オバロに転生し、強奪スキルを使ってシャルティアとイチャラブ子作りセックス 作:オッパイは正義マン
第2ラウンドはすぐさま開始された。
「おっぐおぉッ、おぉぉんッ、♡♡おぉッ♡♡、んほおおおおおぉぉぉ~~~ッッッ♡♡♡♡♡」
——じゅっぷぅんッ、じゅぽぽぽぉッ、じゅっぽぉぉぉんッッッ♡♡♡♡♡
シャルティアの子宮の中には、たっぷりと俺の精子が入っている。
シャルティアの精神的に依存させために作られた俺の精子は、シャルティアという存在を徹底的にしたのか、
「おっほぉぉぉッ、カグラのおちんちんッッッ♡♡♡♡♡ おちんちんッッッ♡♡♡♡♡ おちんちんッッッ♡♡♡♡♡ 射精してぇ、カグラッッッ♡♡♡♡♡ オチンポミルクをわらわの中に注いで、カグラ~~~ッッッ♡♡♡♡♡」
——じゅっぶぅッッッ、じゅっぽぉんッ、じゅぷぷぷぅぅぅッッッ♡♡♡♡♡
縦と横の動きをリズミカルに加えながら、狂ったようにピストンを開始した。
火が付いた。
シャルティアの全身の肌が熱を纏まとっていた。
「んおぉっふぅッ、んっふぅッ、んああッッッ、あああああぁぁぁ~~~ッッッ♡♡♡ カグラのおちんちん、大きくて気持ち良いぃ……♡♡♡♡♡ わらわのおまんこ、内側から思い切り広げられるの気持ち良いッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡ イグッッッ♡♡♡♡♡ おおおぉッ、イグッッッ♡♡♡♡♡ イッグうううぅぅぅ~~~ッッッ♡♡♡♡♡」
——じゅっぽぉんッ、じゅぷぷぷぅぅぅッ、ぐちゅぅあんッ、じゅっぽぉぉぉんッッッ♡♡♡♡♡
シャルティアの良い匂いのする汗が、彼女のピストンの度に部屋中に飛び散る。
セックスの俺との子作りセックスの快楽に溺れるシャルティアの痴態は、見れば見るほど無様なのに、目が離せない程に美しい。
股間の左右の睾丸が、ギュッ、と圧縮が始まる。
「シャル……!!」
——じゅっぽぉん……!!
射精が近い事を悟った俺は、残さず精子を彼女の膣内に注ぐため、腰を勢いよく突き上げる。
それがトドメの一撃。
「おおおぉぉぉッッッ……、んほおおおぉぉぉ~~~ッッッ♡♡♡♡♡」
——びっしゃああああああぁぁぁ~~~ッッッ♡♡♡♡♡
白目を剥いたシャルティアが、ガクガクと裸体を痙攣させ、潮をまき散らす。
それと同時に、肉竿を包み込む媚肉が万力のような力で締め上げられる。
「シャル……!」
シャルティアの子宮口に宛がった。
そして、——
「出る……!!」
——どっぴゅッッッ、ドピュルッッッ、どっぴゅッッッ、ドッピュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッ!!
「んああああああああああああああああああああぁぁぁ~~~ッッッ♡♡♡♡♡」
——びっしゃああああああぁぁぁ~~~ッッッ♡♡♡♡♡
子宮口のすぐ近くで射精した瞬間、シャルティアは知性の欠落した笑顔を浮かべながら、絶頂の更にその先へ意識を飛ばしていった。
全身からは水を浴びたかのように汗を流し、俺のペニスを咥え込んだシャルティアの割れ目は、別の性別かのように蠢き精液と愛液を無様に垂れ流していた。
「シャル……」
俺は身を起こし、愛するシャルティアの身体を対面座位の体勢で抱きしめ、胸の谷間に顔を埋める。
「あっひぃぃぃ……♡♡♡ カグラ……♡♡♡♡♡」
俺に愛情を示す為に抱きしめてくれた。
そしてまた俺とシャルティアの愛の結晶が産まれた。
<シャルティア・ブラットフォールン>
【所持者カグラとのセックスにより与えられたスキル、カグラとの子作り記録】
カグラへの依存度>上限突破
出産回数10回目
巨乳化、母乳
所持者カグラへの無償の愛
愛のエンゲージリング
母性>上限突破
カグラとの永遠の絆
出産=無限