※この作品はR-18です。

ルイズとサイトのHストーリ   作:ポギャン

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 投稿する時に不具合が出るから、申し訳ありませんが小説名を変更しました。


lesson2:初精飲その二

 

 ルイズは執拗に才人の剛直(でかチンポ)の裏筋を舌を活用して攻めまくり、右手は血管浮き出る太い胴回りをシゴキまくり、左手は玉袋の中にある玉を握ったりもみもみして、才人に

呻き声を上げさせていた。

 

(うふふふ……サイトったらスゴい気持ち良い顔で悶えているわねえ……じゃあ、こうしたら精液出すのかしら? )

 

ルイズが才人のお珍棒の裏筋に這わしていた舌を引っ込めて、その代わりに白く歯並びの整っているきれいな歯で亀頭の傘部分の下辺りの柔らかいところを軽く歯を立てはむはむと甘噛みすると才人が、あまりの気持ち良さに思わず呻き声をあげて身体を震わせていた。

 

「……や、やめろよ……それ、反則だぁ……やべえ、出ちゃうぞ……しゃれにならねえから、止めてくれ、ルイズ……」

 

(冗談じゃ無いぞ! このままじゃ後、1分も持たないで精液出るぜ……何かないか、この状況覆せる手段は…………あ、そうだこの前までバイトしてた店のあの気持ちわるいオカマ店長が俺のチンポ舐めて口に含んでるって思い込むんだよ、俺! )

 

眼をつぶり硬直したような感じになった才人はルイズからの激しい股間への愛撫を凌いでいると、いつの間にかそそりたつほど元気いっぱいだった才人のチンポが見るまに塩をかけられたナメクジのみたいに縮み萎れていく。

 

この状態にルイズは小さくなって、軟弱なフニャチンを口から吐き出すと才人に向けて抗議の声をあげていた。

 

「ちょっと、サイト! この体たらくはどういう事なのか、説明しなさいよ! 何故、チ、チンポが急に縮んじゃうのよ! これじゃまるで私がしゃぶるのヘタだからフニャフニャしたみたいになったじゃないのよ………これじゃ女としての矜持がズタズタよ、私そんなにヘタなの……ひっく………ぅうう……ねぇ……私って女として、魅力に欠けるの……何か言ってよ、サイト……」

 

男性器への愛撫をしていたルイズは才人の珍棒が縮んだのは自分の業が未熟なのが原因だと考えて、愛する者を満足させる事もできないと思い込み。

 

このままでは才人に自身の純潔を捧げて、大好きな人の赤ちゃんを身籠る計画が破綻してしまうと思うと自然と瞳に涙を滲ませて今にも泣きだしそうになっていた。

 

「……ごめんな、ルイズ。お前を傷つけて……でもな別にルイズの愛撫で感じなかった訳じゃないぜ……俺のくだらない男のちっぽけなプライドのせいなんだよ……本当はルイズが俺のチンポに歯を立てて甘噛みした時さ……ほんと言うと発射しそうでヤバかったんだぜ……」

 

女の子を泣かせたしまい才人の罰のわるいような表情で語った事実を聴いたルイズは涙を溜めた瞳で才人を見詰めながら、口を開きだした。

 

「……いま言った言葉はほんとなの………サイト……」

 

「……あぁ、本当の事だよ……俺の本心を言うとルイズが俺のチンポをくわえ、しゃぶる姿みて何時精液出すか思ってるくらい、感じていたんだよ! だからルイズはヘタじゃ無いから、安心してまた俺のでかチンポしゃぶって今度は射精するまでやってくれないかな……」

 

才人の言葉に勇気づけられたルイズは涙をスカートのポケットから出した白いハンカチで拭いとると、少しだけ笑顔になっていた。

 

「解ったわ……サイトのいう通り、今度は手加減しないで全力であんたの汚ならしくなって、今にも厭らしい雄汁を大きくなってるでかチンポの先から滴らしてるくらい興奮してるモノから精液全部絞りとってやるんだから、覚悟しなさいよね、バカ犬! 」

 

才人の珍棒から雄汁すべて奪い取る宣言したルイズはベンチから立ち上がるとベンチの上に座る才人の回復しており、雄々しくそそりたつ性器をはむっと口に含むと小さな舌を使って亀頭の鈴口から始まりカリの下部分へ続き、更に裏筋からカリの太い胴回りへと執拗でねちっこい愛撫を丹念に展開していた。

 

「……はむ、はむ、」

 

ジュル……ビチャ、ビチャ、ヌチュ、ヌチュ、ズズズ、ペチャ、ペチャ……ブチュ、ブチュ……チュパ……ジュルジュル、ヂュパ、ヂュパ………とルイズが才人のチンポを口だけを用いて卑猥な音を発しながら、蹂躙していると彼女自身も興奮してきたて快感を感じているのか、ショーツを穿いていなかった秘密のヵ所から(所謂ノーパン状態)直接地面に厭らしい匂いにみちた雌汁が滴り落ちて水溜まりが出来ていた。

 

さすがにその状況みていた才人はマズイと思い親切心から、自分のチンポをむしゃぶりついて、一心不乱状態で気づいていなかったルイズに代わってスカートを汚れない様に捲り上げると、そこには股間から美少女特有のフェロモン含んだ透明で厭らしさを感じる蜜を滴らせ淫靡な妖しさに満ちたルイズの下唇から良い匂い発して、まるで男のシンボルを誘っているみたいでそれを眺めているだけで普通の男なら凄く興奮して珍棒を即突っ込んでもおかしくない程の桃源郷が存在していた。

 

ギンギンにはち切れんばかりに雄々しく逞しいチンポを極上のフランス人形のような美少女にしゃぶられながら、その美少女の魅惑にみちた真っ白で眩しい2つの桃尻を上から眺めていた変態男、またの名を才人と呼ばれる少年はこの普段なら絶対有り得ない光景に物凄く興奮して快感がMaxまで高まっている頃、その原因をもたらしていた当の美少女は愛しい男のチンポを口に含みしゃぶり回している最中に心内ではあれこれと色々な思いが渦巻いていた。

 

(サイト……一応謝ってくれたけど……さっきの事は私にしたら、とてもショックだったわ……もし、サイトが私に魅力感じなかったら……あの計画自体が無意味で強引に強行してもすべて無に帰すところだったのに、私を落胆させかけたその張本人が何でもない顔つきでいるのは……ものすごく赦せないわ! この仕返しにサイトの玉袋から精液一滴残らず絞りとってやるんだから覚悟しなさい、涼しい顔していられるのも今のうちなんだから! )

 

才人の思惑が斜め方向へ傾いたせいで、女としての矜持を傷つけられたと思い込んだルイズは才人に目にもの見せてやるみたいになっており、勢い込む様にして大きく起立するデカチンを更に激しく攻め立てると何を思ったのか玉袋を揉みほぐしていた左手をとある場所へ移動させて繊細な人指し指を躊躇わず一挙にズブズブとばかりに才人のデリケートなお尻の穴へ侵入させていった。

 

ルイズがお尻の穴に人指し指深く突きいれた途端、才人が物凄い声をだして呻き出した。

 

「うがあぁぁぁぁぁ……な、何してるんだ、ル、ルイズぅうう……そ、そこは、あがぁぁ……や、やめろ……で、出る……これ……以上は……む、無理だぁぁぁ………」

 

ルイズの過激な行為により快感のあまり悶え苦しむ才人……ルイズがいま才人に行っているのはお尻の穴奥深くにある前立腺と呼ばれるヵ所で、此処を美少女の繊細な指先で弄られるとどれ程屈強な男であっても忽ち(たちまち)白い精液を盛大に噴出して気持ち良さにとろけるような顔付きになる。

 

それをルイズは理解して行っている訳じゃなく、無意識でしている時点で性行為に対して彼女自身のポテンシャルが物凄く適性が高い事を示す良い証拠である。

 

恐らくルイズはこのまま性技を研いていったらとんでもない魅惑にみちた美女に成長していくだろう事が予感させるほどの逸材である。

 

(……何か勢いで、サ、サイトのお尻の穴に……指を突っ込んでみたけど……私自身こんな変態的行為するなんて………思ってなかったんだけど……これはコレで有りかも有りかも知れないわねえ……今サイト物凄い声だして悶えてるくらい……感じているんだから……そう思うとこの業凄すぎるわね……あとちょっとでサイトも辛抱できないで厭らしくて、汚ない雄汁を大量にだしてくれるわよね………きっと……)

 

ルイズが内心で才人の快感が頂点にたっして、逞しいチンポから大用量の精液が噴出する予感にニヤリと思っていた時、才人は必死になって抑え込んでいた快感がMaxに達するのを感じて抵抗をあきらめ欲望に身を任せることにした。

 

(……ルイズのヤツ……遠慮なく……俺から……精液一滴残らず搾り取る気だな……クゥ……もう………我慢の限界だぁ……覚悟しろよ……今から……お前の望み通り……俺の精液をお前の口中へ……注ぎ込んでやるからなぁ! )

 

心の中で才人は我慢していた欲望を吐き出す事を決心する。

 

「ぐうあぁぁぁ、もうダメだぁ……出すぞ、ルイズ!」

 

叫び声をあげて快感に身を委ねた才人は自分のチンポを夢中で貪っている最中のルイズの後頭部をガシッと両手で掴むと自身のでかチンポ亀頭部分の鈴口からマグマのように熱くなっている白くネバネバでドロドロの汚ならしい雄汁を可愛いルイズの口奥にある喉へ大量にぶちまける寸前の状態であった。

 

(………サイトの悶えかたも激しくなってきたわねぇ……これって、もうすぐクライマックス迎えてしゃぶってるこのでかチンポの先っぽから精液が出る兆候なのね……きっと……良いわよ、いつでも出しなさい……全部飲み干してあげるからね……サイト……)

 

ルイズは才人の限界が近いのを予感して、出された精液はすべて飲もうと決めていた。

 

「うがあぁぁ、出るぅ! 」

 

才人が大きな呻き声をあげてすぐに彼が普段から誇っていた自慢のでかチンポから熱々のドロドロした精液が、チンポしゃぶっているルイズの喉奥へ怒濤の如く。ドビュッ、ドビュッ、ドビュッ、ドビュッと物凄く硬くなっていたチンポ先端鈴口からすこし黄色がかった精液が奔流みたいになりルイズの口いっぱいに拡がり次々と玉袋から精管を通り抜け厭らしさに満ちた雄汁が溢れかえる。

 

時はホンの少し遡った1分前の頃。

 

(……サイトが大声あげ始めたわ……これは、精液出すわね……サイトのチンポ亀頭がぶわっと膨らんだわ………来たわ……ぅうう……サイトの精液が今、私の口喉奥深くへビューといっぱい流れ込んできてるのよ……うっ、あ、熱い……とても、熱いわ……このサイトの雄汁……あ、あぁ~ん………か、感じてるの……わ、私の膣奥から………み、蜜、厭らしいメス汁が滴り落ちて……大腿をベトベトに……ぬ、濡らしていくわ……あ、あぁぁ……サ、サイトの精液が口中に溢れだしたから………このままだと……わ、わたし……臭い雄汁で……ち、窒息するの………あ、あぁ~ん……き、気持ち良すぎるわ……あ、あぁぁぁ……い、いく……サイトの精液で……わたし……い、逝っちゃうの………)

 

ルイズが雄々しくそそり立つ巨根から次々と吐き出される精液を限界いっぱいまで口いっぱいに溜め込んでいると、その張本人の才人が言葉を述べだした。

 

「……ぅう、ルイズの口の中はスゴい気持ち良かったから、俺限界まで精液出してやったぜ……なぁ、ルイズ、いま口いっぱいに俺の汁溜め込んで苦しいだろう……だから遠慮しないで飲んでくれよ……俺の精液を……」

 

才人が自分の雄汁を飲み干してほしいとルイズに迫ると、コクンとまだまだ起立して萎えないでいたでかチンポを口に含んだままの状態でいたルイズが承諾の合図を送った直後から口中に溢れていたドロドロの精液をゴキュ、ゴキュと音を鳴らして飲み込み始めると恍惚の表情であっという間に飲み干していく。

 

チュポンと音を発してルイズが才人の巨根を口から放すと可愛い彼女の唇には精液がこびりついて卑猥さを醸した雰囲気を感じさせていた。

 

「……あぁ、サイトのチンポ汁……とても臭くて、美味しかったの……ありがとう……」

 

恍惚となった淫靡さに満ちた顔つきで、ルイズは大量に精液だして満足度100%の才人にお礼の言葉を述べていた。

 

「……そんなに俺の精液って臭くて美味かったのか………じゃあ、精液で汚れてる俺のチンポ、モチロン喜んでお掃除フェラしてくれるんだろう……ルイズ……」

 

才人の命令口調の言葉にルイズは敏感に反応していた。

 

「……も、モチロン……サ、サイトのでかチンポのお掃除……この、わ、私がして上げるんだから……か、感謝しなさいよね、このエロ駄犬!! 」

 

ルイズが本心じゃ今すぐにでも巨根にむしゃぶりつきたいところを我慢して、逆に勿体ぶった感じで才人にチンポお掃除フェラしてあげるからと言って、照れ隠しで高飛車な物言いでルイズは才人に言い放つ。

 

この時には流石に大量の雄汁をだしてしおしおに縮んでいた才人の珍棒をルイズが丁寧にピチャピチャ、ズルズルと舐めて清め始める。

 

ルイズは両手で大切に才人のチンポを口に含み舌を使って清めだした。裏筋から溝辺りを妖艶な表情で舐めるとその姿に興奮を覚えた才人はとある提案をルイズに語り始めた。

 

「俺のブツ舐めるのもう良いから、雌汁で汚れたルイズのオマンコ綺麗にするからベンチに座ってくれよ」

 

才人がそう言うとチンポを丁寧に舐めていたルイズが雄シンボル口に含んだまま喋りだした。

 

「……ふぁによ、ザジェドゥ、じぇがくじぁぃえぃ、どごふぁのじぃ」

 

「舐めるのもう良いから、俺のチンポ口から出せよ。何言ってるのか全然解らねえからなぁ……」

 

才人がルイズにチンポ口にくわえたまま喋られても意味不明で理解出来ないからと、吐き出して普通に話してくれと苦情述べると。言われた当の本人がすこし不機嫌な表情になって言い返す。

 

「あによ、せっかくあんたの……チ、チンポコ、綺麗にしてあげてる最中なのに……わ、私のアソコべ、別にサイトに舐めて貰わなくても、い、良いのよ……じ、自分で濡れティッシュで拭き取るから………」

 

才人に話し掛けている途中で急速に綺麗で端整なルイズの顔が何故か真っ赤に染まり始めて、その理由を察した才人がニヤリと意地悪顔になってある言葉を呟きだす。

 

「ハハン……そんなに俺に舐められる嫌なのは、さてはルイズ……俺にオマンコじっくり視られるの、恥ずかしいんだろう? 」

 

「そ、そんな事、な、無いもん……わ、わたし、別に………あ、あんたみたいなエロ犬に、な、舐められても……は、恥ずかしく、無いもん……」

 

そう言って、反論するルイズさんであったが、顔全体が朱に染まっている状態で言い訳していても、まったく説得力に欠けていた。

 

「ルイズがそう言い張るんなら、当然俺がお前のアソコ舐めても構わないよなぁ……」

 

自分を挑発する才人の言葉にルイズは

 

「あ、当たり前よ! サイトが私のアソコ舐めても全然、恥ずかしい事なんか無いんだからね! 」

 

と真っ赤に染まったままの顔で強気な返事をした後に、ルイズは内心でしまったと思うも時既に遅かった。

 

(……ど、どどど、どうしよう……、サ、サイトに私の1番恥ずかしいところ、な、舐められるなんて……こ、こんな事になるなんて、思って無かったから……寝坊して慌てて家出たから……いつもの朝シャワーしてないから……アソコ臭ってるハズだから、絶対サイトにバレちゃうわ……それでなくても、さっきから膣内から溢れ出てる汁で恥ずかしい毛もベトベトになって汚れてるから、嫌なのに! あぁ、これでサイトに軽蔑されたりしたら……わたし、これから生きていけなく、なるわ……………あぁ、本当にどうしたら良いのよ………)

 

ルイズは最近、もうすぐ自分の誕生日が近づき始めた頃から最愛の恋人才人にこのままハルケギニアへ黙ったまま、還る事を気にしてここ2週間くらいの間眠れぬ日々を過ごしていた関係で、それでなくても生まれつき朝起きるのが苦手のルイズがこの頃ますます朝起き上がるのが遅い状況が続いていたから、習慣にしていた朝起きて1番最初に熱いシャワー浴びて眠気を吹き飛ばすことを心掛けていた朝シャワーを今日に限って寝坊した関係上、才人と待ち合わせ場所へ急ぐために浴びてなかったから、アソコを清潔に保てなく臭うと思っていたルイズにしてみれば、そのオマンコを舐められるのは清潔さを気にする日本で育った年頃の可愛い女の子からすると、1番知られたくないと考えていた恋人に解ってしまうほど辛い事は無かった。

 

続く。

 

 





 エッチシーンの描写は難しいですね。
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