♡ヘェ…ヘェ…ヘェ…♡♡♡」
助平「でも抵抗しないんでしょ?それはもうちょこはオレのオナホであるってことが体は自覚してるんだよ♡♡」
ちょこ「そ…そうなんでしゅかぁ?ハァハァ…♡」
助平「そうだよ♡そんじゃホラ♡オレの亀頭に早速オナホであることの印の口付けをしてよ早く♡」
ちょこ「………は、はいぃ♡♡」
そうちょこはベッドから起き上がり。オレのチンコに近づき
ちょこ「チュウーーーーー……パッ♡」
亀頭にキスをした
助平「コレでちょこはオレの名誉肉オナホだな♡♡♡」
助平「明日の放課後また来るから準備しとけよ♡分かったな?」
ちょこ「は…はぁい♡♡♡」ハート目
それからというものの
ちょこ「んおっ♡!んおっ♡んおぉぉぉぉぉぉ♡!これしゅきききき♡♡♡♡♡」パンパンパンパンパンパン!!!!
助平「バック突き気持ちいい〜♡♡♡♡」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♡♡♡♡♡
今のちょこはまるで犬みたいな四つん這いの体制になってそこから助平のピストンになすすべなく犯されている
助平「オラっ犬は鳴けよ♡♡♡♡ワンワンってな♡♡♡このメス犬が♡♡それともちろん中出しはOKだよな?」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♡♡♡♡♡
ちょこ「は、はぁい♡♡♡わ、ワンワン♡♡♡♡♡♡ワンワン♡♡♡♡♡!!!!!!私は助平さまの忠実なメス犬ですぅぅぅぅ♡♡♡♡♡だからこのどうしようもないメス犬にご精子恵んでくださぁい♡♡♡♡!!!!!!」パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!
助平「しっかりオレに忠実な肉オナホになったな♡ちょこよ♡お望み通りしっかり出してやるよ♡!うっ…出る♡出るぅぅぅ♡♡♡!!!」ビューーーーーーーー!ビューーーーーーーールルルルルル!!
ちょこ「来たぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡あぁぁぁぁぁぁ♡♡♡!!!!!」
助平の避妊要素一切無しの濃い精液がちょこの子宮の中に注ぎ込まれる
助平「あ〜〜〜♡♡ヤベェ〜〜〜すっげぇ気持ちいい〜〜〜♡♡♡♡無責任中出しセックス気持ち良すぎ〜〜〜♡♡」
ちょこ「ヘェ…♡ヘェ…♡ヘェ…♡」
ちょこはカエルのように股を開いて倒れている
助平「あ〜あ仮にも保健医なのにこの肉オナホは。そんな風に足広げるから精液漏れて保健室のベッドのシーツメチャクチャ汚れちまったじゃねぇか。ホントどうしようもねぇな。悪いと思わないの?」
ちょこ「しゅ、しゅいませぇん……♡」
助平「もう保健医失格だろこれやめて本格的にオレの肉オナホになるか♡?」
ちょこ「ビクッ♡は、はぁいなりましゅ…♡なりましゅ…♡」
助平「職を捨ててオナホ宣言するとは素晴らしい心意気♡見事だよ♡好きだぞちょこ♡」グリグリ
そう言い足で子宮部分をグリグリする
ちょこ「おっ…♡あっ…ありがとうございます♡♡」
助平「まぁそれはさておき流石に退職されたら色んな騒ぎになるからさせないけどな♡ほい♡おやすみ♡」
そう額に指を当てちょこを眠らせた
そしていつかの日……
ちょこ「おはよ〜♡」
モブ1「おいっあれちょこ先生だぜ。ホント綺麗だよなぁ」
モブ2「それにデッカいおっぱい。抱きてぇなぁ」
モブ1「バッカwお前なんかじゃ無理だろwwちょこ先生は雲の上の空だよ」
モブ2「だよなぁそれとちょっとオレトイレ行ってくるわ」
……コイツらは気づいていない
ちょこはもうすでに抱かれていることを…そうオレの手によって…♡
助平「おはようございますちょこ先生♡」
ちょこ「ビクッ♡お、おはよう♡」
助平「今日もよろしくお願いしますね♡ち・ょ・こ♡」
ちょこ「…は、はい♡」
この日を境にオレの勝ち組人生劇が始まる…♡
土 助平
身長168センチ
得意なこと。セックス、オナニー、ピストン
人より倍性欲が強く性欲中心で動くことが多いどうしようもないクズ
こんな主人公書いてると頭がおかしくなるからみんなきをつけよう
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