胸にチューブ刺されて巨乳化される描写 作:パイオツデカイスキー
気付いた時には手足を大の字に拘束されて、体の自由を奪われていて、抵抗なんてできない状態だった。
よく分からない機械が私を取り囲んでいて、その無機質な部屋の真ん中で浮かせられて、その身には隠すものなど何一つ無かった。
そして目の前には私のスリーサイズが書いてある電光ボードが表示されている。
『バストサイズ77 ウエスト68 ヒップ74』
視界の端で先端の尖ったチューブが蠢く。
まるで意思を持つかのように私の胸に狙いを定めている。
「い、嫌…!」
体を捻って狙いを付けられないようにしていると、腰まで固定されてしまう。
そうして頭、肩、肘、膝が固定されていく。
時間とともに全身が動かせないようにされていく。
そうしてどうやっても動かせず、無防備に晒されている私の胸の頂点へと、チューブが突き刺された。
「いやぁっ!」
乳首から針が中に入ってくる。
閉じた目を恐る恐る開けると平坦な胸からチューブがどこかに伸びる様が映し出される。
私の胸に刺さったチューブの奥から、膨らんだ部分がゆっくりと迫ってくる。
中に何が入っているかなど到底分からないが、そのままいけば私の胸の中に入ってくるのだろう。
「やだ…やだぁ…!」
胸に入ってくるまで残り50センチ
30センチ
10センチ
そしてドクンッと乳首から入ってくる。
「あっ、ふぅんっ…///あついっ…///」
胸に目に見えた変化は見られない。
いや、変化はあったが気づかない。
「えっ、また来てる…!?」
奥から再びチューブの膨らみが迫ってくる。
「んっ///」
胸へとまた何かが送られてくる。
今度は何が起きているのか気づいた。
「あっ///胸が…///」
なだらかな平野だったそこに、少し盛ったような小さな山ができていた。
「また来るっ…!?」
三度目の胸への注入がくる。
「んんっ///」
回数を重ねるごとに胸に熱が籠り、隆起していく。
「まだ来るのっ…!?」
だんだんと送られるペースが速くなってきている気がする。
「あんっ///」
感じたことの無かった胸が、快感を与えてくる。
「や…またっ…!」
胸を膨らませる何かがまた注入される。
「はぁんっ///」
まだ手のひらに収まるサイズだが、少しずつ膨らまされている。
「あ、あれは…///」
胸に注視していた視線が上に向いたことで、電光ボードが目についた。
『バストサイズ82 Bカップ』
そこに書かれていたのは私の膨らんだ胸のサイズだった。
「あれって…ひゃうぅっ///」
ドクンッと脈打ちながらまた胸に注ぎ込まれる。
『バストサイズ83 Bカップ』
そうして数字が更新される。
「やっぱりこれ私のあぁんっ///」
『バストサイズ84 Cカップ』
チューブが脈動し、胸へと注がれる。
「はぁぅっ///」
『バストサイズ85 Cカップ』
胸への快感だけで股間が濡れていってるのが分かる。
「やぁっ///」
『バストサイズ86 Cカップ』
十分に膨らんだ乳房を機械の手が下から持ち上げるように掴まれる。
「おっぱい触っちゃあんっ///」
『バストサイズ87 Dカップ』
チューブが脈打つたび胸が膨らみ、熱く、敏感になっていく。
「はぁ…///はぁ…///ああんっ/////」
『バストサイズ88 Dカップ』
乳首から注入され、乳房を揉まれる。
「んっ…///はぁんっ/////」
『バストサイズ89 Eカップ』
柔らかい双丘が形を変えながら快感を伝えてくる。
「ぁんっ///やっ///ふあああっ/////」
『バストサイズ90 Eカップ』
胸がEカップまで膨らむとチューブによる注入が止まり、乳首から針が抜かれる。
「はぁ…///はぁ…///んっ…///」
しかし、呼吸とともに揺れる乳房を掴む機械の手はまだ止まっていなかった。
「んんっ///いつまで揉んで…ひゃんっ/////」
感度を確かめるかのように乳首を摘まれた。
「あっ///やだっ///それだめっ…/////」
指先でコリコリと弄られ、快感を高められていく。
「やだっ/////胸だけでイッちゃうっ…///////」
動かせない腰がガクガクと震え、愛液を滴らせていく。
「もうだめっ/////イクッ/////あっ/////あああぁぁっ///////////」
潮を吹いた瞬間、機械の手は止まり、奥へと引っ込められていった。
「あぁ…///イッちゃった…/////」
絶頂の余韻に浸っていると、胸へとまた何かが伸びてくる。
「やだ…今度はなに…?」
膨らんだ胸に取りついたのは搾乳器のようなものだった。
「えっと…?」
母乳が出るわけでもないのに着けられたものに困惑する。
乳房を吸われるが、強く吸い付かれはしない。
しかし、乳首がドーム状になった最奥へと触れた瞬間、その機械の本領が発揮された。
「あああぁぁっ/////」
乳首のところにはブラシがついており、振動しながら回転していたのである。
「ちくびぃっ…/////だめになるぅっ///////」
先程乳首でイカされたばかりなのにまた乳首を責められて、すぐにイキそうになってしまう。
「やぁっ/////だめっ/////イクぅうううううっ///////////」
そうして再び愛液の噴水を吹かせる。
「あああああっ///////イッた!///////イッたからぁっ///////////」
しかし、今度は絶頂しても止まらなかった。
「やだっ///やだっ/////やだっ///////またイッ…くううぅぅぅ///////////」
ボタボタと零れ落ちる水音を奏でながら、絶頂させられ続ける。
「とまって!/////とまってぇっ/////はぁああああ
あんっ///////////////」
淫らな声が室内に響き渡る。
「おねがいですっ/////もうやめてくださ…あああああっ/////////////」
懇願しようがそれすら喘ぎ声に変えられる。
そうして胸だけで10回ほどイカされた後、ようやく機械が止まった。
「あっ/////ふぅ…/////はぁぅ…/////」
胸に責められる感覚がまだ残ってジンジンする。
気づいたら電光ボードの表示に新たに追加されたものが目に入った。
『バストサイズ90 Eカップ 乳房開発率27% 乳首開発率62%』
「これは…あんっ/////」
表示されたものに目を奪われていると、胸に取りついたドームの中からチューブが現れ、再び左右の乳首に刺されてしまう。
「ああんっ/////」
『バストサイズ91 Eカップ 乳房開発率27% 乳首開発率63%』
そうしてチューブからの注入が再び始まった時、最初とは違い大量の膨らみが迫ってくるのを目にしてしまう。
「うそでしょ…まっ…はぁん/////やぁぁぁああ/////」
『バストサイズ92 Fカップ 乳房開発率27% 乳首開発率64%』
『バストサイズ93 Fカップ 乳房開発率27% 乳首開発率65%』
『バストサイズ94 Gカップ 乳房開発率27% 乳首開発率66%』
ドクドクと胸へ注がれながら、いつの間にか伸びていた機械の手が私の乳房を揉み込み始める。
「やらっ/////はぁぁぁぁぁん///////おっぱいとけちゃううぅぅぅ/////////」
『バストサイズ95 Gカップ 乳房開発率29% 乳首開発率67%』
『バストサイズ96 Gカップ 乳房開発率32% 乳首開発率68%』
『バストサイズ97 Hカップ 乳房開発率36% 乳首開発率69%』
胸を膨らませながら感度を高めていく液体を乳首から注入するチューブが、いやらしく揉み込みながら乳房にそれを行き渡らせる機械の手が、何度も私を絶頂へと誘ってくる。
「まらきちゃうっ///////もうらめぇぇぇ///////あっ////あっ////ああぁぁぁぁっ///////////」
『バストサイズ98 Hカップ 乳房開発率40% 乳首開発率70%』
『バストサイズ99 Iカップ 乳房開発率45% 乳首開発率71%』
『バストサイズ100 Iカップ 乳房開発率51% 乳首開発率72%』
何度も絶頂してトロトロになった膣にディルドが挿入される。
「ああんっ///////」
そして愛液を掻き出すように何度も奥をコツコツと叩きながら動き始めた。
更には乳首のブラシも回転と振動を始める。
胸への注入に合わせて膣内を同時に責められることで快感が増幅し、絶頂する体に胸と膣は同じ性器であると認識させられていく。
「やらっ///////うえもしたもっ///////はぁぁぁぁあん///////////」
『バストサイズ101 Iカップ 乳房開発率58% 乳首開発率77%』
『バストサイズ102 Jカップ 乳房開発率67% 乳首開発率82%』
『バストサイズ103 Jカップ 乳房開発率77% 乳首開発率87%』
機械が胸の改造のスパートをかけるように、動きを激しくされてしまう。
「あああっ/////////////だめっ/////////////」
自身の胸が変えられていく様を目の前の数字で見せつけられる。
『バストサイズ104 Kカップ 乳房開発率88% 乳首開発率94%』
そうしてチューブは最後の脈動を行った。
「だめぇぇえええええっ/////////////////////」
盛大に絶頂した私の目の前に電光ボードが表示される。
『バストサイズ105 Kカップ 乳房開発率100% 乳首開発率100%』
胸からチューブが引き抜かれ、支えを失った乳房が零れるように垂れる。
「はぁ…///////はぁ…///////終わった、の…?///////」
まだジンジンして熱い胸の感覚を耐えながら呟く。
「んっ/////」
しかし開発された胸は快感を求めている。
「だめ…/////おっぱいが疼いちゃってる///////」
そんな私の体を分かっているかのように、機械の手が降りてくる。
「やっ、やだっ////////おっぱいもうされるのいやなのっ/////////」
更に機械の手が降りてくる。
「だめだめだめっ///////もうこれ以上はだめなのっ/////////」
嫌がっても機械は私の胸を責めようとする。
「あっ///////////」
こうして膨らまされ、開発された私の胸はたくさんの機械の手により責められ始めた。
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