藤田ことねはウキウキしていた。
「ことねちゃん、今日は特段と元気がいいね!何か良いことでもあるの?」
「はい?特にそんなものないですよ。いつも通り元気なことねちゃんです!」
キラッとした笑顔でピースしながら、バイト先のお婆さんの言葉にことねは元気に答えた。
言葉では特にないですよと答えたことねではあったが、実は一つだけ良いことがあった。
普段は忙しくて休む暇もない彼女だが、今週の土曜日は珍しく何も日程が入ってなかった。
それだと普段はレッスンをする所だが、トレーナーの日程も相まって本当の本当に何もない日になった。
もしかして、実家にも何かやれることがないかと聞いた所、完全に何もなかった。
だから、ことねは自分の秘めたる趣味に打ち込むことにした。
『まあ、実はオナニするんですけどね❤️』
そうことねは心の中で一人呟いた。
そう、藤田ことねの趣味はオナニであった。
『こんなこと人に言えるわけがないからな❤️』
実は藤田ことねは全然元気でも無かった。
むしろ、子宮のあたりが熱い熱をおびて、むらむらで仕事に手が付かなかった。
元気に見えたのは、このムラムラを隠すためだけに空元気をだしていた。
『それにもう一つ言えないものがあるけどね❤️』
急に上がってくるつんとした酸っぱい鼻を刺すメスの匂い。
決して良い匂いではないそれにことねは少しビクッとなった。
しかし、ことねが顔を顰めることはなかった。
どちらかと言うと少しメスの顔をしていた。
『やばっ❤️バレてないよな?』チラ
不審がられないように周りを見渡したが、特に異常はなし。
藤田ことねにはこの匂いに心当たりがあった。
それは心当たりってレベルではない。
これはことね自身の匂いだった。
ことねは今度に週末が休みだと知った5日前から自分のおまんこの手入れを辞めた。
『やばっ、我ながらほんとうにひどぉい匂い❤️』
一応、ナプキンを使って匂いが漏れないようにしていたが、少しナプキンがズレて匂いが漏れている。
ことねはお婆さんにバレないように手でナプキンを直した。
その瞬間ナプキンがずっと勃起しっぱなしのクリトリスに触れた。
「うぎゃっ!」ビクッ
「あら、どうしたのことねちゃん?」
「何でもないです!少しコバエがあったので驚いただけです。ダハハ」
ことねは必死に誤魔化した。
お婆さんは少し不審がっていたが、お客さんが来て直ぐに興味を無くした。
ことねは内心で安堵のため息を漏らした。
その反面、子宮はあつぃ熱を発していた。
五日間洗ってないおまんこは痒かったが、それとは別にもう一つの痒みがあった。
ことねのおまんこからはドロォッと濃い愛液が流れた。
『良かった❤️でもなんか残念❤️』
ことねは壁を向いて支度をする振りをしながらバレないようにメスの顔をした。
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「ただいまです⭐️」
ことねは寮のドアを開いて元気よく入った。すぐさまベッドに向かう。
そして、窓がキッチリ閉まっているか確認して、ベッド際に全身鏡を持ってくる。
全ての確認が終わったことねはスカートを脱いでベットに座った。
「では、ご開帳といきますか❤️」
可愛らしいフリルがついたパンツは黄色く変色していた。
ことねはゆっくりとした手つきでパンツを脱いだ。
すると室内にエグい匂いが広まる。
ナプキンの状態はさらに酷かったが、ことねはナプキンを顔の横に持って行った。
鏡にはそれこそエグいとしか表現ができないそれが可愛いらしいことねの顔の横に見えている。
「オエッ、世界一番可愛いあたしなのに、おまんこナプキンは全然可愛くない❤️」
匂いにえずいたものの、ことねはこの匂いが嫌いではなかった。
むしろ、好きでさえあった。
可愛いあたしの可愛くない部分。
それを考えるだけでことねは興奮する。
鏡の中のことねのだらし無く毛がぼうぼうと生えたおまんこからは、白いどろっとした本気汁が絶え間なく流れている。
「じゃあ、次はメインディッシュと行きますか❤️」
ことねはマンカスでまみれて、おしっこのシミで汚くなったナプキンを顔に近づけた。
常人なら誰しも忌避するであろうそれを、ことねは何の躊躇もなく鼻に近づけた。
「ほぉんとぉひどぉい匂い❤️❤️」
そしてそのゴミにことねは顔を押し付けて擦り付けた。
必死になったことねは無心にそのゴミを顔に擦り付けた。
特に鼻に集中してそれを擦り付ける。
それだけで、それだけで、
「ッ、ああああああああああイクゥうううううううううう❤️❤️❤️」プシュッ
それだけでことねは無様にイってしまった。
鏡に垂れることねの本気汁。
鏡の中のことねは本当に無様だった。
可愛らしい顔はおしっことマンカスで汚れてアヘ顔を晒している。
だらし無く毛がぼうぼうと生えたおまんこは、クリトリスを勃起させたままビクビクと痙攣して、開いたり閉じたりする。
その度、酷い匂いが周りに広がった。
「はあはあ、これしゅきすぎ❤️臭いゴミまんこざこしゅぎぃ❤️」
ことねは長年に渡って自分の体を調教してきた。
その結果が今の絶頂。
ことねは今や自分のマンカスの匂いだけで行けるようになっていた。
無様なあたしも可愛すぎと思いながら、ことねはナプキンを再び持ち上げる。
「ふひひひぃ、無様なあたしは本当に可愛い❤️」
そして鏡に顔がよく見えるようにして、ナプキンを顔の下にセットする。
ことねはその様子をしばらく鏡で観察しながら体を休め。
しかし、スッキリしている筈なのに、おしっことマンカスに塗れた顔を見ていたら、体が熱くなる。
しばらくしてから、ことねは体調が戻った。
「ふふふふぅっ、せっかくの完全休日だし、一回だけとか勿体ねえし❤️」
誰かに言い訳を残したことねはさらにオナニをする事を決意した。
流れるようにことねは無様に本気汁を垂らしているまんこに手を持って行った。
そして、顔の下にセットされたナプキンを見た。
ことねは鏡に一回可愛らしく微笑み、舌を伸ばしておしっことマンカスに塗れたナプキンを舐めた。
「オエエエ❤️ヒッデェお味❤️これだけでご飯が進むんですけどぉ❤️ふひひ❤️」
ことねは激しくまんこに指を突っ込んだ。
そして残りの手で絶え間なくクリとリスを虐める。
その瞬間でも舌はおしっことマンカスを堪能する。
その無様な姿を鏡で見て更に発情する。
「ほんとうぉに無様❤️うけりゅう❤️あんな可愛いかおでアホ面晒してさいこぉお❤️」
さらに指の動きが激しくなる。
ことねは自分自身を罵る度、子宮が熱くなることを感じた。
絶え間なく舐めていたナプキンはいつに間にかおしっこの跡だけを残して、マンカスは綺麗に取れていた。
「はあぃ❤️ご馳走様っした❤️でも、まだ足りねえよなあ❤️」
そう言って惜しいと言わんばかりにナプキンにキスを落とした。
チュッチュと愛おしいそうにキスを落とした。
「ゴミマンカスナプキン様ありがとござっます❤️可愛いだけで頭わるわるのごみあたしのざこまんこをまたよろしくね❤️」
まるで自分がナプキンより下に感じられてことねはこの行為が好きだった。
このナプキンはオナニの度、何回も使いまわしている。
そんなバカな行為をしているうちに、ことねはこのナプキンに愛着を持った。
何回か愛情のこめたキスをしてから、ナプキンを横にどかした。
そして仰向けになり鏡に汚ったない雑魚まんこが見えるようにした。
「藤田ことね初星学園1年1組のアイドルです❤️好物はマンカスでぇす❤️マンカスおかわりおねがいしまあす❤️」
ことねはそう言って必死にまんこに指を突っ込んでマンカスを掬い出して舐めはじめた。
「おいしいぃおいしぃすぎるですけどぉ❤️うれしぃ❤️きもちぃいいいいいいい❤️」
まんこを必死に刺激しながら、絶え間なくマンカスを舐める。
鏡に写ることねは本当に正気の人間には見えなかった。
まるで猿の方がもっと理性が有りそう。
あたしは本当に無様。無様可愛い と思いながら夢中になって指を動かす。
「あ❤️きたあぁ❤️」
ことねは嬉しいそうな声を上げる。
そして
「いっくうううううううううううううううううううう❤️ぎいいいいいいいいいいいいいいい❤️ああああああああああああああああああああああああああああ❤️」
本日一番の潮吹き。
薄れていく意識の中で、鏡を見た。
目をひん剥いて無様だが、幸せそうな笑顔。
『あたしってほおんと無様可愛い 』
ことねは薄れていく意識の中でこんな事を考えた。
無様マンカスオナニ本当に気持ちよくて最高❤️
ナプキン様愛してまぁす❤️
だけど、だけど、誰かにこんな姿ををバレたらな❤️
「ふひひぃ…❤️」
ことねは幸せのなかで眠りについた。
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「ふふっ、もう無理。」
広はフラフラと寮の廊下を歩いていた。
今日最後の記憶はレッスン。
今日もレッスン中に広は気絶した。
目を醒めると周りはすっかり暗闇に包まれていた。
何とか寮に戻ることに成功した広は限界だった。
「?」
広はふらついた。
その広は無意識のうちに何かを掴んだ。
それはドアのノーブだった。
倒れながら広はドアを開いてしまった。
「いっくうううううううううううううううううううう❤️ぎいいいいいいいいいいいいいいい❤️ああああああああああああああああああああああああああああ❤️」
凄まじい声。
ドアの奥からことねのイキごえが漏れ出た。
広は驚いた。
「ことね!?」
広はドアの奥を覗いた。
ことねの声は酷い声だった。
きっと何かあるに違いない。
「ことね、大丈夫?」
一言ドアの中に聞こえるように広は声をあげた。
しかし返答が返ってこない。
なら仕方ない。非常事態だから。
「ことね、ごめん」
そう思った広は一言謝ってから、部屋の中に入るのであった。