ホロメンが催眠で強制セックスされてオナホにされちゃう話♡ 作:ラメセス
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《宣伝パート》
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湊あくあ
ホロライブ学園の生徒であり、内気でコミュ力が弱いがスタイルはよく小動物らしい可愛い顔から男性から高い人気を誇る人物だ。
だがしかし不思議なことに彼女に告白する人物はいない。こんな良い女狙われないはずがないのに。それもそのはず彼女はあの大企業の龍音時財閥の御曹司、龍音時 優希の専属メイドだからだ。
龍音時優希
もはや文武両道は当たり前、顔はイケメン、生徒会会長も務めているもはやテンプレ完璧人間だ
こんな漫画やラノベなどの空想でしかいなさそうなやつが存在するなんて神様ってやつはかなり不平等なことをするもんだ
しかも最近ではこの2人実は付き合ってるんじゃないか疑惑がある。一緒にあーんをしたりなど中々に距離感が近いせいかそんな噂も流れている。
そのせいか彼女と関わりはしても泣き泣き諦めてるやつが多いらしい。そりゃあそうだ普通の人間じゃあんな化け物敵うはずがない。
そう…普通の人間ならな♡
だが…!この催眠能力を持つオレなら!諦めてる負け犬と違って独占ハメまくりできるのだ…!
そのためにも…
助平「ちょこぉ♡あくあの件お前も協力しろ♡」パンパンパンパン♡
とバックで突きながら
ちょこ「ふっ♡ふひぃぃぃぃぃぃ♡♡♡!!!!!!ゆ、ゆうじぃんを売れ…ということですかぁ♡♡♡♡?!」ドチュドチュドチュドチュ♡
助平「あ?オレの命令か友人どっちの方が大事なんだ?言え」パンパンパンパンパンパン♡♡♡
ちょこ「ふぎぃぃぃぃぃ!!!!!♡♡♡♡こっ、こっしのうちどころがぁ…ちゅ、ちゅよくなってくぅぅぅぅ〜!!!!♡♡♡す、助平さまのめいれいがいちばんでしゅ〜〜〜!!!!!!!♡♡♡♡♡♡」ドチュドチュドチュドチュ♡♡
助平「うぉ♡♡♡友を売るクズ先生に中出しするっ!!♡♡孕めっ♡!孕めっ♡!孕めーーーーーー!!!!!♡♡♡♡♡♡」ビューーーーーールルルルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!!!
ちょこ「ああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!!!ふひぃひぃひぃひぃ♡♡♡♡♡♡!!!!!」ブピュビュピュピュピュピュピュ♡♡♡♡
ニュ〜ヌポンッ♡
助平「ふぅ…出した出した♡楽しみだな〜…湊あくあとヤレると考えると」
とどんな風に犯すかを考えていると
ムクムク♡
また勃ってきた
ちょこ(あ、あんだけ出したのにまだゃたしゅのぉ…?
カッコいいわ…♡)
助平「待ってろよ…湊あくあ!」
翌日……
【とある登下校中】
あてぃしの名前は湊あくあ
そして今あてぃしのそばにいるこの人は…
優希「ん?どうしたんだ?あくあ」
あくあ「いやぁ〜今日もご主人様カッコいいなって思って♡」
優希「よしてくれよ…///恥ずかしいじゃないか」
あくあ「え〜ホントのことですよぉ〜♡」グリグリ
とデカい胸を押し付ける
優希「ちょ…//!」
彼の名前は龍音時優希…あてぃしのご主人様であり…恋人である人だ
あてぃしの母親が昔から龍音時家のメイドを務めてたおかげか優希さんとよく出会うことがあり遊んでいた
それから龍音時さんの父親から同年代のメイドもいいかもしれないなと提案してきた
あてぃしはすぐに了承した龍音時さんと一緒に…一緒にいて尽くしたい。その一心で作法、勉学、歴史、必死に学んだ
それから小学校も…中学も同じになった。そして…
優希「あくあ…頼み事があるんだ…」
あくあ「ん?なんですかご主人様?掃除はもう済ませましたよ?」
優希「とりあえずオレの部屋に来てくれ」
とあくあを呼んだ
あくあ(なんだろう…とりあえずさっきの掃除で仕事は終わったけど…も、もしかして何かやらかしちゃった!?)
と不安を抱えながら優希の部屋に入ると…
優希「あくあっ!オレと付き合ってくれ!!!」バッ
と花束を渡して告白をしてきた
あくあ「ふえっ!?///////い、一体何をご主人様!?」
優希「子供の頃からボクのことを支えてくれてただろ?だから…そ、その…その時に惚れて…しまったんだ//だ、だから…付き合ってくれ!!/」
あくあ「……こんなあてぃしでいいんですか?」
優希「!。もちろんさ!君が…君が望むなら!」
あくあ「…よ、よろしくお願いします////」
優希「!!!!!!。コレから先ずっと君のことを支えてみせるよ!」
と手を掴み少し泣いてる様子だ
あくあ「ふえっ////!?」フニャャフニャ
それからというものは
あくあ「ご主人様ぁ〜いや…あ・な・た♡。朝ですよ〜♡」
優希「ん…。おはよう。ハニー…♡」
あくあ「も〜う///!ハニ〜だなんて♡ご主人様あてぃしのこと好きすぎぃ〜///!」
優希「ああ。そうだ」
あくあ「そんな即答しないでくださいよぉ…////恥ずかしい……/////。」
学校内
優希「ん…今日も弁当が美味しいな」
あくあ「も〜う昨日も同じこと言ってるじゃないですか〜。」
優希「だって本当のことだもん…」
あくあ「じゃあコッチのだし巻き玉子も食べてみてくださいよ〜はいあーん♡」
優希「へへへ♡ありがとう♡パクッん。やっぱり美味しいよ♡」
あくあ「えへへ♡」
優希の部屋:ベッドで
あくあ「ねぇ…ご主人様…あてぃし…ずっとこのままでいたい…」
優希「オレも…ずっとこうしたいよ。ずっとずっとに…」
あくあ「ふ…ふふ///…ありがとう…」
優希「コレからも支えていくよ…あくあ」
あくあ「あてぃしも♡…ご主人様のためにも尽くすわ♡」
と抱き合いながらお互いのことについて語った
中学を卒業した後ホロライブ学園でどんなことになるのか。大人になった後どうなるのか。結婚式はどこで挙げるか。あまりにも遠すぎるのも含めて幸せな未来を語った
………そして…その夢は悲しくも途絶えることになるとも知らずに
そして今…登下校中
あくあ「あっ優希様。友達に呼ばれたから学校に戻りますわ。先に帰ってて大丈夫ですよ」
優希「そう…かボクも手伝おうか?」
あくあ「もう!あてぃしも端くれ御曹司のメイドなんですよ!1人でも大丈夫です!」
優希「そうか…やっぱりあくあはすごいや」
あくあ「もう////!!優希様ったら///!!!じゃ行ってきまーす!」
優希「気をつけてよー!」
と言った
ここで2人の人生の道が別れた
ガラッ
あくあ「どうしたの?ちょこ先生〜」
ちょこ「あっあくあさま〜。実は少々手伝いたいことがあって…」
あくあ「どうしたの?」
ちょこ「実はねぇ…」
ガラッ!
助平「かかったな!!!!」
と保健室のベッドにあるカーテンを下半身何も履かないまま開けた
あくあ「なっ………!……!…!……………」
あくあ「………………………」ポワーン
助平「……オレ専用オナホ一丁上がりぃ♡」ムクムク♡
と勃起する
ちょこ「ホントに…ホントに友達を売ってしまったわ…あ……ああ…………」
と自分を責めてると
助平「今度また子宮グリグリしてやるよ♡意識ぶっ飛ぶまでな♡♡♡」ボソッ
ちょこ「♡♡♡♡!!!!」キュン♡キュン♡キュン♡キュン♡キュン
子宮が反応しまくりそんなことすぐ忘れてしまった
彼に仕込まれた彼女はもう友よりも性欲を優先する変態女になってしまったのだ
助平「さてと……まずは試食 試食 」ムニュ♡
と湊あくあの胸を掴んだ
あくあ「んっ……/////」
と声を出すも何も言い返さないし何もやり返せない
今はただ助平の言うことしか聞けない傀儡人間になってしまった
助平「ウホッ♡♡♡メイドおっぱいさいこ〜う♡♡揉み心地もヨシ♡大きさも良し♡完璧だ♡」モミモミ♡
助平「ちょこが言うには確か…Iカップ♡さすがにちょこよりも劣るけどデカければイイってもんじゃないもんな♡」
ちょこ(………なんか…少しモヤルわ)モヤァ
助平「両手でも揉むぞ〜♡!揉み心地さいこ〜う♡♡♡!!!」
と両手で揉まれても
あくあ「………………………////」
顔が赤らむだけで抵抗してこない
助平「ふぅ………大体どれくらいか分かったことだし…本番と行きますか…♡」ムクムクムクムク♡♡♡
とフルボッキになった
助平「よーしそれじゃあ湊あくあ…お前は今日からオレ専用のドスケベご奉仕オナホメイドだ!!!!!」
と命令催眠を出した
あくあ「…………………あ、ご主人様どうしましたか?」
助平「ハァ…ハァ……あくあ!!!!!」ガチッ
と言い思いっきり抱きついた
助平「あくあっ♡!あくあっ♡♡!あくあっ♡♡♡!あくあっ♡♡♡♡!あくあぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!」ヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコ♡♡♡
と高速腰振りをしだした
あくあ「うおっ!いきなりすぎますよ…えっと……」
助平「助平だ!なにご主人様の命令を忘れてんだっ!この駄メイド!!!!!」ヘコヘコヘコヘコヘコヘコ♡♡♡
あくあ「ううう…すいません…………」
助平「ふぅ……ふぅ…ふぅ…よしあくあ全裸になってセックスしやすい体制で寝転べ♡」
あくあ「は、はい…ご主人様」
助平(クソみたいな命令も否定せずに受けてくれるの興奮するわ〜♡♡♡)
あくあ「……ん//////」
そして制服、スカートそしてパンツ、ブラジャーを脱いでセックスやる気満々の体制になり寝転がった
助平「おほぉ〜♡♡♡現役JKの生ブラと生パンツをナマで見れんの最高〜♡♡♡」
と言い
助平「スンスン♡スンスン♡スンスン♡スンスン♡おぉ〜♡♡普通に生きてたら絶対嗅げないような女の汚いところ嗅ぐのいいわ〜♡♡♡♡」
とあくあのパンツを掴んで顔に近づけて嗅ぎまくった
あくあ(ううう……昔から助平様のオナホメイドをやってるはずなのにまるで初めて見たかのような感覚だわ……)
ちょこ(私はまだ嗅がれたことないのに………)
助平「スゥ〜〜〜ハァ〜〜〜〜〜♡♡♡…よしヤるか♡♡♡」ダッ
と言いまるで赤ちゃんみたいにあくあの体に上乗りした
助平「はやく♡♡♡!!はやく♡♡♡!はやくヤるぞ♡♡♡!!!」
あくあ「や、優しく入れて…」
助平「うるせぇ!!!!!」ズボッ
といきなり挿入しようとした
だが
あくあ「い、イタッ♡♡♡♡!!」ブチチチチチチチ
助平「おぉ〜♡!処女いただけるってマジか♡!あ〜より興奮するぅぅ♡♡♡!!!」スボボボボボ♡
あくあ「す、助平さまぁ…も、もうちょっと優しく……」
助平「うるせぇんだよ!黙っっっっっってオレのチンポを受け入れろ♡♡♡♡♡♡!!!!!!!!!」ズボッ!
とあくあの処女膜を破り子宮にキスを始めた
あくあ「うほっ♡♡♡♡♡♡!!!!!!!」ビクン
助平「新鮮な処女膜いただいちゃいました〜♡♡♡あ〜気持ちいい〜♡♡♡」
あくあ「う、うぉぉぉ………♡♡♡♡♡」
助平「おい何かってにイッてんだよ。ここからが本番…だぞ!!」ニューパン!
あくあ「うおっ♡♡♡♡!」ドチュ♡
助平「メイドマンコを喰い荒らすっ♡♡♡!!!喰い荒らすっ♡♡♡!!!」パンパンパンパン♡♡
あくあ「んっ…!ヒッ…♡♡!ヒッ…♡♡!ヒッ…♡♡!」ドチュドチュドチュドチュ♡♡♡♡
助平「そういえばあくあ…ちょこから聞いたけどお前…彼氏いるんだってな?」パンパンパンパン♡♡♡
あくあ「はっ…はい♡♡♡!私はっ…♡♡!龍音時優希様の…彼女でございますっ!」ドチュドチュドチュドチュ♡♡♡♡
助平「うおっ…♡!金持ち息子の彼女メイドの処女奪ったって考えると…メッチャ興奮する♡♡♡!!!」パンパンパンパンパンパンパン♡♡♡♡
腰を振るスピードが早くなる
あくあ「あっ♡!あっ♡!あっ♡!あっ!ヒッ…♡!」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♡♡♡♡
助平「ふっ♡ふっ♡♡ふっ♡♡♡!で…今はどう言ってみろ♡♡♡!!!!」パンパンパンパンパン♡♡♡
あくあ「い、今は…♡今は助平様専用のドスケベご奉仕オナホメイドですっっっっっっ♡♡♡♡♡!!!!!」
助平「はい♡!寝取り完了〜〜〜♡♡♡♡!!!!ザマァみろ優希♡♡♡!!お前のメイドは見事オレのオナホになったぞ〜〜♡♡♡!!!」パンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡
あくあ「あっ♡♡!あっ♡!あっ♡!あっ♡あっ♡!」ドチュドチュドチュドチュドチュ♡
助平「そろそろ出すぞ……あくあ♡♡!孕め……孕めぇーーーー♡♡♡♡!!!!!」ビューーーールルルルルルルルルル♡♡♡♡♡!!!!!!
あくあ「うほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」ブピュッブピュピュピュピュ♡♡♡
と陰気な彼女からは想像もつかないオホ声が響き渡る
助平「気持ちいいっ♡♡!オレだけの物♡!!あくあはオレだけのオナホっ♡!!オレだけのオナホっ♡♡!!オナホっ♡♡
!オナホっ♡♡!オナホっ♡♡!」グリグリ♡グリグリ♡
あくあ「うおっ♡おっおっおっ♡♡♡!!!」グチュグチュ♡
助平「ふぅ〜〜それじゃあちょこやっちゃって〜♡」ニューヌポン♡
ちょこ「は、はい…」
そう言うと魔法陣が出てあくあについてる精液や匂いが全部、魔法陣に吸収されてった
助平「ふぅ〜今日はさすがにここまでにしとくか♡遅くなりすぎて疑われるのもやだし。それとちょこラインは繋げておいたな?」
ちょこ「は、はい…やっておきましたわ」
助平「よーし」
とバテながら寝転がってるあくあに
助平「おいなにもうバテてんだ」スッ!
と逞しいチンポを顔に近づけた
あくあ「!!!!!」キュン♡キュン♡キュン♡
助平「今日は時間だからここまでにしておくが明日からはもっと仕込んでやるからな。呼ばれたらすぐ来い覚悟しろよ」ビキビキ
あくあ「ひゃ、ひゃい…♡分かりましたわぁ……♡」
と完全に助平とあくあの上下関係が確立したのだった
助平「絶対オレ好みに仕立て上げてやる…あ〜興奮してきた〜♡♡♡」