※この作品はR-18です。

オバロに転生し、強奪スキルを使ってシャルティアとイチャラブ子作りセックス   作:オッパイは正義マン

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第5話

 俺は赤ちゃんを産んだシャルティアの乳房を揉みしだき、その乳首を咥え、激しく吸引する。

 

 

「ンンンッ、んああッ、旦那様ッッッ♡♡♡ 旦那様あああああ♡♡♡ゃぁぁぁんッッッ♡♡♡♡♡」

 ——ぶっしゅうううぅぅぅ~~~ッッッ♡♡♡ ——ぶっしゅうううぅぅぅ~~~ッッッ♡♡♡

 

 シャルティアは乱暴に乳首を吸引されながら母乳をまき散らし、俺に向かって官能的に喘いだ。

 

 口の中いっぱいに、シャルティアのミルクが広がってゆく。

 

「シャル……!子供何人産もうが 好き、大好きだよ……! じゅりゅれちょれちょれろろろぉぉぉ~~~ッッッ!!」

 

 俺は欲望を暴走させながら、もう片方の乳首に吸い付き、母乳を吸引した。

 

「わらわも好きぃ……♡♡♡ 旦那様の事、好きなのぉ……♡♡♡ 旦那様♡♡♡ 旦那様ぁぁぁんッッッ♡♡♡♡♡」

 

 シャルティアが、俺を我が子のように優しく抱き締めながら、メスの声で喘いだ。

 

 

子供を産んでシャルティアには新たに俺にへの母性愛が身に付いていた。何なら子供の事よりも俺のことを最優先事項としてくれている。

 

 

 

すでに俺とシャルティアとの子は妊娠しては出産を繰り返し8人産んでいた。その子たちはシャルティアの配下達に任せている。なので俺とシャルティアはお互いに愛欲のまま過ごせていたのだ。

 

 

そのせいか俺はシャルティアを、シャルティアは俺への依存度が前にも増している。

 

 

 この世界で一番愛するシャルティアの愛情を一身に受けながら、俺は彼女の乳房を吸引する。

 

 もう、シャルティアの全てに溺れるように、俺は彼女を求めていた。

 

 グニグニ柔らかい、最高の揉み心地を提供する美巨乳。

 

 俺の肉竿を優しく愛撫するびしょ濡れのヴァギナ。

 

 もうセックスの事しか考えられない。

 

 速く射精したい。

 

 シャルティアに出したい。

 

「シャルッッッ!! じゅぼれろぉッ、ジュリュッッッ、じゅりゅれちょれちょれろろろぉぉぉ~~~ッッッ!!」

 

 ——じゅっぽぉんッッッ♡♡じゅりゅじゅりゅぅッ、じゅっぽぉぉぉんッッッ!!

 

 より激しく、より濃厚に。

 

 シャルティアのオッパイとヴァギナを同時に攻め立てる。

 

「あぁんッ、旦那様ッッッ、旦那様ッッッ♡♡♡♡♡ ダメぇッ、激しすぎたらわらわ、すぐにイッちゃうでありんすううッッッンンンンンンンンンン~~~ッッッ♡♡♡♡♡」

 

 ——ぶっしゅうううぅぅぅ~~~ッッッ♡♡♡ ——ぶっしゅうううぅぅぅ~~~ッッッ♡♡♡

 

 ——びっしゃああああああぁぁぁ~~~ッッッ♡♡♡♡♡

 

 乱暴にされるのが気持ち良くなってきたのか、シャルティアは母乳をまき散らしながら絶頂した。

 

 それと同時に、俺のちんこを締め付ける肉襞も、精子を搾り取るように圧縮し、硬直する。

 

「シャル……!!」

 

 ——どっぴゅッッッ、ドピュルッッッ、ドッピュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッ!!

 

 

 

子宮口の中に確実に俺の精子が注がれた。

 

「旦那様ぁん……♡♡♡♡わらわの愛おしいお方…♡♡♡♡♡世界で一番愛しているでありんす…♡♡♡」

 

 子宮に精子を注がれながら、まるで胎内に取り込もうとするくらいの勢いで、シャルティアは俺の身体を抱きしめてくれた。

 

 

 

またシャルティアは妊娠した。これで9人目。どの子も女の子。シャルティア似て可愛いだろうな…。俺とシャルティアのラブラブ子作りはまだ終わりそうもないな…。

 

 

 

 

 

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