※この作品はR-18です。

ルイズとサイトのHストーリ   作:ポギャン

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 この作品は元々FC2小説様に投稿している18禁モノのエッチシーンを内容を拡大濃厚にした作品です。

あまりエッチシーンがエロくない拙い文章ですから、期待は出来ませんのでご了解くださいね。




lesson1:初精飲その一

 

 此処はごく普通に何処にでもある駅間近のかなり奥行が広い公園内の木々が林のように連なっていた公園の遊歩道からはだいぶ外れた。夕暮れで辺り一帯が薄暗くなっているとある背もたれがあったベンチシートの上に衣服が所々破け身体がボロボロになっていた15歳前後くらいの割とそこら辺に転がっていそうな平凡な顔付きの少年が寝かされており、それを先程から懸命に傷口を消毒したりして看病している美少女はピンクブロンドの長い髪を誇スゴくきれいで端正な顔立ちの年の頃は13歳くらいと思われる美少女である。

 

「……いて、いてて、やっぱりルイズの股間に手出すと、何時も爆風 喰らってボロボロになっちまうなぁ……」

 

ベンチ上に寝てしかも、極上の美少女に膝枕をしてもらいながらその当の美少女に少し抗議を含んだ物言いをしていた少年に膝枕してあげている最中の美少女が当然の権利と言った表情で反論の言葉を紡ぐ。

 

「ふん! サイトが何時も私に厭らしいちょっかいするから、こんな痛い目に遭うのよ! それでも懲りないで何回も同じ失敗しても反省しないくらい私にエッチな事がしたいのかしらねぇ……サイトは……」

 

美少女の言葉は最初はサイトと呼ぶ恋人らしき少年を批難する内容で有ったけども……最後のほうは頬を朱に染めるくらい、少し妖しい顔つきで思春期のいたいけな少年を誘うような声音とすこし濡れているみたいな瞳で相手をその気にさせる口調で喋っていた。

 

「……したい………俺、ルイズが好きだから……お前の身体全部にマーキングしてルイズはオレのものだって事をその華奢な身体の隅々まで刻み込みたいんだよ! 俺は……」

 

そう言って才人はベンチから上半身を上げるとルイズの無防備になっていた妖艶な雰囲気を漂わせている小さな可愛い唇へ自分の唇を強引に重ね合わせて口腔内を貪り舌と舌を絡めあう(deepキス)という大胆不敵な行動に出ていた。

 

(あぁ~またさっきと同じディープキスをサイトがしてくるなんて……ピチャ、ピチャと舌どうしを絡めるなんて……気持ち……良すぎて………身体が、蕩けるわ……それに私の一番……敏感な秘処が……ぬ、濡れて……ナニかいけない蜜がアソコから………溢れでて……ショーツがビショビショになって……困るの……あぁ~この快感の……心地よさは……まるで天国に……上るような気分よね……)

 

ルイズが才人によるディープキスをされて身も心も蕩けるような状態に陥って、気がつけば秘密の花園と言う美少女の淫唇から透明で厭らしい匂いを発する汁が滴り落ちてショーツを濡らしていた。

 

ルイズが自分の愛撫によって、顔全体が朱色に染まり妖しい顔つきになったのを確認した才人は彼女のスカートの中へ右手を浸入させて、ディープキスの影響でビショビショになったショーツを手際よく少し横へずらせるとルイズの神秘に満ちた花芯へ人差し指と中指、二本の指を差し入れ熱々に蕩ける淫唇を優しく、時に激しくとまさぐり。その気持ちよさからルイズにひとりの雌としての艶のある声を出させていた。

 

「……アァ~ン………だ、ダメよ……そ、そんな処へ……て、手を差し込んじゃ……い、イケないわ……アァ~……ほ、ほんとに……だ、ダメ……なんだから~……アァ~……気持ち……良すぎて……壊れそう……いぃ~……アァ~ン………」

 

濡れてビショビショの淫靡な秘陰を才人の巧みすぎるリズミカルな手の愛撫により攻められたルイズはあまりの気持ちよさに歓喜の声を漏らして喘ぐ恥態を恋人の前に晒していた。

 

「ははは……ルイズの厭らしい下唇からいい匂いのする雌汁が溢れてせっかくの可愛い下着がビショビショに濡れて大変になってるぜ……やっぱりルイズの本性はエッチな事が大好きな可愛い俺の淫乱な雌ネコなんだよなぁ……」

 

才人の挑発的な物言いにルイズは今も愛撫され続けられながらも、喘いだ声で反論する。

 

「……ち、違うもん……私は……あ、あ……サイトが……あっ、あぁん……言うような………め、雌ネコ……じゃないもん……あぁ~ん……そこ……掻き回しちゃ……だ、ダメなの~……淫乱じゃ……ないから……もう……これいじょう……無理なの………だから……もう……や、やめて~……サイト………あ、あぁ、あぁぁぁぁぁ………だめえぇぇぇぇぇ………」

 

才人はルイズの喘ぎながらも自分に対する愛撫の中止を求めていたけども、才人はそんなことはいっさいお構い無しに遠慮する事もなくルイズの雌汁が溢れて蕩ける淫靡な秘処を大胆に掻き回してルイズに喘ぎ声を出さしてその光景をみて楽しんでいた。

 

「……普段、ツンツンして強気なルイズも好きだけど……こうして俺におまんこ掻き回されて喘いでる厭らしいルイズの方がたまらないくらい、大好きだなんだぜ……さっきからルイズの恥態見ていて高まった俺のマグマみたいに熱い鋼をその可愛い小さな口でご奉仕してくれよ、俺の可愛いルイズ」

 

才人の自信に満ちた少し……いや、かなり欲望にまみれている表情でいまだに喘ぐルイズに自身の下半身からムクムクと鎌首が持ち上がってきた巨大な珍棒をしゃぶれと命じる才人の言葉に

 

「……あ、あぁ、サ、サイトの……お、お、おちんちん……な、舐めたら……良いの? ………あ、あぁ~ん……わ、わたし……サイトの………お、おちんちん……な、舐めるのおぉぉぉ………」

 

ルイズは才人の右手で自身の秘処を指で中を掻き回され喘ぎながらも、才人が命じるオチンチンを喜んで舐める行為を承諾する。

 

「……ハハハ………ダメだなルイズは……俺はオチンチンとは言ってないぜ……鋼というよりルイズには是非、チ・ン・ポって呼んでもらえないと、俺のこの巨大な鋼をしゃぶらせないぜ、俺の言うことが解ったか、ルイズ」

 

才人の厭らしいほどの口振りに対して、さっきから秘処を責め続けられて喘いでいたルイズはその言葉を聴くと途端に

 

「わ、解ったから……あぁ、アン……サイトのその巨大な……あぁっ、は、鋼を……アァン……チ、チンポと……い、言ったら……あっ、しゃぶらしてもらえるのね……あ、あっ、アァ~ン……そうよね……わ、解ったは……あ、アン……サ、サイトのその……お、大きな……いやン……あ、あぁ……チンポ……あっ、しゃぶるの……あ、あぁ、アァ~ン……い、いちゃう~」

 

ルイズが才人の厭らしさに満ちた要求の言葉と同時に行われていた自身の秘唇に対しての淫靡な攻撃をうけた結果。ビクン、ビクンと身体全体が痙攣すると共に女としての絶頂を迎えて厭らしい喘ぎ声を出して才人にもたれ掛かる様にして果てていた。

 

「……すごいなルイズは……アソコからはしたない雌汁滴らして、パンツグショ濡れになってるじゃないか……このままじゃ風邪ひいたら駄目だから脱がすぜ」

 

才人が厭らしい雌汁で才人の言葉をうけて了承したルイズのビシャビシャに濡れて下着としての機能を成していないショーツを手早く脱がすと、緋色のショルーダバッグの横へ置くと才人がさっきからテンパって大きくなっていた熱く脈打つ自身の鋼の剛直をズボンのジッパー下ろして窮屈なトランクスから引っ張りだしたそのまだピンク色で血管が浮き出たご立派ペニスは普通の日本人男子平均を遥かに上回るどう見ても25㎝以上の長さに太さは牛乳瓶ほどある逸品のブツだった。

 

「………ごく………な、なんて大きさなのよ、サイトの、そ、それは……」

 

絶頂気分から戻ってきたルイズが眼にした才人の巨大な男子シンボルを見た、率直な気持ちは一言で表すとデカイとの思いそのままの規格外の大きさには思わず驚きの声を挙げあいた。

 

「今からこの俺のでかいチンポをその可愛い小さな口でしゃぶってくれるんだろうルイズは? 」

 

「……う、うん……ルイズ、サイトのチ、チンポ……口にくわえてしゃ、しゃぶるの………だ、だからうんと気持ちよくなって、最後にサイトの白くてドロドロの。せ、精液ルイズの口に出して、の、飲ませて欲しいニャン……は、恥ずかしいから、は、早くサイトの、チ、チンポ……私の口に持ってきてよほしいニャン……」

 

 

自分で厭らしい淫語を喋って恥ずかしさのあまり今にも顔から火がでるくらい真っ赤になっていたルイズのセリフに才人が取った言動は…………。

 

「よく言えました。レモンちゃん……ご褒美にお望みの俺のでかチンポをルイズの可愛いくて厭らしい口オマンコにぶっ挿してやるから、口を大きく開けてくれよな」

 

ルイズの承諾も待たずに自身の巨大な先ほどからのレモンちゃんの恥態の数々によって才人の鋼の剛直がはち切れんばかりに天にむかって反り返るくらい勃起した外見はきれいなピンク色で太い直径の胴体の真ん中ら辺にある浮き出た血管に亀頭部分の傘がものすごく膨らみてっぺんにある鈴口からは透明な先走り汁が溢れ出ている状態になっていた。

 

才人はいきなり、ルイズがまだ準備していなくて開けきっていない小さい可愛い口へ強引的に自身の勃起して巨大になっていた剛直を突っ込みそれを口奥深くまで挿しいれる(所謂ディープスロート)行為を何度も繰り返していると辺り一帯にグボッ、グボッ、ガボッ、ガボッと言った卑猥に満ちた音が響くと共に

 

 

 

「……がぁ……ぐふっ………く、くる……じぃ……げほっ……げぇっ……がはっ………」

 

といった才人の巨大チンポを小さな口奥まで突っ込まれていたルイズからは苦しい声が漏れ聞こえてきていた。

 

あまりの気持ち良さに調子にのった才人は遠慮なく、ルイズの後頭部を両手を使って押さえつけ腰をダイナミックに動かして淫音のズチュッ、ズリュッ、ズチュッ、ズリュッ、ズチュッ、ズリュッ、ズチュッ、ズリュッ、ズチュッ、ズリュッ、ズチュッ、ズリュッと卑猥な音をさせて、ルイズの口奥深くまで巨大チンポを突き入れ蹂躙したその摩擦で興奮して顔を歓喜に震わせていた。

 

(あぁ、サイトの大きいチ、チンポが私の口いっぱいに拡がって、く、苦しいけど……何故か気持ち良いの……そ、それに、サ、サイトの蒸せるくらいキツいチンポから出てる雄の臭いに……頭が、くらくらしちゃう、しちゃうし………そ、それから……私のアソコから………雌汁が、だらしなく……溢れ出て、股間周辺の陰毛が……ベトベトになって………ものすごい事に……なっているわ……私って、敏感で……感じやすい身体してるのかしら? ………そんなの、ほんとは嫌だけど……サイトのためなら……良いかも……しれない……あぁ、サイトの巨大チンポを口でくわえて……しゃぶってると……なんて、気持ち良いの……かしら、このままだと……スカートまで……私の厭らしい雌汁でビシャビシャに………よ、汚してしまいそう……)

 

ルイズは才人の鋼のように硬くて熱く脈打つ剛直を咽おく深くまでくわえさせられしゃぶっていた影響で快感に酔しれ心内で、妄想的な事を考えながら膣を濡らしていく。

 

「……なぁ、ルイズ。ピストンのスピードゆるめるから、淫乱雌ネコれもんちゃんもその舌縦横に使って俺のでかチンの裏筋、ネットリ舐めたりそのきれいで可愛い白魚のようなお手てで、俺のチンポ厭らしくしごいて欲しいなぁ」

 

才人の厭らしい卑猥な要望にルイズは一旦、チンポを口でしゃぶるのを止めて放すと才人へむけて何かを語りだしていた。

 

「………うん、解ったわ……サイトの望み通りに、今にも汚ならしい白くて濃い厭らしい臭いの雄汁をそのでかチンポから、手と口使って激しくシゴキまくって出して殺るんだからね! 」

 

ルイズは口から唾でベトベトになった才人の雄シンボルを吐き出すと、強気な発言をしていた。

 

「……ルイズが覚悟決めているんなら、遠慮なくそのきれいな手で俺様自慢のでかチンポ気持ち良い具合にしごいて、そのきれいな顔に白い樹液ぶっかけてやるから覚悟しろよ、ルイズ! 」

 

才人がそういうと同時にルイズが自身の唾液で濡れ濡れにテカっていた巨大で反り返ったチンポにむしゃぶりつくと同時に太い直径の胴回りをその白魚のようなきれいで小さい華奢な手で、上下に速くもなく遅くもないリズミカルで絶妙な速度で才人の剛直をシゴクと同時にその小さくて可愛い唇でチンポの亀頭にある尿と精液を排出する鈴口を舌をすぼめて中に差し込むと

 

「……うぅぅ………ル、ルイズ、それ反則だぞ……お前処女の………くせに……うがぁ……おぉ、それほどの、テクニック………うぁぁ……す、凄すぎる………どこで、うぐっ……覚えたんだ……うがぁぁぁ……」

 

とルイズのトンでもない亀頭を執拗に攻め立てる熟練者の娼婦同様な業に才人は、思わず身もだえていた。

 

身もだえる才人の様子をチラ視して確認したルイズは亀頭の鈴口を舌でこねくり回しながら、心内で自分のテクニックに酔しれてあれこれいろいろ考えている最中である。

 

(……ウフフフ……サイトが気持ち良さそうに身体捻ってるわね。私の業の良さもこれで証明されたわ………これも日頃から中学のクラスメイトたちに色んな種類の怪しげなティーン雑誌借りたり、極秘ルートで手に入れた無修正H本にインターネット経由でダウンロードしたデータやアキバの本屋街で入手した同人誌を読んで、脳内シュミレーションした甲斐が役にたったわ……それにバナナで練習しただけは有るんだからね………次はサイトのでか、チ、チンポ……の、どの部分攻めようかしら? 情報じゃ男って、亀頭の裏筋のところが弱いて聞くから、そこを徹底的に苛めてあげようかしら……うふふ……さっきの鈴口弄ってやった時の身もだえるサイトの顔ったら、可愛くて視てたらゾクッとしたのよね……私にもエレ姉さまと同じようにSの気が有るのかしらねぇ……このままいけばサイトの、チ、チンポ……何かまだこの隠語卑猥すぎて言うの、は、恥ずかしいわね……これもその内慣れてくるのかなぁ……早くサイトの大きくて逞しいこのチンポからあの白くて濃い精液を勢いよく噴出さしてみたいわ……あぁ、興奮してきたみたいだからなのか、解らないけど……膣から厭らしい汁が滴って地面に水溜まり出来そうな勢いねぇ………精液噴出めざして、頑張るわ……)

 

 

 

ルイズが脳内で色んな妄想を考えている頃、才人はルイズの予想外のテクニシャンぶりのテクニックに性的な危機感を覚えて頭の中で対策案をいろいろ考えていた。

 

(ルイズめ! 処女のくせして、性的に業が凄すぎるんだよ……このままじゃ直ぐに暴発しちまうぜ……そんな事になったら、男の威厳台無しになるからヤバイ……それにルイズからも早すぎて最低って、バカにされるよな………こうなったら起死回生にルイズのオマンコ、俺様のゴッドフィンガーで逝かせて射精時間すこしでも長引かせないと、今後のチェリー卒業の時に主導権女の子に取られたら男の恥さらしだからなぁ……)

 

才人は心内で考えていた行動に移り、ベンチの上で自分の股間にある性器を口に含めその繊細な白魚のようなきれいな指で剛直を強弱つけてシゴキまくるルイズの秘唇へ手を伸ばして人指し指と中指の二本を熱く湿って厭らしい雌汁に溢れている膣内へ挿しいれ中を掻き回す行為をすると。

 

才人のチンポの亀頭部分を口に含み可愛い舌を用いて普通の男ならそれだけで逝ってしまうくらいの快感がある裏筋へのネットリとした丹念な愛撫しながら、小さくて華奢な両手の指先を器用に使って青筋の血管が太く浮き出ている太い胴体部分を夢中になって攻めているルイズから急にくぐもった喘ぎ声が口から漏れだしていた。

 

「……あぁ~ん、だ、ダメよ……あ、ぁぁ……あぅ……あ、あんたの……チ、チンポ……しゃぶ………しゃぶって……上げてる……最中なのに……あぁ……ダメよ~そ、そんなに、は、激しく……掻き回さないでぇぇぇ……い、逝っちゃう……また逝く~」

 

才人のフィンガーテクニックにより、剛直を口から吐き出して喘ぎ声を上げながら身もだえていたルイズに対して、更に才人は耳元に顔を近づけトドメとばかりに卑猥すぎる言葉を囁く。

 

「口じゃあ、いや、ダメよって言っても……ルイズの処女マンコは正直だから、さっきから挿しいれてる俺の指先に喰らいついて、キュンキュンと強く締め付けて離さないんだよなぁ……おまけに膣内から厭らしい雌ネコ汁を滴らして淫靡すぎるんだけど? ………これでもまだ、だめってお預けなのか、レモンちゃん……さて、そんな悪い娘には、俺のデカチンしゃぶるの再開してもちゃおうかなぁ」

 

「……わ、解ったから、サイトの……チ、チンポしゃぶるから、わ、私への指を使った攻め、攻めるの止めてよね! そうしたら、サイトを天国まで、逝かせてあげるんだからね……」

 

才人の執拗な言葉と指先を使った秘処への攻撃にルイズは堪りかねて、剛直への愛撫に集中するために自分に対する攻めを止めるようにケダモノ才人に勧告する。

 

「可愛い俺のルイズからの頼みだから、これ以上秘処弄るの止めるぜ……その代わり俺の敏感になってるチンポ上手くしゃぶり倒して良い気持ちさせてくれて、白くて熱いドロドロで濃い精液噴出さしてくれる事、期待してるぜルイズ……」

 

「うん、絶対サイトの、チ、チ、チンポから精液を盛大に出さしてあげるもん」

 

そう言うとルイズは才人の雄々しい太くでかくて熱く脈打ち猛々しくそそりたつ鋼の雄シンボルをその小さく可愛い柔らかな唇ではむっと口に含めはじめると、舌を裏筋に這わせると右手で胴回りをしごき、空いている左手を使って2つの精子が詰まっている熱々の玉を優しくニギニギして弄くっていた。

 

(……なんかさっきよりも、サイトの、チ、チンポが大きくなってるの、私の気のせいかしら? ………それに男の子の玉ってこんなに柔らか かったのねぇ……今度からはサイトの玉蹴るの止めようかなぁ……何時か蹴り潰しそうで怖いから……サイトが私の愛撫で気持ちよくなってるのに、必死になって精液出すの我慢してる姿みて私のアソコがズキズキ疼いてきて、厭らしい汁が滴り落ちていくわ……あぁ、早くサイトの精液出してみたいわ……)

 

夕暮れの公園奥にある樹木が繁って周囲から隔離しているようなベンチの上でルイズによる才人への執拗でネチネチした股間に対する愛撫をうけて気持ちよさそうな顔つきの才人は懸命になって自分の性器にむしゃぶりつくルイズを愛しく思いそのピンクブロンドの長い髪をやさしく撫でていた。

 

 

続く。

 





 今回は射精シーンは無いので物足りないと感じる方たちが居ると思います。

次回は才人がルイズによって射精しますから、ご期待ください。

しかし、エロは考えるのも書くのも疲れますよ。

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