「ニャァ、姫も結構積極的だねぇ」
笑みを浮かべながら、真希波は無人の教室の床に座らせている。
ドアは完全に閉められており、外からはなるべく誰も見られないようにしていた。
その状態と共に、隣にいるアスカはじっと見つめながら、ズボンを降ろされて、肉棒を剥き出しになっていた。
そんな肉棒に対して、二人はおっぱいで左右から肉棒をギュッと挟み込まれた。
それによって、もう逃げられない。
柔らかい乳房の感触で、肉棒が血液がどっと流れ込んでいく。
「ふふっ、優君のちんぽっ、とっても硬くなっているね」
「誰が何時、来るか分からない状態で、本当に変態」
アスカと真希波。
二人に凝視されながら、俺の肉棒は瞬く間に勃起している。それはもう、完全な勃起状態であった。
そんな状態でも二人は責めを緩めずに、更に強く乳房に圧力を加えていく。
その状態でアスカは肉棒の裏側を口付けして、舌先でチロチロと舐め回していた。
「アスカ、お前の舌技最高だぜ!」
「ふふっ、そう言ってくれて嬉しいわよ。それにしても、こんなところで犯されるなんて変態ねぇ」
「ニャァ、姫の舌技凄いよね。私も負けないよっ」
そして、真希波は乳房を揺らしながら、胸元に挟まれた肉棒を擦りつけていた。
ヌルヌルとした唾液と汗が混ざり合うことで、更なる快感を与える。
「ああっ、気持ちいいっ」
「ふふっ、気持ち良いでしょ? もっと気持ち良くしてあげるよ」
そう言うとアスカは、肉棒を口に含んでいた。
そのまま口の中で上下させたり、舌先で絡めたりすることで、さらに強い刺激を与える。
その度に、快感が走り抜けていった。その刺激により、俺は腰を震わせるしかない状態となった。
アスカの口内は温かくて気持ちいい。まるでマグマのような熱量を感じていた。
それと同時に、アスカは指先で睾丸を揉みほぐしていた。
「ああっ、それいいっ! もっとやってくれ!」
「ふふっ、おちんちんがビクビクしているよ。出そう?」
「まだ大丈夫だ! もう少し頑張れる!」
「ニャァ、じゃあ、私も頑張らないとね。マミちゃんも手伝ってあげようよ」
「そうね、もっと楽しませてあげないとねぇ」
そう言いながら、真希波は肉棒に乳房を擦り付けながら、自らも乳房で擦り付けてきた。
その快感で頭がおかしくなりそうになる。
しかし、俺は必死に耐えていた。こんな所で射精するのは勿体ないからだ。
しかし、二人はさらに責めていく。
アスカは舌先で亀頭を刺激しながら、真希波は乳房で包み込むように擦り付ける。
その快感に耐えられず、俺は腰を震わせた。
そして、そのまま射精をしてしまう。
ビュルルルッ!!
勢いよく飛び出した精液は、アスカと真希波の顔に飛び散った。
アスカの顔と乳房は、俺の精液で汚れてしまう。
「あっ、すごいっ! こんなに沢山出ちゃったのね!」
「ニャァ、姫の顔にいっぱい精液がかかっちゃった。でも、凄くエロい顔になっているよ」
アスカと真希波はそう言いながら、俺の精液を舐めていた。
アスカは自分の乳房についた精液を舐めとり、真希波は指先についた精液をペロッと舐める。
二人はその味を確かめるように、ゆっくりと舌を動かしていた。
その様子に俺は興奮する。
二人は俺の精液を口に含みながら、笑みを浮かべている。
「ふふっ、美味しいよ。優君の精液は最高」
「ニャァ、マミちゃんも凄いよ。こんなに出して貰えるなんて。マミちゃんも興奮したよね」
「そうね。こんなに気持ち良いものなんだもの」
アスカはそう言いながら、俺の肉棒に頬ずりしていた。その感触はとても心地良く、俺はまた勃起してしまう。
「ふふっ、優君ったらもう勃起しちゃったの? 本当に元気ね」