藤田ことねは絶好調だった。
「よぉし、今日も絶好調⭐️」
以前までは、疲れで体がボロボロになるまで働いて、レッスンをする日々。
殺人的なスケジュールに押しつぶされて、不調も絶不調だった。
しかし、プロデューサーが出来てからは藤田ことねの日常は完全に変わってしまった。
学園からの奨学金と銀行員並みの債務整理によって、家計の負担から解放された。
ことねは以前までないほどに絶好調だった。
だが、そんなことねでも不満がないというわけでもなかった。
「しかしぃ、レッスン禁止とかぁ有りえないですけどぉ、ぶぅ」
別にプロデューサーが信じられないというわけではない。
だけど、生粋のお真面目さんのことねにとって、レッスンもせずにじっとしていることは普通にストレスになった。
いまだに実績のない彼女にとって、人生初の超長期休暇は知らずのうちに物凄く心の負担になっている。
だから、ことねにはストレスの発散が必要だった。
ことねの秘密の趣味でもあるそれは、この休養期間において段々とエスカーレートしていく
ピンポン
ロインの通知音が鳴る。
ことねはすぐさま内容を確認した。
広様からのロインだった。
内容は「ことね、準備できた」とのことだった。
「❤️」
そのロインを確認してから、先程のストレスが嘘だったかのように、ことねは機嫌が良くなった。
広はここ数週間の間にことねの心の中で、プロデューサーとは違うもう一つの心の拠り所になっていた。
大恩人であり、大好きなプロデューサーには見せられない可愛くない藤田ことね。
そんなことねの可愛くない一面を、事故とは言え広は見てしまった。
そして、そんなことねを広はそのまま受け入れてくれた。
だから、広はことねのもう一つの心の拠り所になった。
「けど、まだ足りないんだよなぁ」
ことねはそう呟いた。
まだ足りない、広は確かに自分の秘密を持って、自分を破滅させられる人間ではあった。
だけど、広はあまりにも優し過ぎる。
だから、ことねは広を変える必要がある。
広を広様に変える、それがことねの当面の目標だった。
そのためにことねはこの数週間頑張ってきた。
今日こそが広を真の支配者にするための最終段階。
「待ってろよぉ〜❤️今日こそ広を私だけの広様にしてやんよ❤️」
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その日の夜、広はことねの部屋に訪れてきている。
「ことね、こんばんは。」
広は慣れた感じで扉を開けて入ってきた。
ことねは既に広に合鍵を渡している。
自分のプライベート空間の鍵を広に捧げるという行為にことねは興奮した。
ことねは裸のまま土下座して、広を迎えた。
「広様、今日もきていただき有難うございます❤️」
「うわ、またやってる。」
広はもう見慣れたかのようにそういった。
そんな引いた様子の広に気にせず意味ありげに微笑みながら媚びた。
「広様❤️」
「あ、そうだった。」
それを見た広はことねの頭を強く踏む。
そして、手慣れた感じでことねを罵倒した。
「ことね、待てが出来ない。どうしようもない、雌豚 」
ここ数週間で広もすっかりこんなことになれていた。
「❤️」
そんな広の罵倒にことねは満足した。
そして、手に持っていたリモコンを作動する。
ピッ
「うわっ!いたたた!」ビリビリ
広は苦痛で飛び上がる。
そして自分の首に巻かれたチョークを触る。
しかし、チョークを触るだけで外そうとはしない。
電撃で苦しそうにしながらも、喘ぎ声を上げる。
「ひゃああ 」
そう、これがことねの策だった。
一見したら、おしゃれなチョークに見えるそれは、電気が流れる仕組みになっている。
そして、広が支配者に相応しい行動を取ったら、ことねがリモコンでチョークに電気を流す。
この構造を通じてことねは広を広様にしようとしている。
パブロフの犬を用いて広を支配者にする。
ことねには意外だったが、広もすんなりこの話を受け入れてくれた。
どうやら、興味が湧いたとのこと。
そして、ことねは苦痛が好きな広に、苦痛を与えてはイかせ続けた。
そうやって広は苦痛を快楽と感じるようになった。
それからは全てが順調だった。
広がことねの理想の支配者として行動すると電気ショックを与える。
いつしか、広の微笑みは加虐的なものになっていた。
支配者として貫禄が出てきた。
今ではスイッチが入ると電気ショックが無しでも加虐的な行動をとるくらいである。
広は加虐的な笑顔でことねの頭をぐりぐりと踏み出す。
「ことね、無様、オナ二しか能がないおマンコから、唾を垂らして恥ずかしくないの 」
広は蠱惑的な笑顔でことねを攻め続ける。
そして、広もおマンコからお汁を垂らしていた。
ポタポタと地面に落ちるそれにことねは興奮した。
「広さまぁ、しゅきしゅき❤️もっとおばかなことねをいじめてぇくだしゃいぃ❤️」
情けない声をあげてことねは媚びる。
それに応えるように広はことねに命令した。
「床に垂れた私のマンコ汁を舐めて 」
「はぁい❤️」
ことねは丁寧に床に垂れた広の愛液をなめる。
そして、我慢ならないといった様子でいった。
「広さまぁ、早く中に入りますよぉ❤️」
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ことねたちは部屋へと入った。
そして広をベッドに上がらせて、ことねは床で正座した。
広は自分のズボンを脱ぐ。
そこにいたのは、黄色に変色したショーツだった。
とても神秘的で、美しく、イケメンな篠沢広というアイドルのショーツとは思えないそれに、ことねは唾を飲み込んだ。
『広さまの汚ねぇショーツ美味しそうぉお❤️』すんすん
ことねもアイドルとしてありえないことを考えている。
「ことねのお願いで、一週間洗ってない 大変だった 」
そうこれはことねのお願いであった。
ことねは元々自身のマンカスでオナニをするくらいマンカスが好きだった。
そんなことねだから、広にこんなお願いをした。
広も少し躊躇ったが、あの日のことねを思い出して興味が湧いたのか、結局は承諾していた。
「広さま❤️有難うございますッ❤️」すんすん
ことねは本気で感謝した。
可愛い私の可愛くないところ、それを広に晒している。
広はプロデューサーにも見せられない私を受け止めてくれている。
「じゃあ、脱ぐ、よ 」
広はゆっくりとショーツを脱いだ。
室内に広のおマンコの悪臭が広がった。
「うっ、酷い、匂い。」すんすん
広は自身の匂いに悶えていた。
流石に衛生的ではないそれに我慢ならない感じだった。
ことねはボタンを押した。
「イタタ 痛い 気持ちいい 」ビクビク
電気ショックで苦しむ広。
しばらく、苦痛と快楽を楽しんだ広は再び加虐的な支配者の顔を見せる。
「ことね、トイレットペーパー以下のその舌で、私の汚いおマンコ舐めて 」
「はあはあ❤️それでは、舐めさせていただきます❤️」ゴクリ
まるで待てと命令されていた犬のように待っていたことねは、許可が降りるや否や広のおマンコに舌を伸ばした。
「ペロペロ❤️ちゅうちゅる❤️おえぇ❤️私、今最高に無様❤️広さまぁマンカスだいしゅき❤️」
「ふぅうん ひゃあ ことね 可愛らしい、顔が、私のマンカスで 」
ことねは最大限自分の顔を広のおマンコに擦りながら、汚く広のおマンコを掃除していく。
広もことねの可愛いらしいお顔が自身の汚物に塗れていく無様な様子に興奮した。
ことねはえずきながらも、広のマンコを貪る。
「本当に無様 ふふっ 」
広は蠱惑的に笑った。
そして、ことねに更に追い討ちをかける。
広はことねの顔をおマンコに強く押し付けて、そのまま顔の上に座るようにした。
広はおマンコをぐりぐりとことねの顔面に激しく擦り付ける。
ことねの顔面で広はオナニを始めた。
『広ぉしゃまのおマンコ❤️私の顔でオナニしている❤️おマンコでころしゃレリュぅう❤️』
ことねは自身の顔がオナニの道具にされることに興奮した。
呼吸が出来なくなり、死にそうになりながらもことねは幸せを感じた。
そんなことねをものともせずに、広の腰使いは段々と早くなる。
「ふうぅ ことね イく、よ 」
『きて❤️きてぇ❤️私を壊してぇ❤️』
「イくうううううううううううううううううううううううううううううううううううううう 」プシャア
広は潮を吹きながら絶頂した。
いろんな液体がことねの顔にかかる。
ことねは口を大きく開けて、それらを全て受け入れる。
絶頂の衝撃で広は少し腰が浮いた。
その隙にことねは必死に呼吸をする。
「があっ❤️けほぉ❤️」
広の体液に溺れて苦しいそうにしている。
でも、どこか幸せそうにしている。
「ふふ ことね、ご褒美 」
広は蠱惑的な微笑みを浮かべる。
もはや、広は完全に広さまになっていた。
広さまはことねの顔に座り直した。
そして、
ジョロロロロロロ
ことねの顔面に放尿した。
「私のかぁあわい顔が❤️ひろさまぁのおしっこで❤️」
広は完全に覚醒していた。
ことねの数週間の努力が実を成した。
電気ショックによる、篠沢広改造計画が完成した。
広は完全なる支配者になったのだ。
ことねが望んでいた残虐な支配者。
広はことねを支配することに喜びを感じるようになった。
そして、ことねを壊すことにも戸惑いがなくなった。
「ことねは、私の便器 私の奴隷 私の手でいつでも、壊せるおもちゃ 」ゾクゾク
広は宣言した。
そんな人権というものを無視した宣言にもかかわらず、ことねは幸せそうに笑っていた。
可愛らしいお顔をマンカスと愛液とおしっこで汚したまま、幸せそうに。
密かに胸に秘めていた破滅願望を満たしてくれる人。
自分の全てを握り、握り潰してくれる人に出会って最高に幸せだった。
「さい・・・こぉお❤️幸せぇ❤️ひろさまぁ愛しているぅ❤️」
「ふふふ 」ゾクゾク
広は笑った。
そして、
「ことね、イけ 」
ことねのおマンコを強く踏みつけた。
「いっくううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう❤️」ジョロロロロロロ
ことねはおしっこを漏らしてイった。
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広は変わった。
以前まではことねの関係において手動的な感じだったが、今は主導的になった。
好きな時にことねを呼び出してはオナニの道具にしている。
今ではチョークなしで、ことねに命令するだけで性的快楽をえられるようになった。
広はことねの支配者になった。
ことねの全てを貰ってくれるようになった。
「広さまぁ❤️今週分のオナニ料です❤️」
ことねは土下座して広に貢物をしていた。
ことねにとってお金とは人生の目標であり、家族のために必要不可欠なものだった。
だけど、そんな金さえも余裕分は広に渡すようになった。
オナニ料というように、今では広に金を献上しないとオナニさえも許して貰えないようになってしまった。
「ことね、良い子 」ゾクゾク
広はご機嫌な声でいう。
そして、椅子に座ったまま、足でぐりぐりとことねの頭をふみふみする。
ことねは気持ち良さそうにお尻をフリフリした。
そして、おマンコからでたドロドロとした本気汁でパンツは濡れ濡れだった。
まるで待てをしている犬のように我慢している。
「ことね、ちんちん 」
「は、はい!」
ことねはそう言って、そそくさに服を脱いだ。
そして、ちんちんのポーズをとった。
その間もおマンコからは本気汁が垂れている。
「よし、オナニしていいよ 」
その言葉が聞こえるや否や、オナニを開始する。
先週は金を用意できずにオナニができなかった。
そのためかことねは必死におマンコをいじり出す。
「はあはあ❤️」
「ことね、必死すぎ ふふっ 」
無様なその姿に広は笑った。
広はご褒美と言わんばかりに地面に唾を吐く。
「ありがとうございまぁすぅ❤️」
ことねは広の唾をおかずにオナニを続けた。
ことねは幸せだった。
こうやって、ことねと広の共同研究は完成したのであった。
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