オバロに転生し、強奪スキルを使ってシャルティアとイチャラブ子作りセックス 作:オッパイは正義マン
シャルティアのロリ巨乳を赤子のように吸い続ける。シャルティアのオッパイはFカップからGカップへと変貌を遂げ顔と身体は幼いのにオッパイだけエロいから犯罪臭がして俺のちんぽはバッキバッキに勃起してやばい。
「んむっ、うぅじゅううう…じゅっ、、」
「あんっ…♡♡カグラ…♡一生懸命わらわのおっぱいを…うぅん♡♡あっ♡もっと吸って…カグラ…♡♡わらわのオッパイはカグラだけのおっぱいでありんすからね」
よしよしとシャルティアのおっぱいを無我夢中で吸う俺の頭を優しく撫でるシャルティア。
「っごきゅ、ごっきゅッツ…じゅるるるるるっ」
「あひぃんっっ…♡♡カグラダメっ…♡そんな力一杯吸ってはオッパイが取れちゃうでありんすぅうんっ…♡♡あっ♡あっ♡あぁぁぁんっ♡」
とんでもなくエロい声をあげてシャルティアの母乳はプシャアと噴水のように噴き上げて俺の身体にその母乳まみれになっていく。
「いったね…。シャル…。イッた顔を俺にもっとみせてごらん」
「やん…♡恥ずかしいでありんすぇ…♡んむぅ…♡♡んんじゅるっつ♡じゅるっ♡♡」
恥ずかしがるシャルティアを見ていると我慢が出来なくなりおもわずシャルティアの唇を奪いとりディープキスをする。
頬や口の端から垂れる精液。トロンとして心の底から俺とキス出来て嬉しいと思っているトロ顔。紅潮したトロ顔は非常に扇情的で嬉しそうに口を開いて舌を出しながら笑うシャルティアから垂れた唾液が俺の興奮を煽る。
「シャル…俺に全てを預けてごらん」
「んっ♡んちゅ♡はいでありんす…♡れろっ♡んぅ♡♡♡くちゅ♡んんぅ♡」
腕を伸ばして甘えて来るシャルティア。
今日のシャルティアはヤバい。
歯止めが効かなくなるな。
俺は準備が整ったと思いディープキスをしながら、シャルティアのおまんこに挿入した。
「んむっんっ♡んぅ♡........んんんんっ♡!?んっ♡!あっ♡!あんっ♡!ま、たぁ♡!いきなんむっ♡!むっ♡!んっ♡!んんん〜〜っっっ♡!」
キスをしてからそのまま一気に腰を打ち付けてシャルティアの唇を塞いだまま激しく動く。
「ぷぁっ♡!あっ♡!あぁんっ♡!あっ♡!すごっ♡!あっ♡!きもちっ!あぁっ♡!いいでありんすのぉ♡!んっ♡!もっとっ♡!あっ♡!あんっ♡カグラのっ♡すきにしてぇ♡!」
ソファの背もたれに身体を預けるような形になっているシャルティア。
そんなシャルティアの胸を両手で鷲掴みにしてシャルティアの身体を起こした俺の手が動く度にシャルティアの乳首から母乳が溢れてソファや床を濡らしていく。
「あっ♡あぁ…♡♡!おっぱいぃっ♡!そんなつよくっ♡あんっ♡!きもちいのっ♡!もっとぉ♡あっ♡!あぁんっ♡!あっ♡!んぁぁあぁぁっ♡!」
それだけじゃない、シャルティアの汗と溢れた愛液がソファを濡らしてもう普通に座れなくなるくらいになっている。
「あっ♡!かた、くぅ!なってっ♡!あぁっ♡!いいでありんすのっ♡!そのま、まぁっ♡!だしてぇ♡!わたしのなかっ♡!めちゃくちゃにしてぇ♡!あっ♡!カグラで♡!いっぱいにぃ♡!あっ♡!あぁっ♡!あっあっあっあっ♡!くりゅ♡!わたしもっ♡!おっきいの♡!くりゅっ♡!あっあっあっあっあぁぁぁぁぁぁあぁぁぁあああっっっ♡!!!」
ドクドクドクッ!と聞こえるくらい強い射精を何度も繰り返しシャルティアの腟内でする俺のチンポに今までで1番乱れ淫らに口から舌を突き出しガクガクと震えながら後ろに居る俺に倒れるように寄りかかりながら自分も乳首から母乳をマンコから潮を吹いて絶頂するシャルティア。
「ぁっ♡はひゅっ♡あぁ♡あっ♡しゅごっ♡こりぇ♡こわれひゃぅぅ♡」
「はぁ、はっ、ごめん、ちょっと激し、過ぎた」
「いい、のぉ♡すごく、きもちよくてぇ♡♡っ♡」
何回も射精する量を一度の射精で出したくらい激しく濃厚な交わりに流石の俺も息が切れて動きが止まる。
「はぁ♡はぁ♡あぅ♡」
そして俺の身体から倒れるように離れたシャルティアは自分の体液と俺の精液で汚れたソファに寝転がる。
「.......っ♡ふふっ♡まだ、カグラの、げんき、でありんすね♡」