ぐだ男は受肉した清姫とすけべに幸せに暮らす 作:ゴールド@モーさん好き
俺……藤丸立香は人類最後のマスターとして世界の為に戦い、幾年の歳月を経て平穏へと戻った。その際聖杯の力により、最愛のサーヴァント清姫を受肉させ生涯を共にする誓いを建てた。
♢
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡
玄関には朝の風景として似つかわしく無く、けれども〝日常〟の風景があった。
「お゛っ♡お゛く゛ぅ♡だんなしゃまの朝勃ちおちんぽしゃまし゛き゛ゅうに響くぅ〜♡」
年頃の可愛らしい服を着てランドセルを背負う清姫を、そのままスカートをめくりパンツをズラしてロリ嫁オナホとして朝からイキり勃つちんぽを処理していた。
「あ゛ぁ〜 ロリ嫁オナホまじイラつく 何年も俺の性欲煽りまくってた分全然発散しきれない位エロいのまじ無理 」
「お゛こ゛ぉッ!♡カルデアでボディタッチや下着チラ見せで旦那さまを何度もちんイラさせてしまってごめんなさい♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡イ゛きます♡イ゛くイ゛くイ゛くイ゛ッ──♡♡♡♡♡」
ドチュッ♡♡♡どびゅるるるるるるる♡♡♡びゅるるるる♡♡♡ドピュっ♡♡♡
清姫の子宮に亀頭でぶっちゅ♡とキスしながらどっろどろザーメンを子宮内にぶちまけた。
「お゛お゛お゛お゛〜♡♡♡」
「くっ子宮口がちんぽに食いついて……亀頭もぐもぐ♡ってしてるっ」
ち゛ゅ〜♡♡♡ッぽん♡♡♡
「ん゛こ゛ぉッ!♡♡♡」
「はぁ……はぁ……」
媚び媚びまんこから無理やりちんぽを離し、清姫を座らせてそのままザーメンと愛液いっぱいのちんぽを清姫の顔の前に鎮座させる。
「おねがい」
「はひ♡……それでは、失礼して──ジュルルる♡」
ちんぽの根元まで一気に加えるフェラチオ、下品にぶぼぼぼ♡と音を立て吸い付きながらストロークさせる。
「ほぉ……気持ちいいよ清姫」
「んっ♡んっ♡んっ♡ジュルルるる……っぱぁ♡」
ちんぽに着いていた汚れは清姫が全部吸い付くし、ピカピカになったソレへ忠誠ちんキス連打♡
「ちゅ♡ちゅ♡ちゅ♡……」
「そろそろ〝登校〟の時間だね」
「もうそんなお時間でしたか」
清姫はまんこに精液が入ったままパンツを上げ、口元をハンカチで拭う。
「それでは行ってきます」
「行ってらっしゃい」
♢
受肉した際、清姫は肉体年齢が10~12位の時だと言った事から普段は学生として過ごしている。
清姫は朝出されたままのザーメンに、意識が行ってしまい授業中も構わず発情し続けていた。昼休みが始まり、その我慢も限界が来た。
まんこ弄りたい♡まんこ弄りたい♡まんこ弄りたい♡まんこ弄りたい♡まんこ弄りたい♡
「もう我慢できませんわ」
席を立ち、体育館のトイレへと向かった。昼休みに体育館に来る人は少ないので、よく使う場所だ。
スマホの録画を始め、トイレのタンクの上に置いた。
「旦那様♡今日も家の外ではしたなく発情を止められないマゾメスを見てください♡」
シャツとブラ、スカートをめくり勃起した乳首とぐっしょりなまんこを見せつける。そのまま乳首を摘みながら、中指と薬指でまんこの中を弄る。
「んっ♡あっ♡」
外、それも学び舎という淫行とは遠く離れた場所で、発情し自分を慰めるという行為に脳みそが沸騰しそうな位恥ずかしく感じていた。
「お゛ぉ〜♡♡♡……おまんこバカになってしまいますぅ♡気持ちいい♡おちんぽぉ♡旦那様のおちんぽ欲しい〜♡」
発情しきって淫語満載オナニー、誰が見ても一発で淫乱マゾメスと分かるドエロオナニーに身体は感じるのが止まらない♡♡♡
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡イ゛ッ──♡♡♡♡♡」
乳首を思いっきりギューッ ♡ ♡とつねり、おまんこからセルフ敗北潮吹き♡してオナニーフィニッシュ。
「はぁ♡……はぁ♡……旦那様、気に入ってもらえると良いのですが」
清姫は録画を止め、そのままメッセージアプリで動画を送った。するとすぐさま既読のマークが着き、数分後には返信が来た。
『今日は気絶させまくるね』
「ッ!♡♡♡……あぁ、とても気に入って頂けてますわ♡♡♡」
清姫は、今晩行われるメス殺し淫行の数々を期待し顔を蕩かせた。