※この作品はR-18です。

オバロに転生し、強奪スキルを使ってシャルティアとイチャラブ子作りセックス   作:オッパイは正義マン

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第2話

カグラ邸ー

 

このオーバーロードの世界に来てまだ一週間しかたっていないが俺はアインズからシャルティアを奪いとり今では俺とシャルティアしかいないこの屋敷で毎日子作りセックス三昧。

 

俺が転生してすぐシャルティアと出会って遠征にいくはずだった馬車に乗っていたシャルティアが降りて開口一番

 

 

「邪魔でありんすえ?そこの下賤のもの」

 

 

とオバロで一番可愛いくていつもシコっていたシャルティアが俺に言ってきたもんだから俺のちんこは思わず興奮し射精してしまったのを覚えている。

 

そして俺はシャルティアに強奪スキルを使いシャルティアを俺だけの嫁にしたのだ。

 

「んちゅっ♡ちゅるっ♡ちゅぱっ♡ぇろっ♡れろれろっ♡ぢゅるっ♡」

 

俺の唇に貪りつくようにキスをするシャルティア。

 

俺の首に腕を回して口の中に舌を捩じ込み細い両足も俺の腰に回して両手両足で俺に抱きつき口から涎が垂れている事も気にせずに欲望のまま俺を求めている。

 

「ぢゅるっ♡ちゅぱっ♡ちゅっ♡ぢゅるる♡んはぁ♡ふぅ♡はぁ♡んむっ♡ぢゅるっ♡んちゅっ♡」

 

激しく俺を求めているシャルティアは自分のマンコを俺のチンポに擦り付けるように腰を振りながら荒い鼻息を繰り返しながら俺の唾液を求めるようにキスをする。

 

今までで一番激しく求めてくるシャルティアの息は荒く、腰を動かす度にピクピクと身体を震わせており、密着する二人の身体からは汗が流れ、二人の口から垂れた涎が更に二人の服を塗らしていく。

 

「はぁ♡ふぅ♡はぁ♡ふぅ♡ふぅ~♡あっつ、いでありんす......♡」

 

服が身体に張り付き不快感を払拭する為に、発情しきった身体の火照りを冷ます為に、俺と交尾する為にシャルティアのいつも着ている高貴なドレスも脱ぎ捨てていくシャルティア。

 

シャルティアは立つつもりも退くつもりもなく、俺の首筋に顔を埋めての流れる汗を舐めながら敏感な嗅覚を優俺の匂いで埋め尽くす。

 

(旦那様の匂い♡好きっ♡だいすきっ♡あたま♡くらくら♡しちゃうでありんす♡)

 

ふーっ、ふーっ、と荒い呼吸を繰り返しているシャルティア

 

 

 

「わらわが旦那様の事、気持ちよくするでありんす♡」

 

返事の変わりにまた頭を撫でられたシャルティアは俺の上から降りて、床に跪き俺のズボンを脱がせる。

そして俺のズボンを脱がせた後、勃起してパンパンに張っているパンツを見て思わず舌舐りをする。

 

濃厚な雄の匂い、自分が求めている物。

 

俺のパンツを脱がせながら、子宮が降りて俺とのセックスを求めている、優俺の精子を求めている

 

(はぁ♡はぁ♡旦那様のおちんちん♡匂い、すっごい濃いでありんすっ♡)

 

俺のパンツを脱がせると血管が浮き出る程ギンギンに勃起しているチンポが現れ、俺のパンツを自分達の服の方へと放り投げると直ぐに俺のチンポの元へと顔を近付ける。

 

 

「はぁ♡すぅ♡はぁ♡ちんぽっ♡旦那様のちんぽ♡はっ♡はぁっ♡んっ♡」

 

チンポの根元の蒸れた匂いを嗅いで竿を伝い垂れている我慢汁を辿るように亀頭まで俺のチンポの匂いを堪能した後、我慢汁が溢れてる亀頭にキスをするシャルティア。

 

そしてそのまま俺の太いチンポを歯が当たらないように咥えて、溢れている我慢汁を吸ってからどんどん深く咥えていく。

 

 

唇から舌へ、舌から喉へとどんどん俺のチンポを呑み込んでいくコトネ。

 

シャルティアの喉はもうすっかり俺のチンポに反応して喉を絞めて俺のチンポを番の愛して止まない奉仕する雄として受け入れており、自らジュポジュポと音を立てて喉奥まで咥え込んで顔を上下させてチンポを扱く。

 

「んぶっ♡!じゅっ♡!じゅぼっ♡!んじゅ♡!じゅる♡!んぅ♡!ん♡!んっ♡!んじゅ♡!じゅる♡!」

 

 

 

「シャルの、フェラ、気持ち良いなっ」

「~♡んじゅ♡!じゅるっ♡!じゅっぼっ♡!じゅぼっ♡!じゅる♡!んじゅ♡!」

 

俺の気持ち良いのを我慢してる声、それに射精したいのを我慢してるからパンパンに勃起してるチンポ、そんな中で褒められ、俺の太ももの上で繋いだ手を強く握り、更に激しく顔を上下させその小さく可愛らしい口でチンポを扱くシャルティア。

 

もうそろそろ俺が限界を迎える、そしたら俺の精子が、喉に張り付くような濃厚で火傷しそうな熱い精液が、アインズよりも世界一愛してる雄の子種が自分の第二の性器とも呼べる口内と喉奥に注がれる。

 

そう思うと自然とシャルティアのマンコは濡れ、愛液が垂れて床を濡らし、早くこっちにも欲しいと子宮が疼く。

 

 

 

唇で硬い竿を扱くのが気持ち良い、舌で少ししょっぱくて苦い我慢汁と自分の唾液が混ざった淫液を味わうのが気持ち良い、パンパンに張った亀頭が押し潰されるくらい喉奥に当たるのが気持ち良い。

 

俺に関わる全てが気持ち良い、身体が熱くて熱くて身体の奥から燃えてしまいそうなくらい熱く、シャルティアはどうしようもなく俺の事しか考えられなくなる。

 

「シャルっ、もう、射精るっ」

「んぶうぅぅっ♡!んぐっ♡!んっ♡!んんん~~~っっ♡!!!んっ♡!んん~~っ♡!!」

 

ドクン!ドクン!ドクン!と俺のチンポが脈打つ度に大量の精液がシャルティアの喉奥に直接注がれ、流れきれない精液がシャルティアの口の中に逆流してくる。

 

「~っ♡!~っ♡っ♡」

 

精液が溢れないように顔の下に手を受け皿にして、射精が終わったチンポを少しずつ少しずつ口の中から抜いてから上を向き、もぐもぐと噛むように、俺の精子を味わうように目を瞑って少しずつ自分の唾液と合わせて、その細い喉を鳴らして飲んでいくコシャルティア。

 

「ぐちゅぐちゅ♡んぐっ♡んくっ♡ごきゅ♡ごきゅっ♡んっくぅっ♡」

 

ドクン!ドクン!ドクン!と俺のチンポが脈打つ度に大量の精液がシャルティアの喉奥に直接注がれ、流れきれない精液がシャルティアの口の中に逆流してくる。

 

「~っ♡!~っ♡っ♡」

 

精液が溢れないように顔の下に手を受け皿にして、射精が終わったチンポを少しずつ少しずつ口の中から抜いてから上を向き、もぐもぐと噛むように、俺の精子を味わうように目を瞑って少しずつ自分の唾液と合わせて、その細い喉を鳴らして飲んでいくシャルティア。

 

「ぐちゅぐちゅ♡んぐっ♡んくっ♡ごきゅ♡ごきゅっ♡んっくぅっ♡美味しかったでありんすぇ…♡♡旦那様♡♡♡」

 

ゼリーのような精液を飲み終わり手に溢れた精液も余さず綺麗に舐めるシャルティアの姿は容姿の愛らしさとのギャップで非常に淫らに見えるのだが、今日は何時もよりシャルティアの雰囲気が甘くそれでいて飢えている獣のようにも見えた。

 

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