オバロに転生し、強奪スキルを使ってシャルティアとイチャラブ子作りセックス 作:オッパイは正義マン
「―――んんおおおおおおお♡♡♡おおおおおおお"おぉぉぉぉぉぉぉぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っ"っ"♡♡♡♡♡♡♡」
二人の結合部からは、大量のイキ潮が凄まじい勢いで飛び散り、下半身もベッドのシーツもビショビショに濡らす。
俺のデカチンポの亀頭から竿部分まで完全フィットし、俺専用になるべく形の代わってしまった膣道も、ぎゅうぅぅっ♡♡ぎゅうぅぅっ~♡♡とキツすぎるほどよく締まる。
それでもまだ、俺は腰を止めない。
歯を食いしばってシャルティアのマンコの強烈な締め付けに耐え、最奥の行き止まりの壁をさらにチンポで力強く叩くのだ。
すでにシャルティアの夫の俺に対するラブメーターが限界を超えて振り切っていた。
「絶対に孕ませるからな、シャル」
そのためだけに何度も何度もチンポを叩きつけ、子宮の入り口を強引に開こうと力強いピストンを繰り返す。
どぢゅんっ♡♡♡♡♡どちゅんっ♡♡♡どぢゅぅんっ♡♡♡
――ぷっしいいぃぃっ~♡♡ぷしゅううぅぅっ~♡♡
「はっ♡♡♡♡へっ♡♡♡♡お"っ♡♡♡♡」
舌を垂らした白目アヘ顔のシャルティアだが、大好きな旦那様の御要望にお応えするために無意識のうちにその身体を〈変化〉させていく。
旦那様の希望通り、人間の子種で孕める身体へと。
旦那様のお役に立てる、強く、美しく、賢く、従順で、俺の子を無限に産み散らかせる便利で都合のいい肉便器ボディ。
シャルティアの小さな乳房も俺好みのfカップに急成長させた。見た目は完全にロリ巨乳のお嬢様といったところか。
シャルティアが完全に俺好みになっているので嬉しい限りだ。
強奪スキルで記憶改ざんはしているもののシャルティアは俺にガチ恋しているので問題ない。スキルを解くこともできるがそれをする気は一切ないしな。
俺の嫁が可愛すぎるからいけないんだよ。
………くぷっ♡♡♡くぷぷぅっ♡♡♡
「……っ!!やっと子宮開いたか……!!もう限界だ……!!
「!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡」
俺の遺伝子入りの精子を番の愛しい雌へと愛のあるラブラブパワーで即座に大量生産。
子宮口にめり込んだ暴発寸前の俺の亀頭が、最後の腰の一突きでシャルティアのマゾ雌妻子宮内を完全占拠。
俺のデカい金玉がぎゅるぎゅると音を立てて大量の超濃厚精子を送り出し、カリ首までガッチリ嵌った亀頭が子宮内でついに爆発する。
――びゅうううううぅぅぅぅっっ~~~♡♡♡♡びゅるるるるるぅぅぅっっ~~~♡♡♡♡
「んっひいいいいぃぃぃぃっ~~♡♡♡!?!?♡♡♡♡ギダギダギダギダァァァッッ~~~♡♡♡♡孕むっ♡♡♡ぜったい孕むでありんすううぅぅっ~~~♡♡♡♡♡」
膣内にみっちりチンポが隠れていても、部屋中に轟く豪快な射精音。
性欲旺盛な俺の、好きな雌を孕ませるために蓄えた限界まで溜めに溜めた最大出力ガチ孕ませ射精。
子宮に直撃を受けた雌の末路はたった一つ。
―――――つぷんっ♡♡♡♡♡♡♡
(あっ♡、孕んだでありんすっ......♡♡♡♡♡♡♡)
受精。
俺の嫁であるシャルティアはついに孕んだ。
「ふぅーっ、はぁ、はぁ……わかったか?シャル。お前はもう一生俺のモノだからな」
「…………ひゃひ♡♡♡♡♡♡♡♡♡わらわは一生旦那様のモノ…♡♡♡♡」