オバロに転生し、強奪スキルを使ってシャルティアとイチャラブ子作りセックス 作:オッパイは正義マン
結婚式を終えた俺とシャルティアは真紅のウェディングドレスを着用し、ボテ腹セックスを俺の愛しの花嫁と婚姻繁殖交尾をしていた。
正式に結婚をしたからといって俺たちのやることは何も変わらない。あれから俺はアインズに不老不死の身体を貰い、シャルティアと末長く一緒に過ごせて貰えるようにしてくれたのだ。カグラ宮殿と言う俺には立派過ぎる宮殿も与えて貰った。
真紅の花嫁衣装のままのシャルティアが両足が俺の腰に回すと、対面座位で互いに抱きしめ合うような格好になった。
そのまま派手には動かない。
俺はシャルティアとキスをしながらシャルティアを抱きしめ、シャルティアは背中をそり返らせて小刻みに腰を前後に揺らしていた。
ぬち、ぬち、ぬち、ぬちと小さな粘液の音が接合部から聞こえた。
「ふ……♡ん……♡んちゅ……♡んぅ……♡…んむっ…♡」
肩に回っていた腕が交差し、首を抱きしめてくる。
シャルティアの体が胸の中におさまり、首の下で彼女の荒い吐息が聞こえた。
俺は彼女の髪を撫でながら、
「動くよ」
「はい♡……カグラ…♡いつでも来て…♡」
下から腰を突き上げる。
パンと音がしてシャルティアの丸い尻が衝撃で上に跳ね上がった。
それからゆっくりと下に腰を引いていく。
「あっ♡、あ~~っ♡」
首の下でシャルティアのあられもない声が上がった。
獣欲がぶわっと湧き上がって本能的に腰を打ち付ける。
教会に乾いた音が響き渡る。そう俺たちは教会で結婚式を終えたそのまま教会でセックスをしていたのだ。
シャルティアは尻を跳ねさせながら甘えたような嬌声きょうせいを漏らし始めた。
「あっ♡、あぁっ♡、んくっ♡、あっ♡、あんっ♡、あんっ♡、あっ、♡いいっ、♡気持ちいいっ♡、きもちいいっ♡、はぁぁんっ♡」
首にしがみついている腕に力が入り、彼女も動きに合わせて腰を振り始める。
お互いの性器を擦りつけ合う遊び。今はお互いに気持ちを確かめ合う儀式。獣のような乱暴さはいらない。
俺はペニスのカリでシャルティアの子宮口の位置を確かめるように膣内に触れていく。
「はっ♡、くぅんっ♡、ふっ♡、ああっ♡、あぁぁぁあっ♡」
ペニスの先にコリコリした感触が当たり始める。
子宮口が下りてきた。
俺の胸の中でシャルティアの髪が左右に激しく揺れる。
「はっ♡、、んぁっ、♡、はぁぁ♡、あああっ♡」
シャルティアの背筋がそり返り、腰に回っていた両足が上に浮いていく。
細い体が硬直し、ぷるぷると震える。
膣肉が精をねだるようにぎゅうううっと狭まった。
「んあぁぁぁっ♡♡、おぉっ♡♡、おぉおっ♡♡♡」
「くっ。出るッ!シャル…」
ドチュン、と膣奥まで腰を突き上げ、シャルティアの子宮口にディープキスをする。
その状態で熱い泥のような精液が溢あふれるのを感じた。
ペニスの脈動に合わせてシャルティアの膣もきゅん、きゅんと収縮する。
「あぁぁんっ♡」
白い熱泥が解き放たれると同時にシャルティアの体をガクンとのけぞらせて盛大にイった。
硬直し、ふるふると震えながら絶頂の波に押し流される。
「ん……♡」
ペニスが引き抜かれる。
シャルティアの割れ目は俺のペニスの形にクパッと穴が広がり、とろとろとゼリー状の種汁が流れ出ていた。
「シャル…、これからもよろしくな…、夫婦としてパートナーとして…」
シャルティアは俺の言葉にキスで答えた。
「んむ……♡ちゅっ♡、ちゅるる♡ ちゅっ♡、ん、ちゅ……♡わらわはカグラのもの…♡末永く…お互いが死ぬまで…♡供に…♡」
そうして俺とシャルティアの固い絆は交わされ、その後も俺とシャルティアは言葉通り、お互いを敬い、愛し合ったのだった…。