※この作品はR-18です。

ホロメンが催眠で強制セックスされてオナホにされちゃう話♡   作:ラメセス

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早く投稿出来そうなとき毎回このペースで投稿できたらなぁって思う

でもそうもいかないのが人生

悲しいね

でも感想があれば心のなかで飛び跳ねるほど喜ぶのでお願いしまーす

《宣伝パート》
https://syosetu.org/novel/335456/

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https://syosetu.org/novel/355914/

(pixiv版)
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完全に支配されたメス悪魔にドスケベ診察をしてもらう話♡

放課後保健室で……

 

ちょこ「今から保健医として助平さまのためのチンポ診察を始めるわよ♡♡ほら早くズボンを脱いで♡」

 

助平「ちょこ先生がスリングショットの白水着着ているせいでチンチンがおっきくなっちゃたじゃないか!早くしてよ!!」ボロン

 

ちょこ「こ、これも診察に必要だから着ているのです…♡うっ…♡で、デッカ……ボソッ♡じゃ、じゃあ今から審査を始めるわよ♡」

 

そういいオレのガッチガッチに立ったチンポをかかんで触り始めた

 

ちなみにスリングショットの白水着を着ている理由は助平が興奮する以外の理由はない

 

だが催眠で常識が歪みまくったちょこにはこれが当たり前だと思っている

 

ちょこ「フー♡フー♡す、凄いわね♡メスを喜ばせることに特化したチンポだわ♡このデカさ、硬さ、反り、匂い、これに興奮しないメスはいないほどよ♡」フリフリ

 

そう腰を振りながら言った

 

助平「ああ!ちょこ先生が下品に腰振ってるせいでまた大きくなっちゃたじゃないか!どうしてくれるんだ!」

 

ちょこ「うっ…ごめんなさいあ……あ、あまりにも助平さまのチンポが素晴らしかったので……♡」

 

助平「診察そっちのけで発情するなんて保健医失格だよ!そうだ!大人なんだから土下座したあと謝罪して誠意を見せてよ!早く!」

 

ちょこ「は、はい…分かりました♡」

 

そう言い彼女は彼のいうことに躊躇いなく実行しそして…

 

ちょこ「わ…私は保健医でありながらもチンポの診察そっちのけで発情し大変失礼なことをしてまっ…誠に申し訳ございません♡♡♡♡!!!!」

 

と尊厳を完全に踏み躙るような屈辱的な絵面が完成した

 

助平「あ〜たまんねぇ〜〜♡マジ芸術だわ♡」パシャパシャ

 

とスマホで撮りながら言う

 

ちょこ「ちょ……な、なに撮ってるんですか…!」

 

と起きあがろうとすると

 

助平「おい。誰が土下座を解けなんて言ったんだ?」

 

ちょこ「うっ……す、すいません」

 

と言い返すことが出来ずまた同じ体制に戻った

 

ちょこ「くっ………♡は、恥ずかしいですぅ………♡ボソッ」

 

助平「あ〜オナニーの素材が無限に手に入るのマジ最高〜♡でもさっきオレに逆らおうとしたのは許せんな〜」

 

ちょこ「す、すいません!すいません!ちょこがバカでした!どうかお許しください!」

 

助平「ん〜どうしよっかな〜♡」

 

と言い足を上げ

 

助平「いいよ♡オレ優しいからさ♡こんなどうしようもないドスケベ保健医のちょこだって許しちゃうのさ♡♡」グニュ

 

と土下座で身動きが取れないちょこの頭を痛くない程度に踏みつけた

 

ちょこ「おっ……♡おおっ…♡!!あ、ありがとうございます♡♡!ちょこの尊厳を踏み躙りながら許しくださりありがとございます♡♡!!」ヘコヘコ

 

助平「もしかして今の状況に興奮してる?どうしようもない変態な上にマゾメスだなんてホントダメだなぁちょこは♡」

 

助平「す、すいません♡♡!!今の状況に興奮しているどうしようもないマゾメスですいません♡♡♡!!!」

 

助平「これは見過ごせないなぁこうなったらちょこの悪いと

         ・・

ころをオレが直々に診察しないあげないと♡♡立てちょこ」

 

ちょこ「は、はいぃ♡」

 

そうして助平の診察という名のただセックスが始まった……♡

 

ちょこ「ふぎぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡!!!!そこがダメなんですぅぅぅ♡♡♡おぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡」パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!

 

助平「診察だってのに汚ねぇ声出しやがって!!!!教育だ!教育♡♡♡!!!」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ!!!!!!

 

ちょこが今壁にもたれかけ突き出されたケツを助平が腰にピッタリついてピストンする

 

これが助平式診察だ

 

ちょこ「おぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!素晴らしいぃぃぃぃぃでしゅ♡♡♡♡♡♡!!!!!助平さまの診察とても良い♡!とても良い〜〜〜♡♡♡!!!」パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!

 

助平「うっ……出る……♡♡今からちょこの子宮がどうか確かめてやる……いいな♡!」ドチュドチュドチュドチュドチュ!!!!!!

 

ちょこ「はいぃぃぃぃ♡♡♡♡!!!!最終確認よろしくお願いしますぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡!!!!!」

 

助平「うぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡!!!!!オレの精子で孕めぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡!!!!!孕めぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」ビューーーーーーーールルルルルルビューーーーーーーー!!!!

 

ちょこ「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!」

 

助平「お〜……♡ふぅ〜…♡お前の腟内なかなかいいぞ♡♡♡良好だ♡♡♡」ニューーーーヌポン♡

 

と言いながらチンポを抜く

 

ちょこ「はぁ…♡はぁ…♡はぁ…♡はぁ…♡」ガクガク

 

助平「おい。なにバテてんだちょこ」

 

ちょこ「はぁ…♡はぁ…え?」

 

助平「まだ診察は終わってねぇよ次は寝転べ」

 

ちょこ「は…はぁい♡♡」

 

そして第二ラウンドが始まる

 

ちょこ「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!この体勢はダメェェェェェェェェ♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!おかしくなりゅううううううう♡♡♡♡♡♡♡!!!!!」パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!

 

助平「ふざけんな!!!!あんだけ求めてたくせにいざヤバくなったらダメだと!!!!都合のいいやつめ!!!ホントに大人か!?この肉棒で分からせてやるから覚悟しろっ!!!!」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ!!!!

 

ちょこは下、助平は上そうちょこは今種付けプレスされているのだ

 

上から直接この凶悪な助平のチンポでピストンされたらどんな女でも耐えられないだろう

 

ちょこ「すいません♡♡♡♡♡♡!!!!!すいません♡♡♡♡♡♡!!!!!!」パンパンパンパンパンパン!!!!!!

 

助平「よし!それじゃあ診察のための質問をするぞ!オレ以外愛してるやつはいるか!」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュ!!!!!!

 

ちょこ「な、なに聞いてるのぉぉぉ♡♡♡♡♡助平さま以外いるわけないじゃないのぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡!!!」パンパンパンパンパンパン!!!!!

 

腟内が少ししめ付きが強くなった

 

助平「オレも愛してるぞちょこ♡!!あ〜純愛セックス気持ちいい〜♡♡♡♡!!!!キスするぞ♡!!!」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ!!!!

 

ブチュウジュルジュルジュルジュル♡

 

舌を絡め合わせ唇をピッタリとつける

 

そうこれはベロチューだ

 

そんでもって催眠で無理やりセックスするのははたして純愛と言えるだろうか

 

ちょこ「ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュル♡♡♡♡♡フー♡フーフ♡フー♡フー♡フー♡」パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!

 

ギュウウウウ

 

助平「んじゅるるるるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡!!!!!しゅまる♡!(絞まる♡!)しゅまる(絞まる♡!)ぢょこのじょすげべマンコじゅっこじまる♡!(ちょこのドスケベマンコクッソ絞まる♡!)…じゃしゅ♡!!(出す!)じゃしゅ♡!(出す♡!)じゃしゅ♡!(出す♡!)じゃすじょぢょこ♡!(出すぞちょこ♡!)」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ!!!!!!!

 

さらにピストンの速度が加速する

 

ちょこ「ンジュルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!!ジュルルルルルルルルルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!!!!」パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!

 

キスしてる状態で喋ってて分かりずらいせいなのかちょこは応答しない

 

もしくは彼のチンポに夢中になってるせいかだ

 

助平「んぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ビューーーーーーーー!!!ビューーーーーーーールルルルルル!!!!

 

ちょこ「ンーーーーーーーーーー♡♡♡!!!!ンンンンーーーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!」

 

今の彼女は口も塞がれ、子宮も量が衰えることのない精液で塞がれ彼女の穴に逃げ道はなくなった…一箇所以外

 

ちょこ(おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!!!!!!あたまおかしくなりゅうううううううううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!!!!!!!逃げられないぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!!!!!!!!!!!)ジタバタジタバタ

 

今の助平に完全に支配されている状況の中、彼女ができることはただ小刻みに体を動かすだけだった

 

ニューヌポン

 

助平「ぷはっ…!あ〜ちょことのキスしすぎで窒息するかと思った。どうすんだよおい謝罪しろよ謝罪」

 

ちょこ「へぇ…♡へぇ…♡へぇ…♡へぇ…♡」ゴポゴポ

 

助平「おいっなにバテてんだよこのマゾメスがっ!」パチン

 

そういいちょこの顔を叩く

 

ちょこ「ふぎぃ♡!あっ…あっ…♡すいませんすいません助平さま…♡!」

 

助平「じゃあどうするべきか…分かるよな♡?」

 

ちょこ「うっ…♡は…はい♡」

 

そういいすぐ土下座に取り掛かった

 

すぐに土下座が出来たのも助平の調教が体に染み込んでいるからだろう

 

ドピュ♡

 

ちょこ「おおっ♡精液が♡」

 

土下座するために動いたせいで精液が漏れシーツが汚れてた

 

助平「あっ!またシートが汚れた!誰のせいかな〜」ゲシッ

 

そういいまたちょこの頭を踏みつける

 

ちょこ「おおっ♡む…無論ちょこのせいでございます!保健医失格ドスケベザコマンコのオナホ悪魔であるちょこが悪いです♡!」

 

助平「ホントだよこのオナホは」グリグリ

 

ちょこ「おおっっ♡♡誠に申し訳ありません♡!」

 

助平「じゃあさ誠意見せるためにさちょこのスマホ見せてよ♡」グリグリ

 

ちょこ「はっはい!分かりましたわ♡助平さま♡!すぐ出します♡!」

 

そういいちょこにパスワードを解いてもらいスマホの中を見た

 

助平「んふふふふ…やっぱり思った通りだ♡」

 

ちょこ「な…なにがですか?」

 

助平「うるさいぞ!」パンッ!

 

尻を叩く

 

ちょこ「おおっ♡!すいません!すいません!すいません!……」スリスリ

 

と言いながら頭を擦り付ける

 

それにしてもこの癒月ちょこ…オナホ的にもオレの計画的にも使えるかなり便利なやつだ

 

コイツのラ◯ンや写真フォルダを見てみるとこのホロライブ学園で名を広めている美女たちの交友関係がどれだけあるか分かる

 

さ〜てと♡まずはどいつを狙おうかな〜♡

 

にしても写真を見てるとホント顔が良い奴が多いな

 

それとやけにちょこと銀髪のガキみたいなやつと小さい鬼族のやつと明るそうなやつとそして胸がデカい青とピンク色の髪をして陰キャそうなやつの5人組写真が多い

 

ムクムク♡

 

おっ♡この中にオレの好みド直球の肉オナホ化人生確定発見!

 

もう一度見ると反応したのは…コイツか♡

 

助平「おいちょここいつ誰だ?」

 

ちょこ「えっ?あっその方は

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

湊あくあでございます♡」

 

助平「湊あくあ…か」

 

どっかで聞いたことがあるぞなんかの金持ち生徒の幼馴染兼メイドを務めてるって

 

…いいこと考えちゃた♡

 

助平「おいちょこ!コイツのこともっと詳しく教えろ!」

 

ちょこ「えっ?なんでですか?」

 

助平「あっ?答えれないの?オレの質問に」

 

ちょこ「ヒッ…!すいません!すいません!すいません!」

 

金持ちの幼馴染だろうがメイドだろうが関係ねぇ…♡

 

オレに目をつけられたやつは全員肉オナホ化だ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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