オバロに転生し、強奪スキルを使ってシャルティアとイチャラブ子作りセックス 作:オッパイは正義マン
オーバーロードの世界に転生した俺ことカグラはモモンガの配下であるシャルティア・ブラットフォールンを強奪スキルで奪い、シャルティアを俺専用の子作りオナホ妻にした。
「お゛ッ♡♡」
シャルティアが背中を逸らし舌をピンと伸ばしてイく。
下品でドスケベなオホ声である。
一声耳にしただけで、シャルティアが肉体はもちろん心まで俺のチンコによる蹂躙を望んでいるのが分かった。
「オラッ!!」
余りの俺の強奪スキルで俺専用の子作りドスケベ妻になったシャルティアのスケベっぷりに少し余裕ができた俺は更にチンコを押し込む。
体温の高いシャルティアの中はドチャクソに気持ちよかった。
このまま発射してもいいぐらいだ。
俺はゆっくり腰を動かし始める。
「パンッ♡」
「パンッ♡」
「パンッ♡♡」
「パァンッ♡♡」
ドスケベな衝突音が部屋に響き渡る。
俺が突く度にシャルティアは
「オ゛ッ♡」
「オ゛ホォッ♡♡」と口を半開きにしてヨガリ散らし、チンポ以外何も考えてないアヘ顔を曝しながら俺の背中をギュッギュと掴んできた。
なんて俺が思っている内にも、
『パンッ♡♡』
『パァンッ♡♡』
『パァンッ♡♡』
『パアァンッ♡♡』
小振りなおっぱいを『ブプルン♡』『プルンッ♡』振りながら、
「チンポ♡ チンポ♡ チンポ♡ チンポッ♡」
シャルティアの方からも腰を振り始める。
よほど俺の精子が欲しいらしい。
俺のチンコ欲しさに腰振りまくってやがる
ドスケベ過ぎる痴態に堪らなくなった俺は、
「シャルティアッ!!
中に出してもいいかッ!?」
尋ねた。
するとラシャルティアは
「オ゛ヘェッ♡♡♡は♡♡」既に何度目か分からないくらいにイキ散らかした後、
「は……ッ!♡♡
孕ませてくださいッ!!♡♡
わらわの中に精子ブチまけて欲しいでありんすッ!!♡♡」
もう中出しの事しか考えていない顔で俺に懇願してくる。
俺も中出し以外考えていない。
「よしッ!!!
中に出してやるから孕めよッ!!?」
「はいッ♡♡
孕むでありんすッ♡♡♡」
シャルティアは返事をすると、更に股を広げて俺のチンコが子宮を突きやすいようにした。
更に両手と両足で俺の身体を抱きしめる。
この体勢は『大しゅきホールド』
『むじゅるるッ♡♡』
考えている間にキスまでしてきた。
俺とシャルティアの身体が一つになっていた。
俺が腰を動かす度にシャルティアは
「ア゛ッア゛ッ♡♡ア゛~~~ッ♡♡」イキまくり、それでも俺は突くのを止めない。
『パンッ♡』
『パンッ♡』
『パンッ♡♡』
『パァンッ♡♡』
ドスケベな淫音が響き続く。
そして、
「ォオオオオオオオッ!!」
「~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡」
俺は思うさまシャルティアのマンコに精子をぶちまけた。
ビュ~~~~~ッ♡♡ ビュッ♡♡ ビュ~~~~~~ッ♡♡ ビュルルッ♡♡
「イグイグッ♡♡ イッグゥゥゥゥゥゥゥゥウ~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡」
シャルティアは背筋を反らしアヘ顔で舌をピンと出して現在進行形でイキまくっている。
子宮が激しく収縮し、俺の精子を一滴も漏らさんとばかりに搾り取っている。
その量は凄まじく子宮はもちろんのこと膣内までも俺の精液が完全に満たした。
「旦那様……♡♡
わらわ…旦那様が大好きでありんす……♡♡」
そう言うと、シャルティアはギュッと俺の事を抱きしめてくれる。
その顔は幸福に満ち溢れていた。
強奪スキルの影響下であっても本当に心から俺とのセックスを望んでくれたらしい。
「俺もだ……!
シャル……!」
俺もシャルティアを抱きしめ返した