胸にチューブ刺されて巨乳化される描写 作:パイオツデカイスキー
前書きというより前置き
主人公は身長は高めだけど小さな胸がコンプレックスの女子高生です
胸で感じると大きくなると信じていて、チクニーのし過ぎで乳首の感度が高いです
「何、この部屋?」
気が付くと手足が大の字になるよう拘束されており、仰向けで宙に浮かされていた。
「ちょっと、何よこれ誰でもいいから外しなさいよ!」
叫んでも誰もいない部屋で木霊するだけで虚しさだけが募る。
「本当に何よこれ、気持ち悪いんだけど……」
そう呟くとウィーンという音が頭上から聞こえて音源に目を向ける。
「何これ?」
上から二本のアームが下りてくる。
そしてそのまま着ていたブラウスを左右から思い切り引っ張られて前面のボタンが全て引きちぎられてしまう。
「きゃーーーーーっ!!!!」
コンプレックスであるAカップの胸を包む可愛らしい桃色のブラジャーが惜しげも無く晒され、悲鳴を上げる。
「ちょっと!何すんの!」
顔を真っ赤にして怒鳴れども機械相手には無駄でしかない。
「こんなことしてただで済むと思ってひゃんっ!」
そのまま胸に伸ばされたアームが乳首をコリコリと弄り始める。
「ちょっ、やめっ、ひゃうっ♡」
敏感な乳首を責められてブラの上からなのに感じてしまう。
「待って!そこ敏感だかひゃあんっ♡」
完全に乳首が勃起するまで責めは続き、終わった頃には息が上がり、ショーツには染みが出来るほどになっていた。
「や、やっと終わった……♡」
しかしそれはただの準備に過ぎない。
上から再びウィーンという音と共に先端に針の着いたチューブが下りてきて胸を狙って来ていた。
「ちょ、ちょっと……まさかそれ、乳首に刺す気……?」
身体を捩って避けようとするが二本のアームに両胸を寄せられて、しっかりと固定されてしまう。
「だめっ!やめてそんなことっ!あ痛っ……くない?」
ぷすりと乳首に針が刺さった拍子に痛いと言ったが、針には麻酔が塗られており、痛さは感じなかった。
「ちょっと、これお気に入りのブラなんだけど!穴空いちゃったじゃん!」
先程虐めてきたアームも戻っていき、刺された針も痛く無かったからか威勢を取り戻して吠えるが、機械相手にはやはり効果は無い。
「え、ちょっと、それ何よ……」
そしてそれは透明なチューブの中にあるピンク色の液体が胸に迫って来ていることに気づいて恐怖に変わった。
「やめなさいよそれ……やめて……!」
どんどんと乳首に刺さっている先端へと液体が近づいてくる。
「だめっ……離して……!離してってばっ……!あぁんっ♡」
身体を動かしても乳首に刺さった針からの快感で振り払うだけの動きを出来ず、少し揺らす程度しか出来ない。
「あああ入ってきちゃう……!」
そうして抵抗出来ないまま胸の中へとピンクの液体が注入され始めた。
「ふぁぁぁん♡♡なんなのこれぇ……♡♡」
途端に胸がとろけるような感覚に襲われ、乳首もビリビリと感じてしまう。
「これだめぇ……♡♡おっぱい溶けちゃうぅ……♡♡」
ピンク色の液体に侵された胸は熱を帯び、ジンジンとした快感を得てしまっている。
「やぁっ♡♡なにこれっ♡♡おっぱいがぁっ♡♡」
そして液体が注入されればされるほど胸が膨らんでいっているのだ。
「私のおっぱい……大きくなっていってるのぉ♡♡」
Aカップだった胸はBカップへとなっており、存在していなかった胸の谷間がサイズの合わないブラで無理やり作られていた。
「やぁん♡♡ふぁぁん♡♡谷間が出来ちゃってるっ♡♡」
谷間の出来る胸が羨ましかった彼女にとってピンク色の液体がまさに救世主のように思えてくる。
「もっと大きくなって……♡♡胸が苦しいの♡♡」
そしてCカップへと成長してしまい、圧迫される胸の苦しさに喜びを感じてしまう。
「あっ♡♡ブラの肩紐が切られて……♡♡もう使えなくなっちゃったぁっ♡♡♡」
乳房の上側が圧迫から解放され、まるでハーフカップブラを着けているかのような様相になった。
「おっぱいどんどん成長しちゃうのぉ♡♡♡」
そしてDカップにまで膨らんだ時、胸のチューブが引き抜かれた。
「あぁんっ♡♡やだ、こんな簡単におっぱいが成長しちゃうなんて……♡♡♡」
大きくなった胸に嬉しく思っていると、上から再びアームが下りてきてブラジャーのホックを外される。
「ふあぁっ♡♡♡」
ぷるんっと揺れた自分の胸に嬉しさの滲んだ感嘆の声を上げる。
「おっぱいこんなになって……♡♡♡」
そうして喜びに浸っていると、目の前に先程までとは別のチューブが下りてきた。
そのチューブは先端が針ではなく、子供が使うようなおもちゃの注射器のような少し太めの注入部をしていた。
「どうしたの?♡」
もはや警戒心もなくそう尋ねる姿は最初のものと比べると滑稽に見える。
「あはっ♡おっぱいの谷間通っていってる♡」
チューブは大きくなったことで垂れている乳房の間を抜けて更に下に行った。
そうしてスカートの中、桃色のショーツのクロッチ部分をその先端でなぞり始めた。
「ひゃんっ♡いいよ♡特別におまんこなでなでするの許してあげるっ♡」
胸を大きくして貰えたことで気を大きくしている彼女は簡単にその行為を許してしまい、これからされることにも気づいていない。
「あんっ♡おっぱい掴まれて……♡パイズリしてるみたいっ♡♡」
そのままアームに両胸をチューブに擦り付けるように揉まれても喜びが勝ってしまう。
そしてそうこうしているうちに腟口を弄っていたチューブがショーツをずらして腟内へと入り込んだ。
「はぁんっ♡それはだめっ!許してな……ひゃああんっ♡♡♡」
抗議しようとした瞬間、乳首をコリコリされて今までの何倍もの快感を感じて黙らされてしまう。
「それすごっ♡♡♡乳首ぃ♡♡♡あああ入って来ないでぇっ♡♡♡」
今までの快感でトロトロになった腟内を奥へ奥へとチューブが入り込み、そして先端が子宮口にぶつかった。
「ひゃうんっ♡♡♡そこはほんとにだめぇ♡♡♡赤ちゃんの部屋なのぉっ♡♡♡」
ツンツンと最奥を突つかれ、甘い声を漏らしてしまう。
「あっ♡♡♡だめっ♡♡♡入って来ちゃうっ♡♡♡」
そしてそのまま子宮内へチューブの先端が侵入されてしまった。
「やぁっ♡♡♡おまんこの奥っ♡♡♡一番奥だめぇっ♡♡♡」
胸を揉まれながら腟内も子宮まで犯され、強制的に喘がされる。
「ふぁぁっ♡♡♡おまんこ入れられながらおっぱいだめぇ……♡♡♡」
チューブが刺されていてそれで済むはずも無く、目の前のチューブが先程と同じくピンク色の液体を流し始めていることに気づいてしまう。
「やだぁっ♡♡♡おまんこに入れないでっ♡♡♡赤ちゃんの部屋気持ちよくしないでっ♡♡♡」
しかし無情にも腟内へとピンク色の液体は迫ってくる。
「それほんとにだめになっちゃうっ♡♡♡絶対だめになっちゃうからぁっ♡♡♡」
言葉とは裏腹に期待した目で液体の行く先を追ってしまう。
「あああだめっ♡♡♡もう入っちゃうっ♡♡♡だめなのにぃっ♡♡♡」
そしてピンク色の液体は子宮内へと直接注がれ始めた。
「ああぁぁんっ♡♡♡♡熱いっ♡♡♡♡おまんこ熱いよぉっ♡♡♡♡」
注がれているのは乳首に注入されたものとは違い、発情媚薬であった。
「あっ♡♡♡♡おまんこだめっ♡♡♡♡きゅんきゅんしちゃってるっ♡♡♡♡」
子宮口はチューブに栓をされ、子宮内が発情媚薬でどんどん満たされていく。
「ふぁぁぁああんっ♡♡♡♡♡おまんこもうだめになっちゃったっ♡♡♡♡♡ずっと疼いて欲しがってるっ♡♡♡♡♡」
そうして子宮内がピンク色の媚薬で完全に満たされた時、彼女の目にはハートが浮かんでいるような表情をしていた。
「あっ♡♡♡♡♡あっ♡♡♡♡♡あっ♡♡♡♡♡あっ♡♡♡♡♡あぁんっ♡♡♡♡♡」
チューブは媚薬を子宮内に満たし切ると抽挿を開始した。
「気持ちいい…♡♡♡♡♡気持ちいいよぉ…♡♡♡♡♡」
しかし発情媚薬の注入は続けたままであり、先端が子宮口から抜けない程度の動作であったため、子宮内は媚薬が満ちたまま腟内へと溢れ始めていた。
「イッちゃうっ♡♡♡♡♡あっ♡♡♡♡♡イクっ♡♡♡♡♡♡♡」
チューブで子宮口まで犯されながら腟内に媚薬を刷り込まれて簡単に絶頂してしまう。
「だめまたイクッ♡♡♡♡♡♡♡はぁっ♡♡♡♡あぁんっ♡♡♡♡♡♡♡」
そうして休む間もなく連続で絶頂させられる。
「やぁぁんっ♡♡♡♡♡♡♡イクのとまんなっ♡♡♡♡♡♡♡」
全身を痙攣させて何度も潮を吹き、太ももには腟内から漏れたピンク色の液体が垂れている。
そうして腟内を犯されることを常に望むほど依存してしまうまで犯され続けられる。
「あああっ♡♡♡♡♡♡♡おまんこすごいのぉっ♡♡♡♡♡♡♡」
腟内への責めが終わり、チューブが引き抜かれた頃には自分で開発した乳首とは比べ物にならない感度になったおり、その穴からは絶えず愛液が零れ落ちるようになっていた。
「おまんこ終わっちゃやだぁ♡♡♡♡♡もっとして欲しいのぉ♡♡♡♡♡」
発情媚薬を注がれ続けた結果、子宮は第二の心臓を得たかのようにドクドクと疼き、腟口は欲しがって常にヒクヒクと動いてしまうよう改造されていた。
「おっぱいだけじゃもうイケないのぉ♡♡♡♡♡おまんこちょうだぁい♡♡♡♡♡」
猫撫で声で甘えるようにおねだりするが、人間相手ではないので効果は無い。
そして胸のアームは相変わらず彼女の膨らんだ乳房を揉みほぐしている。
「あぁっ♡♡♡来たぁ♡♡♡♡♡」
二つのチューブが再び現れた時、また腟内を責めて貰えると勘違いして声を上げるが、その二つはアームによって固定された胸に向けられていた。
「おっぱいじゃなくておまんこしてぇ♡♡♡♡♡」
けれどそのまま乳首へと針が刺される。
「んっ♡♡♡♡♡」
そして再度乳房へとピンク色の液体が送られ始めるのだった。
「おっぱいまたしてもいいからぁ♡♡♡♡♡おまんこまたやっ……ああああんっ♡♡♡♡♡♡♡」
しかし、今回は最初に入れられたものとは違っていた。
「おっぱいが…あっ♡♡♡♡♡♡♡」
今度は胸を大きく膨らませるだけでなく、先程の発情媚薬と感度増強剤、そして強制絶頂媚薬が入っていたのだ。
「だめ……イクのとまんなあぁんっ♡♡♡♡♡♡♡」
DカップからEカップへと膨らみ、感度は高まりながら疼きを得つつも絶頂させられる。
「おっぱいぃ♡♡♡♡♡♡♡これおかしいのぉ…♡♡♡♡♡♡♡」
そのままFカップへと成長すると、固定していただけのアームがその双丘を揉みしだき始めた。
「ふぁぁぁああんっ♡♡♡♡♡♡♡あぁぁぁああんっ♡♡♡♡♡♡♡」
まるで水鉄砲のように愛液を噴射させながら絶頂し続け、それでもなおピンク色の液体が胸に
Gカップになった時にはもう快感への渇望が治ることは無くなっていた。
針を引き抜かれてもアームによる胸への責めで絶頂し、また絶頂をするという繰り返しをし続けている。
「あぁぁんっ♡♡♡♡♡♡♡もっとぉっ♡♡♡♡♡♡♡もっとイカせてぇっ♡♡♡♡♡♡♡」
初めの面影はもう、無い。